1: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:08:05.20 ID:rgBgQvLcO
モバマスの一番可愛いアイドル森久保乃々のR-18 SSです。
文体やキャラがおかしい可能性があります。
また、人によっては変態的に感じるプレイがあります。
特に凛Pは見ない方がいいかも。
以上について大丈夫な方はお進みください。
2: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:12:02.72 ID:rgBgQvLcO
― 事務所 ―
んちゅ、んちゅっ、ぺろっ……
3: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:15:45.81 ID:rgBgQvLcO
凛「やーだ、こうやってプロデューサーとキスしてる時間がが一番好きなんだから。ファンに悪いかもって思うけど、やっぱりどんな時でも私を一番近くで支えてくれたプロデューサーの方が好き……」
モバP「凛……」
4: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:25:49.18 ID:rgBgQvLcO
乃々(はわぁぁぁ!い、いけないモノを見てしまいましたぁぁ!ぷ、ぷぷぷ、プロデューサーさんと尊敬する凛さんがこんな関係だったなんて……。机の下のここからは見えませんが、仕切り一枚隔てたすぐそこの談話室のソファでは、現在進行系で凛さんとプロデューサーさんが……あわわわわ////)
乃々(も、もりくぼは電車がなくなってしまって、あえなく事務所に帰ってきて。それで机の下からプロデューサーさんを脅かして、びっくりした表情を見たかっただけなのに……それなのに、凛さんと一緒になんだかいい雰囲気で帰ってきて……)
5: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:28:31.58 ID:rgBgQvLcO
乃々「(それなのに、プロデューサーさんはいま、もりくぼじゃなくて凛さんをいぢめて悦んでいます。わたしと年齢が一つしか違わない凛さんをいぢめて愉しんでいます。わたしだってプロデューサーさんに構ってほしいのに……)」
乃々「(ここ最近急に、もりくぼいぢめが優しくなったのはその分凛さんをいぢめていたからなんですか、プロデューサーさんにとってもりくぼは所詮凛さん以下のどうでもいい女なんですか……うぅ……切なぃ……せつなぃですぷろでゅーさーさん)」ジワ
6: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:31:04.61 ID:rgBgQvLcO
〜 一時間後 〜
凛「ぷ、プロデューサー、今日はいつもより一段と気持ちよかったよ……じゃ、じゃあまた明日……ね」
7: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:33:58.20 ID:rgBgQvLcO
モバP「はぁ、今日の凛は一段と可愛かったなあ。いつもの十倍くらい甘えてきたし。凛と早く結婚して幸せな家庭を築きたい……」ヒトリゴト
乃々「(…………っ♥)」クチュクチュ
8: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:35:32.37 ID:rgBgQvLcO
モバP「んっ!なんの音だ!」
乃々「はわぁっ!ぷっ、プロデューサーさん!?」
9: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:38:47.88 ID:rgBgQvLcO
乃々「もりくぼは、もりくぼは……」
10: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:45:42.56 ID:rgBgQvLcO
モバP「……」
モバP「……はは」
11: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:48:09.58 ID:rgBgQvLcO
んちゅううっ!
モバP「んむっっっっ!?!?!?」……ドサッ
乃々「プロデューサーさん……」
12: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:51:12.74 ID:rgBgQvLcO
モバP「も、森久保!んんっ!!!」
乃々「ちゅっ……れろっ、れろっ、プロデューサーさんのくちびる……♥」
13: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:55:00.28 ID:rgBgQvLcO
乃々「同時に、さっきまで、凛さんのナカで暴れていた、プロデューサーさんの狼さんを取り出して……♥」
モバP「ん、ののぉ……」
14: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:56:05.90 ID:rgBgQvLcO
モバP「ゴクッ…………ゴクッ………………ゴクン」
15: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:59:09.33 ID:rgBgQvLcO
乃々「はぁぁぁ……しっかりゴックンできました……♥ きっとプロデューサーの体内では、さっきの凛さんともりくぼの唾液が混ざり合って……♥」シュッシュッシュッ♥
モバP「や、やめろ、そんなエロいこと言われたら、もうっ、さすがに!!」
16: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:00:59.50 ID:rgBgQvLcO
……ゴクン
乃々「はぁ……もりくぼも……しっかりゴックンできました……♥」
17: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:03:40.63 ID:rgBgQvLcO
モバP「乃々の乳首、凛の乳首より可愛いよ」
乃々「……っ♥……やだぁ、そこで凛さんと比較しないでくださいっ……嬉しくなっちゃいます……♥」
18: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:05:33.81 ID:rgBgQvLcO
乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさんに森久保の貧相なからだを見られるのは恥ずかしいです……」
モバP「男の前で裸を見せて、涙目で目をそむける乃々……エロすぎるッ!!」ガバッ
19: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:07:10.65 ID:rgBgQvLcO
モバP「乃々、俺の右手もその遊びに参加させてくれないかな?」スッ
乃々「っぷ……プロデューサーさん?ってダメ、それはっ、それはぁっ!!」
20: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:09:11.32 ID:rgBgQvLcO
モバP「(一段と大きい乃々の反応に気づいて乃々の口に密着していた唇を離した後、しばらく乃々は俺の下でビクビクと体を震わせていた。乃々は乳首とお豆をいじられてよがりによがってしまったようだ。いつもは凛をイかせる為によくするのだが、乃々はその凛以上に感度が高く、反応も良い、そんな姿は凛以上に俺を悦ばせた。そしていつも凛にする性技を今は乃々にしていることにとてつもない背徳感を覚えた。)」
モバP「……」ズニュニュ……
21: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:10:31.64 ID:rgBgQvLcO
モバP「(乃々の喘ぐ姿が余りにも扇情的で、正常位の形で腰を振る度に俺の脳天はクラクラと揺れる。覆いかぶさった俺の両腕の間で上下に動く乃々を見ていると、まるで14歳とは思えない色気を感じてしまう。たとえ乃々と言えども人を夢中にさせる特別な力を持ったアイドルなのだ。そんなアイドルのナカを俺の欲棒は自分勝手に蹂躙している)」
乃々「ぷっ、ぷろっでゅうさっ、みっ、耳は食べないでくださいっいっいっ!」
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