63:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:19:45.68 ID:hHH2dD5D0
「あっ、ヤマダさん……そこは……」
「我慢してください」
そう言って僕は乳首を吸ったり、摘まんで引っ張った。
「ひゃうん、ヤマダさん……もっと優しく……」
「分かってます」
64:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:16.12 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ、いきますよ」
「え?せめてゴムを……」
「彼氏と生であれだけやってたじゃないですか」
「それとこれとは話が別で……」
65:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:20:46.53 ID:hHH2dD5D0
「そんなわけ無いでしょ。何が大切だよ。人のことレイプしておいて。僕は知ってるんだよ。お前が何人もの男と付き合ってることくらい。どうせ男漁ってはセックス三昧のビッチだろ」
「違っ……私は……ヤマダさんのこと……だから……」
「嘘つけ。大体非処女のヤリマン女の癖に搾精ぐらい嫌がってんじゃねえよ。お前のお家芸だろうが」
「やめてください……」
66:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:21:22.38 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダく〜ん。またちょっと頼みたいことがあるんたけど」廊下を歩いてるとクロカワさんが声を駆けてきた。
「良かった。僕もクロカワさんに用があるんだ」
「こっちに来てよ」そう言うと僕は無人の病室にクロカワさん連れてった。。
「きゃあ!」僕はクロカワさんをベッドに押し倒した。
67:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:26.00 ID:hHH2dD5D0
「うぐぅ」そして舌を入れてディープキスをする。
「ぷはっ、ヤマダくん、ダメ、止めて」
僕はそのまま首筋に吸い付いた。
「ヤマダくん、そこはダメ、痕ついちゃう」
「別にいいじゃないですか。どうせもう汚れてる体でしょ。非処女くせに生意気ですよ」
68:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:22:56.32 ID:hHH2dD5D0
「じゃあ次は僕の番ですね」ズボンを脱いでペニスを出す。
「ヤマダくん……それ……」クロカワさんは必要以上に怯えていた。
「どうしたんですか?散々僕のペニスを弄ってた癖に今更怖じ気づいてるんですか?この変態看護師さん」
「ヤマダくん……ごめんなさい……」
「謝っても許さないですよ」僕はペニスを押し当てる。
69:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:23:43.23 ID:hHH2dD5D0
「お願いします……優しくしてください……」
「あなたが僕をレイプした時優しくしてくれたことありました?無いでしょ」
「うう……ヤマダくん……お願い……許して……」
「許すわけないじゃん。ほら、いくぞ」
「ああっ、いやぁ、動かないで、ああ!!」
70:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:24:32.88 ID:hHH2dD5D0
クロカワさんが喘ぎ声を上げる。
「クロカワさん、エロい声出すね」
「いやっ、ヤマダくん、恥ずかしいよぉ!」
「もっと聞かせてよ」
「ダメッ、これ以上されたらおかしくなっちゃう!」
71:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:25:30.10 ID:hHH2dD5D0
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廊下を歩いているとモチヅキさんに歩いた。
「ヤマダくん……」
「モチヅキさんどうしたの?」
「ヤマダくん…その……」
72:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:26:23.74 ID:hHH2dD5D0
「おーい!!」
すると後ろから僕に抱きついてきた。ヒラマツさんだ。
「ちんぽ〜。ちんぽちょうだい」
「ヒラマツさん……また酔っているの?仕方ないなぁ……」
「わぁい!」
73:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:03.82 ID:hHH2dD5D0
僕はモチヅキさんの中に精液を吐き出した。
「ふぅ……気持ち良かったよ」
「私も……幸せです」
僕はモチヅキさんを抱きしめた。
「ヤマダくぅん……」すると、ヒラマツさんが僕のちんぽをいじってきた。。
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