魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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136: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/11/11(水) 11:30:13.97 ID:kil6Uh7R0
ロリ「私マザーのこと好きだよ。だから私にもやらせて」


メガネっ娘「でも……」

以下略 AAS



137: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:33:21.35 ID:8TUROl0G0
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以下略 AAS



138: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:34:05.73 ID:8TUROl0G0
 落ち着きだしてみると今度は求婚の申し出が増えだした。町の商人、役人、果ては孤児院を巣立った子供からも結婚を申し込まれたことがある。
 シスター自身にもそういった願望が無いわけでも無かったが、自身の歳のことを考えて全てに断りを入れていた。
 今更結婚しても……という思いが強かったのだ。
 それにまだ孤児院には子供たちがいた。彼ら彼女らを放り出すわけには行かなかった。
 そう思ったとき、養父のことを思い出した。
以下略 AAS



139: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:35:01.54 ID:8TUROl0G0
 真夜中、何かに誘われるようにして礼拝堂へと足を運んだシスター。
 彼女のことを迎え入れたのは、見たことのない少女。歳の頃は十五、六といったところか。――昨年孤児院を出ていった友魔女と同じくらいの年齢だ。

 不法侵入してきた彼女に何も言うことができなかった。
 それどころか、なんで自分がこんな真夜中に礼拝堂に足を運んだのかすらも分からなかった。
以下略 AAS



140: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:35:33.51 ID:8TUROl0G0
 少女に触れられた所が、火傷したかのように熱を持ち、思考を狂わせる。
 ああ、もっと触れてもらいたい。その乱雑な手で自分も知らなかった自分をさらけ出させてほしい。

 欲の大火が身を焦がす。
 秘部を拗じられ、嬌声が漏れた。
以下略 AAS



141: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:36:08.87 ID:8TUROl0G0
 意識の再灯火は秘部に流れた甘美な電流からだった。
 あれからどれくらいの時がたったのだろう。
 意識を失ってもなお、日に日に大きくなる快楽への渇望に気が狂いそうになっていた。

 その中で秘所にチロチロと滑らかな刺激が。
以下略 AAS



142: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:36:52.56 ID:8TUROl0G0

 そして秘部から走る快楽。
 視線を自身の下腹部へと下ろすとロリ姉と目があった。
 彼女はシスターの足と足の間に挟まるように身を潜り込ませていた。
 ロリ姉の顔が秘部に近い。
以下略 AAS



143: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:37:43.43 ID:8TUROl0G0
ロリ姉「ふふふっ、マザーすっごい濡れてるぜ。まだ足りないよな」


メガネっ娘「あっ次は私ね。お胸もいいけど、そこも舐めてみたい」

以下略 AAS



144: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/01/16(土) 12:38:11.48 ID:8TUROl0G0
シスター「お、おねがい――」


 浅ましい自分に。
 もっと――――。
以下略 AAS



145: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2021/02/14(日) 09:36:46.45 ID:JDgNG2z+0
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以下略 AAS



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