モバP「アイドルをオモチャにするクスリ 心・響子編」
1- 20
7: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:18:51.32 ID:7VfU3ezmo


――あ、その感覚あたしも知ってる。

――人がナニやってるかの評価って、評価者・実行者それぞれの年齢とかポジションが、
以下略 AAS



8: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:19:18.54 ID:7VfU3ezmo

きっかけは、夜の居酒屋ロケだった。

心はビールの注ぎ方や酒の勧め方が堂に入っていて、
共演者を片っ端から上手く酔わせるという技能があった。
以下略 AAS



9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:19:51.64 ID:7VfU3ezmo


あらかじめ俺は、心の収録へ付き添うマネージャーに、
『アブないと思ったら俺を呼びつけろ』と言っておいた。

以下略 AAS



10: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:20:38.23 ID:7VfU3ezmo

その時だった。

『あ……プロデューサー……そ、その、手が……』

以下略 AAS



11: ◆Freege5emM[saga]
2017/07/15(土) 17:21:07.93 ID:7VfU3ezmo



――プロデューサー、やっとわかったんだ♪

以下略 AAS



12: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:21:36.17 ID:7VfU3ezmo


早朝は、東京の一般道でもトラックが流している程度だ。これでは尾行も待ち伏せも難しい。
だからアイドルを乗せた車でホテルを探してても、神経を尖らせずに済んだ。

以下略 AAS



13: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:22:14.26 ID:7VfU3ezmo

「わ、わぁっ、ちょっとプロデューサー……ん、んんっ!」

強引に心の上着とブラをたくしあげ、胸の素肌を晒す。
ぶるんとまろび出る膨らみの迫力に目を奪われる。
以下略 AAS



14: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:22:45.48 ID:7VfU3ezmo

「ところで心、お前ってけっこう足癖悪いんだなぁ。ほら、もうシーツがぐしゃぐしゃで……」

胸を一頻りいじって満足すると、俺の意識は心の下肢へ移った。

以下略 AAS



15: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:23:15.21 ID:7VfU3ezmo


――プロデューサーったら、まるでフツーのオンナとセックスするみたいしちゃってさぁ。

――もっと、オトコの子の怪獣と人形遊びみたいにシちゃってもいいんだよ?
以下略 AAS



16: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:23:44.18 ID:7VfU3ezmo

ああ、そうか。
オモチャは、遊び手の邪魔をしないようにできている。
志希が作ったなら、手抜かりはないだろう。

以下略 AAS



44Res/60.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice