種吐き領主と百人のメイド
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56:名無しNIPPER[saga]
2019/04/21(日) 17:44:55.54 ID:TwNnuGau0
 ナスティの顔には、生まれつき大きな痣がある。そのため彼女は親からすら嫌われ、働きに出てからはあらゆるところで爪弾きにされ、とうとうこの屋敷に流れ着いてきた。
 初めて屋敷の主に犯された時…彼は、ナスティの唇にキスをした。実際のところ、処女を失った彼女が無意識に唇を付けたのを彼が拒まなかっただけであったのだが、彼女はそれを主の寵愛の証と捉え、大いに感動した。
 以来、彼女はいかなる時でも彼に従い、他のメイドが疎うような行為でも喜んで行った。

 そう。例えば、それが主の便の後始末であったとしても。
以下略 AAS



57:名無しNIPPER[saga]
2019/04/21(日) 17:45:27.15 ID:TwNnuGau0
ひとまずここまで


58:名無しNIPPER[saga]
2019/05/02(木) 17:15:28.55 ID:+JUPbuPX0
 ボーネは、廊下を歩いている主を見つけると、すぐに走り寄った。
 オープンクロッチのTバックショーツにガターベルトを穿き、トップレスのコルセットに申し訳程度の腰エプロンとカチューシャという、おおよそメイドとしてはやる気を感じない服装であるが、彼女は人一倍仕事熱心だ。
 この日も主のペニスを巧みに自らの腿の間に誘いながら、呼びかける。

「ご主人様、本日は一段とお元気ですねぇ」
以下略 AAS



59:名無しNIPPER[saga]
2019/05/02(木) 17:15:57.25 ID:+JUPbuPX0
 マリメラとマリリンは、姉妹である。先月、一緒にこの屋敷にやってきたこの二人は、昨夜、屋敷からの逃亡を試みた。理由は、特に述べることもないだろう。ただ、試みは失敗し、二人は捕らえられてボンデージのメイドに縛られ、一緒の牢屋にぶち込まれたのであった。

「…っ、ぅ」

 妹のマリリンが、苦しげに息を吐き、腰をよじる。震える太腿を必死に擦り合わせながら、彼女は涙声で呟いた。
以下略 AAS



60:名無しNIPPER[saga]
2019/05/02(木) 17:16:37.96 ID:+JUPbuPX0



「い゛や゛あああっっっ!!!」

以下略 AAS



61:名無しNIPPER[saga]
2019/05/02(木) 17:23:46.88 ID:+JUPbuPX0
ひとまずここまで


62:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 11:39:09.28 ID:4t2uY1i50
 この惨劇を、プリムは震えながら見ていた。
 彼女が何故この牢にいるのか、もはや知る者はいない。主の前で粗相を働いたのか、先輩メイドの不興を買ったのか。何れにせよ、十歳にも満たない頃から彼女は丸裸でこの牢屋に入れられ、十年近くの時をこの中で過ごしてきた。

 魂を抜かれたようなメイドを放り捨て、主が彼女の牢に向けて歩いてきた。

以下略 AAS



63:名無しNIPPER[saga]
2019/05/12(日) 11:51:52.04 ID:4t2uY1i50
 クロネが動かなくなって、もう三日になる。ぐにゃぐにゃに脱力した体を担ぎ上げると、ボンデージのメイドは足台付きのベッドに寝かせた。両脚を開いて固定し、主を招く。
 主は近寄ると、悪臭を放つ赤紫色の膣穴に、ペニスをねじ込んだ。

「…」

以下略 AAS



64:名無しNIPPER[sage]
2019/05/12(日) 20:28:01.69 ID:L0WSToxhO
いいスレを見つけてしまった(光悦)
トリップとかつけてくださるとありがたいです


65:名無しNIPPER[saga]
2019/05/26(日) 15:30:58.13 ID:Dv3sletx0
 トリーの今日のメニューは、三角木馬であった。
 夜明けより先に彼女はボンデージのメイドに連れられて、地下室の奥にある、三角形の座面をした木馬に跨がらされた。それから十時間以上、彼女は血と排泄物に塗れた木馬に跨って、苦悶の声をあげていた。
 一般的な三角木馬は、被虐者の足が床に付かないよう、長い脚を持っているが、この木馬には脚がなく、胴体がそのまま床の上に置いてある。代わりに被虐者は膝を曲げた状態で脚を拘束されるので、威力が損なわれることは無い。

「ふーっ、うぅ…っ」
以下略 AAS



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