彼女達との思い出
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22:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 10:47:05.30 ID:NHmJE+KV0
栞里「話したいことがあるの・・いいかな?」
僕「ん?どうした?」

栞里「祐希ちゃんがお弁当作ってきてくれたって聞いたの」
僕「ああ。美味しかったよ。やっぱり、そういうのってやめた方がいい?」
以下略 AAS



23:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 11:05:37.58 ID:NHmJE+KV0
当日、栞里はぎこちない笑顔で、お弁当を作ってきた。

そして、正直見た目がイマイチなお弁当を前に、言い訳が始まった。

栞里「あのね。ごめんなさい。私は祐希ちゃんのように、料理上手じゃなくて・・・」
以下略 AAS



24:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 12:10:06.18 ID:NHmJE+KV0
栞里と少しずつ距離を取り始めた頃。

バイト先に行く前に、コンビニへ立ち寄った。
ふと、綺麗な子が、立ち読みをしていた。
目が合い、そしてびっくりした顔を向けてきた。
以下略 AAS



25:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 12:50:29.78 ID:NHmJE+KV0
最終的にバーベキュー参加者は10人。男6女4。
とてもワイルドなものになった。
買い出しは僕と京介、絵里奈。

僕「よし、じゃあ国産特上肉をこっそり買おう。3人だけの秘密ね。他のヤツにはこっちのやっすいカルビでいいやろww」
以下略 AAS



26:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:05:26.93 ID:NHmJE+KV0
バーベキューの帰り、僕と京介、堅、絵里奈、その友達(松井玲奈似、以下怜奈)と5人で、夜通しカラオケに行くことになった。

僕と絵里奈はカラオケが大好きで、ずっと2人交代で歌い、たまの合間に誰かが歌う感じだった。

堅「2人とも歌いすぎやろwwこっちが歌えん。」
以下略 AAS



27:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:24:50.19 ID:NHmJE+KV0
瞬間、二人は、吹き出した。

僕、絵里奈「ぎゃはははは!!うけるwwww」

なんだか、すっかり打ち解けた気がした。
以下略 AAS



28:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:26:26.70 ID:NHmJE+KV0
今日はおそらくここまでです。


29:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 19:06:05.16 ID:h5Ka/HvW0
今日はもう無しか


30:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:28:44.77 ID:rPTcKAbi0
寝ようかと思ったけれど、少しだけ書きます。



31:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:42:07.72 ID:rPTcKAbi0
僕は、興奮の中、絵理奈のパンティの中に手を入れた。
うっすらとした茂みの感触が、僕の指先に伝わる。

もっと奥まで触りたい。

以下略 AAS



32:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:57:36.14 ID:rPTcKAbi0
栞里は、相変わらず、ビクビクしていた。僕のイライラが募る。

どうして、僕は、栞里に気を使わせているんだろう。
どうして、僕は、栞里とのスキンシップのために、そこまで尽くさないといけないんだろう。
どうして?どうして?
以下略 AAS



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