七尾百合子「ふたなりおち◯ぽがはえるおくすり」
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1:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:41:31.64 ID:7LOmqMdr0


 こちら、アイドルマスターミリオンライブのR-18SSです

 タイトルの通りふたなりモノなので注意


2:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:44:01.98 ID:7LOmqMdr0

百合子「そうだ、プロデューサーさんに話したいことがあったんですっ!

 聞いて驚かないでくださいよ、なんと、つい先日、男性器を生やすことのできる薬を手に入れたんですっ!

以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:47:31.14 ID:7LOmqMdr0

 それでですね、実際に服用してみたんです。一昨日の夜、ベットに潜ってから。

 生えてくるまでにも時間はかかるとのことでしたので、それまでの暇つぶしとして、買ったばかりの官能小説を読んでいたんです。ふたなりモノの。

以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:52:39.11 ID:7LOmqMdr0

 サイズは臍の少し上まである、大きなものでした。

 しかも、太くて、亀頭も大きくソリもあって、きっとこれを挿入されたら気持ちいんだろうなぁと思えるような……まさにこれぞ想像上にあった理想のおちんちんだ、と思うくらいの逸品でした。

以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:54:36.38 ID:7LOmqMdr0

 おっとっと、話が逸れましたね。

 そんなものが、私についている……そう思うと興奮が止まらなかったです。同時にこんなものが私から生えているという恐怖もありました。利用しないほうが良かったのではという後悔もしましたし、今すぐに元に戻る薬を服用するべきだとも思いました。

以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 01:57:09.54 ID:7LOmqMdr0
 
……いいえ、正直に告白しましょう。恐怖も、後悔も、自制心も、当時の私には全てがスパイスでした。この行為は背徳的で、独善的で、狂気そのもの。だから、私は興奮が抑えられなかった。

 一度戻した手を再び伸ばし、自分の意思でクリトリスの位置から生えたおちんちんに触れました。亀頭をつん、つん、としても少しこそばゆいだけで、あまり気持ちよくありませんでした。

以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:01:59.07 ID:7LOmqMdr0

 一心不乱に手を動かしていると我慢汁がだらだらと溢れてきました。精液の臭いが私の鼻に刺さり、脳を刺激し、より一層の興奮が私の頭を支配します。おちんちんは既に片手では到底握りきれないくらいに大きくなっていました。

 だらだらとおちんちんを伝わる性液が手に触れ、動かすたびにぐちゅぐちゅと音がなるようになりました。滑りがよくなり、刺激が強くなり、上下のストロークが大きくなっていきます。

以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:04:08.85 ID:7LOmqMdr0

 興奮が最高潮に達したその時、ぴくっと腰が浮き上がりそうになりました。射精る、というのはきっとこういう感覚なんだろうと思いました。

 けれども、まだ射精したくない、もっとこの快楽に浸っていたい。必死に射精感を堪え、しかし矛盾するように、私の腕は動き続けます。

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:07:42.60 ID:7LOmqMdr0

 腕が止まりました。ある程度の身体の柔らかさとペニスの大きさがあれば、セルフフェラは可能である、というふうには聞いていました。私は、その両方を満たしているのではないのだろうか。

 このサイズの性器を咥えるというのは女性として興奮できます。また、フェラをされる感触というのはどういうものなのだろう、という興味もありました。その両方を、一度に満たすことができる。

以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:10:11.59 ID:7LOmqMdr0

 ガチガチのおちんちんに顔が近づくと、より私に生えた逸物の臭いと熱がひしひしと伝わってきます。

 同時に吐息と顔の熱がおちんちんにも伝わります。今まで手でシゴいていたのとは全く違う感触が襲ってくる。これを咥えられたら、私は……

以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:13:16.52 ID:7LOmqMdr0

 そして、私はその精液の全て口で受け止めました。咥えているので当然です。

 プロデューサーさんの精液とよく似た、けれども全く違う、固形物と思うくらいどろりと粘性の強い私の精液。女性である私に生えた、本来あるはずのない異物により錬成され、放出された背徳の液。

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:16:06.12 ID:7LOmqMdr0

 全てを射精しきり、また飲み終え、肩で息をしながら用意しておいた水で口をすすぎ、水分を補給し終え、汗が引くまで休憩していると、すっかり私のおちんちんは萎えてしまっていました。それでも12cmを超えるくらいはあったかな……

 ベッドで先ほどの体験を振り返っていると、再び興奮してきました。

以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:19:21.83 ID:7LOmqMdr0

 それから私はなんども射精しました。

 セルフフェラは難しかったですが、得られるものもありました。私は竿や裏筋よりも、鬼頭を刺激される方が弱いということ、どういう風に舌を動かせば気持ちよくなれるかということ、ストロークはどのくらいの間隔で動かした方が良いのかということ。

以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:22:11.03 ID:7LOmqMdr0

 さらに、買っておいたオナホールを利用しての[田島「チ○コ破裂するっ!」]も、パンツを使ってシゴいてみたりもしました。

 オナホールはキツく、それでいて気持ちよく、誰かの膣内にいれたらこんな感じなのかな、もっと気持ち良かったりするのかな、と思うと射精を堪えきれませんでした。

以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:26:14.23 ID:7LOmqMdr0

 気がつくと、精液まみれのティッシュやオナホ、パンツやブラ、そして、汗と精液の臭いでいっぱいになっていました。

 よくわからない達成感と充足感、それ以上の疲労で倒れそうになりながらも身体を動かし、汗と精液の臭いが充満する部屋の空気を入れ替えようと窓を開けると、心地よい風が吹いていました。

以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:27:35.78 ID:7LOmqMdr0

 最後に精液で汚したモノを洗う。汚したパンツやブラはまず手洗いで精液を落とす。下着を一気に複数枚洗濯機に放り込むと母に怪しまれるので、事務所の洗濯機を利用させてもらおうと思い、ビニール袋へ。

 深夜に精液で汚れたもの、特にオナホを洗うという行為は自殺行為のようにしか感じませんでした。こればかりは酷く反省しています。

以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:30:15.00 ID:7LOmqMdr0

 ……はぁ。何はともあれ全ての証拠隠滅を終え、部屋の換気も十分にした後、元に戻る薬を服用しました。あんなに大きかったおちんちんも少しずつ小さくなっていき、最終的には無くなってしまいました。

 それから布団に入りました。かなり時間が経ってしまったこともあり、目が覚めたのは昼頃でした。……遅いですが、母は、ここのところ働きづめで疲れていたと思って朝起こさなかったそうです。

以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage]
2017/05/08(月) 02:32:31.66 ID:7LOmqMdr0
 それからいつものように小説を読んで過ごしました。最中に、お供に食べていたおはぎの包みをゴミ箱へ投げ入れようとしても失敗し、直接ゴミ箱まで赴いたら、昨日のティッシュを何重にも包んで捨てたビニール袋が目に飛び込んできました。

 ああ、昨日のことは夢じゃなかったんだ……そう思うと、嬉しくて、誰かに話したくて仕方なかったです。でも、このことは出来るだけ秘密にしておきたい……

 だって、何も言わないでみんなに見せたほうが、きっと喜んで貰えるじゃないですか。プロデューサーさんなら分かってもらえますよね?
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:36:18.99 ID:7LOmqMdr0
P「……百合子も随分話すのが上手くなったな。小説、書けるんじゃないか?」

百合子「……あはっ、嬉しいこと言ってくれるじゃないですか。でも、プロデューサーさんのおちんちん、服の上からでも分かるくらいガッチガチになっていますよ?」

P「それは話してる百合子の表情が色っぽかったから……じゃなくて、少なくとも運転中に聞かされる話じゃないだろ」
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:38:50.27 ID:7LOmqMdr0

百合子「今の私に生えてると言ったら?」

P「……え?」

以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2017/05/08(月) 02:42:13.02 ID:7LOmqMdr0

P(そう言って、隣に座る百合子は膝の上に置いていた大きなバッグを下ろした。膝上のミニスカートが勢いよくめくれ上がり、その大きな男性器が露わになった……女性にチンコが生えてる場合は男性器と呼んでいいのだろうか)

P(つうかデケェ。俺のよりデケェ。エロマンガみたいなチンコだ)

以下略 AAS



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