【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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660: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/26(火) 21:26:59.03 ID:ZICegVZpo
 ダリアが、口を離した。

ダリア「…気分はどうだ?」

カツラギ「喉がイガイガするぜ…水を貰えるか」
以下略 AAS



661: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/26(火) 21:41:08.15 ID:ZICegVZpo
(新スレ立てたのでそっちも見てってね)


662:名無しNIPPER[sage]
2023/12/26(火) 22:55:59.03 ID:ZkatmhJxo
ノルマ達成


663: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/31(日) 23:09:30.85 ID:lccPUActo


ダリア「…」カチャカチャ モグ

 赤ワインで煮込んだ、牛の塊肉をナイフで切り分け、口に運ぶ。そのままよく咀嚼すると、ダリアはおもむろに上を向いた。
以下略 AAS



664: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/01/03(水) 16:13:07.74 ID:n70XVnSKo


カツラギ「」モミ モミ

ダリア「ん…♡ はぁ…♡」ピク
以下略 AAS



665: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/01/04(木) 22:05:08.21 ID:pmSJ+dPJo
 カツラギに呪いの一部を移したことで、既にダリアは日常生活に支障の無い程度に服を着ることができるようになっていた。それに伴い、露出による性的快感もほぼ消失しており、今や彼女にとって乳房や女性器を晒すことは、ただ恥ずかしいだけの行為であった。
 しかし、鏡の前で、彼女の幼い割れ目は、確かにじわりと湿っていた。

ダリア「はぁ…♡」トロォ

以下略 AAS



666:名無しNIPPER[sage]
2024/01/04(木) 22:20:40.31 ID:QRkI+3xXo
カツラギお前変わらんかったんかw


667: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/01/04(木) 22:23:21.02 ID:pmSJ+dPJo
カツラギ「ご、誤解だ…唾液(ベロチュー)か小便(飲尿)か精液(フェラチオ)か選ばせたら、精液が良いって」

ダリア「我は貴様以外には、血で呪いを分けておったと言うのに…」

女戦士「…熱っ、痛っ!」
以下略 AAS



668: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/04/13(土) 19:58:07.33 ID:lCdzEV9No
カツラギ「…」

ダリア「我は…どうなってしまうのだ? 我は、この姿しか知らぬ。…貴様と出会い、愛し合ったあの姿しか…」

 カツラギは…ダリアの乳房を握る手に、そっと力を込めた。
以下略 AAS



669: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/04/13(土) 20:31:31.02 ID:lCdzEV9No
カツラギ「ん…」

ダリア「ん、ちゅ…っ♡」

 唇を重ねると…ダリアは、ベッドの上でころんと仰向けになった。くい、とカツラギを、指で誘う。
以下略 AAS



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