長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
↓
1-
覧
板
20
879
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/10(土) 18:32:27.28 ID:2FHX2B4A0
お仕置きに酷使した手を訓練や秘書の事務作業に使うの禁止 お茶汲み程度なら可
執務中提督の肩や背中に手や身体を預けてリハビリに専念するように
880
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/11/10(土) 18:33:25.17 ID:vLMrSo1BO
今度の非番の日、1日私に付き合ってくれ
881
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/10(土) 19:26:40.85 ID:UqfdpJWoo
ご褒美じゃん
882
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/11/11(日) 06:25:36.64 ID:ZooYZIJ3o
調理中に提督がちょっかいかけるとか?
883
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:43:10.78 ID:4QvGi0qq0
提督「……そうだな。加賀、もうそろそろ夕食の時間だ。休めるときに休んでおくのも大切な事だからな。今日は早めに切り上げて君には手料理を振舞って貰おうか」
加賀「手料理、ですか」
提督「ああ、そうだ。そうだな……そう言えば久しぶりにちょうど食べたいと思っていたんだ。エビフライ定食を頼む」
以下略
AAS
884
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:46:42.53 ID:4QvGi0qq0
〜
提督「うむ。さすがだな、加賀。おいしかったぞ」
加賀「喜んでもらえて何よりよ」
以下略
AAS
885
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:49:44.27 ID:4QvGi0qq0
提督(一気に肌色が増える。背中で結ばれたエプロンの帯くらいしか布がなかった。あでやかな後姿だった)
提督(だらしなくは決してないが肉付きのある女性的な背中。そして何よりその大きな安産型の下半身)
提督(大きな尻はきっととても柔らかいだろう。だが垂れたりなどしていない。男に性的に訴えかけてくる極上の若い女の尻だ)
以下略
AAS
886
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:52:11.72 ID:4QvGi0qq0
加賀「はぁ……はぁ……んぅ……はぅ……」ゾクゾクゾク
提督(色っぽい吐息を吐き始めた。俺は横からエプロンの下に手を入れる。加賀が『あっ』と声を漏らす)
提督(だが止めはしない。直接触れるそれはしっとりと少し汗をかいていた。とても暖かく、そして滑らかな肌触りだ)
以下略
AAS
887
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:54:03.11 ID:4QvGi0qq0
提督「調理室でこんな事をしてると知られたら大変だな!!明日の朝、皆の朝食が作られる場所で加賀、お前はこんなに突かれて善がっている!!」パンパンパンパン
加賀「い、言わないで!!そんな事、言わないで!!」ゾクン
提督「誰かが来たらどうしようか!?あまり声を出すと聞こえてしまうかもしれないぞ!?バレたらどう言い訳する!?」グリグリ コンコンコン
以下略
AAS
888
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:56:06.04 ID:4QvGi0qq0
提督「ほら」
加賀「んっ……あむ……」
提督「口移しで俺にくれ。君が俺のデザートだ」
以下略
AAS
889
:
名無しNIPPER
[saga sage]
2018/11/12(月) 15:59:11.94 ID:4QvGi0qq0
提督「加賀、裸になってそこに横になってくれ」
加賀「……わかりました」
提督(もう二度もしたのにかとも思うが躊躇い、恥じらいつつもエプロンを脱ぎ、全裸で台所の上に横になる加賀。俺はクリームを絞り袋に入れると、加賀にデコレーションを始める)
以下略
AAS
1002Res/1061.92 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507975466/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice