183:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 19:30:15.42 ID:9bkdgEsDO
覇気のない生活など、いつまでも続けられる提督業ではない。
処理するべき山のような書類、鎮守府内の浮き沈み、出撃してはボロボロになって戻る艦娘…
忙しい日々が、提督を日常に戻してくれた。
184:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 19:44:10.99 ID:9bkdgEsDO
これでいい、ありがとう。
そう声をかけ、提督は再び作成中の別書類に没頭しようとした。
185:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 20:09:48.99 ID:9bkdgEsDO
自分の身体が、目には見えない、生暖かい何かに包みこまれた感覚に、提督の心臓がはね上がった。
自分の鎮守府の艦娘とセックスする前兆に、じっとりと汗ばみ、股間を膨らませながら、提督は慌てて五十鈴を見た。
186:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 20:21:14.51 ID:9bkdgEsDO
提督(…ということだった)
物思いにふける提督を、ねっとりと包みあげ、引き込むように締め付ける感触が襲った。
187:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 20:42:30.57 ID:9bkdgEsDO
提督は、一旦、五十鈴から肉棒を引き抜き、五十鈴を仰向けにした。
その上に、五十鈴を押し潰さないように気をつけながらのし掛かり、五十鈴の唇を奪う。
188:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 21:00:16.34 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「あああぁぁっっ♥」
極限まで固さと大きさを増した肉棒を突きこまれ、五十鈴は身体をのけ反らせた。
189:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 21:12:23.74 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「いやんっ♥これっ、これおかしいわよぉっ♥」
意外すぎる感触に、五十鈴は腰をよじって、顔を左右に振り出した。
190:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 21:32:50.68 ID:9bkdgEsDO
五十鈴「あ、あ、あっ♥ばか、だめっ♥イク、イクうぅっ♥」
激しく抜き差しされ、五十鈴はあっけなく絶頂し、全身をのけ反らせる。
191:名無しNIPPER[saga]
2017/05/20(土) 22:04:57.02 ID:9bkdgEsDO
提督「五十鈴っ!俺もイク!でるぅっ!」
五十鈴「だしてぇっ♥イこ、いっしょにイこぉっ♥」
192:名無しNIPPER[sage]
2017/05/20(土) 22:07:21.55 ID:9bkdgEsDO
五十鈴編、完了です。
つーか、何だあの採点は!?
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