本田未央「絶対に許さない」
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56: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:04:43.96 ID:em30cJbto
プロデューサーはシンデレラルームのソファに浅く座り、
上半身をやや後ろに倒して背もたれに背中をつけていた。
未央はプロデューサーのすぐそばに立ち尽くし、
57: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:07:35.69 ID:em30cJbto
未央がプロデューサーの上に座ってから、しばらく経った。
未央は、半ば自動化されたようにひたすら腰を上下させていた。
「ぁ……は、ふぁっ……あっ、んっ……」
58: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:08:24.44 ID:em30cJbto
(し、したい――続き……プロデューサーと……)
未央は尻をプロデューサーにぐりぐりと押し付ける。
両腿と秘所で、天をつこうとするペニスに覆いかぶさり押さえ込む。
59: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:09:02.88 ID:em30cJbto
「……で、つけるんだ。プロデューサー」
プロデューサーに抱きかかえられ、未央はソファからベッドに移った。
60: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:09:41.72 ID:em30cJbto
「ん――ふぁっ、あ、っんんっ……入って、くるっ……」
未央の秘所は、プロデューサーのペニスが侵入するやいなや、
61: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:10:28.57 ID:em30cJbto
それからの二人の情交は、時間をかけて、緩慢に、
しかし律動ごとに深いところに沈み込んでいった。
62: ◆Freege5emM[saga]
2016/11/07(月) 01:11:33.71 ID:em30cJbto
チェックアウトの時間が近づいて、二人はようやく起き出し、シャワーを浴びた。
プロデューサーが汗を流してシャワーから上がると、
未央は備え付けのコップに水を注いで飲んでいた。
63:名無しNIPPER[sage]
2016/11/07(月) 01:40:29.00 ID:d+ArahQfO
よかった。射精管理する未央ちゃんじゃなかった…
64:名無しNIPPER[sage]
2016/11/07(月) 04:15:15.58 ID:PEeot0t1o
最高だわ…乙でした
65:名無しNIPPER[sage]
2016/11/07(月) 07:56:18.05 ID:Y/+NAU0SO
おっつおっつ!
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