提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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800:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:13:51.54 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「ふふっそんな顔をしなくても大丈夫ですよ。冗談です。……けど、寂しくて怖かったです」
プリンツ「もし受け入れてくれなかったらどうしようって不安だったんですから。その分、たくさん愛してくださいね?」
提督「ああ、分かった。……部屋に戻ろう」
801:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:14:54.59 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「はぁん!!くぅ……アトミラール……変な感じです……!!つぅ……あぁ……!!」ピクン ピクン
提督「じゅるじゅるじゅる……れろれろれろ……」
プリンツ「あ、アトミラール……可愛いです……赤ちゃんみたい……」ニコッ ナデナデ
802:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:15:54.35 ID:B4g4HJ4d0
提督(ピッチリと閉じたプリンツの秘所は、十分に濡れていた。俺は、ゆっくりと手を伸ばし、開いてみた)
提督「……!!」ニチッ クパァ
プリンツ「っ……!!」カァッ
803:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:16:41.73 ID:B4g4HJ4d0
提督「そうだな。……動くぞ」ユッサユッサユッサ
プリンツ「はい、来てください……んっ!!くぅ!!はぁっ……!!」ズッチュズッチュズッチュ
提督(慣らすようにピストンする。締りが凄い。ピッチリと閉じていたそこを押し広げて、自分専用に作り替えていく感覚)
804:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:17:33.33 ID:B4g4HJ4d0
提督(唇を交わし、手が互いの体を愛撫する。脚は組まれ、互いの体をこすり合う。俺も臨戦態勢になってきた)
提督「プリンツ……舐めてくれないか」
プリンツ「Ja……もちろんです。んちゅ……はぁむ……れろれろれろ、ぺろぺろぺろ……んちゅ、じゅる。じゅぷぷぷぷ」
805:名無しNIPPER[sage saga]
2017/01/07(土) 22:18:35.01 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「アトミラール、どうでしたか?上手くできましたか?」
提督「ああ、とてもよかったよ。流石に要領がいいな」
プリンツ「ありがとうございます♪……」ジッ
806:名無しNIPPER[saga]
2017/01/07(土) 22:21:05.49 ID:B4g4HJ4d0
プリンツ「んあぁ!?はぁっ……!!ああ!!だめぇ!!」
提督(容赦なく突きあげる。先端が子宮に当たる感覚、プリンツが後ろにのけぞり、胸が張られ、一際大きく揺れた)
提督(だがそれでも容赦しない。そのまま突き上げ続ける。プリンツはそれでも頑張っていたが、ついに耐えられなくなった)
807:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 22:59:16.20 ID:73bYEa6Qo
あぁ…
808:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 23:26:23.64 ID:/qdfpGXn0
プリンツ最高や!
809:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 23:33:53.41 ID:CmsVJmxko
知ってた
810:名無しNIPPER[sage]
2017/01/08(日) 02:14:19.76 ID:jDHmRDKoO
さあどうなる
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