彼女達との思い出
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10:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 21:49:58.00 ID:/wTLvMQn0
トリこっちか


11:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 22:07:18.16 ID:/wTLvMQn0
僕は、入学と同時にサークルに入った。
そのサークルは真面目系だったが、女子大との交流が盛んだったからそこにした。

そのサークルで仲良くなったのが佐藤栞里似の子(以下栞里)。

以下略 AAS



12:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 22:22:29.11 ID:/wTLvMQn0
いつもより、少し早くバイト先に着いた。
そこには、受け持っている男子中学生と、その妹がいた。

男子「おいそろそろ先生(僕)が来るから邪魔すんなよあっちいってろ」
妹「えー、私あの先生キライー」
以下略 AAS



13:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 22:29:24.14 ID:/wTLvMQn0
そんなある日、三面鏡を覗いた。ふと、自分の横顔が見えた。
あれ?
僕の顔は、いつの間にかかなりイケメンになっていた。

摂食障害の名残りはあったが、体重は55kgくらいになっていた。以前より体格はマシになった。
以下略 AAS



14:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 22:38:44.20 ID:/wTLvMQn0
栞里「私は、あなたの考え方が人と少し違うことを知ってる。私はその考えについていくし、あなたのしたいことを私は叶えてあげたい。」

僕は、よくわからないが、心底惚れられてしまっていた。
初めてだった。彼女のためになら何でもしてあげたいと思った。
見返りなんてどうでもよかった。ただただ、彼女と一緒にいたかった。
以下略 AAS



15:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 22:48:06.65 ID:/wTLvMQn0
あれほど燃えたのに、あれほど好きだったのに、
気が付けば、僕は栞里に見返りを求めたくなってきた。

つまるところ、健全な男子であるので、ヤりたかった。

以下略 AAS



16:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 23:02:26.16 ID:/wTLvMQn0
「ん・・・」

栞里は、戸惑いながらも、答えてくれた。
それから僕と栞里は、しばらく舌を絡めあった。

以下略 AAS



17:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 23:11:47.73 ID:/wTLvMQn0
僕は、何ということをしてしまったのだろう。

僕「ご、ごめん!」
栞里「・・・ひっく・・・もう帰って!」

以下略 AAS



18:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 23:12:58.68 ID:/wTLvMQn0
今日はここまでです。
次回は明日以降に。

見てくださる方がいるかどうかわかりませんがここで失礼します。


19:名無しNIPPER[sage]
2016/11/30(水) 00:25:18.66 ID:Zidw0rHBo
とりま乙


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