彼女達との思い出
1- 20
46:名無しNIPPER[sage]
2016/12/03(土) 13:20:59.30 ID:9EzbNL6DO
乙です
メール欄にsaga入れときましょう、
NGワードの伏せ字や変な誤変換がなくなります


47:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:08:05.14 ID:PSFzspRt0
>>45
若い時は、特に責任感も失うものもなかったので・・

>>46
お疲れ様です。
以下略 AAS



48:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:30:38.98 ID:PSFzspRt0
優子「じゃあ、ちょっと話をしようか。」
僕「何の?」
優子「今の電話の子、誰?」
僕「誰だっていいだろ。お前だってよく他の男と電話してるだろ。」
優子「それとこれとは別でしょ。今はあなたの話をしてるの。」
以下略 AAS



49:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:48:14.00 ID:PSFzspRt0
優子の服を、全部脱がせた。
優子の体は、相変わらず、透き通るように白くて、綺麗だった。

でも、この当時の僕は、見慣れすぎていて、何とも思わなかった。
ただ、揉んで、舐めて。それだけだった。愛情なんてなかった。
以下略 AAS



50:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 10:59:54.99 ID:PSFzspRt0
優子「あ・・・ああん・・・んっ・・あっ・・・少しずつ・・ゆっくり・・ゆっくり入れて・・・ゆっくり・・ゆっくりゆっくり!!」
僕「これくれい・・・このペースでいい?」

優子は、痛がることはなかったが、急に中に広がってくる異物に恐怖を感じるようだった。
奥まで入ると、優子は安堵した。
以下略 AAS



51:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 11:00:53.57 ID:PSFzspRt0
今回はここまでです。


52:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/04(日) 23:51:37.79 ID:37hHMBZq0
残りの大学生活は、あっという間だった。

卒論発表までは延々と研究室に閉じこもり、合間に優子と会う。優子とはそれから何度も体を重ねた。
たまに、京介や堅、絵理奈・玲奈と飲みに出かける。

以下略 AAS



53:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 00:19:31.28 ID:lKUJzLuG0
卒業飲み会。別名、追い出し会。
追い出し会において、主役は僕たちだ。

主催者は、後輩。
後輩の進行のもと、追い出し会が進む。
以下略 AAS



54:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 02:19:19.04 ID:lKUJzLuG0
追い出し会の帰り道、送ってくれたのは、祐希だった。

祐希「飲み過ぎだよ・・・」
僕「しょうがないだろ・・・おええ・・気持ち悪い・・・」

以下略 AAS



55:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/05(月) 02:43:46.42 ID:lKUJzLuG0
スミマセン明日の仕事の準備があるので本日はここで終了です。
読んでいただいている方、ありがとうございました。

次回は、社会人編になります。

以下略 AAS



459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice