27:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:24:50.19 ID:NHmJE+KV0
瞬間、二人は、吹き出した。
僕、絵里奈「ぎゃはははは!!うけるwwww」
なんだか、すっかり打ち解けた気がした。
28:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:26:26.70 ID:NHmJE+KV0
今日はおそらくここまでです。
29:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 19:06:05.16 ID:h5Ka/HvW0
今日はもう無しか
30:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:28:44.77 ID:rPTcKAbi0
寝ようかと思ったけれど、少しだけ書きます。
31:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:42:07.72 ID:rPTcKAbi0
僕は、興奮の中、絵理奈のパンティの中に手を入れた。
うっすらとした茂みの感触が、僕の指先に伝わる。
もっと奥まで触りたい。
32:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 00:57:36.14 ID:rPTcKAbi0
栞里は、相変わらず、ビクビクしていた。僕のイライラが募る。
どうして、僕は、栞里に気を使わせているんだろう。
どうして、僕は、栞里とのスキンシップのために、そこまで尽くさないといけないんだろう。
どうして?どうして?
33:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 01:21:16.06 ID:rPTcKAbi0
僕が栞里の電話に出たのは、2週間後だった。
僕「・・・もしもし」
栞里「やっと出てくれたんだね」
34:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 01:25:15.23 ID:rPTcKAbi0
今日はここまでです。
見てくださった方、ありがとうございました。
35:名無しNIPPER[sage]
2016/12/02(金) 05:15:20.05 ID:qGeGxno30
ほう
36:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 09:26:57.67 ID:9VTtiWa+0
栞里と別れて、僕は自由を満喫した。
お遊びというか、悪ふざけから始まった、僕のファンクラブというのは恐ろしいもので、ファンクラブ内でルールが出来上がっているようだった。
抜け駆け上等。お互いの邪魔をしない。情報は共有。隠し撮りOK。僕が迷惑しているといわなければ何をしてもOK
37:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 09:44:22.68 ID:9VTtiWa+0
優子が病気になり、2か月ほど入院をしたのだ。
詳しくは聞いていないが、手術が必要らしい。
ファンクラブ内の奇妙な結束力で、その間は僕への活動が一時停止になった。
つかの間の休息?が訪れた。
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