【FGO】性的にずれてる先輩はお口で処理してくれる【R-18】
1- 20
1: ◆BAKEWEHPok[sage]
2019/06/10(月) 21:49:48.25 ID:D9Hk3tsH0
タイトル通りの内容です


2: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:50:48.74 ID:D9Hk3tsH0
「ふっ、くっ……ん、先輩……うます、ぎっ……おっ、ぅぁっ……」
「そう……なら早くイキなさいよ」

 どうでもよさそうな台詞とは裏腹に、女の手付きは巧みながらもあくまで優しく、少年のモノを適度な力で握り扱いていた。
 そこは薄暗いオレンジの照明に照らされたマイルーム。
以下略 AAS



3: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:51:18.02 ID:D9Hk3tsH0

「うっ、く、ぁはぁっ……」
「んっ……」

 耐えきれずにあっさりと精を吐き出した。
以下略 AAS



4: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:51:47.20 ID:D9Hk3tsH0
 激怒されると思ったマスターが驚愕したのは言うまでもない。
 どうやら性的な感覚が人間とは違うようで、服装と同じく自然的とでもいうか、性愛の捉え方も独特のようだった。
 マスターとサーヴァントという関係もあるだろうが、性欲が生物というか人間にはあるのだから、それを発散する必要もあるというのを
当たり前のように思っているのかもしれない。
 例えるならば、動物の群れ同士がしばしば行う、グルーミングのようなコミュニケーションだろう。
以下略 AAS



5: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:52:39.49 ID:D9Hk3tsH0
「はぁ、んん……今度ははやそうね……いつでもいいわよ。ん、あむぅっ……れ、ちゅぉっ、ちゅじゅ、ぴちゃぁっ……」

 快感でびくついた肉を舌であやしながら、円を描く軌道で愛撫を続ける。
 暖かい涎と柔らかな舌の動きが速さを増しつつも優しくて、まるで先端が舌に包まれているかのようだ。
 唇を使うやんわりとした圧がカリにかけられながら、部屋中に音が響くほど舐めしゃぶられていく。
以下略 AAS



6: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:53:11.11 ID:D9Hk3tsH0
「先輩、そのまま……」
「ん、ぁ……んぶぁっ……! ぶぶっ、んじゅ……! ふっ、ぅ……! んんぅっ……!」

 マスターは虞美人の頭を両手で固定して腰をゆっくりと前後する。
 引き抜けば舌上で竿が滑り、たっぷりの涎をまとわりつかせながら唇から半分ほど出てくる。
以下略 AAS



7: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:53:44.74 ID:D9Hk3tsH0
「ぴじゅぢゅっ! ん、れぇ、おぉっ、ぐじゅぶっぁっ……!」

 ぐりっぐりりっと食道まで肉棒でえぐり、こねるように喉で扱き上げると首に亀頭の丸みがわずかに膨らんでいるのが見えた。
 遠慮呵責のない、実際にセックスをしているかのごとく、口腔へと速い抽挿を繰り返す。
 食物を通すための狭隘な空間を、性行為のための穴へと変えていく。
以下略 AAS



8: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:54:47.84 ID:D9Hk3tsH0
「それ以上はやめなさい」

 ぴたりと、一時停止されたかのように動きを止めた。

「初めからわかってるでしょう? 私はあくまでおまえの性欲処理をしてるだけ。
以下略 AAS



9: ◆BAKEWEHPok
2019/06/10(月) 21:58:04.45 ID:D9Hk3tsH0
おわり

虞美人先輩は迂闊系ヒロインなので
「え? サーヴァントの役割知らないんですか!?」
「はっ、馬鹿にしないでくれる? 知ってるわよそれくらい!」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage]
2019/06/10(月) 22:10:52.97 ID:WwDsiFP0o
ぐっちゃんすこ
おつおつ


11:名無しNIPPER[sage]
2019/06/13(木) 03:05:12.60 ID:mQt2nuw8O
ふーん、エッチじゃん


11Res/27.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice