【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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348:イッチ[saga]
2026/10/04(日) 11:45:13.40 ID:sfB4AF/l0
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前編終了!
はーい、ここまで読んでくださった皆様、ありがとうだぜ!
349:イッチ[saga]
2026/10/04(日) 11:51:18.66 ID:sfB4AF/l0
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あ、ガッツリセリフミスってたぜ。
D「一応、嫁の1人にも遠隔で手伝ってもらってたんだが……」
350:名無しNIPPER[sage]
2026/10/05(月) 11:28:21.64 ID:QS1Dpr1K0
そしてアパートに帰ると、19人目の嫁が待ってるんですねわかります。
ボス狐(♀)「お、お前のせいで俺は部下も組も、男である事まで無くしちまったんだぞ。責任取れよぉ⋯」
って感じで。
351:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:53:20.61 ID:plt3tiNS0
お待たせしたぜ。
盛り上がってくれ。
…………こっちもこっちで長ぇですが!
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352:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:53:46.59 ID:plt3tiNS0
ドン、ドン、ドン、ピーヒャララ♪ ドドン、ドドン、カラカッカ♪
キラキラ輝く祭りの提灯、立ち並ぶヤグラの上ではタヌキが太鼓を叩いたり、腹太鼓を響かせたりしている。
……あの腹太鼓しているチョウロウじゃね?
353:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:54:33.28 ID:plt3tiNS0
…………オオオオオオオ………………
月明かりの降り注ぐ森の中の広間、その中央に、樹齢数千年はありそうな巨大な樹の『切り株』が1つ。
切り落とされたのではなく、朽ちて折れたような見た目をしている。
そして、ぽっかりと大きな口のように、こちらにむけてウロを開けている。
354:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:56:05.04 ID:plt3tiNS0
狸姫「っぅ…………♡ はー…………♡ はー…………♡ D様ぁ…………♡」
姫の顔は、トロンと可愛くとろけている。
俺は、顔を寄せて……
355:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:57:25.25 ID:plt3tiNS0
D「姫………………!♡ 始めるぞ…………! いいな……………………!?」
狸姫「はいっ…………♡ はいっ………………♡」
くち…………♡
356:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:59:04.30 ID:plt3tiNS0
姫の腹太鼓……内側から子宮を叩いた時にも、鳴るのか……
しかも多分……鳴る=クリティカルヒット……
音は、姫が外から叩いた時よりだいぶデカい。
狸姫「ぁ゛ー…………♡ はーーーッ…………♡」ビグッ、ビグッ…………♡♡♡♡♡
357:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 20:01:21.27 ID:plt3tiNS0
D「もっと……気持ちよくなりたいか……?」
……こく…………♡
D「もっともっと……腹が膨れるほど……注いでほしいか……?」
358:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 20:03:44.63 ID:plt3tiNS0
くた、と姫様の身体から力が抜けた。
しかし気は失っておらず、肩で息をしながら、まだまだ欲しがるような目線を俺に向けて来る……
そんな目をするなぁ♡♡♡
ビキッ!♡ ビキ!♡ ビキンッ!♡
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