5: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:38:43.47 ID:xeUS5q7i0
個展にはそれを出品したものの、反応は芳しくなかった。
口さがのない批評家は品位のないただの猥褻物だの好きなように言った。
他が風景画や静物画ばかりだったので悪目立ちもしていただろう。
6: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:39:12.04 ID:xeUS5q7i0
裸婦でなくてもいいだろうと言ったが、いつも素直な由愛が、妙に頑固で譲ろうとしなかった。
「あれが一番好きなんです……お願いします」
「第一、子供の裸なんて描いたって……」
7: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:39:38.73 ID:xeUS5q7i0
(やはり似ている……)
自宅で久々に昔の画材を引っ張り出した俺は、レッスンを早めに切り上げた由愛に
ポーズを取らせて、白いキャンバスに絵筆を走らせていった。
8: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:40:05.96 ID:xeUS5q7i0
由愛は直接的な表現で聞いてきた。
俺は少しの間沈黙したが、既にその間が答えを示していたも同然だった。
「……プロデューサーさん」
9: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:40:32.57 ID:xeUS5q7i0
「あの子はね、キスをした後ベッドで脚を開いたんだ……」
ベッドに由愛を寝かせ、足首を掴んで浅ましく左右に広げた。
ぴっちりと閉じた無毛の花弁を指腹で大きく開く。
10: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:40:59.58 ID:xeUS5q7i0
「んっ……すごい濡れようだな。
子供なのにどうしてこんなに濡れるんだ、由愛……?」
「んひぃっ……わ、分かりません……」
11: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:41:26.07 ID:xeUS5q7i0
「由愛……今度はお前が俺のを綺麗にしてくれ」
初めて嗅いだ雄肉の臭気に由愛は眉を寄せた。
しかし、視線は張り付いたようにぺニスから離れない。
12: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:41:52.44 ID:xeUS5q7i0
「いいぞ、由愛……すごく気持ちいい……」
俺は由愛の小さな手で睾丸を揉ませながら、ぎこちない十三歳のフェラチオを味わった。
彼女は恥ずかしさに顔を真っ赤にして涙目になりながら屹立をちゅぱちゅぱとしゃぶっていた。
13: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:42:19.21 ID:xeUS5q7i0
「大丈夫か、由愛……?」
「うぅ……」
「我慢するんだ、痛いのは最初だけ。これからどんどん気持ちよくなっていく」
14: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/09/28(土) 08:42:45.95 ID:xeUS5q7i0
幼い膣孔の中でぺニスはますます太く硬く膨れ上がった。
もう俺は止まらなかった。
この娘の処女穴にありったけの欲望を注ぎ入れたい。
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