佐久間まゆ「まゆを置いていこうとするプロデューサーさんへ」
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2: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 21:59:52.59 ID:WGyB4Mc20
皮肉っぽい気分は、でも、プロデューサーさんの体温を感じているだけで消えていきます。

まゆと出会って、まゆを受け入れてくれた、まゆだけのひと。

服と下着を脱がされると、いつも通り準備できてしまっている体を見られてしまいます。
以下略 AAS



3: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:00:34.21 ID:WGyB4Mc20
こんな風に道具みたいに扱われてしまうと、まゆはもうどうしようもありません。

世界中の誰より愛しいぷろでゅーさーさんのあそびどうぐにされるのがいたくてつらくてきもちいいんです。

おまんこのなかがギュっとしまってもっともっとヒドいコトされたくて、まゆはヨダレを垂らします。
以下略 AAS



4: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:01:25.77 ID:WGyB4Mc20
きっと、理解してくれていますよね。

まゆが、プロデューサーさんにいじめられてイっちゃうド変態なこと。

息ができなくて頭の中真っ白で、喉奥からゴボゴボ音を立てて、それでもおちんちんを味わいたくて舌を突き出してみたり。
以下略 AAS



5: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:03:23.66 ID:WGyB4Mc20
散々やりたい放題していて、突然の反撃。

遠慮も警告もなく、そのままプロデューサーさんはまゆの口の中に精液を注ぎ込んできました。

2回目なのに全然量が減って無くて、ねばねば濃厚なざーめん。
以下略 AAS



6: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:05:10.78 ID:WGyB4Mc20
そして、しばらく後。

結婚したからと言ってプロデューサーさんの業務内容がすぐに変わるというわけでもなく、まゆとのお仕事も特に変わりなく続いてはいました。

最初の日、何事も無かったかのようにレッスンへ行くよう指示されたときには、流石のまゆも衝動的になっちゃいそうでした。
以下略 AAS



7: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:06:19.91 ID:WGyB4Mc20
ねえ、プロデューサーさん。今、ご自分が何を言っているか分かっていますか?

一度捨てた女に、やっぱりお前の方が良かった、またやらせてくれ、なんて。

男として最低ですよ。そんな人にまゆが身体を許すと思いますか?
以下略 AAS



8: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:07:41.82 ID:WGyB4Mc20
そう告げると、彼は返事もせずに、勢い込んでまゆを押し倒しました。

服を脱いで、脱がせて、パンツを剥ぎ取って、まゆの股が粘ついているのを見て、少し動きが止まりました。

まゆも……ずっと我慢してましたから。
以下略 AAS



9: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:08:49.74 ID:WGyB4Mc20
パンパンと乱暴に腰を打ち付けていたのに、急に止まって、はぁはぁ言いながら奥の方へぐりぐり突っ込んで、長い溜息。

お腹の奥に広がるぼんやりとした暖かさは幻のようですが、酸素不足の脳にとってこれは紛れもない快感。

びくっと身体が跳ねて、まるで陸に上がった魚のように痙攣して、それでまゆもイきました。
以下略 AAS



10: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/12/05(月) 22:09:44.79 ID:WGyB4Mc20
以上です。


11:名無しNIPPER[sage]
2016/12/05(月) 22:59:27.60 ID:UFe7ESy0o
いい…


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