【ミリマスR-18】木下ひなた(経験済)にPが迫られてしまう話【要注意】
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あたしと遊ぼうよ 8/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:03:48.38 ID:KW2lxJ3l0
「あのね、プロデューサー……」
ゆっくりと床から立ち上がったひなたが、俺の右手に触れた。
「あたしのも、触って欲しいんだわ……」
以下略
AAS
11
:
あたしと遊ぼうよ 9/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:05:06.65 ID:KW2lxJ3l0
「あのね……プロデューサー、もういいよぉ」
「どうした。痛かったのか?」
「ううん、ずっと我慢してたっけ、刺激が強すぎてね、指でされてるだけで、気をやっちゃいそうなんだわ。そうなる前にね……えへへ、お、おちんちん、欲しくって」
ひなたの手の中で、「おちんちん」が大きく膨張した。ぷく……と、先走りが玉になっている。鼓動が加速する。長らく忘れていたセックスの味を思い出した本能は、飢餓を声高に主張していた。
以下略
AAS
12
:
あたしと遊ぼうよ 10/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:05:42.84 ID:KW2lxJ3l0
声に呼応するように、女性器がオスを歓待する。分泌されてきたひなたの体液が、膣の限界を超えて溢れてきた。くっついた肌が離れ、そしてまたくっつく度に、びちゃっと品の無い音がする。
積極的だったひなたの動きが、緩慢になってきた。最奥の壁にコツンと当たると、濡れそぼった内壁を何度もひくひくさせて、そこで動きを止めてしまう。ぐるぐると円を描いて腰を回すこともしなくなってしまい、ただ密着することだけを求めるように、下半身をぴったりと押し付けてくる。
「あの……プロデューサー……」
以下略
AAS
13
:
あたしと遊ぼうよ 11/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:06:35.11 ID:KW2lxJ3l0
紅潮した頬でぽーっとしているひなたを、ベッドに横たえる。白いシーツの上にだらんと四肢を投げ出したその姿からは、男女の秘め事の残り香が色濃く立ち上っていた。
「もう、寂しくないか」
「うん……」
以下略
AAS
14
:
あたしと遊ぼうよ 12/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:07:18.13 ID:KW2lxJ3l0
やがて剛直の拍動は止まり、名残惜しさを覚えたが、ひなたの意識同様に緩んだ洞窟から抜け出した。ゴムの先端がこうも膨れているのを見るのは、初めてだった。
口を結んだコンドームの処理を済ませ、汚れてしまった所をティッシュで拭う。ひなたはピロートークでどんなことを話すのだろうか、なんてことを考えていると、当の本人は仰向けになったままでウトウトし始めている。もう日付も変わっていた。
「ひなた、そのまま寝たら風邪ひくぞ。外は雪降ってるんだから」
以下略
AAS
15
:
あたしと遊ぼうよ 13/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:07:48.01 ID:KW2lxJ3l0
翌朝、目が覚めると鼻で呼吸をするのが酷く苦しかった。いや、呼吸をするのが苦しかったのではなく、呼吸できなくなって目が覚めたのだ。昨晩は何とも無かったはずなのに、鼻詰まりを起こしていた。頭痛、腹痛、関節の痛み……いずれも無い。念のために鞄の薬袋から取り出した体温計を脇に挟む。程なくしてアラームが鳴ったが、至って平凡な三五.八℃だった。
妙に冷える。横になる前に感じていた温かさが無い、と思ったら、ひなたの姿が無かった。俺が寝ている間に部屋に戻ったのだろうか。鼻をかみたくてティッシュペーパーを取ろうとしたが、昨晩引き出した形跡が残っていないことに気が付いて手が止まった。ゴミ箱には丸めたティッシュどころか、コンドームも無い。
テーブルの上には、ウイスキーボンボンの箱が置かれている。封は解かれていたが、手渡された時に比べて重かったような気がした。蓋を開くと四つほど無くなっていたが、俺も摘まんだのだから、もっと減っていなければおかしい。詰め合わせチョコレートの箱はここに無いのだから、昨日ひなたと箱の交換をしたのは確かだ。ビールの缶も、飲み干したそのままの位置に残っている。
以下略
AAS
16
:
あたしと遊ぼうよ 14/14
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:09:18.21 ID:KW2lxJ3l0
以下略
AAS
17
:
◆yHhcvqAd4.
[sage saga]
2021/01/13(水) 00:17:39.54 ID:KW2lxJ3l0
>>2
>>3
は二重投稿になっていました。すみません。
それはそれとして、以上になります。ここまでお読み頂きまして誠にありがとうございます。
ネタが降ってきた、というのが動機の一つでしたが、渋のタグ数を(簡単に)調べた所、木下ひなたのR-18小説は10本と少々しか現存せず、そういった過疎の領域に一本投げ入れてみたかったという好奇心もありました。「田舎は性体験が始まるのが早い」とは耳にしますが、実際にはそういったことは、いわゆる創作物の中だけの話かもしれません。
以下略
AAS
18
:
◆NdBxVzEDf6
[sage]
2021/01/13(水) 00:20:35.44 ID:MWcKXi380
ひなたの所の子どもやべぇな。そして、初体験の相手羨まし過ぎる
乙です
木下ひなた(14)Vo/An
i.imgur.com
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
2021/01/13(水) 09:32:47.84 ID:61XQL2RYO
ラストの一言からするに、ひなたはシラフで誘ってきたのか、それともおせっせの最中に酔いが覚めたのか。
朝から元気にさせられてしまった。今後も楽しみにしてるよ。
20
:
名無しNIPPER
[sage]
2021/01/13(水) 13:00:26.35 ID:Ht9qBEODO
育は壊したい。桃子はイチャラブしたい。環は初めての人になりたい。星梨花は前後上下四穴同時に犯したい。杏奈は道具でイカせたい。紬は外で散歩させたい
……等、願望はあるけど、ひなたは守ってあげたいが一番にくるからなあ
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