黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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53: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:09:04.21 ID:1PnU0UCM0

「ちゅ、んちゅぷ、ぴちゃ、れろ、むちゅ、はぁ……気持ちいい?」

「ふぅ、ああ……すごくいいよ。冬優子にすごく愛されてるのを感じる」

以下略 AAS



54: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:11:01.15 ID:1PnU0UCM0

 遅攻に焦れた彼が腰を震わせている様子が堪らなく愛おしかった。今すぐ彼の欲棒を根本まで咥えてあげたい衝動に駆られたが、まだまだ焦らしたい。最初は勢いで激しくしてしまったが、久々なのだから時間をかけて愛して欲しいし、愛したい。

 カリ首まで入ったところで冬優子は腰をくるくるとくねらせ始めた。鋭敏な感覚器に淫肉の甘い蠢きが集中して、亀頭だけがそのまま優しくもがれてしまいそうだ。

以下略 AAS



55: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:12:53.22 ID:1PnU0UCM0

「はぁ、んふ♪ もしかして甘イキしちゃった? 今動いたらヤバいでしょ♪」

「ハァ、ハァ、うっ、くっ、冬優子、それは、んぐっ、はぁっ……!」

以下略 AAS



56: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:14:57.81 ID:1PnU0UCM0

「はあ、んっぐ、あひゃう、ふっ、くぅ、やあ、あっ、あぁ、んむぅッ……ふあああぁぁぁぁっ♪」


 待ち侘びた快感に冬優子が背中を大きく仰け反らせて体全体を痙攣させた。膣の締めつけも一段と強くなり、肉ヒダがペニスにねっとり絡みついてくる。精液が絞り出されそうになるのを必死に歯を食いしばってなんとか耐えると、プロデューサーは彼女の腰をガシッと掴んで抉るように思い切り突き上げた。
以下略 AAS



57: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:16:27.05 ID:1PnU0UCM0

 恋人の可愛らしいお願いにプロデューサーの感情は爆発した。何が起きても決して離さないように力いっぱい細い肢体を抱き締める。抽挿が激しさを増し、最奥の子宮口が幾度となく押し広げられ、冬優子の頭を真っ白に染め上げようとしていた。


「絶対誰にも渡さないからなっ! 冬優子はずっと俺と一緒にいるんだ……!」
以下略 AAS



58: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:17:18.93 ID:1PnU0UCM0

「ねえ……『誰にも渡さない』ってどういう意味よ? ほれほれ、どういう意味よ♪」


 少しバツの悪そうな顔をする恋人の頬をツンツンと指でつついて弄ぶ冬優子。久々に精神的に優位に立てた気がして、ここぞとばかりに調子に乗りまくっているのが顔に浮かべたいたずらっぽい笑みからもわかる。
以下略 AAS



59: ◆OBrG.Nd2vU
2019/08/04(日) 00:20:49.67 ID:1PnU0UCM0
以上です。

お付き合いありがとうございました。

HTML申請してきます。
以下略 AAS



60: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/08/04(日) 00:22:29.24 ID:1PnU0UCM0
>>41

そうです。

巨乳ばっかw


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