◆忍殺R18◆パープルタコ「マッポーカリプス・ホットドッグ」◆ニンジャスレイヤー◆
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2: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:34:45.93 ID:vHTlvDkO0
「ンッ……、ああ……ボウヤ……ッ」

おお、見よ! パープルタコの周りには裸の男たちが五人、無造作に転がっている!

彼らはいずれも苦悶とも喜悦ともつかない表情を浮かべ、既に事切れていた。
以下略 AAS



3: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:35:21.40 ID:vHTlvDkO0
「……アアー……ボウヤ……イイー……」

豊満なバストは狭い腕の間で窮屈そうに身を寄せ、今にもまろび出んばかりである。

寝返りを打つとそれはなだらかに左右へとたわみ、呼吸に合わせて幾度も妖しく上下した。
以下略 AAS



4: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:35:48.90 ID:vHTlvDkO0
ザゼンを終えた後の事だった。

背後からパープルタコは抱きつかれた――相手は、あのシャドウウィーヴだ。

シツレイと咎めるタイミングを失ったまま、自らの肉体に絡む男の逞しい腕に彼女はときめく。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:37:04.18 ID:vHTlvDkO0
「一度……そう、一度だけでいいんです……。
 貴女のこの素晴らしいカラダを……ッ……ファックさせて下さい!
 それが叶えば一切を忘れ、また健全なメンターとアプレンティスの関係に戻ります!」

「……命を落としても……?」
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:37:46.30 ID:vHTlvDkO0
「フフフ……本当、こんな状態で……とっても苦しそう」

若きアプレンティスを自室に連れ込むと、もうパープルタコは自分を律する事など出来なかった。

主人にかしずくオイランドロイドのように跪いて彼の脚に縋り付いた。
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:38:24.63 ID:vHTlvDkO0
「ファハッ……、イイ……いいわァ……!」

パープルタコは恍惚とした表情を浮かべ、その悩ましい腰を前後させる。

美女の肉尻に敷かれた青年の口元は、滴り流れる牝蜜でみるみるうちに濡れていく。
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:39:05.60 ID:vHTlvDkO0
「はぁんッ……、私のナカでおっきくなって……♪ カワイイー……♪」

SLAP! SLAP! SLAP! SLAP!

パープルタコのハードコアファックに潰れる事なく
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:39:32.82 ID:vHTlvDkO0
「ンーフ……ボウヤ……ねェ……好きになっていい……?」

モモイロ・ミストのかかった瞳を向けながらパープルタコは上体を屈めて青年の瞳を覗き込む。

顔が近い。
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:40:03.94 ID:vHTlvDkO0
――PLAP!

上もなく下もなく全て肉欲のままにむしゃぶり尽くしているパープルタコの下で、男は動いた。

生きている、オタッシャ重点にもかかわらず、彼には息があった。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2021/07/01(木) 08:40:46.99 ID:vHTlvDkO0
するとどうだろう、彼はやおら彼女を抱き締めたまま起き上がるではないか!

繋がったまま相手はザゼンを組み、その上に彼女の豊満な尻を乗せた。

そして淫夢醒めやらぬ彼女を相手に再びブッダ・インフェルノの如く、下から激しくヤリを繰り出した!
以下略 AAS



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