彼女達との思い出
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3:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 16:30:22.27 ID:AzxdFEG/0
高校2年の体育授業。
2学期になると、「ラグビー」が必須科目になった。

僕はあの楕円形のボールを追いかけ、しっかりと脇に抱え、すぐ左後ろの陸上部の友達にパスをしようとした。
そこで、記憶が途絶えた。
以下略 AAS



4:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 16:36:38.36 ID:AzxdFEG/0
レントゲンを撮ってもらうと、腰の骨にひびが入っていた。
この時、先生から言われた。

「君、痩せすぎだよ。もっと食べないと。」

以下略 AAS



5:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 16:45:22.87 ID:AzxdFEG/0
(サカナくんみたいな友人、以下サカナ)

サカナ「なあ、今暇か?」
僕「ああ。どした?」
サカナ「これ見てみろよwwwwww」
以下略 AAS



6:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 16:52:36.64 ID:AzxdFEG/0
僕は、家に帰ると、いつもみなみをオカズにするようになった。

サカナ「さっきAVと何話してたのwwww」
僕「ああ、それがさーwwww」

以下略 AAS



7:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 17:01:09.71 ID:AzxdFEG/0
天罰は、ある日突然下った。

僕「さっきさー、AVがさー、俺に『図書館また行こうよ』とか言ってきてさー、」
サカナ「・・・」
僕「ん?どしたん?」
以下略 AAS



8:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 17:03:53.11 ID:AzxdFEG/0
今日はここまで。序章。
また時間ができたら本編に入ります。


9:テスト ◆XGCyM3QODw
2016/11/29(火) 21:47:37.64 ID:/wTLvMQn0
無事、第一志望の大学に現役合格した僕は、大学デビューを夢見ていた。

彼女が欲しい。童貞丸出しの僕は、彼女が出来たらヤりまくろうと考えていた。
しかし、彼女なんてすぐできるわけじゃない。

以下略 AAS



10:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 21:49:58.00 ID:/wTLvMQn0
トリこっちか


11:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 22:07:18.16 ID:/wTLvMQn0
僕は、入学と同時にサークルに入った。
そのサークルは真面目系だったが、女子大との交流が盛んだったからそこにした。

そのサークルで仲良くなったのが佐藤栞里似の子(以下栞里)。

以下略 AAS



12:テスト ◆71vVbFpf.c
2016/11/29(火) 22:22:29.11 ID:/wTLvMQn0
いつもより、少し早くバイト先に着いた。
そこには、受け持っている男子中学生と、その妹がいた。

男子「おいそろそろ先生(僕)が来るから邪魔すんなよあっちいってろ」
妹「えー、私あの先生キライー」
以下略 AAS



13:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/11/29(火) 22:29:24.14 ID:/wTLvMQn0
そんなある日、三面鏡を覗いた。ふと、自分の横顔が見えた。
あれ?
僕の顔は、いつの間にかかなりイケメンになっていた。

摂食障害の名残りはあったが、体重は55kgくらいになっていた。以前より体格はマシになった。
以下略 AAS



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