長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
1- 20
571:名無しNIPPER[sage]
2018/01/16(火) 18:56:45.94 ID:HL4aevoMO

他の艦娘に先を越されてたことや提督が複数人と関係を持っていたことに衝撃を受けるものの、やはり提督との関係を結ぶには受け入れるしかないと思いながら受け入れる


提督の話を聞いて倫理的な側面やその行く末に疑問を覚えながらも、曙と同じように提督を欲することを優先する


572:名無しNIPPER[sage]
2018/01/16(火) 18:59:38.98 ID:f9/eTw8XO



573:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:35:38.24 ID:zWFsGr390
曙&潮「「……!!」」



曙(さ、先を越されてたなんて……!!しかも、そんなにたくさんの子と……!?っ……そんなの……ありえないわよ、クソ提督……!!)
以下略 AAS



574:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:38:04.97 ID:zWFsGr390


提督(俺たちは寝室へ移動した。そしてまずはキスを交わす。始めは潮からだ。その体を抱き寄せる)

潮「っ……!!」フルフルフル
以下略 AAS



575:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:41:47.57 ID:zWFsGr390
潮「んっ……も、もっと……エッチな感じでした……」

提督「そうか。では、こんな感じか?」モミモミ

提督(指が沈み込むような柔らかさだ。俺はその大きな膨らみを堪能する。だんだんと、潮のスイッチが入ってきたようだ)
以下略 AAS



576:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:45:12.94 ID:zWFsGr390
潮「えっ……!?やぁああああああ!?て、提督……!!ダメ……!!汚いからぁ!!」

提督(淫らな音を立ててそこを吸うと潮の腰がもぞもぞと動く、俺は潮の腰にがっしりと組み付いた)

提督(嬌声を響かせながら潮は俺の頭にしがみ付く。頭に豊かな膨らみが押し付けられる。絶頂の度に強く潮が力を込めた)
以下略 AAS



577:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:47:49.99 ID:zWFsGr390
提督「待たせたな」

曙「本当にそうね……覚悟しなさいよ、クソ提督……腰抜けにしてやるんだから……!!」

提督(お預けされ、目の前で先に潮を抱かれた曙はどうやら非常に怒っていたようだった。そしてその怒りを性行為で発散しようとしてくる)
以下略 AAS



578:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:51:58.21 ID:zWFsGr390
提督「さて、さっき言った通りこれで終わりだ。入れさせてもらうぞ」

曙「ま、待って……!!もう一回……!!もう一回だけやらせて……!!」

提督「ダメだ」
以下略 AAS



579:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:53:55.41 ID:zWFsGr390
提督「曙、口で綺麗にしてくれ」

曙「うん。わかった」

提督(躊躇うことなく曙は俺のモノを口に含む。丁寧にモノを舐め始めた。俺は、ついでにテクを教え込む)
以下略 AAS



580:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:55:22.23 ID:zWFsGr390


U-511「……?」

U-511(あれ……ここどこ……?白い……白い……真っ白な部屋……どこかで見たことがあるような……)
以下略 AAS



581:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/18(木) 19:58:48.45 ID:zWFsGr390


提督「随分警官が多いな」

曙「そうね。何かあったのかしら?」
以下略 AAS



1002Res/1061.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice