肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
1- 20
85:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:20.74 ID:kQL/W8rg0
「なー肇」
 Pがヒラヒラと肇の目の前でコンドームを揺らしている。
「これどーしたんだ」
 俺の知りたいことを質問した。
 肇は目を俯かせ、もじもじと恥ずかしがりながら「その…友達から貰いました」と言った。
以下略 AAS



86:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:17:53.41 ID:kQL/W8rg0
 肇はコンドームを受け取ると、直ぐに封を切らずに男性器に口に含んだ。
 あむっ。んむっ。ぐむっ…ぐちゅっ。はむっ…ずちゅっ。ちゅるっ。ごくん。
 まるで夢のように、尿道に残った精液を肇は吸い出した。
 肇にお掃除された男性器は綺麗になっている。
「まだ出来ますね」
以下略 AAS



87:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:18:54.01 ID:kQL/W8rg0
「あっあっ…んっ♡あっ…はうっ…ぅっ…あっあん♡あっ…あっ♡もっと…
 もっと激しくしてください♡あっ…んっ…あっあん♡」
 目はとろんと溶け、口をだらしなく開け、甘い嬌声で肇は鳴いている。
 俺の知っている、轆轤を前にしたキリッとした表情でも、どこか抜けているほわんとした表情でもない。
 獣の様に後ろから突かれ、獣のように快楽に溺れている。
以下略 AAS



88:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:19:25.22 ID:kQL/W8rg0
「っ…あっ…はっ…んン♡あっ…はぅ♡うく…んっあっあっ…うくぅ♡あっ…んひーーー」
 肇が激しく、気持ちよさうに動いていると、パーン。と乾いた何かを叩く音がした。
 パシーン。ペシン。ベチッ。何度も乾いた音が部屋に響く。
 その都度
「ひゃん♡」「きゃっ♡」「あぅん♡」「やん♡」
以下略 AAS



89:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:20:19.61 ID:kQL/W8rg0
 ぐちゅっ…じゅぼっ…ぐにゅん、ぐぽっ…。じゅぶじゅぼ。
「あっ…あっ…。だめ…いっちゃう♡いっちゃう♡
 あっ…あん♡…っ♡んン♡イク…あっ♡りゃめ♡もう♡…あっ…あ〜〜〜〜〜」
 肇はおしりを股間にこれでもかというくらい押し付け密着させながら、イッた。
「はぁ…はぁ…」
以下略 AAS



90:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:21:15.39 ID:kQL/W8rg0
「アナルいじるとホント締まんな」
「おっ、おっ♡おん♡らめ…そんなにいじらないへ♡」
 肇は苦しそうな声を上げた。けど、どこか感じている気が…。
「肇。そろそろ出すぞ」
 Pは指をもう一本おしりに突っ込んだ。
以下略 AAS



91:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:22:27.73 ID:kQL/W8rg0
「アナルって、手も有るが」
「いえ結構です」
「なんでー」
「そのまだ…キツくて」
「…そうだったな。この前した時、翌日大変だったな。
以下略 AAS



92:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:23:04.42 ID:kQL/W8rg0
「んっ…あっ…。大きい。それにとても熱い。隔たりが無いだけで、こんなにPさんを感じることが出来るんですね」
 肇はうっとりとしながら言った。
「Pさん、私の膣中どうですか。やっ♡…あん♡」
 Pが肇を下から突き上げた。
 突然の出来事に肇は体勢を崩し、Pの胸板に倒れた。
以下略 AAS



93:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:23:42.91 ID:kQL/W8rg0
「もうPさん。止めてって言ったじゃないですか」
「ワルイ、悪い。久々のナマが気持ちよすぎて」
「もー」
 肇はPにまたがったまま、ぷくーと頬を膨らました。
「今回は私が動くので、Pさんは動かないでくださいね」
以下略 AAS



94:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:24:09.29 ID:kQL/W8rg0
「んっあっいやん♡あっあっあん♡私が動くって…んあっ♡言ったじゃないですか…あん♡あっはっはぅん♡」
 肇は抗議している。けど、頬を緩めだらしなく口を開け、腰の動きを止めようとしない。
 それどころかPの動きに合わせるように腰を動かしている。
 ずんっ!ずぼっ!ずりゅぅ、ズコン!
 肇は何度も下から突き上げられる。
以下略 AAS



95:名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:24:50.27 ID:kQL/W8rg0
 イッたんだろう。肇はPに体を預け動こうとしない。けれどPはまだイッていない。
 肇の事を気にせず、下から肇を突き上げる。
「んあっ♡やめへ、やめへください♡わたひ♡イッたばっかで♡」
 それでもPは下から肇を突き上げる。
「おっ。あっ…あっ♡らめぇ♡Pさん。Pさん♡らめ♡また、わたひいっちゃう♡あひっっ♡あんっあっらめ♡ぁあンっ♡」
以下略 AAS



110Res/109.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice