【R18】神谷奈緒「プロデューサーの家に遊びに行って」
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2: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:53:39.15 ID:4W5xT5na0
いや、別に見たいわけじゃないんだって、たまたま見えるだけなんだ…。

無理矢理すぎる言い訳を頭の中で繰り返しながら、いつの間にか私は、引力に引き寄せられたようにポロんと飛び出したアレをじぃ〜っと見つめていた。

男の人のアレ…初めて見た…。いや、子供の頃にお父さんのは見たことあると思うけどさ…ごにょごょ。
以下略 AAS



3: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:54:24.15 ID:4W5xT5na0
それにしても、このラッキースケベはなんでせうか?

あたしは女版上条さんか。いや、たしかにあたしもカミやんだけどさ。

そもそもこれってラッキーなのか?って、今はそんなの考えてる場合じゃないってば!
以下略 AAS



4: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:55:27.02 ID:4W5xT5na0
P「なーお!」

奈緒「わっ…」

プロデューサーさんは、あたし後ろに腰をストンっと落とすと、体をグッと抱き寄せる。そのまま背中に体重を乗せながら、あたしをギューっと抱きしめる。
以下略 AAS



5: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:56:14.42 ID:4W5xT5na0
P「じゃあ、奈緒の好きにしていいから、とりあえず触ってみるか?」

奈緒「…」

P「どうした?」
以下略 AAS



6: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:57:01.00 ID:4W5xT5na0
P「どーだ、奈緒。って、随分と蕩けてるな」

奈緒「分かんないけど…、ヤバイ…」

P「じゃあ、俺がリードするぞ」
以下略 AAS



7: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:57:39.90 ID:4W5xT5na0
P「はーい、奈緒ちゃん。お洋服ヌギヌギしましょうね〜」

奈緒「ふぁっ…」

P「なんか切ない顔してて可哀想だから、もっと気持ちよくトロっトロになろうな」
以下略 AAS



8: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:58:38.81 ID:4W5xT5na0
P「でも、普段はズホンのままでいいぞ」

奈緒「えっ、なんでだよ、今…可愛いって言っただろ…」

P「俺の前だけでスカートになってくれればいいからな」
以下略 AAS



9: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 06:59:29.64 ID:4W5xT5na0
奈緒「あっ……、んっ、んふっ、あぁんっ…」

プロデューサーさんの舌と指のあまりの気持ち良さに、ただひたすら押し寄せる快楽へと意識が集中し始める。

奈緒「やば…っ、ぃ…、ああっ、きも…っ、ち…、ぁん…、いい…」
以下略 AAS



10: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 07:00:39.31 ID:4W5xT5na0
奈緒「あっ、プロデューサーさんの、チンチンっ…奥まで届いて…、くっ…、ヤバイよ…、奥まで…、ガンガン当たるっ…こんなのぉ…、ヤバすぎるっ……」

あたしは布団をギュッと握ると、しがみ付くように耐えていた。

奈緒「んっ、あっ…、あんっ…、やぁっ…、ダっ…ダメっ…、いくっ、やっ、いくぅぅぅうぅっ!」
以下略 AAS



11: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/15(土) 07:01:38.01 ID:4W5xT5na0
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また別の休みの日、あたしはプロデューサーさんの家に遊びにきた。
以下略 AAS



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