彼女達との思い出
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299:名無しNIPPER[sage]
2017/01/06(金) 20:15:42.07 ID:/vzdh98P0
うんうん


300:名無しNIPPER[sage]
2017/01/07(土) 22:32:16.95 ID:rlOmRf210
まだかな


301:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/08(日) 01:27:12.62 ID:EtFyyc/s0
今週は体調悪いので少しだけ


302:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/08(日) 02:00:46.12 ID:EtFyyc/s0
ネトゲのクランの新年オフ会は予定通り行われた。

女性は、ユミ、主婦2人、学生さん1人の4人だった。
なかなかどうして、4人とも悪くない恰好・顔だちだった。

以下略 AAS



303:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/08(日) 02:36:09.08 ID:EtFyyc/s0
ユミ「竜也さん・・・凄いのに乗ってますね・・・左ハンドルじゃないですか!」
エリカ「真っ赤だし!」
僕「こういうのは見た目からなの!男のロマンなの!」

僕は直列6気筒のエンジンから出される心地よい振動を楽しみながら、ユミとエリカを市内案内した。
以下略 AAS



304:名無しNIPPER[sage]
2017/01/08(日) 04:34:53.91 ID:6hL9KVjG0
乙
ありがとう


305:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/09(月) 13:52:04.76 ID:NU/wupVb0
最大クランを抜けた僕ら3人は、別のクランに誘われた。
そこは、生産に特化したクランで、規模も最大級だった。なので、クラン規模の大きさによる恩恵も最大で、特に前クランと差はなかった。

また、別アカウントのキャラは、対人特化のクランに誘われた。
僕はそれから、対人と生産に明け暮れた。
以下略 AAS



306:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/09(月) 14:11:43.70 ID:NU/wupVb0
ゲーム実況と言っても、新規のアカウントを取得して、キャラ作成をして、チュートリアルをして、その後の基本的な動作方法やゲームの楽しみ方などを簡単に説明したものだ。顔なんて出すわけもなく、ゲーム画面と解説の地声が入るだけ。

30分の動画を20本くらい作成して、毎日アップした。

反響はそれなりにあった。
以下略 AAS



307:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/09(月) 14:42:33.04 ID:NU/wupVb0
イベントの会場に行くと、そのゲームのキャラに扮した子がいたり、漫画があったり、見知った顔があったり、知っているキャラ名の子がいたりして楽しかった。
僕より有名な人も何人かいて、相手も僕のことを知っていたりして、盛り上がった。

僕「あー、あの時、一緒にPT組みましたよね。強かったなぁ」
相手「竜也さんも、キャラメイク笑いましたよ。ネタの武器をよくもまああそこまで強化してボスに挑みましたよねw」
以下略 AAS



308:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/09(月) 15:13:29.50 ID:NU/wupVb0
僕「じゃああれとこれと・・・あと何が要るかな?」
ユミ「生1つ!」
僕「おい。まあいいけど。」
エリカ「生2つで!」
僕「ちょ。」
以下略 AAS



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