【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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72: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:13:14.75 ID:D8ss6oGF0
(なんで、こないなことを……)

 意志の通じない相手からの、小さな快楽に必死に耐えている紗枝だったが、チューブはまだ責めをやめそうにはなく、それどころか――

「ひっ!?あ、ま、待って、そ、そこはあかんて!」
以下略 AAS



73: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:16:48.38 ID:D8ss6oGF0
「ん、あっ……?」

 彼女の目から見ることは出来なかったが、チューブの中で少し変化が起きていた。

「な、なんや……?何か、柔いのが……」
以下略 AAS



74: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:18:35.13 ID:D8ss6oGF0
 あれから、何分経ったのか。突然にキュポン、と小気味いい音と共に、チューブが抜かれた。

「あ、んっ!」

 その感触すらも小さな絶頂に導かれるほど調教された紗枝であったが、やっとのことで解放される。身体に巻き付いていたチューブも同時にその拘束を解くと、スルスルとどこかに潜っていく。
以下略 AAS



75: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:19:03.10 ID:D8ss6oGF0
 小早川紗枝【探索中】……内側に高速回転するブラシの付いた筒型の突起オナホに乳首とクリを責められる!突起をオナホ責めされ、為す術もなく無様な声をあげながら 快楽に敗北してしまった!



76: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:20:37.59 ID:D8ss6oGF0
モバP「和服と触手とかの組み合わせって浪漫あるよね」

紗枝「プロデューサーはん?和服の話どすか?」

モバP「ソ、ソーナンデス。ワフクッテカワイイヨネー。ウン、スゴイヨー」
以下略 AAS



77: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:21:29.60 ID:D8ss6oGF0
[佐久間まゆ]



「ん、あ……?」
以下略 AAS



78: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:22:12.50 ID:D8ss6oGF0
 そのまま硬い壁を手で呆然と触っていたが、それで何か変わるわけではない。

「きっと、誰か助けに来てくれますよね」

 それはまるで自分に言い聞かせるように呟かれた。しかし、こんなどこかもわからないところに助けは来るだろうかと考える。
以下略 AAS



79: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:23:27.41 ID:D8ss6oGF0
 薄暗いせいでわからなかったが、ドアの隣の壁に何かが生えている。

「……さっきまでこんなものあったかしら?」

 それはまゆの腰の少ししたあたりの位置から生えている。そこに彼女は訝し気に屈みこんでみた。何分部屋が暗いせいで何があるかよくわからないのだ。
以下略 AAS



80: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:24:05.84 ID:D8ss6oGF0
(なんか、少しぼーっとするような……)

 いつからか、気づかないうちに謎の倦怠感がまゆを苛んでいた。思考はうまくまとまらず、身体が少し重いようなフワフワしたような矛盾した感覚だ。

「な、なんでしょう、これは……?」
以下略 AAS



81: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:24:57.06 ID:D8ss6oGF0
 密室が原因での空気欠乏。まゆはそう考えていたがそれは全くの誤りであった。

 まゆの閉じ込められている場所は確かに密閉されているように見えるが、実は僅かに小さな穴が何箇所か空いていたのだ。そこから空気の出入りが行われており窒息するという事はないのだが、もう一つ問題があった。

「…………」
以下略 AAS



82: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:25:44.37 ID:D8ss6oGF0
「ふーっ、ふーっ……」

 そのまま、ゆっくり、じっくりと馴染ませるように膣に入れ込んでいく。

「あ、ああっ……!」
以下略 AAS



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