向井拓海「ポリネシア…なんて?」
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16: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:44:49.10 ID:VsYSaNKD0
「ほら拓海、これなら挿れたままションベンできるな? さ、いつでもいいぞ?」
「ばかバカバカ! このヘンタイ!! 下せ! 下ろしてくれよっ! 頼むっ!」
17: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:46:27.91 ID:VsYSaNKD0
しょろん!! びちゃ!!
「やぁああああああ〜〜〜〜っ!!!???」
18: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:47:05.17 ID:VsYSaNKD0
Pに後ろから支えられて、ふらつく脚でどうにか寝室までたどり着いた。
ベッドを目の前にしたらもうダメだった。
膝の力が抜け、前のめりにベッドに倒れ込む。
19: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:47:43.57 ID:VsYSaNKD0
このワンストロークだけで十分だった。
全身が痺れて力が入らないのに、マンコがヤバいくらいに火照って、ヤバすぎるくらいに敏感になってる。
Pの先端がアタシのハラの奥をまたノックしたのに合わせて、愛液が噴き出した。
腰骨とうなじの間を甘痒い電流が彷徨ってる。
20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:48:53.33 ID:VsYSaNKD0
Pが腰を引いていく。
アタシのアソコはPの肉棒を追いかけるように閉じていって、また入ってきたPにマンコを使ってハグをした。
21: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:49:44.54 ID:VsYSaNKD0
「くっ…締まって…っ!? 」
「ぅくっぅぅうぁ……っ!?」
22: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:50:16.41 ID:VsYSaNKD0
「はぁっ!はぁっ! な、なんだこれぇ!? 動いてないのにキモチイイ…っ! 拓海…拓海ぃぃ……ぐぅぅぅっ!!?」
「んぁっ、んあぁあああ…っ♥ Pぃ〜〜…が、我慢しなくてイッ♥いいぞ…っ♥ Pが気持ち良くなったらアタシも…うぅっぅうううっ♥♥ ぜっ絶対……絶対いっ、いっしょに……イッ……♥」
23: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:51:47.78 ID:VsYSaNKD0
終わり
24:名無しNIPPER[sage]
2016/10/31(月) 01:52:26.51 ID:HYyjqp7Bo
おつおつ
25: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 02:41:28.72 ID:VsYSaNKD0
告知というかなんというか
冬コミ、通ってしまいました……
26: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 03:06:39.49 ID:VsYSaNKD0
前置きはさておき
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