◆忍殺R18◆ラプチャー「ザ・ストレイ・シープ・イズ・ブリーティング」
↓
1-
覧
板
20
10
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:07:51.37 ID:WQK9TyuDo
「思いの外気に入ってくれて何よりだ。君たちを心から祝福しよう」
バスター・テツオは拍手を打った。
「夫婦共々、組織に大きく貢献し、輝く未来を手に入れてくれる事を願っている」
以下略
AAS
11
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:08:41.64 ID:WQK9TyuDo
◆ ◆ ◆
「アムニジア=サン、私たちはこれから結納を交わす。
これは婚前に少しでも君の事を知るための
コミュニケーションであり、ワイセツは一切ない。いいね?」
以下略
AAS
12
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:09:09.53 ID:WQK9TyuDo
「服を脱いで下さい」
アムニジアは布団の上でスッと立ち上がり、ニンジャ装束を脱ぎ捨てた。
柔らかく重々しい、オモチめいた豊満な乳房がたぷんっと揺れながらまろびでる。
以下略
AAS
13
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:10:03.79 ID:WQK9TyuDo
「んっ……」
面頬を取ったラプチャーはアムニジアの唇を吸った。
これから行う事は婚前交渉でも何でもない−−ただの洗脳だ。
以下略
AAS
14
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:11:00.16 ID:WQK9TyuDo
「……」
全身を舐め抜かれて照りを呈しているアムニジアは一切の感情を失ったまま
忠実なハチコー・ドッグのごとく主人の指示を正座して待っている。
以下略
AAS
15
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:11:27.95 ID:WQK9TyuDo
◆ ◆ ◆
インストラクションを施しているラプチャーの手が震えている。
彼の意識は自らに課せられた使命よりも、彼女の豊満なる裸体に向いていた。
以下略
AAS
16
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:12:13.55 ID:WQK9TyuDo
「アムニジア=サン……」
今年度の春闘の結果を読み終えると、ラプチャーはニンジャ装束を脱ぎ捨てた。
内へと抑えていた鬱憤は、彼のものに集中していた。
以下略
AAS
17
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:12:42.19 ID:WQK9TyuDo
「アー……イイ―……」
仁王立ちになったラプチャーはアムニジアの唇へと差し出してオーラルファックを求めた。
洗脳状態にあるアムニジアは正座を崩さずそれをむぐと頬張り、頭を前後させて慰める。
以下略
AAS
18
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:13:09.18 ID:WQK9TyuDo
「イヤ――ッ! イヤ――ッ!」
ラプチャーはアムニジアの両乳房を左右から持ち上げ、その乳間に自身のを挟み込んだ。
ぬるついた白濁が潤滑油になり、乳房の圧迫の中を滑らかに前後させる。
以下略
AAS
19
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:13:36.02 ID:WQK9TyuDo
ラプチャーのはまだ硬度を失っていない。
鉄板をも穿つような雄々しさのままそそり立っている。
アムニジアによって目覚めた彼の獸性は一向に収まる気配がない。
以下略
AAS
20
:
◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:14:29.76 ID:WQK9TyuDo
「むぅぅぅぅぅ……!」
ドブッドブッドブッドブッドブッ。
歯を食い縛って限界まで堪えたものの、濃縮しきったアカチャン・エキスは
以下略
AAS
31Res/27.03 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
◆忍殺R18◆ラプチャー「ザ・ストレイ・シープ・イズ・ブリーティング」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1503334998/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice