ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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70:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:24:32.88 ID:hHH2dD5D0
クロカワさんが喘ぎ声を上げる。
「クロカワさん、エロい声出すね」
「いやっ、ヤマダくん、恥ずかしいよぉ!」
「もっと聞かせてよ」
「ダメッ、これ以上されたらおかしくなっちゃう!」
71:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:25:30.10 ID:hHH2dD5D0
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廊下を歩いているとモチヅキさんに歩いた。
「ヤマダくん……」
「モチヅキさんどうしたの?」
「ヤマダくん…その……」
72:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:26:23.74 ID:hHH2dD5D0
「おーい!!」
すると後ろから僕に抱きついてきた。ヒラマツさんだ。
「ちんぽ〜。ちんぽちょうだい」
「ヒラマツさん……また酔っているの?仕方ないなぁ……」
「わぁい!」
73:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:03.82 ID:hHH2dD5D0
僕はモチヅキさんの中に精液を吐き出した。
「ふぅ……気持ち良かったよ」
「私も……幸せです」
僕はモチヅキさんを抱きしめた。
「ヤマダくぅん……」すると、ヒラマツさんが僕のちんぽをいじってきた。。
74:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:27:59.38 ID:hHH2dD5D0
僕の寝ている病室に戻ると、そこにはヤマグチさんがいた。
「あ?ヤマダどこにいたんだ?」
「どうしたんですか?」
「いや、お前溜まってるんだろ。搾精してやろうと思って」そう言うと僕のスボンを下ろしてきた。
そして僕のペニスを握り上下に擦り始めた。
75:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:30:25.54 ID:hHH2dD5D0
「え?ちょっと!?」
ヤマグチさんは躊躇なく口に含んできた。
温かくヌルついた舌使いは今まで経験したことの無い快感をもたらした。
「うわ……ヤマグチさん……」
「じゅぽっ、ぐぷっ……ヤマダ……ひもちいいへふはい(気持ちいいだろ)」
76:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:32:25.82 ID:hHH2dD5D0
「あああっ!!ヤマダのが入ってくるぅ!!」
「ヤマグチさんの中、すごく締まる……!!」
「当たり前だろ!俺はヤリマンなんだから!」
「自分でヤリマンって言っちゃうんですね」
「ああ!だって事実だしな!俺みたいなヤリマンが他の男のちんぽを食いまくってるのは当然の事なんだよ!」
77:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:35:51.06 ID:hHH2dD5D0
「ヤマダ、お前も吸うか?」
「いえ、僕は吸いません」
「そうかい。ところでお前、来週には退院できるらしいぜ」
「そうですか。良かった」
僕らそうやって体を触り合い、事後を楽しんだ。
78:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:44:43.50 ID:hHH2dD5D0
「一応、持ってけ。護身用だ」
そう言ってスタンガンをヤマグチさんから貰った。
僕は院長の部屋に忍び込んだ。筋肉増量剤のおかげで鍵も楽々壊せる。
そして、院長室を調べると、隠し階段を見つけた。地下室に続くものだろう。
79:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:45:30.52 ID:hHH2dD5D0
「僕はあなたを助けに来ました。」
「ありがとうございます。私はもはや以前の私ではありません。」
「私は新しい自分に生まれ変わりました。今はとても幸せな気分なんです。ご主人様の愛をたくさん受けています。」
おそらく看護師長が院長に調教した結果だろう。
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