桑山千雪「毒と言うには、とても甘美で」
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3: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/09/29(日) 21:38:08.12 ID:EzahVj300
◆◇◆


けだるさが体を支配している。時計を観ると2時を指していた。外を見ると雨が窓を叩いていた。洗濯物を干せないな、と昨日の行為で汚れてしまったシーツの事を思った

以下略 AAS



4: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/09/29(日) 21:38:53.40 ID:EzahVj300

薄く開けられた瞳が俺の方を見る。目が合った。微笑まれた。表情筋の動きを手のひらが感じ取っていた

「……」

以下略 AAS



5: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/09/29(日) 21:45:44.25 ID:EzahVj300
今日はここまでです、続きは次回以降

◆今日は貴方だけに桑山千雪の真実をお伝えします◆


以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage]
2019/09/29(日) 23:38:41.97 ID:fRpnd2Epo
無駄な英訳きっもwwwwww


7:名無しNIPPER[sage]
2019/09/29(日) 23:58:27.63 ID:DYQTCu8Go
自分は好きなので文句だけの人の言葉は気にせず楽しみにしてます


8: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/10/02(水) 01:08:46.55 ID:gCHILt4Z0

俺と千雪は、どこまで行ってもアイドルとプロデューサーだ。今の状況は、決して褒められたものでは無い。

脳にこびりついた「目を背けてはいけない事実」に考えを巡らせながら、少し熱めのシャワーを浴びる。垢のように擦って落とすことは出来ないが、シャンプーのサッパリとした匂いが悩みを一時的に消してくれる

以下略 AAS



9: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:09:23.16 ID:gCHILt4Z0

スマホに届いたメールをスクロールしていく。連休明けの仕事を片すタスクをぼんやりと考えながら、リビングへ足を運んだ

『今日やってきたのは、ハンドメイドの雑貨を取り扱うここ――』

以下略 AAS



10: ◆U.8lOt6xMsuG
2019/10/02(水) 01:09:57.43 ID:gCHILt4Z0

◆◇◆

雨はまだ止まない。外を走る車は、ライトをいつも以上に輝かせている

以下略 AAS



11: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:10:29.99 ID:gCHILt4Z0

千雪が力を抜くと同時に、自分も腕を緩めた。千雪は鎖骨、胸骨上から下へと軽く口づけをしていきながら、俺の屹立した一部分へ近づく。合わせて俺は足を開き、うずくまるようになった千雪の入り込むスペースを作った。

ペニスは既に固くなっていて、先端からはカウパーが垂れている。千雪は液体を指先になじませ、軽く手でペニスを擦り始めた。

以下略 AAS



12: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:10:56.42 ID:gCHILt4Z0

そろそろマズイ。そろそろ出る

このまま続けられると、千雪の口内へ出してしまう。以前口内射精したときに、千雪は精液をどう処理したら良いか分からず、泣きながらトイレに走ったことがある。

以下略 AAS



13: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2019/10/02(水) 01:18:34.05 ID:gCHILt4Z0
今日はここまでです、続きはまた

◆明日使える英語構文をお教えします◆

桑山千雪は「283プロダクションのアイドルそっくり!」という文言のAVを発見したため、ショックのせいか2日ほど食事が喉を通りませんでした
以下略 AAS



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