【モバマス】モバP「エロトラップダンジョンその2?」【R-18】
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75: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:19:03.10 ID:D8ss6oGF0
 小早川紗枝【探索中】……内側に高速回転するブラシの付いた筒型の突起オナホに乳首とクリを責められる!突起をオナホ責めされ、為す術もなく無様な声をあげながら 快楽に敗北してしまった!



76: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:20:37.59 ID:D8ss6oGF0
モバP「和服と触手とかの組み合わせって浪漫あるよね」

紗枝「プロデューサーはん?和服の話どすか?」

モバP「ソ、ソーナンデス。ワフクッテカワイイヨネー。ウン、スゴイヨー」
以下略 AAS



77: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:21:29.60 ID:D8ss6oGF0
[佐久間まゆ]



「ん、あ……?」
以下略 AAS



78: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:22:12.50 ID:D8ss6oGF0
 そのまま硬い壁を手で呆然と触っていたが、それで何か変わるわけではない。

「きっと、誰か助けに来てくれますよね」

 それはまるで自分に言い聞かせるように呟かれた。しかし、こんなどこかもわからないところに助けは来るだろうかと考える。
以下略 AAS



79: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:23:27.41 ID:D8ss6oGF0
 薄暗いせいでわからなかったが、ドアの隣の壁に何かが生えている。

「……さっきまでこんなものあったかしら?」

 それはまゆの腰の少ししたあたりの位置から生えている。そこに彼女は訝し気に屈みこんでみた。何分部屋が暗いせいで何があるかよくわからないのだ。
以下略 AAS



80: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:24:05.84 ID:D8ss6oGF0
(なんか、少しぼーっとするような……)

 いつからか、気づかないうちに謎の倦怠感がまゆを苛んでいた。思考はうまくまとまらず、身体が少し重いようなフワフワしたような矛盾した感覚だ。

「な、なんでしょう、これは……?」
以下略 AAS



81: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:24:57.06 ID:D8ss6oGF0
 密室が原因での空気欠乏。まゆはそう考えていたがそれは全くの誤りであった。

 まゆの閉じ込められている場所は確かに密閉されているように見えるが、実は僅かに小さな穴が何箇所か空いていたのだ。そこから空気の出入りが行われており窒息するという事はないのだが、もう一つ問題があった。

「…………」
以下略 AAS



82: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:25:44.37 ID:D8ss6oGF0
「ふーっ、ふーっ……」

 そのまま、ゆっくり、じっくりと馴染ませるように膣に入れ込んでいく。

「あ、ああっ……!」
以下略 AAS



83: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:26:35.97 ID:D8ss6oGF0
「な、なにが……?」

 壁から生えている男性器は、ただソレを模倣して造られていた物ではなかった。それは単純に言うのであればバイブだったのだ。

 そのバイブはそれを入れた者の子宮までたどり着いたのを確認すると、呼応するかのように振動と膣壁を削る様なスイングする機能がついているとんでもない物であった。
以下略 AAS



84: ◆JfOiQcbfj2[saga]
2017/09/16(土) 01:27:15.59 ID:D8ss6oGF0
 まゆがバイブに犯され始めて、何分経ったのかわからない。

「やだ、やだぁ、もうイクのい、や!あ、ああああ!」

 まゆの足元には水たまりが出来ていた。愛液か潮か小水か、あるいはすべてが混じったものかわからないが、どれだけ彼女が責められているのかを実証するにはそれは十分な証拠になる。
以下略 AAS



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