【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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64:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:42:48.05 ID:NAaxTZrh0

 関係者専用扉からエントランスに入ります。
 ガラス張りになっている玄関口を目にして私はさすがに尻込みしました。

 劇場は街中に建てられ、近くには公園もあります。
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:15.63 ID:NAaxTZrh0

 ――ぐちゅぐじゅぐぢゅんっ!!!

「ひッ――!!??♡」

以下略 AAS



66:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:43.81 ID:NAaxTZrh0

「あ、う、ぅぅう……!!♡」

 彼が何をしようとしているのか、調教の日々を経た私にはわかってしまいました。
 しばらく息を整えさせたあと、再び唐突に手淫が襲い掛かってきます。
以下略 AAS



67:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:44:14.94 ID:NAaxTZrh0

「はっ、はぁっ♡ はあぁっ♡♡」
「こらこら、そんなに急ぐな」

 早くこの場所での用事を終えて去りたい――というよりは、早く絶頂が欲しい。
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:44:44.10 ID:NAaxTZrh0

 永遠に続くとさえ錯覚した道のりを終え、私はエントランスの中央にたどり着きます。
 そこでリードを引かれたので私は足を止めます。その場で「待て」させられます。

「よく頑張ったな、紗代子」
以下略 AAS



69:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:45:13.87 ID:NAaxTZrh0

「あ゛、お゛、ぁぁ………………♡」

 イっちゃった。誰が見ているかもわからない場所で。
 みんなが集うエントランス、ファンのみんなを迎えるこの場所を、私の潮で汚してしまった。
以下略 AAS



70:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:46:07.02 ID:NAaxTZrh0

「お゛ぉっぉおぉおお゛……っ!!♡♡」

 その大きな質量が、私のナカを押しひらきました。
 そのまま、ぐっちゃぐっちゃ音をたてながら、おちんぽが往復します。
以下略 AAS



71:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:46:42.65 ID:NAaxTZrh0

「あ゛っ、お゛っ、あぁぁあっ!!♡ おちんぽっ、おちんぽ、しゅごいれすぅっ!!♡♡ もっと、もっといじめてっ♡♡ もっとえっちしてっ♡ もっと、もっとぉっ!!♡♡」

 きもちいい、きもちいい、おまんこ、おまんこ、おちんぽ、すきっ♡
 もっとしてっ、もっときもちいいのしてっ♡ だいすきっ♡ ごしゅじんさまのおちんぽさま、だいすきっ♡♡
以下略 AAS



72:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:47:29.57 ID:NAaxTZrh0

 ぷしゃぁぁぁあああ…………。

 また、おしおふいちゃった……♡♡
 ゆか、よごしちゃった……♡♡
以下略 AAS



73:名無しNIPPER[sage]
2019/01/16(水) 01:53:12.30 ID:otrhR9R1o
とてもえちえちです。
言葉で尽くせないほどえちえちです。


74: ◆NdBxVzEDf6[sage]
2019/01/16(水) 04:36:26.66 ID:U4PrFxBs0
夜の劇場でのお散歩昴らしいな、乙です

高山紗代子(17) Vo/Pr
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