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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8
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36 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/06(金) 05:41:23.20 ID:ZfMDtRjg0
>>35
大変失礼いたしました…!
勝った後に反省房を見にいったのをお仕置きされたと記録しておりました
メイは無事に1回戦を突破していたので当然敗者復活戦には出ません
なので改めてさっきの安価はメイ以外のメインキャラクターが敗者復活戦に出るか出ないかの選択とします
選択肢
・敗者復活戦に出るか出ないか 安価↓1凛の答え ↓2善子の答え ↓3せつ菜の答え ↓4梢の答え
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/06(金) 05:49:48.58 ID:FK1YsGVuo
出ない
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/06(金) 05:53:15.51 ID:ek5FIGNMO
>>36
了解です!出る
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/06(金) 06:19:11.02 ID:/ib9MIcdO
でる
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/06(金) 06:25:15.21 ID:PxE0WQIDO
出るのだけれど
41 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 06:39:36.89 ID:11JFTOgl0
掲示板復活したかな?書き込みテスト
42 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 06:48:14.24 ID:11JFTOgl0
凛「凛はもうこんな事やりたくないよぉ…」
主催者「凛ちゃん以外は出る、と言う事でいいのね?」
善子「…………」
せつ菜「可能性が僅かでもある限り、諦めるわけには…!」
梢「こんなところにいつまでもいるつもりはないもの」
主催者「それじゃあ敗者復活戦は善子ちゃん、せつ菜ちゃん、梢ちゃんの3人同時に戦ってもらうわ」
主催者「お昼くらいには準備できるから、それまでゆっくりお仕置きされてなさい」
不敵な笑みを浮かべた主催者の女は、4人の頬を撫でると拷問官たちと入れ替わりでどこかへ去って行った
43 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 07:57:58.39 ID:11JFTOgl0
8月17日朝(139日目)コロシアム 天候:快晴
アナウンス『本日夜にトーナメント2回戦行われます。出場選手は忘れずに集合場所に集まってください』
メイ(今日が2回戦なのか…)
メイ(私は前回勝ったんだ!)
メイ(今回も勝って、そして優勝してやる!)
メイ(試合までに準備はちゃんとしておかないとな…)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 08:30:26.86 ID:n93guVmho
状況把握持ち物確認
45 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 09:11:32.97 ID:11JFTOgl0
メイ(とりあえず今の状況を確認しておくか…)
米女メイ
HP350/350(+100) MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし
服:ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果
下着:メイの下着
防具装備なし
スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』Lv.1(0/10)MP-20
所持品
財布(1410円)
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)x2
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束
(医療品)透明なカプセル剤
(服:制服)結ヶ丘の制服(メイ)
メイ(今の状況はこんなところか?)
メイ(それじゃ――)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 09:34:12.27 ID:ZGvRlFHuO
何も書かれてないブロマイドの効果を解析してみる
47 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 10:50:50.84 ID:11JFTOgl0
解析
メイ「この間なんとなく買っちまったけど、この何も書いてないブロマイド、一体なんに使うんだ?」
メイ「裏にも表も真っ白で――」
メイ「はっ!?そうか!なにも書いてないなら自分でサインでも書けばいいのか!?」
メイ「そして配ればファ、ファンが増えてもっと稼げるようになる…かも」
何も書かれていないブロマイドの束を解析した
効果:使用時のコンマの数だけコロシアムでの注目度が上がる
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 11:05:15.69 ID:n93guVmho
食堂へ
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 11:05:44.03 ID:n93guVmho
食堂へ
50 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 13:07:14.08 ID:11JFTOgl0
メイ(よし、しっかり腹ごしらえしてトーナメントに備えるぞ!)
コロシアム(食堂)
メイ(って言ってもいつも世知辛いメニューしか出てこねえんだよねぁ…)
メイ(薄いスープばっかりで…)
メイ(そんなんじゃ出せる力も出るわけないよな…)
食堂の配膳カウンターの列の並ぶメイは溜息をつく。
列が進み、やがて自分のメニューが盛られる番になると、相変わらずのシンプルすぎるメニューを貰おうとトレーを差し出した
メイ(はいはい、今日も――)
メイ「…ってこれは!?」
メイのトレーに乗せられたのは、いつもの薄いスープではなく皿の上で黄金色に輝く揚げパンだった
メイ「おい!これ…誰かと間違えてないか?」
食堂係「あんたこの間のトーナメントで勝ってただろう?」
メイ「あ、あぁ…」
食堂係「最近なかなか頑張ってるみたいだし、次のトーナメントの試合の為にもしっかり食べて頑張んな!」
メイ「いいのか…?」
食堂係「別にイヤなら食べなくても――」
メイ「いや!食べる食べる!ありがとな!おばちゃん!」
思いがけない“充実した”メニューを受け取ったメイは一口ずつを噛みしめながら大切に味わった
51 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 13:13:31.69 ID:11JFTOgl0
8月17日昼(139日目)コロシアム 天候:快晴
メイ「はぁ〜…」
メイ「ひっさしぶりに人間らしい食事をした気がするぜ」
メイ(やっぱ、ここは頑張んなきゃまともな生活もできないって事だな)
メイ(じゃなかった…!)
メイ(ここで生活する為じゃなくて、早く抜け出せるように頑張らないと…!)
メイ(試合まではまだあるが…どうする?)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・一方その頃…*(敗者復活戦)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 14:18:51.13 ID:n93guVmh0
一方その頃…*(敗者復活戦)
53 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/07(土) 14:44:36.24 ID:11JFTOgl0
一方その頃、敗者復活戦に挑むと決めた善子、せつ菜、梢はコロシアムの地下にある一室に連れてこられていた
善子「ここで戦えって事?」
地下の部屋は薄暗く、特設リングのように観客たちや、やかましい司会もおらず静まり返っていた。
梢「私たち敗者はここで充分ということね…」
せつ菜「ですが…勝負には集中できそうですね…」
主催者「違うわよ。別に敗者だからここに連れてきたわけじゃないの」
主催者「周りをよく見てごらんなさい」
促された善子たちが部屋を見回すと、高性能カメラが何台も設置されていた
主催者「ここでの試合はヒミツの試合。残念ながら“一般のお客様”には見せられないの」
梢「とことん悪趣味なのね…」
主催者「さぁ、そろそろあなたたちの試合の内容を教えてあげる」
主催者「敗者であるあなたたちの復活を掛けた試合は――」
選択肢
善子・せつ菜・梢が行う敗者復活戦の内容
安価↓1
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/07(土) 15:02:18.83 ID:EdH8vNe2O
アソコにバイブレーションを仕込まれた状態で鬼ごっこ対決
55 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/08(日) 15:21:30.79 ID:K1ARQe3N0
主催者「鬼ごっこで対決してもらうわ」
善子「鬼…ごっこ?」
主催者「もちろんただの鬼ごっこなんかじゃなくてもっと楽しい鬼ごっこよ」
何かを企む女に警戒心を剥き出しにする3人の後ろに、いつの間にか近づいていた拷問官の女たちが抱き着いてきた
梢「きゃあっ!な、なに…!?」
せつ菜「は、離れてくださ……ひやぁぁぁっ!?」
突然の乱入に驚く梢たちのパンツを一気に引き下ろすと手に持っていたバイブレーターを秘部に差し挿入れた
善子「な…っ!?うぁぁ……っ!挿入って…!」
梢「い、いやっ!抜い……てっ!」
表面にたっぷりとローションが塗られシリコンの柔らかな素材でできたバイブレーターは、女の手よってぐいぐいと膣内を描き分けて最奥へと到達する
主催者「ちなみにそのバイブ、落としたら失格だから」
梢「ば、バイブって事はまさか……」
善子「やめなさい…!絶対ムリだからやめなさい!!」
せつ菜「こ、これ以上なにかあるんですか…!?」
狼狽える梢と善子をよそに、拷問官たちは3人に挿入したバイブレーターのスイッチを入れた
せつ菜「うぅっ!?な、な……!?あぁ…っ!……中で震えて!?」
それぞれの膣内でブブブ…と震え出した器具に腰砕けになったせつ菜たちは背後の拷問官に身体を支えてもらわないと立つこともできない。
そんな3人のパンツを元に戻し、クロッチが秘部を覆い勝手に抜け落ちないようにフタをされてしまう
主催者「さぁ、そろそろいい?」
主催者「10数えたら鬼が追いかけるわよ」
3人を解放した拷問官たちは部屋の入り口まで下がると試合開始のカウントダウンを始めた――
〜ルール説明〜
鬼の出したコンマよりも多いコンマを出せればそのターンは逃げきれます
最後の一人になるまで逃げ続けたキャラの勝利です
同一ターンで鬼に捕まれば同時に脱落と言う事になるの判定順での有利不利はありません
なので同一ターンで3人が捕まると…
判定(ターン1)
・鬼のコンマ ↓1
・善子のコンマ ↓2
・せつ菜のコンマ ↓3
・梢のコンマ ↓4
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/08(日) 15:32:15.59 ID:SFNfPxgOO
えい
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/08(日) 15:43:36.43 ID:BTkJz6rtO
はい
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/08(日) 15:44:29.25 ID:Z/bnAWn5O
頑張れ
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/08(日) 15:56:29.90 ID:J2b0PAWgO
ヤバそう
60 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/09(月) 10:22:12.44 ID:+AX0kQVi0
判定
鬼59
善子43
せつ菜25
梢90
拷問官1「――い〜ち…ぜーろ!」
拷問官2「さぁ、誰から捕まえちゃおうかな〜♡」
カウントダウンを終えた鬼役の拷問官たちは、一斉に善子たち3人を追いかけ始めた。
だが、その速度はわざと遅く歩きでも難なく引き離せるほどである
拷問官2「ってせつ菜ちゃん、逃げないの?」
せつ菜「う…あぁ…こんな…モノ…入れられて……しかも震えて…っ!」
せつ菜「こんなの…ひ、ひぅぅ…っ!無理に決まってます…っ!」
拷問官2「じゃあ、せつ菜ちゃん確保〜♡」
バイブレーターに膣内をかき回され、その場から動く事ができなかったせつ菜はあえなく鬼に手錠をかけられ捕まってしまった
拷問官1「ほらほら!善子ちゃんももっと頑張らないと」
善子「う、うるさい!あんた…っ!こんな事して…絶対許さないんだから!」
拷問官1「おー怖い♡じゃあ先に捕まえよっと♡」
善子「あ、あぁ…こらぁ……やめなさい…っ!」
這いつくばって何とか逃げていた善子も、あっという間に捕まってしまう。
その時点で、内股で襲い来る振動の快感に悶えながらなんとか逃げていた梢だけが残っていた
主催者「あらあら…善子ちゃんもせつ菜ちゃんも秒で捕まったわね…」
主催者「敗者復活戦は梢ちゃんの勝ちと言うことね!」
主催者「おめでとう!梢ちゃん!あなたは本選に復活よ」
梢「そんな事は今はいいから…っ!早くこれ…抜いてぇっ!」
ギリギリのところで逃げていた梢は勝利を告げられるとついに膝を床についてしまう
主催者「さて、残念ながら敗者復活戦で負けちゃった善子ちゃんとせつ菜ちゃんには前もって言った通りきつ〜いお仕置きが待っているわ♡」
主催者「試合で勝てなくてもこっちで楽しませてくれるわよね?」
選択肢(時限)
敗者復活戦で負けてしまった善子とせつ菜に下されるきつ〜いお仕置き内容
安価↓1~(掲示板が重たいのでしばらくで)
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/09(月) 11:21:14.51 ID:H85jiEXSo
確かにここ数日重いですね
安価は
バイブレーションの振動レベルを徐々に引き上げていく
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/09(月) 17:08:23.22 ID:S5vFGS0JO
せつ菜と善子に互いにバイフを引き抜かせあう
63 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/11(水) 20:52:48.76 ID:B23xIxA50
主催者「2人のバイブをもっと強くしてあげなさい」
命令を受けた拷問官は、床にへたり込んで動く事のできない善子とせつ菜の背後から抱き着いた。
下着に押さえ込まれながら秘部に挿入されたバイブレーターの持ち手を掴むと最奥を小突く
善子「んあっ!い、いやぁ…!!は、早く止めな…さいよぉっ!!」
拷問官1「そんな事言っておまんこぐちゃぐちゃじゃん…♡」
善子「違うのぉっ!!ひ…ひん…っ!!お腹…ぶるぶるして気持ち悪いだけ…っ!だからぁっ!!」
震える機械を少しでも止めようと、無意識に膣内で締め付けてしまう。
無論それはより一層感じてしまう悪手であり、善子はバイブのもたらす快感のループに陥る
一方で善子の目の前で振動責めにあっているせつ菜は、あまり快感に声も出す事も出来ずにいた
せつ菜「く…ぁ……は……っ……!!」
拷問官2「ちょっと感じすぎじゃない?♡」
子宮口にバイブの先端を当てられ、今まで感じた事もない快感に完全に体勢が崩れてしまい背後の拷問官に体重を預けてしまっていた
拷問官2「まだ弱なのに、こんなによがってたら…」
拷問官2「もっと強くしたらどうなっちゃうのかしら♡」
せつ菜(弱…?これ…弱なんですか…?)
せつ菜(これ以上強くされたら……耐えられません…!)
選択肢
・バイブレーターを止めるよう懇願する
・振動する機械で感じてしまい、何も言えなかった
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/02/11(水) 21:14:13.94 ID:HpadI0ug0
顔を赤くして涙目になりながら懇談する
65 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/11(水) 23:13:11.62 ID:B23xIxA50
せつ菜「お願い…です…もう…あひっ!…と、止めて…ください………」
拷問官2「ええ〜?どうしようかな〜?止めてあげようかなー?」
涙目になりながら顔を真っ赤に懇願するせつ菜。
しかし、拷問官はあざ笑うように芝居がかった口調でバイブを掴む
拷問官2「これから善子ちゃんとせつ菜ちゃんには壊れるくらいに調教してあげるんだから、これくらいで音を上げてたら持たないわ♡」
せつ菜「こ、壊れ…?」
せつ菜「ひ、ひゃぁぁーーっ!!そんな…強く…いやぁぁぁっ!!」
懇願も空しく振動を止めるどころか底部にあるスイッチを強める方へとスライドさせられてしまう。
大きくなったバイブの駆動音に負けず劣らず、ぐちょぐちょと言う秘部をかき回される水音が部屋に響き渡る
善子「う゛…っ…あぁーーっ!!」
善子「ぬ、抜きなさいっ!!抜いてっ!……お願い……抜いてよぉぉ……っ!」
善子も振動を強められたようで、拷問官に抱き留められる身体を必死に捩って逃れようとしていた
拷問官1「全く…これじゃ先が思いやられるわ…」
拷問官1「そんなにバイブを抜いて欲しいなら、お互いのを抜いてあげなさい」
呆れたと言わんばかりに溜息をついた拷問官は善子とせつ菜のバイブを固定していた下着を取り払った。
向い合せにされた2人の突き出された股間では、柄までべったりと蜜に濡れた器具が激しく震えていた
選択肢(善子とせつ菜はお互いのバイブレーターを――)
・ゆっくりと引き抜く
・一気に引き抜く
・自由安価(内容を記入)
安価 ↓1善子 ↓2せつ菜
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/11(水) 23:48:22.85 ID:HpadI0ugo
気を使いながらゆっくり引き抜く
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 00:54:12.08 ID:y7rPLizzo
ひと思いに抜いたほうが相手のためだろうと善意で気合を入れて一気に力強く引き抜く
68 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/12(木) 02:04:36.84 ID:ReJ1PQm/0
善子「ほら…抜いてあげるわ」
手錠を掛けられた手を伸ばし、チャイナ服の幕を捲って股間に挿入された器具を掴む
せつ菜「ふ…ぁ…ぁ…お、お願いします…っ」
善子(早く抜いて欲しいと思うけど、絶対ゆっくり抜いた方が負担ないわよね…?)
善子「行くわよ?力抜いて」
せつ菜「あんっ!い…ぁぁぁっ!ゆっくり…く…ひぃぃぃぃーっ!!」
盛んに震えるバイブをゆっくりと引き抜いていくと、異物と別れを惜しむように締め付けてしまい余計に感じてしまう。
せつ菜「う…うぅ…はや…く……あ…ひんっ!!!」
善子「もう少しだから…!」
ようやく膣口からにゅぱっと抜け落ちた器具が床に転がる。
それと同時にせつ菜の身体もビクンと跳ね、軽く達してしまった
善子「ぬ、抜けたわ…!次は私のも抜いてっ!」
せつ菜「わ、わかりました…っ!」
せつ菜(ゆっくり抜かれると余計に感じてしまいました…)
せつ菜(…でしたら、ここは一気に抜いた方が相手の為)
せつ菜「では行きます!」
善子に挿入されたバイブの柄を力強く握ったせつ菜は、返事も待たずに一思いに一気に引き抜いた
善子「ちょっと!!待って――」
善子「くぁ…っ!?……〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」
じゅるりと音を立て膣から引き抜くと、善子は目を見開いたまま口をパクパクと動かしながら目を白黒させる。
異物がなくなった膣口が開いたまま震え、尿道からはちょろちょろと潮が流れ出す
拷問官1「ふふっ!抜いてあげなさいって言ったのに、イかせ合ってどうするのよ」
2人の様子を見ていた拷問官が笑い声を上げるが、善子もせつ菜も反論するだけの気力は残っていなかった
拷問官2「さぁ、休んでないであなたたちにはこれからもっとすごいことが待ってるんだから」
善子「ひ、ひ…ひや……」
善子とせつ菜に鎖のついた首輪を嵌めると、端を持った拷問官に引かれて地下の部屋のさらに奥へと連れて行かれてしまった
69 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/12(木) 02:13:11.90 ID:ReJ1PQm/0
メイ「なんだこれ…?」
選手たちの控えのスペースの壁に新たなお知らせが掲示され、メイは目を通していた
メイ『ベスティアリウスショーを開催します。モニター室で上映中』
メイ「ベスティアリウス…ってなんだ?」
メイ(よくわかんねぇけど、ここがやるショーだから普通の物じゃないんだろうな…)
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 05:49:09.19 ID:nVskeqbgO
モニター室へ
71 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/12(木) 09:51:38.55 ID:jN6mk5+V0
メイ「ベスティアリウスショーってやつを見に行ってみるか…」
コロシアム(モニター室)
メイ(うわ…結構人がいるな…)
元サッカー場のモニタールームは見物に大勢の人が集まっていた
コロシアム選手1「なんとかショーってどんな事するんだろう?」
コロシアム選手2「さぁ?でも楽しみだねー」
部屋の端の壁に凭れながら、天井から吊られたモニターに目をやる
コロシアム選手1「次のショーに出るのは…ええと」
選択肢
・次のベスティアリウスショーに出るのは善子かせつ菜かを選択
安価↓1
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 10:11:44.84 ID:INHboPAfo
善子ちゃん
73 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/12(木) 11:44:56.06 ID:jN6mk5+V0
コロシアム選手1「確か善子ちゃんって言う子みたい」
コロシアム選手2「確かこの間、トーナメントで負けちゃってた子だよね?」
コロシアム選手1「そうそう。一体何をするんだろうね」
モニター室に集まった選手の雑談に耳をそばだてていると、天井のモニターが点灯した。
映し出されたのは、ぼんやりとした明かりの部屋で手錠を掛けられた善子の姿だった
メイ(始まった…?)
善子『なによここ!さっさとこんなところ、出しなさい!!』
画面の向こうの善子はカメラに向けて吠える
拷問官「ここはコロシアムの新たな催し、ベスティアリウスショーを行う場所」
善子「ベスティアリウス…?ショー?」
拷問官「その名の通り、闘獣ショーをやってもらうわ」
善子「闘獣?な、なら!この手錠を早く外して…!」
拷問官「その必要はないわ。善子ちゃんはじっとしているだけでショーになるから」
善子「どういう意味よ!」
説明を終えた拷問官は重く重厚な金属の扉をスライドして開けると中から大きな影が善子のいる部屋へと這い寄って来る。
明かりに照らされて徐々にそれの全貌が見えてくると、善子の顔から血の気が引いていった
善子「ひっ!?なに…これ……」
部屋の中に入ってきたのは、触手を無数に生やした人間よりも大きい肉の塊だった。
あまりの光景に固まって動けない善子を認識した肉塊はずずずと巨体を這わせて近づいてくる
善子「う、うそでしょ…?なんでこんなのが…」
肉塊が目の前まで迫っても、理解が追いつかない善子へと触手を伸ばし――
選択肢(時限)
善子を捕らえた肉塊が行う責め
安価↓1〜(まだ掲示板が重いみたいなのでしばらくで)
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 12:05:36.56 ID:RFDWq6NEO
隠せないように手足を拘束して持ち上げて観客に裸体を見せつける
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 13:21:32.31 ID:INHboPAfo
塊の中に足から引きずり込んでいき
下半身が取り込まれたくらいで固定して謎の快感を感じる熱を下半身に与えて刺激する
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/12(木) 14:07:23.38 ID:U13JvdxOO
肉塊の一部が硬質化してステージみたいになってその上でダンスをするよう命令、止まったり転んだりしたら触手でデリケートな部分をお仕置き
77 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/14(土) 19:43:55.86 ID:S8z+eBrR0
善子「きゃっ!?きゃぁーーーっ!!」
無数の触手で善子を絡めとった肉塊は手錠の鎖をいとも簡単に引きちぎり、手足に巻き付いて拘束した。
大の字に広げ、身体を高く宙に浮かせると裸体をカメラに向かって差し出す
善子「こ、こら…っ!そんなとこ撮るなぁ…!」
広げられた足の間がしっかりと映るように角度を調整され、足を閉じようと藻掻く善子。
だが手足を縛る触手は強靭でびくともしない
拷問官「善子ちゃんの身体、今頃たくさんの人に見てもらってるんじゃない?」
善子「たくさんの人…?」
拷問官「今撮ってる映像は、お客さんだけじゃなくてコロシアムの中でも放送してるの」
拷問官「だから、善子ちゃんの姿はみーんな見てるってこと♡」
善子「い、いやぁぁぁ…」
大勢の人に自分のあられもない姿を放送されていると想像した善子は、爆発しそうなくらい顔を真っ赤にして羞恥に染まった
善子(わ、私の身体…っ…大事なところも…大勢に見られちゃってる…!?)
善子(死ぬほど恥ずかしい……だけど――)
選択肢
・見られている事に対して密かに興奮して濡れてしまう
・恥ずかしさのあまり泣き出してしまう
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/02/14(土) 19:59:52.59 ID:pNRl/5Z60
恥ずかしさのあまり泣き出してしまう
79 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/14(土) 23:06:29.97 ID:S8z+eBrR0
善子「ぐすっ……うぅ…撮るなって言ってるでしょぉっ!」
恥ずかしさが極まった善子は目の端から涙が溢れてしまう
拷問官「あらら…泣いちゃったの?」
善子「うるさいっ!…ひっぐ……あんたたちのせいでしょ!?」
拷問官「うーん…善子ちゃんを泣かすつもりはなかったんだけど…」
善子「こんなことして…っ…今更なによ…」
拷問官「それじゃあこっちにしましょう!」
善子「きゃっ!今度はなに!?」
女が指を鳴らすと、善子を拘束していた触手は本体である肉塊の上にそっと下ろす。
ブヨブヨとしていたはずの肉の塊は、一部を硬質化させて平たく横に伸びていた
拷問官「善子ちゃんの為の特設ステージの完成♡」
拷問官「そのステージの上で簡単でいいから踊ってみせて?」
善子「踊る…この上で?」
拷問官「転んだり、止まったりしたらお仕置きだから」
拷問官「はい、それじゃあスタート!」
善子「ちょっ!ちょっと待って…!」
有無を言わさない拷問官は一方的にダンスの開始を告げた
善子(くっ!こうなったら適当に踊ってやり過ごす?)
善子(それとも――)
選択肢
・硬質化した肉塊の上で適当にダンスする(コンマ01-30で成功)
・指示に従わず踊らない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/14(土) 23:51:26.28 ID:qG95oC1MO
恥ずかしがりながらもダンスする
81 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/16(月) 16:02:56.48 ID:0JNnlTaM0
判定28(成功)
善子(こいつらに逆らったら何されるか分からないわ…)
善子(屈辱だけど…軽く踊って満足してもらいましょう…)
善子(でも、こいつらにAqoursとしてのダンスは見せたくない)
善子(即興で適当にやり過ごすしかない…)
覚悟を決めた善子は手で胸と秘部をできる限り隠しながら、即興で思いついた動きでダンスをする
善子(あのカメラの向こうで…私のこんな恥ずかしい姿を見てる人がいるの…?)
善子(もう…ムリぃっ!!恥ずかしくて死んじゃいそう!!)
ある程度踊ったところで、羞恥で身体が動かなくなってしまった善子は動きを止めてしまった
拷問官「善子ちゃん、可愛いダンスをありがとう!」
善子「…え?もういいの?」
拷問官「頑張った善子ちゃんにはご褒美をあげなきゃね♡」
まさか即興のダンスで許されるとは思っていないなかった善子は拷問官の言葉にあっけらかんとしてしまう。
だが次の瞬間に、硬質化していた足元の肉塊が再びブヨブヨとした肉質に戻って、僅かに穴を開けて中から飛び出した触手が足首に巻き付いてきた
善子「きゃっ!?え…ウソっ!やめて!!食べないで!!!」
足に巻き付いた触手はゆっくりと善子を自身の中へ引きずり込む。
ねちゃねちゃとした肉の塊の中に取り込まれていく善子は、自分が食べられているのだと錯覚してあらん限りの力でもがき、叫ぶ
善子「い、いやぁぁぁっ!…やめてぇぇっ!!お、お願い!こいつを止めて!!」
必死に拷問官に向けて叫ぶが、ニヤニヤと笑うだけの女は一歩も動かない。
そうしているうちに、腰のところまで引きずり込んだところで肉塊は穴をきゅっと閉めた
善子「あ…ぅ…と、止まった…?」
善子「あ…熱い…なに…これ……熱いのが…んひっ!」
命が助かったとホッとしたのも束の間、肉塊の中に取り込まれてしまった下半身に纏わりつくような熱が当てられる
善子(う…あぁ……お尻も…大事なとこも…溶けちゃいそう…っ!)
不思議な熱に晒される善子の秘部はひとりでにとろりと蜜を溢れさせ、戦慄く。
這い出ようとしていたはずの手やばたつかせていた足もいつの間にか動きが止まってしまっていた
拷問官「今日のショーはここまで!また次回も善子ちゃんのショーを見てね♡」
拷問官「はいお疲れ様、善子ちゃん!」
カメラに向かって安っぽい演技をしてショーの終わりを告げた拷問官は、下半身を取り込まれている善子の前に立つと頭を撫でた
善子「…これで満足?終わったなら早く出しなさいよ」
拷問官「その前に主催者様から一つ聞いておいてって言われた事があるの」
善子「…なに?」
拷問官「善子ちゃんが今、一番会いたいお友達は誰?」
善子「はぁ?どういう意味よ?」
拷問官「主催者様は優しいお方だから、善子ちゃんが会いたいお友達を教えてくれたら会わせてあげるし、元の試合に出れるようにしてあげるって♡」
善子(会わせる?まさか…Aqoursの誰かもここに連れて来られてるの?)
選択肢
・善子が今一番会いたいAqoursのメンバーまたは答えないを記入
安価↓1
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/16(月) 17:10:41.82 ID:mTp+3v5KO
花丸
83 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/16(月) 17:30:34.91 ID:0JNnlTaM0
善子「…ずら丸」
拷問官「花丸ちゃんに会いたいのね?」
善子「なんで知って…?」
あえて名前ではなくあだ名で花丸の名を口にした善子だったが、当たり前のように本名を口にした拷問官に唖然としてしまう
拷問官「だってAqoursの善子ちゃんが言うずら丸って言ったら花丸ちゃんの事以外ないでしょ?」
善子(わ、私がAqoursだってバレてる…!?)
拷問官「心配しないで、善子ちゃんがあのAqoursのメンバーだって事、まだ他のお客さんや選手たちにはヒミツにしておいてあげるから♡」
拷問官「それに、花丸ちゃんにもすぐ会えると思うわ♡」
正体がバレていた事に愕然とする善子の頬にキスをした拷問官は肉塊から引っ張りあげると、どこかへと連れて行った
84 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/16(月) 17:42:15.66 ID:0JNnlTaM0
8月17日夜(139日目)コロシアム 天候:快晴
コロシアム選手1「ベスティアリウスショーすごかったね…」
コロシアム選手2「トーナメントで負けちゃったらあんな目に遭うんだ…」
コロシアム選手1「でも、あのぐにょぐにょにしたやつに食べられた善子ちゃん、気持ちよさそうじゃなかった?」
コロシアム選手2「確かにー!」
ショーの上映が終わった後、自分のスペースに戻る途中のメイは自分の見た光景が忘れられなかった
メイ(もし…次私も負けたらあんな風に…)
メイ(い、いやっ!私は優勝する為にトーナメントに出てんだ!)
メイ(負けた時の事なんか考えるなっ!)
メイ(もう夜か…とんでもないモノ見ちまった後に試合しなきゃいけないのか…)
行動
・トーナメント2回戦へ出場する
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房・モニター室)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/16(月) 19:29:41.98 ID:gZCDaY1Ao
2回戦へ
86 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/16(月) 20:15:40.45 ID:0JNnlTaM0
メイ(よし…2回戦、絶対に勝つぞ!)
深く息を吐いて自らを落ち着かせたメイは、試合の準備室へと向かった
トーナメント表 2回戦
Aブロック
メイ
エネミーA
Bブロック
エネミーB
エネミーC
敗者復活枠
梢
スーパーシード
メイ(これを勝てばいよいよ決勝…!)
メイ(今回の相手は――)
選択肢
・トーナメント2回戦の対戦相手(エネミーA)
安価↓1
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/16(月) 21:56:48.98 ID:8Eb0wPi/O
いたずら好きの妖精(幻日のルビィちゃんみたいなサイズ感)
88 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/16(月) 23:05:07.08 ID:0JNnlTaM0
メイ「妖精さん…?」
メイ「なんだ妖精さんって?」
メイ(良く分からないが自分で自分を妖精だと言い張る痛そうなやつが相手、か?)
メイ(それなら遠慮する必要はなさそうだな!)
コロシアム(特設リング)
司会「さぁ、トーナメント2回戦!間もなく始まります!!」
司会「まずはAブロックの試合行きましょう!」
司会「登場するのは――」
司会「1回戦でせつ菜ちゃんを破った米女メイちゃんだーっ!!」
司会「そして…同じく1回戦で凛ちゃんを破って勝ち上がってきたのは小さな身体でイタズラ大好き妖精さんだ!!」
紹介を受けてリングに上がったメイは対戦相手の姿を見て仰天する。
それもそのはず、相手本当におとぎ話から出てきたようなひらひらと宙を舞う妖精だったのだ
メイ「お、おい…マジかよ……」
メイ(私、ついにおかしくなってしまったのか……?)
何度見ても信じられないメイは、何度も目を擦った。
が、しかし目の前の相手は変わらない
メイ(この間の変なロボットもそうだが、世界は一体どうなっちまったんだ?)
メイ(と言うことは、ずいぶん前に戦った騎士や巫女もコスプレだと思っていたが…)
メイ(まさか…?)
司会「この身長差がありすぎるカード、果たして一体どんな競技で戦うのか?」
司会「その内容は――」
選択肢
・メイといたずら好きの妖精が対戦する競技内容
安価↓1
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/16(月) 23:27:40.22 ID:YJTV4SM7O
障害物競走
90 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 00:16:13.61 ID:w1Oo8Bx20
司会「障害物競走ーっ!!」
司会「これから二人には特設障害物コースを走り、そのタイムを競ってもらいます!」
メイ(かけっこは得意だからこれは勝った…!?)
メイ(あの妖精は私の肩に乗りそうなくらい小さいから、きっと障害物を越えるので精一杯なハズ!)
司会「用意は良いですか?」
司会「一発勝負です!後悔のないように全力を出し切ってください!」
ルール説明
お互いにコンマを出し合い、出た数が小さい方が勝利
司会「それでは位置について」
司会「よーい――」
コンマ判定
・メイのコンマ↓1
・妖精のコンマ↓2
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 00:36:47.97 ID:R2JkdH0EO
はい
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 00:53:58.00 ID:XGytIMXDO
はい
93 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 01:21:54.57 ID:w1Oo8Bx20
判定
メイ97
妖精00(100)
司会「スタート!!」
メイ(スタートで一気に突き放す!!)
合図と同時に駆け出したメイは床に置かれた網に潜りこみ、一気に潜り抜ける
妖精さん「えーん!羽が絡まってくぐれないよぉっ!」
メイ(気の毒だが、これも試合だ悪く思わないでくれ…)
網くぐりに苦戦する妖精をちらっと確認したメイはスピードを緩めることなく、次の障害物のハードルゾーンへと向かった
メイ「ふっ!ほっ!はっ!」
等間隔に設置されたハードルをリズムよく飛び越え、次の平均台も難なくこなしたメイは最後の直線へと差し掛かった
メイ(あとは直線だけ!一気に駆け抜けて勝ちだ!!)
妖精さん「ちょっと待って〜っ!」
メイ「なっ!?」
網をくぐれていなかったはずの妖精はいつの間にかメイのすぐ後ろにまで迫っていた。
障害物に苦戦した妖精は自らの羽と飛ぶことで障害を全てパスしていたのだ
メイ「くそっ!それアリかよ!?」
メイ「負けるか……うぉぉーーっ!!!」
力を振り絞ったメイは限界まで加速してゴールを駆け抜ける
司会「あーっとこれは僅差の勝負になったがメイちゃんの勝利だ!!」
メイ「しゃあっ!勝ったぞ!」
ゴールと同時に上がった歓声にメイは手を突き上げ、勝利を誇る。
一方負けた妖精はしゅんと力なくうなだれていた
司会「おめでとうございます!メイちゃん、決勝進出です!!」
司会「ですが、その前にやる事がありますよね?」
司会「妖精さんの運命を決めちゃってください!」
選択肢
勝利したメイがいたずら好きの妖精にする事
安価↓1
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 02:04:16.85 ID:76qCHstkO
ナデナデして匂い嗅ぐ
95 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 02:54:02.87 ID:w1Oo8Bx20
メイ「こ、これは仕方なくやるんだ…だから悪く思わないでくれ」
妖精さん「い、いやぁっ!来ないで〜っ!!」
落ち込んでいた妖精をそっと手のひらの上に座らせるたメイは、人差し指で妖精の頭をそっと撫でた。
壊れてしまいそうなくらい脆く感じる妖精を、慎重に注意を払いながら出来る限り丁寧扱うメイ
メイ(よく見たらこの妖精、まるで絵本の中から出てきたみたいで超かわいいっ!)
メイ(一体どんな生き物なんだ?そもそも人間なのか?)
メイ(いや、そんな事はどうでもいい!)
妖精さん「ふぇぇ…怖いですぅ……」
メイ「大丈夫だって、なんもひどい事はしねーから」
怯える妖精を落ち着かせようと撫でるメイは漂ってくる香りに誘われるように、背中の羽に顔を近づけた
メイ(なんかすげーいい匂いするんだけど!)
メイ(すんすん…なんと言うか甘い蜜のような匂い)
メイ(妖精が羽をはばたかせる度に広がってきて…)
メイ(あぁっ!飼いたいっ!このまま持って帰って大事に育てたい!)
メイ(いやでも…さすがにそれは――)
妖精の発する香りに虜になったメイは司会に止まられるまでその甘い匂いを堪能していた
通算成績
メイ 4勝4敗(2連勝中!)
注目度 -65+85+10=30
獲得賞金+1030円(2440円)
選択肢
1.8月18日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・(△彼方・△鞠莉)・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 02:54:22.42 ID:lRHJOamk0
かのん
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 02:54:40.99 ID:NKYB/eUy0
ミア
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 02:54:51.28 ID:cX9Xq9K9O
かのんちゃん
99 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 03:04:21.37 ID:w1Oo8Bx20
8月18日朝(140日目)空腹度7/10 疲労度2/10 バッテリー10/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴れ
かのん「今日もいい天気だ…」
かのん「さて、そろそろ起きなきゃ」
時間を確認したかのんは、身体を起こしてヨガマットを畳んだ
かのん「今日はどうしようか?」
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・受領(受領待ち2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 03:05:51.03 ID:5EwvWQG/O
受領
101 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 03:31:27.37 ID:w1Oo8Bx20
受領
かのん「ちぃちゃんときな子ちゃんは服を探しに行ってくれてたんだよね?」
千砂都「うん!ちゃんと見つけてきたよ!」
きな子「時間がなかったので数は見つけられなかったっすけど…」
コンマ判定
00(防具)防刃チョッキ(AP100/100)
01-25(服)どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)
26-50(下着)白いキャミソール
51-75(服)ハンバーガーショップの制服(器用+10)
76-99(服:靴)ハイキングブーツ(パワー+5)
千砂都の見つけてきた物↓1
きな子の見つけてきた物↓2
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 03:33:10.23 ID:f5uRkXBRO
はい
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 03:39:01.43 ID:xYJ1Vl4NO
はい
104 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 03:46:55.25 ID:w1Oo8Bx20
判定
かのん「セーラー服とキャミソールを見つけてたんだね」
きな子「本当はもっとたくさんのお洋服を見つけたかったすっけど…」
かのん「充分だよ!ありがと!ちぃちゃん、きな子ちゃん!」
(服)どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)
(下着)白いキャミソール を手に入れた
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 03:48:00.77 ID:q/ibivOMO
水着引換券を二枚使って
ちぃちゃんにピンクの水玉模様でフリル付きの若干幼めでボトムがスカートみたいになってるもの
きな子ちゃん用には元気なオレンジのビキニ
を交換
106 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 04:05:18.90 ID:w1Oo8Bx20
かのん(水着引換券を使おう)
かのん(ちぃちゃんにはピンクの水玉でフリルのついた、ちょっと幼い感じの水着が似合いそう)
かのん(そしてきな子ちゃんには元気なオレンジのビキニが似合うと思う!)
(服:水着)ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
(服:水着)元気なオレンジのビキニ(スピード+10) を手に入れた
水着引換券残り2
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 04:09:15.85 ID:lRHJOamk0
きな子にセーラー服を着てもらう
ちぃちゃんには交換した水着を着てもらう
108 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 04:17:21.15 ID:w1Oo8Bx20
かのん「きな子ちゃんはこのセーラー服を、ちぃちゃんはこのピンク色の水着を着て」
千砂都「わぁ〜!かわいい水着だね!」
かのん「ちぃちゃんに似合うと思って」
千砂都「ありがとう!」
きな子「うぅ…」
かのん「どうしたの?気に入らない?」
きな子「い、いえ…着るものがあるのはありがたいっすけど、なんだか結ヶ丘の生徒じゃなくなったような気がして…」
かのん「そんな事ないよ、何を着たってきな子は私たちと同じ結ヶ丘の生徒でLiella!のメンバーだから」
きな子「そ、そうっすよね…!」
装備変更
千砂都 服なし→ピンクの水玉模様のフリルの水着+スカート(スピード+10)
きな子 服なし→どこかの高校のセーラー服(賢さ+10)
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/02/17(火) 04:18:18.00 ID:hRNQ5E37O
コミュニケーション
ちぃちゃんにたこ渡してたこ焼きおねだりするかのんちゃん
かのんちゃんを探しに来たルリちゃんと二人でちぃちゃんの手さばきを見てる
110 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 04:47:17.81 ID:w1Oo8Bx20
コミュニケーション(かのん・千砂都・瑠璃乃)
かのん「ちぃちゃーん!この間タコが手に入ったんだけど…」
千砂都「でかっ!?」
かのん「久しぶりにちぃちゃんのたこ焼き、食べたいなぁ〜って」
千砂都「それはいいけど、タコ以外の材料とか道具はあるの?」
かのん「ちゃーんと水着専門店にあったのを確保済みだよ」
千砂都「水着専門店で…?」
かのん「まぁ、固い事は言いっこなしで!」
千砂都「それじゃあ、ここの給湯室を借りよっか?」
かのん「わーい!ちぃちゃんのたこ焼きだぁ〜!」
たこ焼きの道具と材料を持ったかのんと千砂都は給湯室へと向かった
千砂都「後は私に任せてかのんちゃんは休んでて」
かのん「え?私も手伝うよ」
千砂都「ううん、かのんちゃんが食べたいのは私の作るたこ焼きなんでしょ?」
千砂都「だから作る過程は私がやらなきゃ!」
かのん「それはそうかもだけど…」
千砂都「私だって久しぶりに作るたこ焼き、かのんちゃんに食べてもらいたいから、私に作らせて?」
かのん「分かった、でもなにかできる事があったら言ってね」
そうして千砂都は集中してテキパキと調理を進めていく。
会話もなくなり、手持ち無沙汰になったかのんは――
選択肢
・じっと千砂都の作業を見守る
・千砂都に話しかける(内容を記入)
・千砂都の言葉に甘えて休んで待ってる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 04:49:10.57 ID:HRyPcaiUO
水着姿をじっくり楽しむ
112 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 19:08:01.35 ID:w1Oo8Bx20
かのん(しかし…ちぃちゃんの水着姿、よく似合ってると思う)
かのん(ひらひらと揺れるフリルとスカート、しっかり者のちぃちゃんだけどどこか幼さも感じる)
瑠璃乃「かのんちゃーん?あ、いたいた!」
かのん(そんなちぃちゃんにぴったりな水玉模様のピンクの水着、我ながら良いチョイスだと思う!)
瑠璃乃「おーい!かのんちゃん!何見てるの?」
かのん「うわぁっ!?瑠璃乃ちゃん?いつの間に!?」
瑠璃乃「そんなにじっと何を――」
瑠璃乃「ってもしかしてたこ焼き!?」
千砂都「そうだよ、もうすぐ焼きあがるからちょっと待ってね」
瑠璃乃と一緒にたこ焼きが焼けるのを待つかのん。
千砂都は一度焼けたかどうか確認すると2つのたこ焼きを皿に乗せて差し出した
千砂都「はい、お待ち!ちょっと味見してみて」
瑠璃乃「うわぁぁ…ちょーキレイなまんまるたこ焼き…!」
かのん「懐かしいなぁ…、ちぃちゃんのたこ焼き!」
かのん・瑠璃乃「いただきまーす!」
千砂都の作ったたこ焼きを齧ったかのんと瑠璃乃は口の中を火傷しそうになりながらも、その懐かしい味を堪能した
(食料)千砂都の作ったたこ焼き(空腹度-4)を手に入れた
かのん・千砂都・瑠璃乃の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した
かのん⇔千砂都2+3(親愛度36)
かのん⇔瑠璃乃2+3(親交度97)
千砂都⇔瑠璃乃+2(親交度2)
113 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 19:12:58.55 ID:w1Oo8Bx20
最近気になる…?(かのん・千砂都)
千砂都「後のたこ焼きはみんなで食べようね!」
かのん「うん、急にわがまま言ってごめんね?」
千砂都「ううん、私もかのんちゃんが美味しそうに食べてくれて嬉しいかったよ」
千砂都(私の作ったたこ焼きを喜んでるかのんちゃん)
千砂都(そんな姿を見てたら私ももっと色々頑張りたいって思っちゃうよ)
千砂都(…あれ?)
千砂都(この気持ちって…?)
千砂都(ま、まさか…いや…でも…)
千砂都(私…かのんちゃんの事が気になってる…?)
選択肢
・千砂都はかのんを意識しているかどうか ↓1
・かのんは千砂都を意識しているかどうか ↓2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 19:18:02.92 ID:CL6xFI0QO
している
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 19:22:16.98 ID:lRHJOamk0
していない
ちょっとえっちな目で見てるけどあくまで幼馴染のまま変わっていない
116 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 19:35:55.49 ID:w1Oo8Bx20
千砂都(もちろん今までもかのんちゃんのことは大好きだったけど)
千砂都(こんなにドキドキするような苦しいような気持ちになることはなかった)
千砂都(やっぱり私、かのんの事、気になってるんだ…!)
千砂都→かのんの関係が気になるに変化した
かのん(いや〜、ちぃちゃんのたこ焼きはやっぱり美味しかったなぁ!)
かのん(ん?)
かのん(どうしたんだろう?)
かのん(ちぃちゃん、部屋の隅に座ったままじっとこっちを見て…?)
かのん(そんなに見られたら照れちゃうよ)
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 19:38:38.79 ID:LvvxSAXFO
くぅすみに二枚引換券あげて二人で選んでもらう
118 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 19:58:37.34 ID:w1Oo8Bx20
かのん「ねぇ、すみれちゃん!クゥクゥちゃん!」
かのん「今度は中須さんがみんなでプールで遊ぼうって誘ってくれたんだけど」
可可「ああ!ククもそのことなら聞きまシタ!」
かのん「水着引換券を手に入れたからあげるよ」
すみれ「引換券?」
かのん「そう。その券を使えば好きな水着と交換できるんだって」
すみれ「へー、便利じゃない」
すみれ「じゃあ早速使わせてもらうわ!」
選択肢
・可可が選んだ水着を記入↓1
・すみれが選んだ水着を記入↓2
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 20:04:53.31 ID:lS50OYjZO
薄水色のチューブトップ水着
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 20:06:06.02 ID:tG3d7Y8wO
ギャラクシーな紺色で肉体美が映えるやつ
121 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 20:23:12.60 ID:w1Oo8Bx20
可可「なんデスかその水着は!?」
すみれ「これくらいで狼狽えるなんてお子ちゃまね!」
すみれ「ショービジネスの世界で鍛えた私のギャラクシーな肉体美を披露するには、このくらいの布面積の少なさが丁度いいの!」
可可「あ…あぁ…ク、ククには無理デス…そんな水着…」
すみれ「ふんっ!クゥクゥは学校指定の水着でも着てなさい!」
可可「痴女デス…痴女がいマス…!」
すみれ「痴女言うな!」
水着引換券を使用した
(服:水着)ギャラクシー紺色な露出の多い水着(スピード+10)を手に入れた
可可は(服:水着)薄水色のチューブトップ水着(スピード+10)を手に入れた
現在の主な目標
・これからについて話し合おう…って思ったけど、私たちだけじゃなくて銭湯で待ってくれているみんなで決めなきゃいけないよね
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
(オプション)時間があったら恋ちゃんに詳しく話を聞いてみよう
・イベント『ダレノモノ?+瑠璃乃』@かのん・瑠璃乃(銭湯)
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
(オプション)水着を探さないと…
行動
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・調教
・イベント『王様だ〜れだ!』(1Day)
・季節イベント『We need Sea!!』(1Day)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・行動指示(待機メンバー2名)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 20:23:46.33 ID:eoJl7SQzO
調教
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 20:24:30.11 ID:lRHJOamk0
季節イベント『We need Sea!!』
124 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 21:07:55.15 ID:w1Oo8Bx20
調教について
調教は快楽に堕ちてしまったキャラクターを新たな快楽で上書きして回復させる手段です。
なお、快楽堕ちでないキャラクターにも調教自体は可能ですが、その場合は快楽堕ち度が上がってしまい一定の値を超えると…?
方法は簡易的なバトルでお互いにコンマを出し合い、相手の耐久力(デフォ100)を0にすれば調教成功で逆に0にされてしまうと失敗となり逆に調教されてしまいます。
調教を行う方は1人でされる方は何人でも可能ですが、圧倒的に不利になります。
また、拘束や目隠しやアイテムと言った物を使うと有利に進められる場合もあります
選択肢
・今回調教を行うキャラクターを1人選択 ↓1
・今回調教されるキャラクターを選択(複数可)↓2
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:08:56.27 ID:u8g0117UO
かのんちゃん
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/02/17(火) 21:09:59.07 ID:q0SwiuUGO
きな子ちゃんと千砂都ちゃん
127 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 21:19:34.10 ID:w1Oo8Bx20
かのん(まだきな子ちゃんとちぃちゃんはあのワームの事が忘れられないみたい…)
かのん(ここは心を鬼にしてワームたちよりもっと気持ちよくしてあげたら忘れてくれる……はず)
かのん(2人はすでに別室に呼び出してある)
かのん(後は私が覚悟を決めるだけ…!)
選択肢
今回の調教で利用可能なオプション
・拘束(コンマ+5)
・目隠し(コンマ+5)
・触手の粘液:残り3(コンマ+5)
きな子に追加するオプションを上記から選択↓1
千砂都に追加するオプションを上記から選択↓2
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:21:24.11 ID:UZ3Tw7E9O
なし
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:22:09.25 ID:TxP3NwY/O
目隠し
130 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 21:35:48.53 ID:w1Oo8Bx20
千砂都「こんなところに呼び出してどうしたの?」
かのん「あー…うん、ちょっとね…」
きな子と千砂都をフィットネスクラブの人気のないくらい部屋に呼び出したかのんは、他に誰もいないか確認するとドアにカギを掛けた
きな子「この部屋は…この前きな子たちがかのん先輩におしおきされた部屋…!」
千砂都「かのんちゃん、まさか…」
かのん「2人ともまだあのワームを忘れられてないみたいだから」
きな子「じゃあ、またおしおきを?」
かのん「うん。ごめんね!」
千砂都「きゃっ!?かのんちゃん!?」
千砂都の後ろに素早く回り込んだかのんは布の目隠しで視界を奪った
かのん「私が全部忘れさせてあげる」
コンマ判定
かのん(耐久力100/100)↓1
きな子(耐久力100/100)↓2
千砂都(耐久力100/100)↓3
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:37:46.81 ID:fGNWzc8aO
はい
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:38:04.19 ID:28MhZsWHO
ん
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/02/17(火) 21:40:03.44 ID:MBRfI2MjO
ほい
134 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 21:46:47.93 ID:w1Oo8Bx20
判定
かのん81 きな子の耐久力-81(残り19/100)
きな子19 かのんの耐久力-19(残り81/100)
千砂都(クリティカル)44x2=88 かのんの耐久力-88(0/100)
かのんはきな子と千砂都に負かされてしまった…
調教失敗…
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 21:54:09.06 ID:IcZWcgwqO
ダブル攻撃じゃないんだね
たしかに厳しい
136 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/17(火) 22:01:57.72 ID:w1Oo8Bx20
かのん(まずはきな子ちゃんから…!)
きな子「んあっ!?いきなりきな子っすか?」
目隠しをした千砂都は一旦置いておき、きな子の胸に手を伸ばしたかのん。
セーラー服越しに感じる柔らかな感触を揉みしだいていく
きな子「んひぃ…おっぱい…ワームさんたちにすっごく敏感にされちゃったっすからぁ!」
かのん(や、柔らかい…っ!?これが服の上からの感触なのか!?)
きな子「そんなおっぱい揉んでも…なにも…ひゃんっ!先っぽはダメぇぇ…」
制服の下に見つけたきな子の胸の先をかりかりと指で弾くとみるみるうちに硬くなってぷっくりと浮き上がってしまう
千砂都「…………」
千砂都「かのんちゃ〜ん、いつまできな子ちゃんのおっぱい揉んでるのかな〜?」
かのん「ひぎっ!!?」
きな子の胸に夢中になっていたかのんは、背後の千砂都に対する注意が疎かになってしまっているのに気が付いていなかった。
千砂都は目隠しをされたまま、かのんの尻に指を押し込んで飛び上がらせる
かのん「ち…ちぃちゃん!?なんで?目隠しをしたままなのに…!?」
千砂都「そりゃあだってかのんちゃんの事なら、目隠しされてたって分かるよ?」
千砂都「そんな事より――」
かのん「あ…待って――」
目隠しを外した千砂都は今度はかのんに着け返した。
千砂都「これはきつ〜いおしおき決定だね」
きな子「うぅ〜きな子も中途半端で逆にムズムズして…」
きな子「こうなったらきな子もかのん先輩におしおきするっす!」
かのん「あ…あ…あぁっ!待って2人とも――」
目隠しをされたかのんは逃げ出す事も出来ず――
選択肢(時限)
調教に失敗したかのんに対してきな子と千砂都が行う逆調教の内容
安価↓1〜(掲示板が重いのでしばらくで)
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 22:04:09.77 ID:+QuBOls2O
最後に二人で両隣にぴったりくっついて座ってから二人の指を一本ずつ入れて膣内をゆっくり優しく愛して時間をかけてすっごく気持ちいい絶頂をプレゼント
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 22:10:53.88 ID:qLhti7reO
ぱんつの上からおまんこすりすりしたり形を確かめるように周りや割れ目をなぞったり、その合間にときどきクリを爪先でかりっ♡かりっ♡て少し強めの刺激を混ぜて可愛がる
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2026/02/17(火) 22:16:30.63 ID:NKYB/eUy0
ふたりでかのんの左右の乳首を同時に舐める
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/17(火) 22:19:59.19 ID:CQYI16umO
順番にパンツの上から顔を埋めて離さないまま何分も匂い嗅ぎまくる
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/02/17(火) 22:24:07.57 ID:YVxu/Gm1O
すっごく気持ちいい絶頂のあとにも膣内をゆるゆる撫でたり頭なでなでしたりでイった余韻まで幸せにきもちよくしてあげる
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/18(水) 04:34:21.43 ID:JF2ZKwjeO
かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?
私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡
と聞く千砂都
143 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/18(水) 16:40:15.08 ID:CaDT0NSC0
千砂都「ねぇねぇきな子ちゃん、ちょっと耳貸して?」
きな子「ふむふむ。了解っす!」
かのん「え…?なに…?2人とも…どうしたの?」
何かをこそこそと耳打ちで相談した千砂都ときな子は、視界を塞がれて何も見えずに不安なかのんの両側から挟むように身体を寄せた
千砂都「かのんちゃん、いくよ〜!」
きな子「たくさん気持ち良くなってくださいっす!」
何を企んでいるのか分からずに困惑するかのんの胸の付け根に舌を伸ばすと、そのまま頂上目掛けて舐め上げる
かのん「ひ…ぁぁ…舐められて…?……ふぁんっ!!」
千砂都「れぇる……えへへ、かのんちゃんはおっぱいが好きみたいだから舐めてあげるね?」
ゆっくりと頂上に到達した2人の舌が同時に乳首を弾くと思わず身を固くする
きな子「んりゅ…れぇぇ…あれ?かのん先輩?もう先っぽが硬くなってきたっすよ?♡」
かのん「やぁぁっ!だって…そんなに…あぁっ!舐めたらぁっ!」
千砂都「んもう…♡にゅりり…これくらいで弱音を言ってちゃ、これからどうなるか分からないよ?」
勃起したての両乳首をぬるりとした温かい舌先で胸に押し込むようにぐにぐにと転がす
千砂都「りゅりゅりゅ…っ!…もっと気持ちいいことする前に、かのんちゃんに聞きたい事があるんだけど?」
かのん「んあっ!は…はぁん…っ!き、聞きたい事…っ?」
千砂都「かのんちゃんは私ときな子ちゃんどっちの方がすき〜?」
かのん「ちぃちゃんと…きな子ちゃんの……?」
千砂都「私はもちろんワームさんたちよりかのんちゃんの方が好きだよ?かのんちゃんが一番♡だから安心してね♡」
胸を舐めていた千砂都の声が徐々に耳元に近づいてくると、頭の中を犯されているような錯覚に陥ったかのんは背筋を震わせながら――
選択肢
・「私は…ちぃちゃんの事が好き……だよ」
・「私は…きな子ちゃんの事が好き……だよ」
・答えない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/02/18(水) 16:41:42.11 ID:Ue2TPUavO
二人とも大好き
145 :
◆HGpjRdjP1Y
[saga]:2026/02/22(日) 15:49:45.75 ID:QpYttiTq0
かのん「私は二人とも……大好きだよ」
千砂都「かのんちゃん!嬉しいっ!!私もだーいすきっ!」
かのん「ちょっ!?ちぃちゃん!!?」
かのんの言葉に感極まった千砂都は飛びつくように抱き着いた。
目隠しで何も見えないかのんは不意にタックルを受けるような形になってしまい、後方に尻もちをついて転んでしまう
きな子「でも…ちょっとずるい答えっすよねぇ」
千砂都「それでも私は嬉しい、かのんちゃん!もっと愛してあげる!」
後ろ手に手をついて身体を支えて座っているかのんの足をがばっと開いた千砂都は、一切の躊躇を見せずに股間に顔を埋めた
かのん「ちぃ…ちゃん!?なに…やって…?」
千砂都「すんすん…すぅ〜〜……」
千砂都「あぁ…♡これがかのんちゃんの匂い…♡」
かのん「そんなとこ…!嗅いじゃだめーっ!!」
千砂都「大丈夫だよ…♡すぅぅぅ…はぁぁ…♡とってもえっちで…すぅぅぅ…いい匂いだよ♡」
かのん「やだぁ…っ!ちぃちゃんやめてよぉ…!」
千砂都「やめない!」
下着越しの秘部に顔を押し付けながら匂いを堪能する千砂都。
かのんは軽く足を閉じて拒絶するが、その秘部は千砂都の呼吸と同じく熱を帯び始めていた
きな子「あの…千砂都先輩、きな子も嗅いでもいいっすか?」
千砂都「仕方ないなぁ…♡」
交代をせがまれてようやく股間から顔を離した千砂都は、後輩の為に場所を代わると自分はかのんにぴったりと身体を寄せる
きな子「それじゃあ…失礼するっす!」
きな子「すぅぅぅ…♡あ…ぁ…こ、この匂い…頭クラクラして……♡」
千砂都「ね?すごいでしょ?」
きな子「し、しかも…かのん先輩濡れて…?」
かのん「も、もうそろそろ…!」
千砂都「おっと!ダメだよ?かのんちゃん!」
大事な場所の匂いを嗅がれて興奮してしまっていることを指摘され、羞恥が限界に達したかのんはきな子を離そうと手を伸ばす
だが、横にいた千砂都に腕を絡められて阻止されてしまった。
きな子「くんくん…♡んはぁ…嗅いでるだけでぇ…きな子も…♡」
徐々に溢れ出す蜜を吸って湿り気が増してしまう下着に、ぐりぐりと顔を擦るように押し付けたきな子は胸いっぱいにかのんの匂いを堪能し続けた
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