彼女達との思い出
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
202:名無しNIPPER[sage]
2016/12/19(月) 13:45:17.81 ID:HG34zjagO
いいな


203:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 10:10:10.57 ID:96ivlW+v0
僕は、ミニバーから洋酒を取り出し、口に含む。ピリピリとした舌触りだ。
そのまま、菜々子さんに口移しする。

菜々子さん「んっ。」
彼女は目を瞑ったまま、それを飲み込む。今度は、彼女が洋酒を口に含み、僕に飲ませる。
以下略 AAS



204:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 10:21:38.64 ID:96ivlW+v0
僕「はー、シャワーを浴びると、少しスッキリしますね。」
菜々子さん「ええ。ちょっと酔いが残ってますけれど。洋酒はいけいないですよ!クラクラしました。」
僕「すみません。」
菜々子さん「ふふふ。私の体、竜也さんのせいで跡だらけです。」

以下略 AAS



205:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 12:53:40.35 ID:96ivlW+v0
お盆に入る。
僕は帰省し、京介・堅・玲奈・絵里奈と飲みに出かけた。
玲奈は会社を辞めていた。僕ほどではないが、相当な残業を強いられ、精神的に参ってしまったようだ。

玲奈「ごめんね。みんなにもつらく当たっちゃってた。」
以下略 AAS



206:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 13:44:55.48 ID:96ivlW+v0
大学のサークルの友達と、念願の横浜に来れた。

(森山未來似、以下未來)

未來「お疲れ様。久しぶりだね。」
以下略 AAS



207:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 15:49:46.51 ID:96ivlW+v0
未來「俺、祐希ちゃんに告白したんだ。」
僕「え?そうなんだ。まあ、人気あったものねぇ」

未來「でも、断られちゃった。『あなたには興味ない』だって。」
僕「そう言われるとツライな。」
以下略 AAS



208:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/20(火) 15:50:53.07 ID:96ivlW+v0
今日はここまで。
年末は忙しいね。


209:名無しNIPPER[sage]
2016/12/20(火) 16:23:18.63 ID:MrrebolDO
乙
疲れを出さないように


210:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/21(水) 10:28:53.08 ID:livU6Uc80
>>209
ありがとう


211:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/21(水) 11:10:11.12 ID:livU6Uc80
お盆明け。
慌ただしくなった。

僕の提案した事案が、他社の特許に抵触することがわかった。
しかも、情報はすでにリリースされてしまっていた。
以下略 AAS



459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice