【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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4: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:27:44.55 ID:2ufWX85Y0
「んうッ……♪ チンポ、カチカチになってきたな♪」

俺はデボネアの両手にそれぞれ上から掌を添えて乳圧に緩急を追加していく。立派な爆乳を性処理の玩具にされた彼女は、谷間を肉砲が擦る度に小さく息を漏らした。

強かな圧迫感に夢中な俺の亀帽へ、あの淫舌が伸びていく。
以下略 AAS



5: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:31:24.27 ID:2ufWX85Y0
「はぁんッ♪ 奥もっと突いてぇ……♪ アンタのぶっといチンポで一杯アナを苛めてぇ♪」

デボネアと両手の指を絡めた俺は、それを手綱代わりにして下腹を打ち付けていく。見事に六つに割れた腹筋、挿入する度に重々しく前後に揺れる爆乳。正に極上ボディ。

頼みがあるから無心か何かかと思ったが、何の事はない、単に彼女は正常位でエクスタシーを迎えたいというだけだった。久し振りのナマ姦は、女として男に組み敷かれて犯されたかったのだという。
以下略 AAS



6: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:33:55.37 ID:2ufWX85Y0
出立するつもりだった翌日、俺はレッドリストにやってきてデボネアを買った。次の日もそのまた次の日も俺は彼女を買い続け、その逞しい裸身を盛んに突き犯して嬌声に聞き惚れ

小鳥の囀りを一緒に聞いて朝の到来を知る日々を送った。自分でも驚いているが、どうやら俺は彼女に心底惚れてしまったらしい。

「なぁ、金の方は大丈夫なのか?」
以下略 AAS



7: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:35:08.45 ID:2ufWX85Y0
「ダメぇッ♪ まだイッてる途中……ッッ……♪ はぁんッ……♪」

心地良い痙攣で勃起をマッサージする絶頂穴に、俺は打って変わって猛々しい繁殖ピストンをぶつけていく。色んな汁がベッドシーツに飛散し、新たな染みを作っていく。

「俺はまだ射精してないからな、デボネアッ!」
以下略 AAS



8: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:37:38.38 ID:2ufWX85Y0
一日も欠かさずデボネアを抱いていたので、俺の路銀はすっかり底を尽いてしまった。

そんな俺はデボネアの紹介によって娼館の用心棒やら傭兵をして日銭を稼ぐ事になった。

こうしてはからずもレッドリストの仲間入りを果たした俺だが、路銀は一向に貯まる気配がない。
以下略 AAS



9: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:38:18.66 ID:2ufWX85Y0
「飽きたりとか、してないか?」

首を横に振ってみせた。飽きてたらとっくに通わなくなっているし、路銀も貯まっているはずだと。

「……その、アンタが毎日買ってくれるから、他の嬢も客も、私たちがさ、もう夫婦になってるって思ってるらしいんだよ……」
以下略 AAS



10: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:39:38.60 ID:2ufWX85Y0
「あはぁッ……♪ んうぅ……ッ♪ またイックゥゥゥゥ……ッ!」

側位で攻め立てられたデボネアは舌を口外に垂らし、全身で肉悦に耽溺している。

自らの豊乳を下から持ち上げると、肥えた乳先をちゅぱちゅぱと舐め啜り、全身にくまなく行き渡る下腹の快い波紋に悶え狂う。
以下略 AAS



11: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:40:40.98 ID:2ufWX85Y0
以上です。俺たちの二次創作(たたかい)はこれからだ


12:名無しNIPPER[sage]
2022/07/12(火) 12:33:07.86 ID:mEYjX2rt0
即打ちきりされた漫画の二次創作とか誰も興味ねぇよ…
あとがきもくっさ


13:名無しNIPPER[sage]
2022/07/12(火) 13:51:02.99 ID:2ufWX85Y0
>>12
興味があるかどうかはオレが決めることにするよ


14:名無しNIPPER[sage saga]
2022/07/12(火) 14:11:55.47 ID:Oky8BS4Io
お前もう散体しろ


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