長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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424
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:29:12.76 ID:4YJvz6c80
朝雲「やっ……汚いから……!!」
山雲「朝雲姉ぇに汚い所なんてないよー。んちゅっ」
朝雲「んはぁ!!」
以下略
AAS
425
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:32:17.36 ID:4YJvz6c80
提督(もうそろそろ昼時だしな。暫く待っていると、俺の狙い通り大使館の職員らしき日本人の集団が出てくる)
提督(俺たちは後を着けつつレストランに入っていく彼らの後に続く。そして彼らの隣のテーブルについた)
提督(監視が居るかどうか一応確認するが分からない。だが、これ以上のタイミングは無いだろう。俺は彼らに話しかけた)
以下略
AAS
426
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:35:31.44 ID:4YJvz6c80
Z3「っ……誠意が感じられないわ。私は安い女じゃないの」キュン
提督「そうか……じゃあ、これでどうだ?」ダキッ
Z3「ぁ……!!」カァッ
以下略
AAS
427
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:37:55.19 ID:4YJvz6c80
Z3「U-511なの……!?確か戦死したはずじゃ……」
提督「戦死!?ああ、ドイツじゃそう処理されていたのか」
Z3「どういう事?何か知っているの?」
以下略
AAS
428
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:39:46.37 ID:4YJvz6c80
〜
U-511「!!」
Z3(私が出てきたことで驚愕に目を見開くU-511。そして潜航し始める。私は主砲で攻撃を試みた)
以下略
AAS
429
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2017/12/29(金) 16:45:03.53 ID:4YJvz6c80
帝国海軍士官『鹿島さん、今日は一緒に食事に行きませんか?』
鹿島『いいですね。行きましょう』
鹿島(それどころか、本当に優しくしてくれて……その日、私はいつものように伸ばされた彼の手をさりげなくかわしたりしなかった)
以下略
AAS
430
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/12/29(金) 17:00:29.81 ID:iA5FBHYVo
共通
一目散に駆け寄りたいが、まずは海域の安全確保を優先
第七
対潜を担当、嬉しさの余りキラ付け状態で敵を無力化
以下略
AAS
431
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/12/29(金) 17:26:07.14 ID:gA89jOUeo
430のように安全を得た上で再会を喜びあい全員で部屋へ
鹿島を筆頭に、一目散に提督に雪崩れ込む艦娘たち、キスやハグの雨霰
提督はハーレムのことを説明するも、ハーレムがどうだとかそんな事は関係ない、提督がいない世界なんて考えたくもないと事実上認めるも聞く耳もたず
432
:
名無しNIPPER
[sage]
2017/12/29(金) 17:52:10.27 ID:6Lyx0MwTo
提督さんが生きてた……?!夢じゃない……夢じゃないよね!でも今の私には大佐が……もうファーストキスだって……それでも私提督さんが生きててくれてすごく嬉しいって思ってる……自分の寂しさを紛らわす為に大佐を利用して……もう誤魔化せない……私やっぱり提督さんが好きなんだ……私……馬鹿だ……
433
:
名無しNIPPER
[saga]
2017/12/29(金) 20:52:13.33 ID:4YJvz6c80
「「「「……!!」」」」
Z3「ほらね?」
鹿島(その声に覚えがあった。顔を隠しているけど、分かった。この子、Z3だ。前に何度か同じ艦隊になったことがある)
以下略
AAS
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