799:名無しNIPPER[sage]
2025/01/24(金) 19:44:41.57 ID:AyTa+8TFO
これマッサージはレン一人なのかパーティごと行くのかどっちなんだろ
800:名無しNIPPER[sage]
2025/01/24(金) 21:34:14.18 ID:CsmyVVPeO
パーティごと行ったらエロそうだけど処理手間かなぁ
801: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 16:38:52.35 ID:2j+D0Xuy0
今回は単独で乗り込みます 散らかりそうだしなぁ!
そしてこれは優男系エロじゃな
802: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 17:04:22.72 ID:2j+D0Xuy0
まずレンは椅子に座り、クリスとコースについての会話を始める。
レン「俺見ての通り冒険者なんですけど、疲れがとれないかなと思って」
803: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 17:28:26.12 ID:2j+D0Xuy0
ペーパーショーツとブラを付け、施術室に入る。落ち着く甘い香りが漂い、エステベッドのとなりにクリスがすでに待機していた。
804: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 18:02:11.98 ID:2j+D0Xuy0
その後レンはうつ伏せとなり、クリスがアロマオイルマッサージを施す。成人前からセラピストとして訓練してきたクリスにはすでにレンの筋肉の疲労、魔力の滞留箇所が分かっており、眼を凝らせばレンの背中の皮膚が透け、血の流れが見えるかのようだった。
805: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 18:31:38.93 ID:/GHtJ6mAO
マッサージ箇所が太ももになると、レンの身体はピクピクと震えてしまっていた。
レン「んん、ふーー……ん♡んん……っ♪」
806: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 19:56:22.84 ID:ht0dMki50
レンはうつ伏せで顔を伏せたまま、それとなく声をかけた。
レン「ん、はあ…………あ、あの」
807: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 20:17:21.63 ID:ht0dMki50
たぽたぽたぽとペーパーブラに包まれた胸を揺らしながら、レンは身体のストレスが抜けていく感覚とジワジワ高まる性的快感を実感する。
808: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/01/25(土) 20:46:57.79 ID:ht0dMki50
レン「はあ、おおおーーーっんあ゛あ〜〜〜っイック♡」
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