黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:28:52.79 ID:cz4kaqTF0

『ン♪ フゥー、フゥー、んっく♪ ……ハァ、っく』


 ヘッド部分が中心に位置しているのにふゆゆの反応が薄い。よく見ると男は接触寸前ギリギリのところで震源は停止させているようだ。
以下略 AAS



14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:30:08.11 ID:cz4kaqTF0

『あひぃぃっ♪ あっ、これ、しゅごい♪ はっ、やぁっ、クリは、ダメ♪ あぁ、クル、キちゃうっ、キちゃぁ……はうぅぅんん♪』


 はしたなく大きく開いた股から飛沫をあげ、背中を仰け反らせて痙攣する。陰毛が透けてしまうほどびしょびしょに濡れたショーツが快感の凄まじさを表していた。
以下略 AAS



15: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:31:56.55 ID:cz4kaqTF0

『んっく、お願いします♪ ハァ、ハァ、グショグショに濡れたふゆのスケベまんこをあなたの、彼氏よりも逞しいおちんぽでハメてください♪ 浮気ちんぽでズボズボ掻き回して気持ちよくしてください♪』


 屈辱的な指示に顔を紅潮させながら、カメラの前に立って脚を開き、くっきりと陰唇を拡げて淫らな口上で懇願する冬優子。恥辱に塗れぬらぬら光る秘所が物欲しそうにヒクついている様子が瞼の裏に焼き付きそうだ。
以下略 AAS



16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:34:43.95 ID:cz4kaqTF0

『あっ、いやぁ♪ こんな格好恥ずかしい……』


 そう言いながらも冬優子は背面にいる男の首に腕を回して、ペニスが抜けないようにする体勢を取っている。腰を微かに前後させて次に男が与えてくれる快楽を待ちわびているようにも見えた。
以下略 AAS



17: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:37:38.30 ID:cz4kaqTF0

『あ、あぁ、きゃふ、ひう、かはっ、んっ、ふあぁぁ……♪』

『もっと近くで見てもらおうな』

以下略 AAS



18: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:39:34.42 ID:cz4kaqTF0

(これは……さすがにヤバくない? ヤバイよね?)


 見てはいけないものを見てしまった。
以下略 AAS



19: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:40:28.80 ID:cz4kaqTF0

(ええぇっ……!? あさひちゃんマジか!?)


 くどいようだがここは冬優子の部屋である。決してあさひの自室ではない。
以下略 AAS



20: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:42:21.67 ID:cz4kaqTF0

「めいきんぐ……?」


 終わったと思っていた動画に続きがあった。
以下略 AAS



21: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:44:22.26 ID:cz4kaqTF0

「見たわね……?」


 体中の血液が凍りつきそうな冬優子の低い声。異様な緊張から呼吸が上手くできず、返す言葉に窮する愛依。
以下略 AAS



22: ◆OBrG.Nd2vU
2019/07/28(日) 23:56:08.22 ID:cz4kaqTF0

本日の投下はここまでです。

続きは数日中に投下したいと思います。

以下略 AAS



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