252:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 11:47:08.19 ID:qkwP/u6z0
>>250
気持ちの入った行為は、過去に優子と朋美だけ。
あとは。。。お察しで。
今でも、ゴムをつけただけだとヤれない。
253:名無しNIPPER[sage]
2016/12/24(土) 12:13:51.94 ID:wavyaapaO
俺も生派
254:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 12:28:06.74 ID:qkwP/u6z0
朋美と付き合ってみて、いろいろ分かったことがある。
彼女は、向上心が強く、プライドが高い。
男性に対し、対抗意識が強すぎる。
理想が高い。
255:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 12:29:28.77 ID:qkwP/u6z0
別れは、いつも突然だ。
朋美「あのね。竜也。」
僕「ん?どうした。」
256:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 13:50:47.87 ID:qkwP/u6z0
僕「え、もう一回お願いします。」
顧客「だから、現地で説明してきてくれ。」
僕「現地って・・・あの東南アジアの、あそこですか・・・?」
顧客「うん。早急に。対策が終わるまで。今からビザ申請してきて。許可降りたらすぐに行ってね。・・・最悪、1年くらいいるかもだから。」
257:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 14:03:45.18 ID:qkwP/u6z0
真希は、学生だそうだ。昼はその会社で働き、夜に勉強する。勤勉家だった。
日本語に関係した仕事に就いて、ゆくゆくは日本で働きたいらしい。個人的には、現地で日本人相手に仕事をした方がいいとは思った。
彼女にはお世話になった。
いろんなお店や観光地を教えてくれた。
258:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 14:24:00.76 ID:qkwP/u6z0
お客さん「うん。経過は順調なんだね。少し早く帰れるかもしれない。」
僕「是非そうしたいです・・お味噌汁が・・・飲みたい・・」
お客さん「まあ、そういうな。あ、今日、いいところに連れて行ってやるから。」
僕「想像できますが・・こっちに来てから行ったことないです。」
259:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 14:37:28.73 ID:qkwP/u6z0
真希「藤原さん・・どういうことですか?」
僕「え?なんですか?」
真希「・・・昨日、誰とご飯食べましたか?」
僕「・・・ああ。杏っていう、隣の国出身の子かな?」
260:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 14:45:44.65 ID:qkwP/u6z0
真希「えっと。・・・その・・・先ほどの子とは、まだしてないということですよね?」
僕「ええ。関係は続けるつもりですけれど、あくまで案内役です。今後も、そういう性的なことはするつもりはありません。」
真希「誓えますか?今までもしていないし、これからもしないと。」
僕「・・・何なら呼びましょうか?杏を。」
261:名無しNIPPER[sage]
2016/12/25(日) 01:40:10.88 ID:Duy2lW8D0
やるなあ
ギャップのあるMはいいよな
262:名無しNIPPER[sage]
2016/12/25(日) 18:43:07.08 ID:p+ra0k1Xo
抜く為に読み始めたけどここまで面白いとは思わんかった
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