彼女達との思い出
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76:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 00:24:40.73 ID:gXmY7ffH0
部長の指示を受けて申請書を出して作業をするようになってからは、僕の仕事の比率は営業所の支援が大半を占めるようになった。

つまり、部署内のサポートの仕事は激減した。

@メイン:営業所サポート
以下略 AAS



77:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 00:50:11.09 ID:gXmY7ffH0
そんな沢村さんだが、沢村さんにも欠点はあった。

彼の提案することは奇抜で、だれもが納得できる内容で、誰もが引き込まれる。
だから、誰もがその案件に飛びつくのだが、提案の根拠となる資料は、一切ない。

以下略 AAS



78:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 01:15:32.82 ID:gXmY7ffH0
GWは完全にオフにできた。嬉しかった。

沢村「俺はタイで過ごすわ。あっちは物価が安いからな。豪遊できるぜ」
僕「いいですねぇ。行ってらっしゃい!」
沢村「ああ・・お前も連れてってやりたい・・・(自主規制)の楽園に・・」
以下略 AAS



79:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 01:40:47.67 ID:gXmY7ffH0
翌日は、観光して回った。
費用は、僕が出した。

夕ご飯は、レストランで済ませた。
そのレストランで、事件は起きた。
以下略 AAS



80:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 02:07:46.35 ID:gXmY7ffH0
翌日は、なにもやる気が起きなかった。
優子からの連絡は、ない。

僕はふてくされて、そのまま寝て過ごした。

以下略 AAS



81:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 02:27:58.90 ID:gXmY7ffH0
玲奈は試したのだ。冗談で済ませようとしただけだ。
本当は冗談のつもりだった。でも、先輩が本気にして、成り行きでキスしてしまった。そういう筋書きが欲しかったのだろうと思う。

玲奈は少しだけ抵抗するそぶりをしたが、すぐに僕の顔を両手で抱え、包み込むようなキスをしてきた。
僕は、そのまま、手を腰に回す。
以下略 AAS



82:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 02:28:57.87 ID:gXmY7ffH0
今日はここまでです。

おやすみなさい。


83:名無しNIPPER[sage]
2016/12/07(水) 04:25:55.55 ID:ua6mEX9h0
>>82
お疲れ
おやすみ〜


84:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 16:15:00.50 ID:q8PQdfB40
翌日、何食わぬ顔で、観光をした。玲奈は少し、僕に近づきたがっていた。
堅は、絵里奈に近づきたがり、絵里奈は堅に近づいていた。(すみません、前回の書き込み、漢字間違ってましたね・・)

僕は、言い表せない苛立ちを覚えた。
皆の感覚が、大学生とは違ってきている。
以下略 AAS



85:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/07(水) 16:54:50.29 ID:q8PQdfB40
智也「どうしても、我慢できなくて。」
僕「・・・一応、聞こうか。」

智也「姉ちゃん、たぶん浮気してますよ。」
僕「そっか・・・まあそうなるよな・・・」
以下略 AAS



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