加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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13
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/12/04(火) 10:00:30.28 ID:XMKM464Do
未だ失わぬ独占欲
14
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:40:22.98 ID:GeHNQI920
加賀「ぁ……赤城さん……!?」サァッ
提督(加賀の顔から血の気が引く。かすれた声で赤城の名前を呼ぶ加賀。よし、加賀は完全に黒潮を赤城と信じ込んでいる)
黒潮「何をしているの、加賀……!?」
以下略
AAS
15
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:42:15.63 ID:GeHNQI920
加賀「おく!!おくが!!みて!!すごい!!いちばんおくっ!!つぶされちゃう!!つかれるたびっ!!でんきみたいっ!!しんじゃうぅ!!あかぎさん!!」ビクビクビク
提督(加賀の手が俺の体に回された。俺もそろそろ限界だった。本能のままに種付けプレスの体勢になって加賀を上から突き下ろす)
提督「加賀!!出すぞ!!お前の中に全部!!受け取れ!!っぁ……!!」バチュン ビュルルルルルル
以下略
AAS
16
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:44:33.25 ID:GeHNQI920
提督「どんな君でも恥じることは無いさ。君は君だ」
加賀「っ……!!で、でも……わたし……こんなぶざまで……それに……それに……あんなしっぱいまで……」
加賀「そのせいでていとくに……たいへんなめいわくを……そんなわたしに……なんのかちもない……」
以下略
AAS
17
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:46:39.89 ID:GeHNQI920
〜
提督「ふぅ……」
加賀「……」グッタリ
以下略
AAS
18
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:49:10.81 ID:GeHNQI920
提督「おや?おかしいな。糸をひいているぞ」
浦風「っ!!ぶちまわしたる!!提督のことぶちまわしたるけぇ覚悟せぇや!!」キッ
提督「どれ、味はどうかな?」
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:52:28.77 ID:GeHNQI920
提督「君といると安心するんだ。いつも言ってくれるだろ?心配いらない。うちがついてるから大丈夫じゃって」
提督「こんな事、君たちに話さない方がいいのだが……俺だって不安になったり怖いと思うことはある」
提督「そんな時、どれだけ君に救われたか。君ほど一緒に居てくれると心強く安心できる子はそうそういない」
以下略
AAS
20
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:54:31.90 ID:GeHNQI920
黒潮「っ……」ピクッ
提督(肩から首元のところまでを手で撫でていく。スポンジを使っていないために泡立ちはよくない)
提督(だからこそ素肌がよく見える。俺は黒潮の背中に手を這わせながら腰のあたりまで下ろす。スレンダーな体を堪能した)
以下略
AAS
21
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:59:01.90 ID:GeHNQI920
黒潮「ぁ……司令……」ピクン
提督(黒潮の鼠径部を指でなぞる。黒潮が切なそうに俺を呼んだ。俺はそのまま足の付け根を洗いつつ腰の外側へと手を這わせた)
提督(あえてそこを後回しにする。自然と黒潮の股が開き気味になっていた。頃合いだ。俺は黒潮の恥丘に触れる)
以下略
AAS
22
:
名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 17:03:35.68 ID:GeHNQI920
提督「さて、では次から次へと溢れてくるここには俺が栓をしてやろう」スッ
黒潮「ぅぁ……」
提督(俺は未だに意識朦朧としている黒潮を椅子の上に腹ばいにさせて四つん這いのような体勢をとらせる)
以下略
AAS
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