【安価】勇者「性職者♀が2人仲間になった!」【ほぼコンマ判定】

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122 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/25(土) 23:24:26.34 ID:Ehlnx1SVO
???(時間不明)・草原エリア(異空間)

ミーヤ「もう外でもいいからさぁ〜、今すぐココでヤろ〜♡」右腕ギューッ
 勇者「あっあっ…///」褐色Oカップ密着ムニュムニュ...

イサネ「勇者殿…。どうか御恵みを…」左腕ギュッ...
 勇者「あっあっ…///」190cm巫女服越し爆乳ムニュムニュ...


勇者「(ふおおおおおおおっ!!
い、いくら俺が爆乳に弱いからって、その程度の拘束なんぞ一瞬で解いてやらァ!!)」

勇者「(と暴れても、一瞬で制圧されるのは目に見えている。ここは様子(谷間)を見ながら冷静に隙(隙間乳首)を見つけることに専念しよう)」

 ミーヤ「ニヤニヤ...」
 イサネ「……。」


勇者「(さて…。冗談はここまでだ。
ミーヤが本当に俺とクレアの娘だとしたら、直接対決では簡単に負けるかもしれない。
なんせ俺の子を自称してたからな。本当だとしたら、次世代の勇者として素のステータスが高いかもしれないし、クレアが戦えるシスターとして教育して鍛えているかもしれない)」

勇者「(対してイサネは心に傷を負いつつも俺の精液が欲しいと言ってきた。今まで聞いた話が全て本当だとしたら、その覚悟は尋常では無い筈だ。生半可なハッタリやフェイントは直ぐに見破られてしまうだろう。
……それに神通力は未知数だ。普通の魔法ではない以上、対策はほぼ不可能と言っていい)」

勇者「(そうなるとやはり、どっちを無力化して逃げ出すべきかは明白だ!)」





勇者「ジュルルルルルルルルル!!♡ レロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!♡」腰ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♂
 ミーヤ「!!!???/////」ビクンビクンッ!!

イサネ「?」


▼勇者が不意打ち気味にミーヤへ クレア直伝ベロチュー攻撃!!
▼ミーヤは驚いて腕を放してしまった!!


勇者「(よ、よしっ!///
可愛いと思ってた相手に、それも父親にまさかベロチューされるとは思うまい!/// イサネさんは何が起きたかまではわかっていないようだし、ここまま逃げ切るぞ!!//////)」

勇者「(メスガキにはわからせってなぁ!!
勝ったぞガーハッハッハッ!!)」








▼勇者は性職者2人から逃げ出した!

▼巫女イサネは神通力で 自身を強化した!
▼巫女イサネは巫女服を全部脱いで、 物凄いスピードで走り出した!


イサネ(全裸190cm)「………」全力ダッシュで暴れ爆乳
 勇者「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!!? (普通に恐怖)」
123 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/25(土) 23:27:30.00 ID:Ehlnx1SVO
▼勇者はイサネに捕まり、 詰め寄られた!
▼勇者の予想通り神通力には敵わず、 イサネに負けてしまった!

勇者「お、お許しを……」
 イサネ(全裸190cm)「フゥーッ……。フゥーッ……」


■イサネ(全裸)
 美しい顔立ちに頭髪は白銀のロングストレート。190センチ越えの高身長に上半身はモデルのように美しく引き締まりつつも、陥没乳首のとんでもない爆乳の持ち主。下半身は結構ムチムチ。
 髪と一緒の白銀の腋毛や陰毛といったムダ毛は超剛毛で、フェロモンムンムンモサモサ生え放題ジャングル。走って汗ばんで、蒸気モワモワ。清潔さを保って入るのか、洗いたての香りも微かに漂う。
 修行の成果として羞恥心は完全に消え去っており、公衆の面前で全裸になる事すら全く抵抗が無い。ちなみに巫女服はノースリーブタイプの白衣に一般的な紅袴で、下着は一切着けていなかった。



イサネ「ミーヤ殿にやった深い接吻術。あの様な形でミーヤ殿を骨抜きにするとは。見事であった。
さすが、ミーヤ殿の父だ。若い姿だが、魔王に挑むその実力と機転の良さはあると見た」

勇者「だったら押し倒さず、お話し合いをムグゥ……/////」
 イサネ「ジュル…。チュル…。あむっ。ジュルルル……」


▼イサネは接吻術で勇者を黙らせた。
▼そのまま流れるように 勇者の下半身を弄って 男根を取り出した

イサネ「んっ」ズブッ♀
 勇者「ン゙ーッ!!/////(涙目)」

▼勇者はイサネに逆レイプされた!
 イサネとの絆が強制的に2ポイント深まる。

イサネ「【無表情 レイプ目 ベロチュー 汗ばむ全裸190cm】」キスハメ騎乗位パンパンッ
 勇者「【必死に抵抗するが無駄 涙目 汗ばむ少年】」



<パンパンパンパンパンパンパンパンッ♀
<ヤメテェーーー... アッアッ... アーッ ドビュッ♂


124 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/25(土) 23:30:15.65 ID:Ehlnx1SVO
???(イサネと事後)・草原

▼勇者は逆レ被害を受けて泣き出し、その横でイサネはあぐらをかいて 股下から溢れ出る成果(白濁量)を確認していた


勇者「うぐっ…。ひっぐ……(ガチベソ)」ヘナァ...♂

イサネ「こ、これだけ中出しされたとは……」虚目ウットリ 股下コポォ...♂

勇者「(はっ。そうだ。
い、今が逃げるチャンスか? 足腰もうガクガクだけど、あの様子なら一度隠れてしまえば見つからない筈…)」

勇者「(見失ったところをビューッと駆け抜ければ大丈夫だろ……。じゃないと俺泣いちゃう……)」






十数分後...

ミーヤ「パパぁ〜♡」ユラァ... 舌レロォ...

勇者「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?(普通に恐怖)」

ミーヤ「イサネっちは見落としてあちこち探し回ってたけど〜。そのあとのパパッちのこと、ミーヤずっと見てたんだよねぇ〜。
イサネっちに見つからないように、草むらにしゃがみながらビクビクしてゆっくり歩くパパっち、面白くて可愛くて、」

ミーヤ「食べちゃいたいくらいだったよ〜♪」捕食者の目

勇者「た、食べないでくださいぃぃぃぃ!」



勇者「(やはり見つかったか。
えっとでもミーヤちゃんはからかいはするが、強引に押し倒す気配はないな?
じゃあさっきと違って頭でも撫でてあげながら、なんとか誤魔化すか?)」

勇者「(自称とはいえ仮にも自分の娘だもんな。俺には全然思い入れないけど、娘がこうして話しかけてきたのなら、応じるべきではあるだろ。
内容はともかくとして……)」


勇者「よしよし。ミーヤは俺より大きくなったんだなー。えらいぞー。あと元気に育ってくれて父さん嬉しいぞー。風邪ひかないようになー」ギューッ 頭撫で撫で...
 ミーヤ「パパ……」



▼勇者は父親の自覚はまだ無いが、 自分の娘かもしれないミーヤの頭を撫でながら どうやって誤魔化そうか考えいた。


ミーヤ「パパ…。もっとギュッてして…。もっと頭、撫でて…」ギュッ...
 勇者「み、ミーヤ?」

ミーヤ「うん。ミーヤね。パパともっとこうしていたい…」ギュ-...

勇者「(……甘え、た?
これは演技か? それともガチか?)」
125 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/25(土) 23:32:57.02 ID:Ehlnx1SVO
勇者「ミーヤ。説明してくれるかい?
どうして俺の精液が、それもサキュバス憑きを妊娠させる程の精液が必要なのか」

勇者「それと、ミーヤとイサネさんはどうしたいのか。
詳しく説明してくれるかい?」頭撫で撫で...

ミーヤ「うん……」

勇者「(ベロチューしたのが効いたのが頭撫でたのが効いたのか、やけに素直になった。
罠かもしれないが、クレアさんを妊娠させた事と彼女たちが無関係だとはタイミング的に思えない)」

勇者「(それに、時空を切り開く術は現状イサネさんとミーヤにしか無さそうだ。
2人が目指してた場所に行けば、俺を元の場所へ帰すのにもっと協力的な人がいるかもしれないが、それにはまずイサネとミーヤから逃げ出す必要がある)」

勇者「(ここはなんとかして、甘えん坊ミーヤを満足させるのに専念するべきだろう)」


勇者「(にしても可愛いなぁチクショウ)」頭撫で撫で ギューッ
 ミーヤ「えへへ〜♡ パパっち〜♡」ギューッ




判定まとめ

・ミーヤ&イサネから逃げ出す前。勇者の行動は?
 勇者からミーヤへベロチューしてから、逃げ出す。ミーヤとの絆が深まる。(38偶)

・イサネに詰め寄られた勇者は、
 神通力で強化されたイサネに負けて、ハメ倒された。(13奇)
 イサネとの絆が強制的に2ポイント深まる。

・ミーヤに詰め寄られた勇者は、
 父親らしく頭を撫でながらどうやって誤魔化そうか考えていたら、ミーヤが勇者に甘え始めた。(81奇)
 ミーヤとの絆が深まる。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・1/3→2/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・1/3
 シスターミーヤとの絆・・・0/3→2/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3→2/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。

 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。ミーヤの父……かもしれない。
126 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/25(土) 23:35:35.65 ID:Ehlnx1SVO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3

↓1・ミーヤ曰く。この異空間で、サキュバス憑きを妊娠させる精液が必要な理由詳細。
1〜5:イサネはともかく、ミーヤはあくまで勇者(パパ)と一緒に居たい口実で同行しただけ。勇者がミーヤを冒険に誘って仲間になり、↓3の判明ほほ無視してミーヤとの絆が3ポイント深まる。
7〜49(奇):人類♂全体が魔王軍の魔法で種無しになっていて、純粋な人間がこれ以上増えなくなっている。
6〜50(偶):聖職者♀達はもっと純粋であるべきと、異国のシスターや巫女が性職者♀達へ不妊の加護(呪い)を広めていった。性職者♀達は純愛だろうとレイプだろうと子供を作れないでいる。クレア&シズネ&ティアとの絆が深まる。
51〜95(奇):勇者の驚異的な特殊精液に興味ある団体がいる。研究材料として集めれば、団体が高く買い取ってくれる。中出しされた精液でもOK。イサネを思い出してしまい、イサネとの絆が深まる。
52〜94(偶):イサネ(親友)のようなレイプ被害者が、勇者の精液で妊娠したがっている。勇者の精子は例え受精卵だとしても受精卵から他の精子の遺伝子情報を抜き取って自身のを植え付け直す特殊能力がある『NTR精子』のようで、かなり需要があるらしい。イサネを思い出してしまい、イサネとの絆が深まる。
96〜100:勇者の子を産みたい。本当は異空間なんてどうでも良く、パパの子を沢山産みたい。ミーヤとの絆が3ポイント深まる。 99〜100でパパが誘惑に負ける上、ミーヤが妊娠する。

↓2・ミーヤ個人がやりたいこと
1〜5:勇者がミーヤと2度と離れないこと。勇者がミーヤを冒険に誘って仲間になり、↓3の判明ほほ無視してミーヤとの絆が3ポイント深まる。
7〜49(奇):パパをぶち犯すこと。ミーヤとの絆が強制的に2ポイント深まる。単ゾロでミーヤが受精する。
6〜50(偶):シズ姉ェがヤッてた御奉仕をパパにやって、気持ちよくなってもらう。シズネとの絆が深まる。単ゾロでミーヤオリジナルで前立腺も指マッサージした。
51〜95(奇):どこかで食事。とにかく一日一緒に過ごしたい。単ゾロで夜をラブホで過ごす上、ミーヤとの絆が深まる。
52〜94(偶):親友のイサネにパパが凄いことを自慢。イサネが良ければ、パパを貸してあげたいとか。イサネは喜んで勇者(パパ)をブチ犯し、イサネが妊娠した。単ゾロでセックスを回避できる。
96〜100:パパに犯されること。勇者は誘惑に負けてキスハメ。ミーヤとの絆が3ポイント深まる。 99〜100で妊娠する。

↓3・ミーヤは、
1〜5:ガチの娘。すっかり甘えん坊になり、勇者(パパ)とのベロチューで顔がとろける程。勇者(パパ)と結婚する気であり、イサネへ沢山中出しするのをベロチューしながらオネダリする程。イサネとの絆が深まるが、……なんかおかしくね?
7〜49(奇):ガチの娘で、生前のパパと初めて会えたことに喜んでいる。ママは行きずりの男とヤりまくって孕んだと言っているが、本当はパパは魔王軍に殺されたと知っている。ミーヤとの絆が深まる。
6〜50(偶):演技。勇者とクレアの娘というのは本当で、埒が明かないので押し倒してハメ倒した。ミーヤとの絆が強制的に2ポイント深まる。単ゾロだと妊娠する。↓1↓2で勇者がミーヤとヤッていると、ハメ倒さずに連戦。
51〜95(奇):ガチの娘で、少年時代のパパと会えたことに喜んでいる。ミーヤはパパが大好きだったが、ある日ミーヤとママを置いてどこかへ消えた。魔王を倒しに行ったのかも。酷いパパだ!
52〜94(偶):演技。クレアがママというのは嘘だが、勇者の娘というのは本当。埒が明かないので勇者をハメ倒した。ミーヤとの絆が強制的に2ポイント深まる。単ゾロだと妊娠する。↓1↓2で勇者がミーヤとヤッていると、ハメ倒さずに連戦。
96〜100:演技。正体は何かあったクレアで、憑いてたサキュバスの意識に乗っ取られていて、勇者をハメ倒した。勇者の知るクレアとの絆が深まる。99〜100で指輪がついてる手がミーヤに逆らったので、ついてた指輪(射撃魔法)をミーヤが投げ捨てた。と同時に勇者が逃げ出して指輪(クレア)を拾った。


【単ゾロ:1回でも出れば絆イベント発生時に、コンマ判定のセックス関連結果に対して、絆イベントの対象キャラが『待った!』をかけられる。尚、イベント対象キャラがミーヤとイサネの場合はセックス肯定派なので、プレイ内容が変わる程度である。

計ゾロ:クレア&シズネ&ティアの絆が深まる。&絆イベントがミーヤ&イサネよりも優先される】
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 23:39:07.08 ID:ZoHxCltbO
ごめん、>>117の↓3の所ってコンマ48だと思うんだけどどこから81生えた?
しかも正しいなら38+13+48=99で計ゾロっぽいんだけど
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 23:46:00.07 ID:EWlFLWpi0
一応コンマ
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/25(土) 23:51:17.99 ID:Z5OiH3tD0
130 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 00:05:02.29 ID:RyIiWBfDO
【イッチ『素で間違えとる…。
>>122-126を夢オチにした上で夢オチ内容を描写するんで許して…。

その後に訂正版を書きますハイ。なんで暫し待たれよ……』】


判定まとめ(訂正版)

・ミーヤ&イサネから逃げ出す前。勇者の行動は?
 勇者からミーヤへベロチューしてから、逃げ出す。ミーヤとの絆が深まる。(38偶)

・イサネに詰め寄られた勇者は、
 神通力で強化されたイサネに負けて、ハメ倒された。(13奇)
 イサネとの絆が強制的に2ポイント深まる。

・ミーヤに詰め寄られた勇者は、
 ベロチューと手コキされながら抵抗。御札がミーヤを弾いて、勇者は一旦助かる。シズネとの絆が深まる。(48偶)

38+13+48
→計ゾロ99。ティアとの絆が深まる。&ティアがメイスで時空を叩き割ってティアが助けに来る。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・1/3→2/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3→3/3(Max!!)

 知人
 シスターティアとの絆・・・1/3→2/3
 シスターミーヤとの絆・・・0/3→1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3→2/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。

 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。ミーヤの父……かもしれない。


【イッチ「イサネとミーヤが勇者を性的に追い詰めているところを、ティアが助けに来て、同じく助けに来たであろうシズネとの絆イベントも発生…か」

イッチ「忙しくなるなぁ!! (自業自得)
複数タブ開いた状態で編集するのは見間違いの原因になるからやめよう!!(n敗目)」】
131 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:00:21.95 ID:RyIiWBfDO
???(ミーヤ甘やかし中)・草原エリア(異空間)


■サキュバス憑きを孕ませる勇者精液の、必要理由
 ミーヤ曰く。ある日異国から、シスターと巫女の混成の聖職者♀達が突然やってきて、『聖職者達はもっと純粋であるべき』と、性職者♀達へ不妊の加護(呪い)を広めていった。
 そのせいで性職者♀達は純愛だろうとレイプだろうと子供を作れなくなってしまった。
 だが勇者の特殊な精液であれば、加護(呪い)をぶち破って、妊娠させてくれるかもしれない。


ミーヤ「勇者だったパパなら、ヤれると思うの。
ミーヤも、イサネっちも、他のみんなも…」

勇者「みんな……」ミーヤ頭撫で撫で...

勇者「(クレアさん。シズネちゃん。ティアちゃん。……そうだ。みんなのもとに帰らないと…)」

ミーヤ「そう。みーんな、パパならママにできるんだっ♡ ねっ♪ それじゃあ手っ取り早く、ミーヤをママにしよっ♪」

勇者「…………。」


▼勇者の中で、 クレア&シズネ&ティアとの絆が深まった。



勇者「(ごめん。それはできない。
できない、が。あえて聞いてみるか)」

勇者「それが本当にミーヤがやりたいことなのか?」

ミーヤ「………え?」

勇者「ミーヤ個人がやりたいこと、教えてくれないか?」

ミーヤ「………。」




▼ミーヤはサキュバスの瘴気を 視認できるくらい濃厚に 全身から発した!!
▼空が 大地が 急に真っ赤になる!!

▼クレア(サキュバス態)が 勇者を押し倒した!!




ミーヤ「そんなんブチ犯すことに決まってんじゃん!!
パ〜パ、じゃなくてバ〜カ♡」

勇者「!!?」

ミーヤ「ミーヤはねぇ〜、この日をずっと、ずっと、ずぅ〜っと待ってたんですぅ〜♪
イサネちゃぁんに捕まってぇ〜、おとなしくブチ犯されていれば、こうやって死ぬまで搾られることも無かったかもしれませぇ〜ん♪」

ミーヤ「まっ、そう簡単に殺すわけ無いけど〜。
覚悟しなっ★ 可愛い勇者っち★」

勇者「(クレア!? クレアさんだったのか!?
だとしても死ぬまでって、そう簡単に殺さないって……。この世界でクレアさんにいったい何が……!?)」








<チュイン!!

ミーヤ「……はぁ?」頬ヒリヒリ...
 ミーヤ片腕「……」指輪キラーン... 片腕プルプル...
132 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:02:43.31 ID:RyIiWBfDO
勇者「今のは? 射撃……魔法?」


▼ミーヤの片腕がミーヤ本体へ 射撃魔法攻撃を連射する!
▼ミーヤ本体はひるんで もう片方の手で攻撃を止めようとする!


<チュイン!!
<チュイン!! チュイン!!


ミーヤ「コイツ! どうして今頃になって抵抗するのっ! さっきまでミーヤに同調してたじゃん! コイツをブチ犯すことにだって、さっきまで賛同してたクセに……いやぁん!! もうっ!!」

勇者「(俺が前にクレアさんへプレゼントした、射撃魔法の指輪…。こんなことになっても着けていたのか……。
あ、今なら抜け出せるんじゃ……)」







ミーヤ「クソッ! 逃げられたっ!
コイツのせいでっ!!」


▼勇者に逃げられたミーヤは 指輪(クレア)を投げ飛ばした


<パシッ


勇者「大事にしてほしいな。せっかくクレアさんにプレゼントしたものなんだから」


▼勇者は指輪が捨てられるのを許せず、 クレアの意思が閉じ込められた指輪(射撃魔法)を指にはめた。


ミーヤ「あ、勇者っち〜。どうして戻って来ちゃったのかな〜。やっぱりバカっちなの〜? かっわい〜」

勇者「……本気で倒していいとわかった」剣ジャキン!!

<空間パキッ

ミーヤ「……!?」


▼勇者の背後で 空間に亀裂が入る!

<ドン...!! ドドン...!!
<空間パキパキッ

<ドンドンドンドン!!
<空間パキパキッ パキパキッ パキパキパキパキッ!!


<異空間トンネルくぱぁ...!!


クレア「そのセックスちょっと待ってぇ〜♡」
 シズネ「ちょっと待ったぁ!! だけばいいのに…。ボクまで勇者さんとセ、セックスしたいみたいに聞こえちゃうじゃん……///」
133 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:06:21.36 ID:RyIiWBfDO
クレア「そのセックスちょっと待ってぇ〜♡」
 シズネ「ちょっと待ったぁ!! だけ言えばいいのに…。ボクまで勇者さんとセ、セックスしたいみたいに聞こえちゃうじゃん……///」



▼異空間にクレアとシズネが 侵入した!!

ティア「皆様は先に勇者様を助けてくださいっ!
わ、私はここで殿(シンガリ)を務めます!!」メイスドゴッ バキッ!!







勇者「クレアさん……! シズネちゃん……!」

クレア「ティアちゃんから聞きましたぁ〜。宿部屋で異様な気配が突然現れて、突然消えたってぇ〜」

シズネ「ボクが以前渡した御札から気配を辿ってみたけど、やっぱりあの部屋に留まっていて外へ移動しているようには読めなかったから、
もう時空を切り裂いて異空間へ飛んだしかないよねって読めたんだ!」

クレア「あとは、ティアちゃんがメイスで頑張ってくれましたぁ〜♪」

勇者「えぇ…? メイスでどうにかできるものなのか…?
(それはそうと指に嵌めた指輪から、クレアさんの意思を感じる。ここでミーヤを止めないと、元いた世界にも影響が出る。ミーヤと同行ていたイサネにも注意だが、まずは彼女を倒す!!)」







▼ミーヤ改め、クレア(サキュバス態)は動かない

勇者&クレア&シズネ「「「???」」」


▼異空間が地震のように 段々と強く揺れ始めた!
<ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!


勇者「じ、地震? これもミーヤの能力か?」

クレア「そうじゃなさそうですぅ〜。く、空間のヒビも段々と大きくなってますぅ〜?」

▼異空間の振動がますます強くなっていく!!
▼クレア(サキュバス態)は無言で 後ろに倒れた!!
<ゴゴゴゴゴゴゴゴ!!

シズネ「もしかして、ボク達が強引に入っちゃったから!?」

勇者「だとしてもさっきまで猶予あったぞ!?
クレアさん! いや、指輪の方のクレアさん! これはいったい!?」



<プツンッ...
134 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:09:04.89 ID:RyIiWBfDO
判定まとめ(夢オチ)

・ミーヤ曰く。この異空間で、サキュバス憑きを妊娠させる精液が必要な理由詳細。
 聖職者♀達はもっと純粋であるべきと、異国のシスターや巫女が性職者♀達へ不妊の加護(呪い)を広めていった。(8偶)
 
 クレア&シズネ&ティアとの絆が深まる。

・ミーヤ個人がやりたいこと
 パパをぶち犯すこと。(7奇)
 ミーヤとの絆が強制的に2ポイント深まる。

・ミーヤは、
 演技。正体は何かあったクレアで、憑いてたサキュバスの意識に乗っ取られていて、勇者をハメ倒した。勇者の知るクレアとの絆が深まる。(99ゾロ)
 &指輪がついてる手がミーヤに逆らったので、ついてた指輪(射撃魔法)をミーヤが投げ捨てた。と同時に勇者が逃げ出して指輪(クレア)を拾った。

単ゾロ(99)・・・1回でも出れば絆イベント発生時に、コンマ判定のセックス関連結果に対して、絆イベントの対象キャラが『待った!』をかけられる。



■夢オチ勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
    ミーヤが投げ捨てた指輪(クレア)
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・2/3→4/3(Max!!)
 巫女シズネとの絆・・・2/3→3/3(Max!!)

 知人
 シスターティアとの絆・・・1/3→2/3
 シスターミーヤとの絆・・・2/3→4/3?(一応Max)
 巫女イサネとの絆・・・2/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。

 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。ミーヤの父……かもしれない。



【イッチ「これの展開だとクレアとシズネが勇者を助ける展開になっていて、一見正規ルートっぽいけど駄目なルートで巻き戻される
という感じだろうか。ワイだったら正しいルートがわからなくて机バン&攻略Wiki調べそう」

イッチ「夢オチなのでミーヤの正体やら目的やらは、ガラッと変わります。多分...」】
135 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:10:31.40 ID:RyIiWBfDO
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――――
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???(時間不明)・草原エリア(異空間)

勇者「はっ!?」

ミーヤ「もう外でもいいからさぁ〜、今すぐココでヤろ〜♡」右腕ギューッ
 勇者「あっあっ…///」褐色Oカップ密着ムニュムニュ...

イサネ「勇者殿…。どうか御恵みを…」左腕ギュッ...
 勇者「あっあっ…///」190cm巫女服越し爆乳ムニュムニュ...



勇者「(ふおおおおおおおっ!! あっぶねえええええええええっ!!?
夢の爆乳サンドパラダイスでどこかイッてたぜ! あとついでに油断してるとイッ♂きそうだし、またイきそうだぜ!!)」

勇者「(い、いくら俺が爆乳に弱いからって、その程度の拘束なんぞ一瞬で解いてやらァ!!)」



 ミーヤ「ニヤニヤ...」
 イサネ「……。」



というわけで>>122と同じように、ミーヤにベロチューして脱走後・・・





イサネ「…………………。」騎乗位パンパンッ パンパンッ パンパンッ パンパンッ パンパンッ パンパンッ...
 勇者「(うわぁぁぁぁぁん!! 駄目だったぁぁぁぁぁぁぁぁん!!)」

ミーヤ「情熱的なパパへ〜おっかえしぃ〜♪ いただきま〜す♡ ンー♡ レロッ♡ あむっ♡」ベロチュー
 勇者「(娘がパパとそんなことしたメッでしょーっ!!)」ビクンビクンッ♂


勇者「(あ、これ前より酷くなってないか?
……あれ? 前っていったい俺は何を言って…)」


<空間パリーン!!




■異空間
 巫女イサネと勇者の娘を名乗るシスターミーヤに、勇者が連れてかれた空間。この世界では勇者の精液が必要とのことで、勇者は巫女イサネに犯された。
 その後ミーヤは勇者が全然手を出してこないことに痺れを切らし、クレア(サキュバス態)として正体を表す。
 しかしミーヤの凡ミスで勇者を逃した上に指輪に封印したクレアの意思が勇者の手に渡った上、勇者の知るクレアとシズネが助けに来た。
 だが異空間は一度崩壊し、時間が>>122へと巻き戻った。これがこの空間の特徴だとしたら、勇者は短期決戦でこの空間から逃げ出さなければならない。永遠とミーヤ&イサネに犯されたくないのなら…。
136 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:11:57.04 ID:RyIiWBfDO
判定まとめ(本物)

・ミーヤ&イサネから逃げ出す前。勇者の行動は?
 勇者からミーヤへベロチューしてから、逃げ出す。ミーヤとの絆が深まる。(38偶)

・イサネに詰め寄られた勇者は、
 神通力で強化されたイサネに負けて、ハメ倒された。(13奇)
 イサネとの絆が強制的に2ポイント深まる。

・ミーヤに詰め寄られた勇者は、
 ベロチューと手コキされながら抵抗。御札がミーヤを弾いて、勇者は一旦助かる。シズネとの絆が深まる。(48偶)

38+13+48
→計ゾロ99。ティアとの絆が深まる。&ティアがメイスで時空を叩き割ってティアが助けに来る。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・1/3→2/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3→3/3(Max!!)

 知人
 シスターティアとの絆・・・1/3→2/3
 シスターミーヤとの絆・・・0/3→1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3→2/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。

 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。ミーヤの父……かもしれない。






???(イサネ事中)・草原エリア(異空間)

ティア「勇者様! 今助けmキャァッ!?/// 今度は勇者様が別の方と夫婦の契りしてますっ!??/////」

シズネ「🤯」脳破壊ボーン!!

シズネ「じゃなくて! ボク達は拐われた勇者を助けに来たんだよ! あれ、ボク達の敵だから!!」


▼シズネとの絆イベントが発生する!!
137 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:14:11.85 ID:RyIiWBfDO
ミーヤ「ねぇねぇイサネっち〜。勇者っちと夫婦の契ってんだって〜。良かったね〜♪」舌レロレロ〜

シズネ「ふ、ふふ…。そうか。拙者が勇者殿と夫婦(メオト)、か。悪くないな。下腹部に熱が篭ってきた気がするぞ……」下腹部ナデナデ

勇者「(……油断している? 一か八か…)」



▼勇者はミーヤのお腹へ シズネから貰っていた御札を持って ミーヤの腹部に貼り付けるよう叩いた!
▼ミーヤがマイクロビキニなので 直に貼り付けできたぞ!!


<パァン!!
<御札バチバチバチバチバチッ!!


ミーヤ「い゙っ!? い゙だだだだだだだだだ!!?
なんなのこれぇ〜?!」


▼シズネの御札がミーヤを弾こうと 貼られた腹部でバチバチし続けている!!


勇者「あとは、イサネさんどいて……」
 イサネ(190cm)「断るが?」騎乗位どっしり
 勇者「デスヨネー……」

シズネ「コラァ!! ボクの弟から離れろーー!!」弓バシュッ!!
ティア「とりあえず離れてくださいっ!!」メイス投擲!?


▼イサネはむっちりとした下半身に力を入れたあと 並外れた跳躍で 勇者から飛び退いた!
▼勇者の真上に 聖なる矢と メイスが通り過ぎた!!


勇者「」玉ヒュン...

勇者「…………。」

勇者「(あの2人には絶対あとで礼を言おう。礼を言わなきゃ、あの矢とメイスが俺に突き刺さりそう…)」オソロシヤァ...














勇者(着替えた)「さて、と。このまま帰してくれるわけじゃ、ないよな?」

 ミーヤ「……。」オ腹ヒリヒリ...
 イサネ「……。」股下タラァ...♀
138 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:16:51.26 ID:RyIiWBfDO
勇者「ところで、勝算は?」ヒソヒソ
 シズネ「あるんだって。でも、ティアちゃんが後で詳しく説明するって言って、わかりやすく教えてくれなくて…」ヒソヒソ

ティア「……。」



▼シスターティアはメイスを異空間の大地に突き刺して、 小さな揺れを止めた!
▼先ほどティアが叩き開けた時空の穴も 大きくなるのが止まった!


ティア「クレアさんの安定魔法の見様見真似ですが、これで人為的な崩壊を遅らせられます」

ミーヤ「………すっご。
勇者っちを助けに来ただけのことはあるねぇ〜」

勇者「(さっすがティアさんだ。
……本物の安定魔法の発動条件として性行為による快感が必要なことは、別に後で教えなくてもいいか)」



ティア「このまま逃げたいところですが、あなた達はどうせ同じ様に勇者様をこの異空間へと誘拐するでしょう」

 ミーヤ「ティアっち〜。ちょっと違うな〜。同じ手は、つかうつもりないよぉ〜」ニヤニヤ
 イサネ「御託は十分。邪魔するのであれば神通力で…」

ティア「いいでしょう。いつでも来なさい。ただし、」

ティア「この異空間が本当に壊されたくなければ、ですが」


 ミーヤ&イサネ「「っ!?!」」


勇者「(異空間を壊す? そんな、魔王ですら不可能なことをよくもまあ堂々と…)」

 ミーヤ「さ、さすがにそれはハッタリでしょ〜? イサネっち。もう話に付き合う必要ないよ。ヤッちゃって」
 イサネ「ぎょ、御意…!」

ティア「……。」メイス グリグリ...


▼異空間全体にバキバキと 地面に突き刺さったメイスを中心にヒビが広がり 走り出す!!
139 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:20:26.14 ID:RyIiWBfDO
 ミーヤ&イサネ「「!!?」」


▼本当にティアが異空間を破壊できることに ミーヤとイサネは驚いた


ティア「ここに辿り着くまでにこの異空間について、徹底的に調べさせていただきました。対策はバッチリです。
クレア様がサキュバス憑きと聞いていましたから、そういった者が扱うような術が使われていると推察しましたが正解でしたね。
えぇ、いい勉強になりましたとも♪」ニッコリ


勇者「(つ、強い…)」ヒソヒソ...
シズネ「(ボクやみんなも手伝ったけど、纏めてくれたのはティアちゃんだよ…。何言っていたのかチンプンカンプンだったけど…)」ヒソヒソ...

勇者「(みんな、頑張ってくれたのか…)」頭ナデナデ...
 ティア「……。」フンスッ♪




【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!

ヒントその1。各記号メリット予定。
a巫女シズネによるミーヤへの脳破壊。勇者とついにイチャラブ進捗あり。ティアとの絆が深まる。
bイサネ救済。イサネが中編でゲスト参戦する。勇者のことが誰よりもちょっと理解(ワカ)ってしまうシズネ。今後イサネとも仲良くできるようになる。
cミーヤ救済。ミーヤが中編でゲスト参戦する。クレアとミーヤによる夢空間で、勇者を特殊プレイで好き放題できる。今後ミーヤとも仲良くできるようになる。
d ミーヤ&イサネ救済(きゅうさい?)。今後ミーヤ(ツルペタロリ)ともイサネ(ツルペタロリ)とも絆ポイントが溜まれば、夢空間で会える。接触回復魔法や神通力を教えてくれることもあるかも。

ヒントその2。各記号の全文。
a異空間の正体が村の外から勇者を追いかけていた夢魔ミーヤによる夢で、イサネも勇者の欲望断片を読み取って夢魔ミーヤが具現化させた存在に過ぎないと、異空間自体(夢自体)が夢魔ミーヤの本体だとティアが暴いて壊しながらミーヤにショックを与えた。ティアとの絆が深まる。追い打ちとして、シズネが勇者へキスしてイチャラブを見せつけた。
b異空間の正体が処女を拗らせて悪夢を見ているイサネが、無意識に発している神通力によるものとティアが暴き、ミーヤもイサネのイマジナリーフレンドであると言い当てる。勇者も神通力の支配下だったので、記憶がシズネに読まれていた。今度は良い夢が見れるように、巫女シズネが浄化魔法を夢越しのシズネにかけながら祈り、イサネは眠りについた。
c異空間の正体がクレアに憑くサキュバス(ミーヤ)による夢空間だとティアが言い当てる。勇者と仲良くなったクレアに嫉妬しているようだが、「勇者と仲良くなりたいと素直に言えばいいのに」とシズネが正論をぶつけ、ミーヤが納得して異空間を解いた。シズネは良い事言ったつもりでスッキリしているが、次の夜から勇者がクレアとミーヤに絞られるのが確定した。
d異空間の正体が処女を拗らせた村のツルペタロリ2人、将来は聖職者になりたいミーヤ(ロリ)とイサネ(ロリ)と判明。最初はおままごとのように小さな結界を展開して遊んでいたが、段々とうまくいかないことが増えてきて内容もエグくなり、勇者に遊んでほしいとお願いして勇者の記憶も参考にして結界に読み込んだら、もっと酷くなった。勇者が悪い。

ヒントその3。つまりそれぞれ、
aティアが凄い敵を倒した! やっぱすげぇよ、ティアは。
bイサネ救済ルート。
cミーヤ救済ルート。
dミーヤ&イサネ救済(きゅうさい?)ルート。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
140 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/26(日) 04:21:28.03 ID:RyIiWBfDO
【選択(してから)安価】↓1
Q.シズネの絆イベント?
※全て記号のみでもOK。各記号の全文は>>139参照。
※シズネの設定は>>12参照。クレアのこと>>44>>94を見てきたから、セックスは知っているぞ! 旅するJSには英才教育だな!(白目)
※シズネへ『盾の指輪』をプレゼントするのは確定です。

a)敵は夢魔ミーヤだった。ティア「倒します!」 シズネ「ついでに勇者へチュー♡」 夢魔ミーヤ「🤯」脳ポカーン
 (シズネと勇者がキスしてイチャラブ。シズネが追加で勇者へやること1〜2つ: )
 (無事に帰還後。イサネ(勇者欲望断片)に嫉妬したシズネが勇者への質問1〜3つ: )
b)シズネ「ぜんぶ悪夢のせいだから、もう大丈夫だよ。ボクが浄化魔法で助けてあげるよ。おやすみ」
 (その後。イサネが見た良い夢: )
 (処女を拗らせたシズネがやりそうなこと1〜3つ: )
c)ミーヤ「改めて勇者っちよろしく〜♡ 仲直りの子作りしよっ♡」 クレア「新しいお友だちのミーヤちゃんですぅ〜♡ 勇者ちゃんに友だち増えて良かったですねぇ〜♡」 勇者「ヨ、ヨロシク...」ガクブル...
 (夜、夢空間で。勇者がクレア&ミーヤに挟まれてヤッた特殊プレイ1〜2つ: )
 (ミーヤ仲直り後。ミーヤから勇者へのおねだり1〜2つ: )
d)シズ姉ェ「勇者が悪い」 ティア「勇者様が悪いですね」 ミーヤ(ロリ)「勇者っちがわるい?」 イサネ(ロリ)「勇者殿がわるいでござるか?」 勇者「……まあ年長者として? 軌道修正どころか悪化させた俺が悪いな。ゴメン…」
 (シズ姉ぇがロリ2人に教える、勇者(弟)の正しい扱い方1〜2つ(&セリフ): )
 (謝る勇者。村人ミーヤ(ロリ)の様子: )
 (謝る勇者。村人イサネ(ロリ)の様子: )


記号共通)
 (2人きりの昼。勇者からシズネへ質問1〜2つ: )
 (2人きりの昼。シズネ曰く村のみんなが考えていた、異空間の正体: )
 (2人きりの昼。勇者からシズネへの御礼で『何でもいい』と聞いて、シズネが言いそうになったこと1〜3つ: )


【↓1ゾロ(記号ab):シズネが勇者を同じ宿部屋に誘い、一緒に寝た。『シズネがやりそうなこと』や『シズネが言いそうになったこと』を、寝ボケた勇者が全部叶えようとする。
↓1ゾロ(記号cd):ミーヤが本気で勇者への好感度莫大で、その場でミーヤの絆が2ポイント深まる。

今日7/26 朝8:00から受付!!】
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/26(日) 08:00:02.69 ID:raQyDDDj0
b)シズネ「ぜんぶ悪夢のせいだから、もう大丈夫だよ。ボクが浄化魔法で助けてあげるよ。おやすみ」
 (その後。イサネが見た良い夢:暴漢に襲われるが言葉巧みに誘導する事に成功して処女喪失は回避してアナルセックスを楽しみ自身も暴漢もお互い快く気持ち良くなった後でイサネは勇者に処女を捧げる事に成功して幸せを噛み締める夢 )
142 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:35:01.79 ID:4ekQYwff0
■異空間
 村(前編〜中編)で勇者が突然連れ去られた謎空間。
 巫女イサネと勇者の娘を名乗るシスターミーヤに、勇者が連れてかれた空間。この世界では勇者の精液が必要とのことで、勇者は巫女イサネに犯された。
 その後ミーヤは勇者が全然手を出してこないことに痺れを切らし、クレア(サキュバス態)として正体を表す。
 しかしミーヤの凡ミスで勇者を逃した上に指輪に封印したクレアの意思が勇者の手に渡った上、勇者の知るクレアとシズネが助けに来た。
 だが異空間は一度崩壊し、時間が>>122へと巻き戻った。これがこの空間の特徴だとしたら、勇者は短期決戦でこの空間から逃げ出さなければならない。永遠とミーヤ&イサネに犯されたくないのなら…。



■異空間(正体)
 巫女イサネによる夢空間。
 ただしイサネが処女を拗らせた末に見ている悪夢であり、もしも暴漢に手も足も出ずにレイプされたらから始まり、無意識に発している神通力がこの異空間を作り出した。
 またイサネに不都合なことが起こると、夢空間に居る侵入者含め全てを一度弾き出して瞬時に再構成する、自己修復能力がある。


 ・ミーヤ
  イサネのイマジナリーフレンド。
  処女を拗らせたイサネの防衛装置であり、イサネの処女卒業を導いてくれる開放的な存在だが、悪夢の影響下なので基本思考は悪質なものとなっている。そのため勇者を騙そうとしたり勇者にとって強大な敵へと変身して襲いかかるなど、攻撃的だった。
  シズネの御札が有効だった理由も、ミーヤが魔力で構成されていたからに加えて、ミーヤの本質が悪に染まっていたからである。

 ・勇者
  イサネの神通力の支配下に置かれていた。記憶をイサネに無意識ながら読まれ、主に心配事や性癖や直近のイベントなどが、この夢空間へ反映されていた。
  そのためミーヤが勇者の娘を名乗っていたり、イサネかあっという間に勇者を犯したり、ミーヤが勇者にとっての強敵を瞬時に作り出せた。
  支配下でありながらティアが本格的に助けに来るまで何度も逆らえたのは、仲間の存在が大きいだろう。


 ・勇者から読んだ記憶列挙
  心配事・・・クレアのサキュバス憑き。仲間(クレア&シズネ)から離れていること。
  性癖・・・爆乳。シズネの御奉仕。クレアとの事中で気持ち良かったこと色々。
  イベント・・・逆レとはいえクレアを孕ませた。





 ・イサネ(現実)
  初めては好きになった人ではなく、そんじょそこらの暴漢に奪われ穢された悪夢を見てから、絶望の渦から抜け出せずにいた。
  処女を拗らせたイサネにとっては深刻な問題であり、そこから解放されたいが為に、近辺で一番理想的な殿方の気配を探った結果、勇者を無意識に夢空間へと巻き込んだ。
  なお夢空間で勇者を犯せたとしても、現実世界では処女&今後暴漢に処女奪われる恐怖は悪夢として残るので、勇者が直ぐに解放されることはなかった。
143 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:41:42.13 ID:4ekQYwff0
???(異空間の夜明け)・草原エリア(ヒビだらけの異空間)

<ビビピキッ... ピキピキッ...
<ノイズザザッ... ザザサーッ...


ティア「イサネ様。ここは、あなたが無意識下で作り出した夢の空間、それも悪夢の空間です」

 ミーヤ「……。」
 イサネ「……その根拠はどこにある?」

ティア「夢を見る当の本人をこのメイスで叩き起こせば、あっという間に消せますよ?」ニッコリ

 ミーヤ「は、ハッタリ……だよ? ミーヤ達がどこに住んでいるか、分かるわけないじゃん…?」
 イサネ「あ、あぁそうだ。妄想はいい加減にしてもらおうか」

勇者「その巫女服に書いてある紋章…でいいのかな、どっかで見たことあるような…」

 イサネ「つ!?」

▼イサネが爆乳を勇者に押し付けていたとき、 勇者は隙を探る過程でイサネの巫女服に刺繍された紋章を見ていた!


ティア「なるほど。その宗派の活動拠点が近辺にあれば、そこですね。場所を特定しました。そう遠くではありません。
さて。叩き起こしに行く前に、続きを話しても宜しいでしょうか?」ニッコニコ メイス地面ゴリゴリ...

 ミーヤ&イサネ「「アッハイ……」」ガクブル...


 
▼イサネは寝ている間に メイスで頭をかち割られるイメージを想像してしまい 恐怖した!

▼ティアが異空間にメイスを突き刺して安定化させているので、 イサネの恐怖心が異空間を操作することはなかった!


ティア「続けますね。
就寝中で意識が朦朧としているイサネ様には酷かもしれませんが、隣にいらっしゃるミーヤ様でしたか。彼女はあなたが無意識下に作り出した幻影の友、いわゆるイマジナリーフレンドですね?」

 ミーヤ「………。」ノイズ ザザッ
 イサネ「き、貴様っ! 拙者からミーヤまで奪うつもりか!?」

シズネ「そのイマジナリーフレンドちゃんと一緒に、ボク達から勇者を奪ったよね?
人を強盗みたいに言ってほしくはないよ」

 イサネ「くっ…! み、ミーヤ殿! コイツらの言うことに耳を貸す必要はない! だから頼む! 私から消えないで……!!」
 ミーヤ「ティアっち……」ノイズ ザザザッ

勇者「………。」




 イサネ「拙者が処女卒業できずに悩んでいたときも、拙者の処女が暴漢に散らされた悪夢を見たときも、片時も離れずに一緒にいてくれたではないか!!」
 ミーヤ「や〜ん★ ティアっちオットメ〜♪」


勇者「 」ポカーン...
144 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:45:26.90 ID:4ekQYwff0
※現在イサネとティアが混ざる不具合発生中...

 イサネ「くっ…! み、ミーヤ殿! コイツらの言うことに耳を貸す必要はない! だから頼む! 私から消えないで……!!」
 ミーヤ「イサネっち……」ノイズ ザザザッ

勇者「………。」

 イサネ「拙者が処女卒業できずに悩んでいたときも、拙者の処女が暴漢に散らされた悪夢を見たときも、片時も離れずに一緒にいてくれたではないか!!」
 ミーヤ「や〜ん★ イサネっちオットメ〜♪」


勇者「 」ポカーン...


ティア「というわけで、イサネ様は処女を拗らせた結果、このような悪夢を見た。それに対する心の支えとして、あのようなイマジナリーフレンドを作り出した。
その状況下で無意識に神通力を発したせいで、たまたま近くに居たイサネ様にとって理想の処女卒業相手の気配を辿った結果、勇者様の側で異空間が形成されて勇者様を巻き込んだ」

ティア「なので、」

 イサネ「こうも暴かれてしまうとは、何たる雪辱。いっそ玉砕覚悟でキサマ諸共永遠に悪夢の底へ沈めてやるしか……!!」
 ミーヤ「………。」




ティア「悪夢を晴らしましょう♪」ニッコリ

 イサネ&ミーヤ「「………は?」」

勇者「は?」

ティア「たしかに勇者様を巻き込むこの夢空間は厄介ですが、当の本人に悪意がないのですから、手荒なことをやる必要ありません」

ティア「異空間を作り出した大元のイサネ様に悪意が無く、かつ悪夢で苦しみながら無意識で神通力を発してしまったのなら、」

ティア「イサネ様を悪夢を晴らして良い夢を見させることで、イサネ様の脳や心がストレスから解放されて、もう無意識に神通力を発することはないでしょう。
悪夢を見ない限りは再発も無さそうです」

勇者「お、おぉ……。
イサネさんも悪夢の被害者だった、というわけか」

ティア「ちなみに神通力の大元にあたる仏様等が扱う六神通(ロクジンツウ)のうち、
天耳通と他心通と天眼通、それぞれの派生技が使われたようですよ。緊急事態のため詳しく調べる時間はありませんでしたが、」

ティア「それぞれ、
遠くからでも聞きたい情報が聞けたり、
相手の心を読み取れたり、
他者の前世を知れたり…。
といった感じです! これらの派生技をあのような巫女達は神通力として扱うようですね!」ドヤァ

勇者「よ、よく調べたなぁ……」頭撫で撫で
 ティア「♪〜」フンスフンスッ

シズネ「ティアちゃーん。そろそろボク、出番が欲しいなー…なんてねー…」

ティア「はっ! そうでした!
ではシズネ様。イサネ様の悪夢を晴らしてください!」

145 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:47:24.78 ID:4ekQYwff0
▼巫女シズネは悪夢に囚われたイサネに狙いを定め、 『浄化魔法』をかけた
▼今度は良い夢が見れるようにと祈りながら…

シズネ「ぜんぶ悪夢のせいだから、もう大丈夫だよ。ボクが浄化魔法で助けてあげるよ。おやすみ」

▼イサネの悪夢がイサネに害を成す呪いや穢れとして浄化されていき、 イサネが悪夢から解放された!
▼イサネが悪夢の重圧から解放されると共に、 異空間が光の粒子へとなって崩れ始めた……!




???(イサネを悪夢から解放中)・異空間(崩壊中)

 ミーヤ「あーあ。勇者っちともっと遊びたかったなー…」粒子化 サァァァ...
 イサネ「…名残惜しいが帰るぞ。皆のもの、手荒なことせず拙者を悪夢から解放してくれたことに感謝する…」粒子化 サァァァ...


勇者「………。
(ミーヤちゃんは実在しないが、イサネさんは実在するのか。今度は良い夢を見たときに2人と会えるんだろうか。いや、無意識な神通力で作られた異空間だったな。
ということは、イサネさんが神通力をもっと使いこなしてからの話になりそうだ)」

勇者「(が、頑張れイサネさん…。
次に会うときは悪夢を見てないイサネさんがいいな…。あとできれば処女を拗らせていない時で……)」





午後・宿部屋

勇者「か、帰れた…!
すんっごい久しぶりに帰れた気がする…!」

ティア「イサネさんの異空間での出来事は実質夢見てたのとほぼ同じですから、時間の流れが現実と違うように感じるのでしょうね」

勇者「じゃあ、あの異空間で起きたことは全部夢?
(俺がイサネさんに騎乗位で絞られたこともミーヤちゃんにベロチューされたりベロチューしたことも、あの2人の爆乳にサンドされたことも……!?!)」

ティア「いえ。あの場に居続けていた勇者様は魔力を吸われ続けていました。異空間を維持するためのドリンクサーバーとして」
 勇者「」ゾワッ!!

シズネ「だから本当は危なかったんだよ〜。もー。
ボクから離れちゃダメだからねー?」

勇者「(まだ俺の姉になったつもりか…)」







勇者「クレアを追いかけ回してここから出ていったの、シズネちゃんでは?」

シズネ「何か言った?」

勇者「あれ。そんな怒ること無いじゃん。俺は自らシズネちゃんを置いてどこかに行くことはないって言いたかっただけで…」

シズネ「怒ってない! お姉ちゃんの言う事聞いてよ!」

勇者「はいはいわかりましたよ、シズ姉ぇ。これでいいだろ?」

シズネ(170cm)「さっきまで誠意あったじゃん!
ボクがお姉ちゃんなんだよ!?」勇者持ち上げ

勇者「うわぁぁぁっ!?(爆乳に捕まった!?///)
こ、コラッ。おろせっ。わかった! わかったから! 勇者、シズネお姉ちゃん、大好き! これで十分だろっ!? ティアちゃんが見ているだろ!! だから降ろしてくれよ恥ずか死ぬからっ!!」


▼シズネ(天真爛漫JS)は自分自身に 強化魔法をかけながら勇者を抱っこして 宿部屋から飛び出した!!


シズネ「あ、そうだ! 祭りの準備がもうそろそろできるんだって! ほら行くよ勇者っ♪」
 勇者「俺を抱っこしたまま会場直行はヤメロぉぉぉぉぉ!!!」

ティア「………♪」ニコニコ...







ティア「(しかしイサネ様は…。
このような時間まで悪夢を見ていたのでしょうか。朝と昼を過ぎるまで寝ているってことになりますよね…?)」
146 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:48:20.49 ID:4ekQYwff0
午後・イサネの夢空間


■処女卒業の回(仕切り直し)
 著:イサネ
 監督:イサネ
 主演:イサネ

 巫女イサネが修行の旅をしていた最中での事。とある寂れた街で、人通りのない道へ足を踏み入れてしまったイサネが、暴漢に声をかけられて返事する間を置くことなく、身ぐるみを剥がされていく。必死の攻防の末、とうとうイサネは道端に倒れ、ついに暴漢に追いつかれてしまったところから始まる


<竹笛フォォォ〜♪
<太鼓トントントンッ♪


イサネ「くっ!?」

暴漢「ヘッヘッヘッ。いい股してるじゃねぇか。おっ?
マン気ボーボーの中央に、筋一本線を目立つようにしちゃってよぉ。ジャングリア開幕ってか?」

イサネ「ま、待て。一旦待つが良い。ここまで走ってきて疲れたであろう。手間をかけさせた詫びも兼ねて、どうか拙者からその魔羅♂を挿れさせてはくれぬだろうか」

暴漢「あ? たしかにテメェが無駄に抵抗して腕は痛ぇし、足腰も満足に動ける程じゃねぇ。
いいだろう! ただし、逃げたら承知しねぇぞ。わかっているんだろうなぁぁぁ?」(イサネ監督拘り)

イサネ「あぁぁぁぁ! わかっているともぉぉぉぉ!」(イサネ監督拘り)


▼巫女イサネは暴漢を言葉巧みに(?)誘導することに成功して 処女喪失は回避できそうだ。
▼暴漢が仰向けになり、 勃起して待機している。その上を巫女イサネは跨り ゆっくりと腰を下ろそうとして


イサネ「あ、足に力が抜けた」ズルッ
 暴漢「あ?」


<ズプッ♂
<大砲ズドンッ (イサネ監督拘り)


▼巫女イサネ(190cm)は言葉巧み(?)にアナルセックスへと誘導(ヒップドロップ)した!


暴漢(首の骨を折られたような顔)

イサネ「で、では動くぞ…///。よっ、はっ、ふんっ、うんっ、くそっ、濡れてないのでよく動けんっ」タンタンッ タンタンッ
 暴漢「」脚ガクンガクンッ ビクンビクンッ


■イサネ(アナル)
 清潔さを保つ以外の手入れを一切していない、超剛毛でフェロモンムンムンモサモサ生え放題ジャングルな陰毛(マン毛ケツ毛含む) の奥地に、ケツ穴がある。
 性欲発散のオナニーは専らアナルでアナニーしてきた為、自身でマンコを弄るよりも何倍も気持ち良くなれるケツマンコとして完全開発済みである。
 

イサネ「だが時間をかけて何度も動かしてやれば、あぁん♡ 気持ちよくなれるぞ?」
 暴漢「」首ガクンガクンッ

イサネ「そうか。お前も気持ち良くなってくれるか♪」



▼こうしてイサネも暴漢も(?)アナルセックスを楽しみ、お互い(?)快く気持ち良くなってきた。


イサネ「イキそうか? 幾らでも拙者のアナルに出すと良い。遠慮はいらぬ。さあっ。さあっ」アナル騎乗位バコンッ バコンッ
 暴漢「逝くぅ…。腰とタマと竿も逝ぐぅ゙〜……(泡吹き白目)」



▼とイッてるところに、美少年の勇者が現れた(イサネ監督拘り)
147 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:49:18.47 ID:4ekQYwff0
勇者「むっ。(イサネ監督拘り)
君はもしかして、神通力が使えると噂の巫女か?」(イサネ監督拘り)

 ※ここから勇者の言動はすべて、イサネ監督の拘りポイントです。いちいち付け足すのめんどい

イサネ「勇者様! 勇者様ですね! どうかこの穢れた巫女をお救いください!
拙者は修行で町や村を転々と旅する巫女なのですが、情けないに先程、ケツ穴に槍を受けてしまってですね…」

勇者「なんと! 巫女殿のケツ穴に槍を!!」

イサネ「えぇ。その槍がこちらになりまして、抜こうにもしがみつく様に抜き出せないのです」


▼イサネは腸とケツ穴をよく締ることで アナルセックスで奥まで入り込んだ暴漢を放すことなく そのまま立ち上がった
▼暴漢は意識朦朧の中、チンが裂けるの恐れ、イサネ(190cm)の背にしがみついている


イサネ「ご覧ください。
コチラが、ケツ穴に刺さった妖怪の槍でございます」

勇者「ほほぉ。なんと珍妙な槍か。まるで物の怪が宿っているような槍。なるほどこれでは抜こうにも、一筋縄ではヌけんとお見受けする」
 暴漢「キサマァ...。ドコニ目ヲ付ケテヤガンダァ...」

勇者「むむっ。これは呪詛か。巫女殿、我に策あり。信じてもらえぬか?」

イサネ「勇者様ならどんな言葉も信じられます。なんでも言って下され!」
 勇者「ではまずは、その辺の壁にもたれ掛かってくだされ」



▼巫女イサネは勢い良く壁にもたれ掛かった。

<壁ドォン!!

<暴漢 後頭部ガンッ!!
<暴漢 腰ボキッ!!
<暴漢♂ アナル最奥到達

 暴漢「 」チーン


勇者「では巫女殿。その森林(マン毛の隠語)を掻き分けた先にある、美しい泉(マンコの隠語)へ、我が聖剣(言わずもなく隠語♂)を挿し込ませていただく」ボロンッ♂

イサネ「キャッ♡///」

イサネ「せ、拙者は勇者殿を最後まで信じますハァハァ ど、どうかその聖剣でハァハァ…」

イサネ「何度もズコバコして奥膨らませるまでドバドバ白濁注いで拙者を何度もアヘアヘとアクメさらされてくだせぇ!!」
 勇者「よかろう!!」ズブッ♂


イサネ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(高音)」昇天
 暴漢「」昇天








午後(現実)・巫女イサネ就寝中

イサネ「Zzz... んがっ」幸せを噛み締める寝顔
148 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:51:47.13 ID:4ekQYwff0
午後・村(祭りの席)

勇者(不満気)「……」
 シズネ「勇者〜♪ 疲れたでしょっ。いっぱい食べてねっ♪」御馳走ドッサリ

シズネ「はいっ。あ〜ん♪」ニッコニコ
 勇者「……。」パクッ

シズネ「や〜ん。可愛い〜。さっすがボクの弟だぁ〜」

勇者「(コイツさてはミーヤちゃんを真似して俺をからかってやがるな……!
あー許せん。許せんが…。別にシズ姉ぇに悪気があるわけじゃないんだよなぁ。ただ、俺より年下の子に弟扱いされるのは果たしてどうなんだ…?)」

シズネ「……♪」勇者のことが誰よりもちょっと理解(ワカ)ってしまったような顔



勇者「(いや。気のせいだな。
いくら俺がイサネさんに騎乗位されてミーヤちゃんにベロチューされているところを見ていたとしても、まさかそんなことあるわけ……)」

シズネ「♪〜」ホーラ モットタベテタベテ-♡

勇者「……」モグモグ...



勇者「(仮にシズネちゃんなら知ったところで悪いことはしないだろう。何でも御礼すると言っても遠慮してたし。ナマイキなこと言ったときに注意すればいっか。あー爆乳サイコー)」
 シズネ「♪〜」爆乳を勇者ベッタリ



クレア「勇者さぁ〜ん♪ ジュース持ってきたので、そっちもどうぞぉ〜♪」爆乳を勇者ベッタリ
 勇者「わぁい♪(爆乳やっほおおおおおおおおおおお!!!)」

クレア「♪〜」チューチュー飲ンデクダサァ~イ
 勇者「……。」ストロー チューチュー

シズネ「……♡」勇者を理解顔
149 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/28(火) 14:52:38.96 ID:4ekQYwff0
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※村で一晩明かしてから中編に入ります。
※ティアの出番は一旦終了です。(絆イベントを除く)

↓1・勇者からシズネへの御礼。盾の指輪をプレゼントするイベント詳細。
1〜5:シズネが勇者を無事救出できてハグしているときに勇者がプレゼントしたので、ティアに「重婚ですかっ?!」と勘違いされる。顔真っ赤になる勇者&シズネ。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):勇者がシズネへプレゼントする為に貯金していた。ちょっと感動しちゃうシズネ。シズネとの絆が深まる。
6〜50(偶):ドロップアイテムではなく店で買ってプレゼントしたいと考えていた勇者を見て、シズ姉ぇが勇者へハグして頭を撫でて、ドロップアイテムの指輪を受け取った。シズネとの絆が深まる。
51〜95(奇):素で忘れていた勇者。思わぬ出費で、勇者の懐が寒くなる。
52〜94(偶):クレアが指輪を撫でているのを見つけたシズネが、指輪の件を思い出して勇者にポカポカおねだり。思わぬ出費で、勇者の懐が寒くなるが、クレアからの視線が熱くてクレアどの絆が深まる。
96〜100:いつの間にか勇者の指に見たことない指輪が嵌めてあるのをシズネが見つけ、指輪の件を思い出して勇者にポカポカおねだりした。イサネとの絆が深まる。99〜100で勇者の謎の指輪にミーヤ(弱体化)が宿っていて、ミーヤとの絆が深まる。

↓2・翌朝。ティアとのイベント有無。
1〜5:有り。ティアが勇者へ『教典』を話し、自信の爆乳を勇者の前でさらけ出し、勇者からティアの爆乳へ吸い付くようお願い。勇者がティアの爆乳を吸った。ティアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):無し。もう村を出発して、次のクエスト先へ向かった。単ゾロで最終決戦時に勇者と同じくらい強い味方として再登場。
6〜50(偶):有り。ティアが勇者達へ『教典』を話し、自信の爆乳を勇者達の前でさらけ出し、母乳を勇者へ直で飲ませた。ティアとの絆が深まり、クレア&シズネが凝視していた。単ゾロで授乳手コキへ移行。
51〜95(奇):無し。教会へ帰って休息へ。単ゾロで勇者の夢を見ながら寝るティア。
52〜94(偶):有り。ティアからお揃いのメイスを貰う勇者。異空間のような魔力構成のモノに有効だという。単ゾロでメイスが勇者を認めた気がした。
96〜100:無し。置き手紙あり。異国のシスター達&巫女達がティア所属の宗派を異端と判定して抗議してきて、その対応に追われているとのこと。99〜100で(ティア)ミルクの小瓶が1本置かれていて、飲むとティアとの絆が深まるが、アイテム袋に入れて飲まなかった。

↓3・寝る前に。勇者「寝る前に『回復魔法&強化魔法>>12』を思いっきりかけてもらっていい?」 シズネ「(クレアさん対策…かな?)」 成果は...
1〜5:爆睡&寝起きスッキリ目的。頭撫でておやすみなさいのキッスをシズネの頬に。そのあとクレアにもキッスして爆睡。クレアが逆睡姦で大荒れ、シズネが顔真っ赤で布団に篭った。翌朝、クレア&シズネの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):クレアさんの精力恐るべし。少年勇者がクレア裸体に閉じ込められた。単ゾロで母乳が出るようになったクレアが、勇者へ飲み与えていた。
6〜50(偶):クレアに圧勝したが、余剰分をシズネにパイズリ御奉仕でヌいてもらった…。スマヌ...。単ゾロで母乳体質を隠さず、勇者に頼られて喜んでいる。
51〜95(奇):クレアに圧勝したが、余剰分をシズネに手コキ御奉仕でヌいてもらった…。スマヌ...。単ゾロで手コキしながら勇者へベロチューして、勇者が異空間でヤられてたことをからかった。
52〜94(偶):大満足。仰向け全裸クレアの上で少年勇者がうつ伏せに倒れ、クレアの爆乳谷間で寝息を立てていた。単ゾロで少し怒りながら勇者を持ち帰り、フェラ御奉仕で勇者を起こした。
96〜100:一晩クレアの特殊プレイに付き合わされた勇者が、まだ元気♂なのに走って逃げ出した。シズネがクレアを叱りつつ、勇者探しに中編ステージへ。99〜100だとイサネが半狂乱の勇者を捕まえて処女卒業している。


【単ゾロ(奇):道中。出た数だけクレアの射撃魔法が役に立つ。上位互換を買うキッカケへ。
単ゾロ(偶):道中。出た数だけシズネの盾魔法が役に立つ。上位互換を買うキッカケへ。

計ゾロ:クレアの特殊プレイ。勇者からミーヤやイサネのどんな誘惑に負けそうになったか白状させながら、クレア裸体のいろんな場所を少しずつペロペロさせる。言い切ったら御褒美(搾精)があるが、隠し事があれば御仕置(搾精)になる】
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/28(火) 15:00:05.37 ID:zGyw+R0p0
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/28(火) 15:01:13.54 ID:i1I6z0YnO
そぉい
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/28(火) 16:37:03.33 ID:e0/BwvsHO
ゾロれ、クリティカれ
153 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 14:51:06.54 ID:urJ0hORl0
夕方・村の武器防具
<ラッシャッセー


勇者「(盗賊団壊滅を祝う祭りからちょっと抜け出して、忘れる前にシズネちゃんと買い物なぅ。シズネちゃんは荷物持ちか服の採寸かとか思って、少し膨れ面だが…)」

勇者「(いいサプライズになりそうで、俺にとっては寧ろ好都合だ)」

勇者「えっとこの子に合う盾の指輪を」
 店員「アイヨッ」

シズネ「!?」

勇者「?
言ってなかったか? 盾の指輪が欲しいって」

シズネ「えっでも、ボク、そんな…。へへっ、悪いよ…。冒険中の道具や食時にお金使っているのに…」

勇者「俺が買いたくて貯金してたんだから心配すんなって。ほら、店員さんが来たぞ」

店員「ヘイオマチッ」

▼勇者はこの日の為に貯金してたお金を店員に支払い、 盾の指輪をシズネにプレゼントした



■盾の指輪
 魔力式の盾を複数作れる指輪。
 シズネの新しい装備品。
 クレアに買い渡した指輪もそうだが、少なくとも今の勇者にとって、決して安物ではない。シズネが欲しがっていたので、勇者が頑張って貯金していた。


シズネ「わぁぁぁ……!!」手を翳して 指輪キラッキラ
 店員「嬢チャン ヨカッタナ!!」

シズネ「わーい! 勇者がボクにデレたー!!」ギューッ
 勇者「んなっ?!/// コラッ!/// デレてねぇぞ!?/// 人の親切をそうやってコケにしやがって!!/// 」

シズネ「えーい♪」勇者フェイスへ爆乳ムギューッ♡
 勇者「もがぁーっ!! ふがぁーっ!! (爆乳で黙らせようとすんじゃねぇ!! ありがとうございまぁぁあぁぁぁぁぁぁぁす!!)」





シズネ「そっか。覚えてくれてたんだ…」ボソッ

勇者「もがふふが? (訳:なんか言った?)」
 シズネ「なんでもなーい! あはははー!」ギューッ 


<アンチャンモ ヨカッタナ!!
<...マァナ


・勇者からシズネへの御礼。盾の指輪をプレゼントするイベント詳細。
 勇者がシズネへプレゼントする為に貯金していた。(37奇)
 ちょっと感動しちゃうシズネ。シズネとの絆が深まる。
 巫女シズネとの絆・・・0/3→1/3
154 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 14:51:56.95 ID:urJ0hORl0
▼シズネへの装備品を買ったあと 少しだけ祭りに参加して、 明日に備えて早めに宿屋へ…。


夜・村の宿屋前

勇者「それじゃあ明日はここを出発だ。準備しとけよ」

シズネ「えぇー? ゆっくりしてかないのー?」

勇者「旅行じゃないんだから、怠け癖がつく前にさっさと次の冒険に出るべきだ。
だからしっかり準備して、しっかり休んどくんだ。いいな?」

シズネ「そっか。魔王を倒しに行く勇者だもんね」

勇者「……さてはシズネちゃん。冒険の目的、忘れてたな?」

シズネ「そ、そんなわけないじゃん。あはは…」

勇者「まったく。じゃ、おやすみ……の前にだ。
ちょっと頼みたいことがある」

シズネ「?」








勇者「寝る前に『回復魔法&強化魔法>>12』を思いっきりかけてもらっていい?」


■シズネ練習中の魔法
 回復魔法:基本は練習したため効果は確か。男性に使うと精力が回復するおまけ付き。勇者を瀕死の重傷から回復させた実績あり。
 強化魔法:全身を強化する。しかし加減が未熟で男性に使うと下半身♂が元気になる。
 浄化魔法:呪いや穢れを清める魔法。RPG的にはデバフを打ち消したり装備品の呪いを解く魔法。


シズネ「え、えっと。思いっきり?」
 勇者「あぁ。思いっきりだ! クレアさんの宿部屋に入る前に、気付けしたくてな! (特攻兵の顔)」

シズネ「(クレアさん対策…かな?)」


▼シズネは勇者へ 回復魔法をかけた!
▼イサネの異空間で消耗してた 精力が全回復した!

▼シズネは勇者へ 強化魔法をかけた!
▼勇者の全身が強化された!
▼勇者の下半身♂が元気になり始めた!


勇者「じゃ、行ってくる。おやすみ!」扉ガチャ... バタン...
 シズネ「お、お休みなさーい…」
155 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 14:52:59.94 ID:urJ0hORl0
夜・クレアの宿部屋

クレア「あぁ〜なぁ〜たぁ〜?」サキュバス瘴気Maxプシューッ!! 淫乱ガスモクモク...

勇者「ね、寝ましょうよ? ねっ?」



■クレア裸体(ベッド仰向け誘惑ver.)
 褐色金髪ロングヘアの全裸美女がベッドの上で、夫(勇者)へ誘惑している状態。
 デカい乳首とクソデカ乳輪を持つKカップの爆乳、安産型のデカケツとスタイル抜群のムチムチボディの持ち主。腋毛や陰毛は剃っておらず剛毛で、勇者がイサネを連想してしまうのも無理は無い。サキュバス憑きの影響か、新婚ホヤホヤによる気分高揚か、クレアからは淫乱オーラがモワモワしている。
 大きく両脚を開いた先には、茂みの先で下の口がくぱぁくぱぁ…♡ と、勇者を待ち侘びている。それを見ただけで勇者はイキそうになった。


勇者「(あ、寝させてくれないな。これが結婚初夜ってヤツか。
おかしいな。頭の中で魔王軍幹部と戦うときの曲が流れている気がする。勝てば経験値が沢山貰えるねって? やかましいわ!)」

勇者「(もしかして俺、シズネちゃんから回復やバフかけてもらってなかったら、下手すりゃ死んでるか?)」震えガクフル...


クレア「ほ〜らぁ。いらっしゃ〜い。一緒に寝ましょうよぉ〜♡」くぱぁ...♀


▼勇者はクレアに魅了された!!

勇者「(ま、一緒に寝るつもりではあったから。いっか。
俺も俺で寝る前にやりたいことあったし)」




▼勇者はクレアにゆっくり抱きつき 「ただいま」と、キスした。


クレア「…///」お目々パチクリ
 勇者「んっんっ♡/// ぷはっ♡/// クレアさんのもとに帰れて良かった。見様見真似と言ってたけど、ティアさんに『安定魔法』を教えたの、クレアさんでしょ?」

勇者「助かった。ありがとう」チュッ
 クレア「んっ…♡」

勇者「それでさ。俺実質初めてで、ちょっと退屈させちゃうかもしれないけど…///
最初は俺の方から挿れて、動いてもいいかな…?///」

クレア「!!?/////」子宮キューン♡ 膣壁ガバァ...♡


▼勇者(昨日まで童貞の少年&新婚初夜相手&冒険で苦楽を共にしてきた仲&さっき行方不明になって心配だった&なんか知らんが夜戦(意味深)用のバフかかっている)が クレアに男を見せた!!

▼クレアは搾る気満々だ!!


クレア「はぁ〜い♪ おかえりなさぁ〜い♪ あなたぁ〜♪」オイデ-
 勇者「あぁ。一緒に天国に行こうな///」チュッ
156 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 14:56:38.00 ID:urJ0hORl0
夜(勇者とクレアの新婚初夜)・クレアの宿部屋
 ※宿屋には許可貰ってます。(追加料金有り)
 ※シズネちゃんは『盾の指輪』で耳に魔力式の防壁張って爆睡しました。


▼勇者の前で 魅惑的な花(意味深♀)が涎を垂らして開閉を繰り返している…!
▼勇者の前で 勇者の大好物(褐色爆乳Kカップ)が 何も飾らずにその姿を露わにしている...!
▼勇者の前で 褐色金髪ロング美人のクレアが 初夜が楽しみで微笑んでいる。

▼勇者はまたキスしたくなる衝動に駆られたが、 待たせるわけにもいかないと考えて わかりやすく開閉してくれている魅惑的な花♀へ 己の聖剣♂(意味深)をゆっくり挿し込んだ!



 勇者(回想)『入りましたね。クレアさんとは昨日ヤッただけで、しかもクレアさんから一方的にヤられてただけのほぼ童貞だったのに。よく戸惑うことなく入れられましたね』

 勇者(回想)『経験があったからこそ微かながら覚えていたのも本当ですが、クレアさんのフォローの方が大きいでしょうねぇ。さっきマンコを開閉させていたのはクレアさんがヤりなれているというのもありますが、あれは本人の意思かはわかりませんが、俺がどこにチンコを入れれば良いかを案内してくれました』

 勇者(回想)『なるほど。クレアさんは優しい方なんですね。シスターやっているだけのことはあると…。
 あ。今わたしは天の国(暫定)から回想or走馬灯という形で実況解説させていただいております。』

 勇者(回想)『いやー、死ぬ前ってこんな感じなんでしょうねー』

 勇者(回想)『もしかしたらもう死んでるかもしれませんよー』

 勇者(回想)『『ハッハッハッ!!(レイプ目)』』

 勇者(回想)『さて、改めて初夜での俺のステータスを見てみましょうか』


■勇者(初夜ver.)
 武器:聖剣♂(体力Max)
 バフ:全身強化
    下半身元気♂


 勇者(回想)『シズネちゃんのおかげで精力は全回復していて、通常の強化魔法がかかっている状態。更に下半身がより元気♂になっている。現状ではベストパフォーマンスといったところでしょうか』

 勇者(回想)『いやしかしこれ。JSに頼むべき内容じゃなかったかもしれませんね。初夜の前に精力剤をJSに、おつかいに行かせたようなものでしょ?
 なんだがイケナイコトする前に純粋無垢な娘を騙しちゃっているような感じがして。このあと地獄に落ちてしまうんじゃないかと、心配で心配で…』

 勇者(回想)『さぁーどうでしょうねぇー。しかしこうでもしないと死期が早まっていたかもしれませんので、正当防衛が成立する可能性が…』

 勇者(回想)『放送席放送席!たった今、動きがありました! えっとですね、これはピストンです! 高速ピストン! なんと勇者ここで高速ピストンを始めてしまいました! クレアさんの褐色爆乳Kカップの谷間に顔を埋めて、息が荒いです! いつもへそ出ししている腰の辺りに両腕をホールドさせて、あとは殆ど力任せにピストンしています!!』

 勇者(回想)『出すの早いですねぇ。クレアさんの中に出した精液みたいにもうちょっと粘れたんじゃないでしょうか。さすが全身強化をかけてもらっただけはありますね』

 勇者(回想)『えぇですが展開的にも早いですよ。さすがヤりたいだけのほぼ童貞。負けが確定しましたね』

 勇者(回想)『えっとそれはどういうことでしょうか』

 勇者(回想)『昨日のキスハメを覚えているでしょうか。彼(俺)はあの動きに加えて、イサネさんの一方的な逆レしか経験がなく、あんな激しい動き方をすればいいと本能的に誤解しているのです』

 勇者(回想)『なるほど。セックスは短期決戦の短距離走ではなくマラソンのような持久戦。それを彼は知らなかったのですね』

 勇者(回想)『もちろん彼は自身の体力やクレアさんとの経験差から、最初から全力全開で挑むのは危険だと理性ではわかっていたでしょう。
しかし、ちょっと巻き戻して挿入直後のクレアさんの顔を見てください』

 勇者(回想)『一見期待して微笑んでいるように見えますが、もしかして退屈そうにしてたり…?』
 勇者(回想)『クレアさんがそんなこと思うわけあるかァァァァ!!!』

 勇者(回想)『おっとこれは失礼しました。厳重注意を受けてしまいました。では解説を』

 勇者(回想)『はい…。ですが彼の視点ではそう予感してしまったのは残念ながら正解です。このときクレアさんは期待していたのですが、彼はクレアさんの期待を越えようと献身的に頑張ってしまったのですね』

 勇者(回想)『自分自身に頑張ってしまったというのはちょっと……』

 勇者(回想)『では無茶した、と』

 勇者(回想)『そうですね。あれは無茶や無謀です。クレアさんは非処女どころか経験豊富なんです。童貞がクレアさんをイカせようと挑んだところで、負けは確定してたんですよ』

 勇者(回想)『さぁ。負け確はそうなのですが、無謀ではなかったと思いますよ。クレアさんの息遣いと密着しているときの触感。あれは間違いなく興奮して何度もイッていたように見えます』

 勇者(回想)「あ、ホントですねぇ! ほんわか平然を装っていますけど明らかにハァハァしてますし、密着している褐色ムチムチボディも突かれる度にビクンビクンッして、チンコを包む膣もキュウキュウ締めてきて中出しを今か今かと待ち望んでいるのがわかります」

 勇者(回想)『そんな状況で激しく動くなって方が』
 勇者(回想)『無茶どころか無理ですねぇ!!』
157 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 14:59:40.92 ID:urJ0hORl0
▼勇者はクレアに中出しした!

勇者「うっ!! ふぅ…/////」
 クレア「きたああああああ………♡♡♡♡♡/////」ウットリ...


 勇者(回想)『おっといきなりシューット!!』

 勇者(回想)『早いですねぇ。クレアさんなら早くても遅くても喜びそうですが、ちょっと早かったんじゃありませんか?』

 勇者(回想)『いえ、これは…。快楽に耐えれなかったようです。残念っ。いくら中出しし放題とはいえ、ちょっとこれは恥ずかしいか? クレアさんにしきりに謝っています』

 勇者(回想)『しかしこれはこれでいい経験になったと思いますよ? 愛しの人のマンコでとっても気持ちよくなれたことと、そして気持ちよかったとクレアさんに伝わって喜んでいること。それらを見てしまえば、早漏なんて些細な問題じゃありませんか?』

 勇者(回想)『なるほど。相手がクレアさんだからこそ今のフライング地味たプレーは許されたというわけですね?』




▼勇者はクレアに乗ってしがみつきながら 何度目かの中出しを決めた後...


 勇者(回想)『放送席放送席! ついに強化バフが切れました! まだ元気で精力は有り余っていますが、ここからは本人の腕力と腰の力と精液量でクレアさんに挑まなければなりません!!』

 勇者(回想)『はい今聞こえてきたように、シズネちゃんの全身強化バフの効果が切れました。かなり大事なバフだったように見えますが?』

 勇者(回想)『いやむしろ無駄な攻撃力上昇でクレアさんを傷つける可能性があったので、ここからが本領発揮という風にも見えます。
 防御と体力に対するバフは確かに消えましたが、クレアさんの前ではあっても無くても変わりありません』

 勇者(回想)『あ、そうなんですね。では試合の流れは良い方に進んでいると』

 勇者(回想)『えぇ。こうして見ていると同じ行動の繰り返しのように思えますが、プレイヤー同士の熱は時間をかける度に燃え盛る煩悩、いや燃え盛る炎のように上がっていることでしょう』

 勇者(回想)『そして段々と疲弊していったら最後、クレアさんの獲物を貪る獣の目つきに変わった瞬間、終わりですね』

 勇者(回想)『はい(無慈悲)』



▼勇者は少し前に身体を起こして クレアの顔へと向かおうとした
▼しかし身長差で届かず、 褐色爆乳Kカップのデカ乳首に吸い付いた


 勇者(回想)『放送席放送席! クレアさんのおっぱいに吸い付きました! 片乳に両手を添えてチュパチュパ吸ってます!』

 勇者(回想)『これはなんと特殊なプレイ…。乳吸い正常位ですね。以前クレアからヤッてきたような激しいキスハメがしたかったのでしょうが、身長差的に叶わなかったので代替案としておっぱいに吸い付いたのでしょうか』

 勇者(回想)『いやぁー。どうでしょう。クレアさんなら通常のブレイの範疇を越えないと思いますよ?』

 勇者(回想)『これより特殊なプレイがあるのですか…!?』

 勇者(回想)『それはそうと、ここからならクレアさんがマンコもおっぱいも刺激されて何度もイキそうになってピクンビクンッしているのが見えますよ?』

 勇者(回想)『あ、今クレアさんのカワイイ声が聞こえた気がします。録音できてますか?』

 勇者(回想)『えぇ。思い出フォルダーにバッチリ保存されています。これは神通力で読めないくらいには厳重に保存していきたいですね』



▼勇者はクレアへ乳吸い正常位で 何度か中出しした
▼勇者の精力が元気いっぱいから 普通に戻った!
158 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 15:02:29.50 ID:urJ0hORl0
 勇者(回想)『はいここで試合終了です。本日はありがとうございました(達観)』

 勇者(回想)『いやー実況解説してますけど、このあと蹂躙が始まるとわかっていても、嫌だからこそゾクゾクしますねぇっ!(震え)』

 勇者(回想)『では皆さん、こんな走馬灯でまたお会いすることがないことを祈ります。さようなら』


▼クタクタになった勇者がゆっくりと クレアの上にもたれかかり クレアに甘えるように(涙目で命乞いするようにも見えるが…)何度もキスした


勇者「クレア…♡/// クレアぁ…♡///」チュッチュ... ギューッ
 クレア「!!!」眼光キュピーン!! 理性ブチィ!!


▼クレアは邪魔な理性を引き裂き 獲物を貪る獣の目つきに変わった!!

▼上で抱きつく勇者に抱きつき返してそのまま、 反転して挿入し直し。 キスハメ騎乗位を始めた!!



クレア「ジュルルルルルルルルル!!♡ レロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ♀
 勇者「ジュルッ!??/// ジュルルルルルルルルル...!!♡/////」ビクンビクンッ♂ 腰ガクガクガクッ♂ ドッピュルドッピュル...♂


クレア「ハァーッ♡/// ハァーッ♡/// 絶対にこの子を天国に持っていきまぁ〜す♡/////」母乳ビュッ
 勇者「あっあっあっ……♡/////」



<アアアアアアアアアアアアアアアーーーッ!!!!!♂
<アアアアアアアアアアアアアアア♀




翌朝・クレアの宿部屋

褐色金髪の肉塊「♡♡♡♡♡」ギューッ...
 勇者の細い腕脚「」ピクッ... ピクッ...


▼やっぱりクレアの精力には 勝てなかったよ・・・。


クレア「ふふっ♡/// いっぱい飲んでくださぁ〜い♡///」
 ユシャ〕〔チュパチュパ...

ユシャ〕ヒンジャウ……。飲マニャイト、ヒンジャウ〜……〔


▼クレアは褐色爆乳Kカップのデカい乳首とクソデカ乳輪から 母乳が出るようになった!
▼勇者はクレアのデカい乳首を咥えて クソデカ乳輪にキスするように吸い付いて クレアの母乳を飲んでいた!


クレア「赤ちゃんが生まれたときの練習でぇ〜す♡ ねぇ、パパぁ〜♡」頭ナデナデ 腰グリグリ...
 ユシャ〕ウン...〔チュパチュパ... ピュッ...♂





朝・村(出発前の点検中)

ユシャ〕……。〔ヨボヨボ...


ティア「あのっ、勇者様。もう少しお休みになってからでも…」

ユシャ
→勇者「え? あぁ悪いな。気ぃ遣わせちゃって…。昨日ぐっすり(クレアと)寝たから大丈夫だ。それに、外で身体を動かしたい今のうちに出かけたくてな」

勇者「(もう1泊でもしたら丸1日どころか2度と部屋どころかクレアさんから物理的に離れられなくなるかも……。
それはそれで幸せそうなのがなぁ……)」


ティア「……。でしたらこれをっ!」


▼勇者はシスターティアから ティアのとお揃いのメイスを受け取った


勇者「おぉ。見た目以上に納得の重量感…」ズシリ...
 ティア「そのメイスは昨日のような異空間など、魔力構成のモノに有効な近接武器です。近接武器の扱いに長けた勇者様なら、お役に立てると思いますっ!」
159 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 15:03:25.38 ID:urJ0hORl0
勇者「い、いいのか? 俺がこんな凄そうなものを貰っても?」
 ティア「はいっ! これで勇者様とお揃いですねっ!」メイス 地面ドスッ!!

勇者「お、おぉ…! そうだなっ!」メイス 地面ドスッ!!


▼勇者はこのメイスにティアの癒やしの力が宿っている感じがして 少し嬉しくなった


ティア「では、お元気でっ!」ダッ
 勇者「そちらも達者でなー」


勇者「(このメイスを使う度、きっと俺はティアちゃんを思い出すことになるだろう。……なんてな)」フッ





判定まとめ

・勇者からシズネへの御礼。盾の指輪をプレゼントするイベント詳細。
 勇者がシズネへプレゼントする為に貯金していた。(37奇)
 ちょっと感動しちゃうシズネ。シズネとの絆が深まる。

・翌朝。ティアとのイベント有無。
 有り。ティアからお揃いのメイスを貰う勇者。異空間のような魔力構成のモノに有効だという。(54偶)

・寝る前に。勇者「寝る前に『回復魔法&強化魔法>>12』を思いっきりかけてもらっていい?」 シズネ「(クレアさん対策…かな?)」 成果は...
 クレアさんの精力恐るべし。少年勇者がクレア裸体に閉じ込められた。(33奇)
 33単ゾロ:母乳が出るようになったクレアが、勇者へ飲み与えていた。
 &道中。クレアの射撃魔法が役に立つ。上位互換を買うキッカケへ。



■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・2/3
 巫女シズネとの絆・・・0/3→1/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・2/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。

 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。
160 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 15:04:29.47 ID:urJ0hORl0
◆◆中編◆◆

午前・草原エリア

シズネ「♪〜」手をかざして鼻歌〜♪

クレア「今日のシズネちゃんはぁ〜、ご機嫌ですぅ〜♪」

勇者「あぁ…。お目当ての指輪、やっと手に入れたからな……」ゲッソリ...

勇者「(クレアさんの母乳がまだ口の中で味する…/// 夢中で吸っちゃったけれど、赤ちゃんの分まで飲んでしまっていないだろうな…///)」


クレア「ところでアナタぁ〜♡
次はどこを目指しているのですかぁ〜?」

勇者「……///
アナタ呼びはまだ慣れないな…///」



勇者「俺達が目指すは魔王軍の活動拠点、と思われる場所だ。さっき村を出る前に聞き込みしておいた。
確定しているところは国軍が頑張って対抗中だろうから、俺達は他の確認漏れや後回しされた幾つかを当たろうと思う」

シズネ「確認漏れや後回し?
どうしてそんなことになるの?」


勇者「国が派兵して調べた結果、
 ・魔物は沢山居るが、魔王軍と直接関係の無い上に攻略に骨が折れるダンジョン。
 ・魔王軍が作ったダミーの拠点。または仮拠点。
 ・人間を捕らえているだけの監獄」

勇者「あとは需要拠点ではあるが、比較的厄介で大きな拠点があるので優先順位的に後回し、といったところだろう。
実際は、中に入って挑んでみたら本命や本拠地でした、なんてこともあり得るだろうな」

勇者「自由に動いている俺達と、作戦で動く国軍とはやり方が違う。だがら国軍にできないことを、俺達がやってしまおうというわけだ」



クレア&シズネ「「ふ〜〜〜〜〜ん?」」 

勇者「……。ぶっちゃけると、前回みたいな魔王軍と無関係な連中より、少しでも魔王軍と関係ありそうな連中とぶつかりたい。
だけど実力に見合った奴と戦いたい」

勇者「そう思って考えたら、こうなったって訳よ……」

クレア&シズネ「「あぁ〜〜〜………」」

勇者「(今ので納得するんかいっ。それはそれで腹が立つぜ…)」
161 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 15:05:09.80 ID:urJ0hORl0
【3連コンマ判定】↓1〜↓3

↓1・射撃魔法の指輪。役立ったところ。
1〜5:川で身体を洗っている際に魔物に襲われそうになり、射撃魔法で迎撃。いつの間にか勇者にしか抱かせない身体になっていた。
7〜49(奇):素早くて数の多い空の敵に対して。勇者(近接武器)は役立たず。シズネは弓で射つにもリロードに時間かかるが、クレアは連射して全部撃ち落とした。連射性能が欲しい。単ゾロでキレた勇者がシズネに指示して役立つ。
6〜50(偶):装甲が堅く素早く飛行する敵に対して。勇者が重い攻撃できるように撃ち落とす必要あり。クレアの射撃魔法しかロクに当たらない上に軽傷。敵が油断してたところを何とか勇者が背後一撃で倒せた。威力がほしい。単ゾロでキレた勇者がクレアに指示して役立つ。
51〜95(奇):足場の限られるトラップ多めのダンジョンで、遠くのスイッチを動かすのに重宝。シズネも弓でできるが燃費の面ではクレアに軍配が上がる。遠距離狙撃用スコープがほしい。単ゾロでダンジョンボス戦でクレアが魔力切れを起こした際、勇者のメイス(投擲)とシズネの弓が活躍する。
52〜94(偶):旅館で勇者がまた酔ってシズネを困らせた際にクレアが勇者を撃って気絶させ、寝室で性的に食べた。結婚指輪がいい。単ゾロでシズネが満更でもない顔してたことに警戒心を持つクレア。
96〜100:治安の悪い街で、シズネが強盗にとられた際に、射撃でシズネごと強盗を撃った。魔力式で威力抑えていたので致命傷ではないが、クレアは心を痛めた。99〜100で人質が勇者になり、撃たれて倒れたフリした勇者がユラリと起き上がって強盗をボコボコにした。あんまり心を痛めないが心配はしたクレア。

↓2・中編メインステージ。&イサネの出番は…。
1〜5:魔王軍主催の合コン会場。潜入捜査で渋々入ってきたイサネが、同じく潜入捜査の勇者を見て即布団へ運ぼうとし、同じく潜入捜査のシズネが止めた。クレアも居るが、誰も寄り付かせまいと勇者が目を光らせている。
7〜49(奇):海と砂浜。1人裸でバカンス。堂々とし過ぎてナンパされないし、ドン引かれている。
6〜50(偶):火山と石器時代。町(?)で派遣の占い師として真面目に仕事中。
51〜95(奇):止まぬ雷雨と近未来都市。警ロボが魔物達を捕まえて連行していくところを、巫女イサネが止めて次々と警ロボを壊していった。
52〜94(偶):吸血鬼城と氷河期。棺から巫女イサネが、吸白鬼として目を覚ました。
96〜100:メインステージの判定直し。おかしな組み合わせになるかも。99〜100でイサネの出番も判定直し。

↓3・その他イベント
1〜5:クレアが2人目を妊娠。クレアが幸せいっぱいに安定魔法を国軍にかけたので、このエリアの悪い魔王軍は壊滅する。
7〜49(奇):大幣を武器として扱うイサネを見て、負けられないと思ったシズネが魔法で御札を束ねて、伸縮警棒のような近接武器を新たに作った。霊験あらたかな点は変わらず。
6〜50(偶):勇者とイサネが少しずつ、互いの居場所を感知できるようになる。イサネとの絆が深まる。
51〜95(奇):勇者がティア以上にメイスを使いこなし、建物破壊や隠し扉破壊もお手のもの。ティアとの絆が深まる。
52〜94(偶):やっぱり爆乳に釣られる勇者。イサネの爆乳も例外なく、イサネにハグされて顔が爆乳に埋もれたときは危なかった。イサネとの絆が深まる。
96〜100:就寝時にまたミーヤに襲われてベロチューされる。ミーヤとの絆が強制的に2ポイント深まる。イサネの夢空間に囚われたのでメイスで壊して逃げた。99で寝ぼけてシズネにベロチューを、100で寝ぼけてクレアにベロチューしていた…。


【単ゾロ(奇):シズネとの絆が深まる。
単ゾロ(偶):クレアとの絆が深まる。

計ゾロ(奇):潜入の都合上、勇者へおめかしして巫女服を着せることになり、巫女(男の娘)へ。シズネ&イサネの絆が深まってしまう。
計ゾロ(偶):潜入の都合上、勇者へおめかししてシスター服を着せることになり、シスター(男の娘)へ。クレアと何故か気配を感じ取ったティアと、イサネの中のミーヤとの絆が深まってしまう】
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/29(水) 15:19:31.51 ID:U2echwTV0
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/29(水) 15:27:09.90 ID:cMHT8V4IO
てい
164 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/29(水) 19:24:18.44 ID:urJ0hORl0
コンマ判定にイッチ参加!
面白くなれー!
165 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:00:36.26 ID:mWr+SVBr0
ある日のダンジョン攻略時

???(日中帯)・トラップダンジョン地下3層ぐらい


勇者「……暗いな」手繋ぎ
 シズネ「くらーい」手繋ぎ

勇者「またスイッチを動かす仕掛けか?」

シズネ「階段の周りは地面ちゃんとあるけれど、一寸先は闇だね。うん。やっぱり今回も仕掛けを動かさないと安全に進めなさそうだね」
 
勇者「クレアさん。頼んだ。向こうに5体いる」
 クレア「はぁ〜い♪」指輪キラーン
 シズネ「え、ゴタイ?」


▼クレアは射撃魔法でスイッチ周辺を浮遊してうろつく 魔物数匹を撃ち当てた!

<チュイン チュイン チュイン チュイン チュイン
<ボフッ ボフッ ボフッ ボフッ ボフッ


シズネ「えっ!? いたの魔物?!」

勇者「あぁ。スイッチを守るように彷徨っていた。恐らく、魔物に気づかないでスイッチをつけてしまった冒険者に襲いかかり、冒険者を動揺させてトラップに引っ掛ける作戦だったんだろう。
まったく。ダンジョン制作者は鬼だな」

クレア「みなさぁ〜ん。トラップに引っかかっていませんねぇ〜?」

勇者「あぁ。助かったよ」
 シズネ「(盾の指輪、まだ出番ない…。勇者をまだ守れない…)」指輪キラーン...



・射撃魔法の指輪。役立ったところ。
 足場の限られるトラップ多めのダンジョンで、遠くのスイッチを動かすのに重宝。シズネも弓でできるが燃費の面ではクレアに軍配が上がる。遠距離狙撃用スコープがほしい。(51奇)


クレア「でもぉ〜。動く相手には当たりづらく感じてきましたぁ〜。今回は全部当たりましたけどぉ〜、次もうまくいくでしょうかぁ〜」

勇者「そりゃあその指輪、冒険者初心者の装備だしな」

シズネ「じゃ、じゃあボクの指輪はっ?」

勇者「……あの街(>>50辺り)にあったんだから、それも初心者用だろ」

シズネ「!!?」ガーン!!



勇者「まあでも魔力消費が少なくて使いやすい方なんだ。急いで強力な指輪へ買い換える必要はないだろ」

勇者「(と、言いつつ。いざってときに遠距離狙撃ができないのは厄介だ。
買い換えるまではシズネちゃんの弓に頑張ってもらうしかないか)」



■本スレ中編の勇者パーティ構成
 勇者・・・アタッカー(メイスなど)兼ピンチ時のヒーラー
 シスター・・・ヒーラー兼シューター(射撃魔法)
 巫女・・・ヒーラー兼スナイパー(聖なる弓)兼ピンチ時のアタッカー
166 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:01:49.10 ID:mWr+SVBr0
勇者「(いざ纏めてみたが、ヒーラー2人ってのがアンバランスだな…。シズネちゃんがアタッカー適正もあったのはビックリしたけど……)」


勇者「(まあいいか。何か買おうにも自由に使える貯金はシズネちゃんの指輪に使って貯め直し中だし。
ある程度貯めてから、クレアさんの指輪の上位互換をどうするか考えるか)」スコープ付き? 魔力式のスコープ展開?

勇者「(今はダンジョン攻略中だからな。気を抜いちゃだめか。……うーん。また爆乳に釣られないように気をつけないと)」



▼このあと勇者は無事にダンジョン攻略した!!








一方その頃

???(天候:吹雪)・吸血鬼城(一室)

<ヒュオオオオオ...!!!
<窓ガタガタッ ガタガタッ...


棺『………』

棺『………』パカッ...


▼中の何者かが棺の蓋がどかし、 ゆっくりと棺の中から起き上がった。

▼永い眠りからようやく目覚めたのか、 今もまだ眠そうに目をこすった

何者
→吸白鬼イサネ「……。」



■吸白鬼イサネ
 巫女(性職者)。吸白鬼として城の棺桶から目覚めた。
 美しい顔立ちに頭髪は白銀のロングストレート。190センチ越えの高身長に上半身はモデルのように美しく引き締まりつつも、とんでもない爆乳の持ち主。
 元は規律を守る良家のお嬢様であり清く正しく育てられて来たが、ひょんな事から現在の性職の教典と出会い、あるべき姿ではなくてありのままの自分で生きていたいと感じて家を出て性職者の道を歩んだ。
 その後は巫女として、神通力の使い手として修行の日々を送っていた筈だが……?


吸白鬼イサネ「近づいている、か。ふふっ。ようやく…。ようやく勇者殿の役に立てれるのだな? ふふふ……」




そして勇者達は...
167 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:06:29.51 ID:mWr+SVBr0
またある日の午後・雪積もり始めエリア

勇者達「「「吸血鬼ぃ〜?」」」

掲示板「ケツじゃねぇ!! いや、尻でもねぇぞ!! ハクの方だ! 吸白鬼!」

勇者「……聞いたことねぇな。その、吸血鬼の亜種か?」

掲示板「そんなところ。血じゃなくて白濁を吸い尽くすらしいぜ?」

勇者「んなもんサキュバスじゃねぇか。こちとらサキュバス憑きの仲間がいるんだぞ。どう違うのか言ってみろ」
 クレア「はぁ〜い♡」勇者後頭部へ爆乳押し付けハグ

掲示板「あぁ言うさ! 言わせてもらおうじゃないの!!」

シズネ「(看板が喋るのに、やっと慣れてきたなぁー…)」




・中編メインステージ。&イサネの出番は…。
 吸血鬼城と氷河期。棺から巫女イサネが、吸白鬼として目を覚ました。(90偶)


■吸白鬼
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!




掲示板「で。その吸白鬼が氷河エリアの吸血鬼城から現れ出したの。わかった?」

勇者「…吸血鬼の目撃情報は? 家主の吸血鬼達は奴等を向かい入れたのか? 或いは吸白鬼へと進化したのか?」

掲示板「さぁね。あいにく魔物研究の学者さんは1人も通らなかったからわがんね。あ、手紙はどっかの冒険者が出してたから、そのうち更新されるかもしんねぇなぁ」

勇者「助かる。サンキューな」

掲示板「おうよ! また使ってちょーだい!」



シズネ「で、やっぱり行くの? 吸血鬼の城へ?」

勇者「いや。もう遅いから近くの町や村に行くぞ。何の準備せずに、こんなところで野営はゴメンだ」

クレア「吸白鬼ですかぁ〜。なんだか親近感が湧きまぁ〜す♪」



■吸血鬼城と氷河期近辺
 とにかく寒い。雪積もっている。
 喋る掲示板に雪玉がぶつかって怒られるまで、勇者とシズネが雪合戦して遊んでいたのは内緒だ!!
 そしてクレアが2人の保護者として謝ったのも内緒だ!!


勇者「!!」キュピーン!!
168 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:09:39.37 ID:mWr+SVBr0
勇者「今、なんか……?」ニュー的なタイプ的な交信ガ...

クレア「あなたぁ〜? どうかしましたかぁ〜?
寒かったら私のぉ〜、シスター服の中へぇ〜♡」ハァハァ...♀

勇者「来る。吸白鬼が…。イサネさんが…!」

クレア「……………スゥーッ……」
シズネ「えっえっ? 味方なの? 敵なの? でもシズネさんなら味方になってくれるんじゃ…」

勇者「(あまり想像したくないけれど……。
性的襲ってきたらクレアさんを頼るしかないかも…!!)」



吸白鬼イサネ「…………。」神通力ハイスピーディ ドスドスドスドスドスドス...!!!





・その他イベント
 勇者とイサネが少しずつ、互いの居場所を感知できるようになる。イサネとの絆が深まる。(44偶ゾロ)
 巫女イサネとの絆・・・2/3→3/3(コンナトキニィ!?)

 単ゾロ(44偶):クレアとの絆が深まる。
 シスタークレアとの絆・・・2/3→3/3(コンナトキニィ!?)


【クレア絆イベント
 vs
 イサネ絆イベント

イッチ「面白くしちゃったー!!」】
169 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:13:02.68 ID:mWr+SVBr0
判定まとめ

・射撃魔法の指輪。役立ったところ。
 足場の限られるトラップ多めのダンジョンで、遠くのスイッチを動かすのに重宝。シズネも弓でできるが燃費の面ではクレアに軍配が上がる。遠距離狙撃用スコープがほしい。(51奇)

・中編メインステージ。&イサネの出番は…。
 吸血鬼城と氷河期。棺から巫女イサネが、吸白鬼として目を覚ました。(90偶)

・その他イベント
 勇者とイサネが少しずつ、互いの居場所を感知できるようになる。イサネとの絆が深まる。(44偶ゾロ)
 単ゾロ(44偶):クレアとの絆が深まる。



■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・2/3→3/3
 巫女シズネとの絆・・・1/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・2/3→3/3(コンナトキニィ!?)

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
 備考・・・クレアの夫。シズネ(年下JS)の弟。



【次の絆イベント。【選択安価】について。


ヒントその1。各記号のメリット。
aクレアともっとイチャラブ。きっと吸白鬼イサネは怖くなぁいよ〜? 多分ヘーキだよ〜?
bクレアが勇者以外とヤらなくなる。勇者がクレアのマーキング効果で互いの居場所を感知できるようになる
cイサネとやっとまともな対話へ。吸白鬼についてイサネ視点の印象を定められる。…君なんか近くない?
d裸の付き合い。イサネと凄く仲良くなる。シズネはいっぱい学習(R-18)できた!

ヒントその2。各記号の全文。
a 実は吸血鬼に加えてネズミやコウモリやクモやオバケやゾンビなどホラー要素も怖くて、意外と少女(年上)だったクレア。勇者を盾にして怯えていた。今日だけはクレアだけの勇者として頑張る勇者が、吸白鬼イサネと対峙する。
b 勇者を吸白鬼なんかに取られたくないクレア。勇者を蒸れ蒸れシスター服の中に閉じ込め、マイクロビキニでうまく固定し、所謂お洋服赤ちゃん状態にして隠した。勇者はクレアに包まれ続けた結果、マーキング効果で互いの居場所を感知できるようになる。一方イサネは勇者を見失った。
c 吸白鬼の本能で暴走した巫女イサネ(全裸)が全速力で走ってきた。勇者がメイスで抑えつけている間に、シズネの『浄化魔法』とクレアの『安定魔法』で、巫女イサネの吸白鬼要素を鎮めた。勇者の腕に抱きついておとなしくなるイサネ。勇者と現実で会えると(ついでに処女卒業できるかもと)わかり、舞い上がっていたようだ…。
d イサネ(全裸)が勇者へ「処女卒業させてください」とお願いしたら、クレアがOKを出した。シズネがクレア&イサネを止めに入って勇者は町へ逃げたが、宿につく前にクレア&イサネに捕まる。宿部屋で3P(&シズネ見学)へ…。

ヒントその3。つまり、
aクレア絆ルート。わりと健全。
bクレア絆ルート。R-18
cイサネ絆ルート。わりと健全。
dイサネ絆ルート。R-18】
170 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 08:17:20.79 ID:mWr+SVBr0
【選択(してから)安価】↓1
Q.クレア絆イベント。イサネ絆イベント。どっち先にやる?
※abがクレア絆イベント。cdがイサネ絆イベント。
※ヒントは>>169参照。全て記号のみでもOK。


a)クレアさんはカワイイ
 (クレアのトラウマ話要約1〜3話(&怖がる少女セリフ): )
 (吸白鬼イサネを直視したクレアの様子(&キャラ崩壊セリフOK): )
 (クレア(勇者の妻)を見た、吸白鬼イサネの様子: )
b)クレアの独占欲up。マイクロビキニとシスター服で、勇者をお洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバーにするぞ!
 (勇者の居場所を問われたクレアの言い訳(&補足セリフ): )
 (宿部屋で勇者を、お洋服赤ちゃんから解放後。勇者の様子(&勇者混乱セリフ): )
 (クレアが勇者とヤりたい特殊プレイの内容1〜2つ: )
c)吸白鬼イサネ確保ぉ!! 走ったばかりで体温ホッカホカだぁ!!
 (勇者に抱きつく巫女イサネ(全裸)の様子: )
 (巫女イサネ視点で、吸血鬼城で吸白鬼の様子(&補足セリフ): )
 (勇者から巫女イサネへの質問1〜2つ: )
d)高身長痴女×2と3Pじゃああああああ!!!
 (クレア&イサネ&勇者の3P。特殊プレイの内容1〜2つ: )
 (事後。勇者から、全部見学したシズネへのフォローセリフ(&やれそうな行動):「 」)
 (勇者から巫女イサネへの質問1〜2つ: )


記号共通 任意回答)
 (勇者視点。クレア裸体>>14とイサネ裸体>>7>>135等のニオイ比較。どう違うか: )
 (勇者視点。クレア母乳>>158とシズネ母乳>>75の味比較。どう違うか: )


【↓1ゾロ(奇):ミーヤとの絆が深まる。
↓1ゾロ(偶):ティアとの絆が深まる。中編ステージに長居はできないが、疲れた勇者を癒やしたいと考えている】
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 09:13:02.38 ID:zfwhPV0AO
b
172 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 11:59:15.13 ID:mWr+SVBr0
クレア「あなたぁ〜? いつからぁ〜、イサネって女と距離が近くなりましたかぁ〜?」ニッコリ 暗黒オーラぞわぁ...

勇者「っ!??」ブルッ!!


▼勇者はクレアから発される 尋常じゃないプレッシャーに圧倒された!!


勇者「(な、なんだ!? この、仕事帰りのオヤジが奥さんに浮気がバレたときにありがちな、息が詰まって凍てつきそうな空気は…!?)」

勇者「え、えっと?(声高め)
盗賊団アジトを壊滅させた辺り? まだ直接あってはないけど……はっ!」キュピーン!! キュピーン!!


▼勇者は巫女イサネが神通力バフを入れた状態で 全力で走っていると感知した!


勇者「あの、もうすぐ近くまでイサネさんが………はっ!?」
 クレア「【紫の炎オーラがメラメラバチバチ…!!】」ボォォォォォ...!!

シズネ「あちゃー……。雪原なのに暑いよー……」



勇者「な、なんにせよクレアさん! 相手するしかありませんよ!
直接会ったことは無いけれど、向こうは俺達の事を知っているんだから! 吸血鬼城で今、何が起きているか情報共有できるチャンスが………あれ?」

クレア「相手…するぅ?
向こうは勇者さんのことを……知っているぅ?
共有できるチャンスぅ?」ユラァ... フラァ...

勇者「あの? 聞いてます? 変な風に聞こえてません?」

シズネ「そういえばイサネちゃん。勇者で処女卒業したいって言ってたねー」
 勇者「ばっ!?」

シズネ「クレアさんはそれが嫌みたいだねー。意外だなー。ボク、クレアさんは他の男達と乱交していたから、平気だと思ってたー」
 勇者「(あ、それ俺も思った。絶対に口にはしねぇけどなぁ!!)」

 クレア「【炎上】」ゴォォォォォォ!!



クレア「ふぅ。(鎮火)
でしたらぁ〜……」バサッ

勇者「っ!?!/////」


▼シスタークレアはシスター服(コート式の冬服仕様)をおもむろに 脱ぎ始めた
▼シスタークレアは勇者を抱き上げて 勇者の服を魔法で消していった


■シスタークレア(下着姿)
 乳首が浮き立ってる上に乳輪と剛毛が隠しきれてないマイクロビキニを着ている。デカい乳首とクソデカ乳輪を持つKカップの爆乳、安産型のデカケツとスタイル抜群のムチムチボディの持ち主。腋毛や陰毛は剃っておらず剛毛。
 怒りと独占欲の発熱で、シスター服(冬服仕様)の中はムレムレの汗だくホッカホカだぞ!!


クレア(下着姿)「この中にぃ〜勇者さんごあんなぁ〜い」抱きっ
 勇者(裸)「うわぁぁぁっ!?/// うっぷ?!///」顔面爆乳密着
173 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:01:03.76 ID:mWr+SVBr0
▼シスタークレアは勇者をマイクロビキニ(紐)で固定して お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバーにした!!


シズネ「」ポカーン

シズネ「クレアさん妊婦みたーい…」ボケー

クレア「ふふっ♪ 正真正銘の妊婦でぇ〜す♡」
 勇者「」熱&臭で くらきゅ〜




■クレア(勇者秘匿ver.)
 外見はシスター服のお腹辺りが膨らんでいるだけのシスター。服の中では勇者が、お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバーになっている。
 勇者を吸白鬼なんかに取られたくない、そんな強い熱意が成した形態。勇者をマイクロビキニ(紐)で固定してセックス状態にしたあと、蒸れ蒸れシスター服内へと閉じ込めた。


■勇者(お洋服赤ちゃん兼クレア専用精液サーバー)
 クレアの特殊プレイに付き合わされた少年。
 閉じ込められた環境下、クレアの体熱と汗によるサウナ状態&陰毛に溜まった腋汗や股汗をずっと嗅がされている。意識が朦朧としつつエッチな気分になって、勃起がおさまらずクレアのマンコが食い付いて放してくれない。
 褐色爆乳Kカップの谷間が勇者頭部の基本固定位置となり、谷間に集まり滴り落ちるクレアの汗が勇者の口元に当たって、スーパースーハーペロペロしている。
 またクレアから片乳を動かしてもらう必要はあるが、固定されたままクレアの褐色爆乳Kカップに吸い付きも可能だ。


<ザザーッ!!


▼吸白鬼イサネ(巫女服)は雪原で急ブレーキをかけて雪煙を上げながら クレア(勇者秘匿ver.)の前に現れた


イサネ「(交信が突然途絶えた……?)
すまないが旅のシスターと巫女よ。勇者殿は見なかったか?」

シズネ「あっ。イサネちゃムゴゴ……!?」


▼シスタークレアは勇者のシャツを魔法で取り出し イサネの口に押さえて黙らせた


クレア「あらぁ〜。これはなんと大きな巫女さんなんでしょ〜。ユーシャ・ドノ? という方は、見ておりませんがぁ〜?」ニッコニコ

イサネ「そうか。邪魔したな。ところで、」



イサネ「随分とお腹が大きいのだな?」

クレア「いゃん♡ 気にしているのにぃ〜♡
これはぁ〜、私のぉ〜(強調)、愛しい人からいただいた証みたいなものでぇ〜す♡」腹部ナデナデ サスリサスリ...

イサネ「そ、そうか。寒いだろう。日が落ちる前に早めに町へと向かうがいい。ではな」ダッ


▼イサネは少し残念そうに 勇者を探しに猛ダッシュで雪煙を上げながら去っていった


クレア「嵐のような方でしたぁ〜。ふふっ。やんっ♡」腹部ナデナデ サスリサスリ...
 勇者「うっ!/// ……うぅ…///」お漏らし中出し♂

シズネ「ぷはっ。いきなり口封じて酷いよー。
ところで何、これ…? 口元に布物?」


▼シズネは勇者のちょっと汗臭いシャツを手に入れた…


シズネ「うぇぇ…。こんなのボクの口元に押さえつけないでよぉー……」

クレア「緊急事態でしたのでぇ〜♪ ……勇者さんのシャツ、いらないのですかぁ?」

シズネ「いらないよ!!/// 色ボケバカ!!///」
174 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:01:45.42 ID:mWr+SVBr0
夜・雪に覆われた町

クレア「さぁて。そろそろ解放しましょうか」バサッ


▼勇者はクレアのシスター服内部から 解放されて湯気が出ている…。

 蒸し鳥肉「」ホッカホカ

クレア「あら美味しそぉ〜う♡」
 シズネ「勇者ーっ!??」

クレア「それじゃあシズネちゃん。今日はもう宿とって寝ましょ〜」抱っこ
 蒸し鳥肉「」ホクホク... ムワムワ...

シズネ「う、うん……」

シズネ「(このあと蒸し鳥肉みたいになっちゃった勇者を美味しく食べるんだよね…)」




■蒸し鳥肉(勇者)
 クレアにお洋服赤ちゃんにされて数時間後のデフォルメ姿。服を着せれば、ちゃんと少年の裸体だったとハッキリとわかる。
 すっかりクレアの汗とニオイと母乳が染み付いて、クレアのニオイで安心する域まで性癖破壊されている。
 



<ドスドスドスドスドスドスドスドス!!
<ズサァーッ!!


吸白鬼「おい待てそこの聖女2人。やはり見覚えがあるぞ。
クレア殿とシズネ殿だな。良くも騙してくれたな。おい無視して宿屋に入ろうとするな。シズネ殿も無関係デスみたいな面せずにちょっと来い」


▼イサネ絆イベントからは 勇者達は逃げられなかった


 蒸し鳥肉「」ホクホク ムワムワ...

イサネ「ほぅ。其方が勇者だな。なるほど。クレア殿が最初に抱いていたというのは、夢の通りだったのだな」

クレア「手荒なことをするのならぁ〜、さっさと始めましょ〜?」

シズネ「……早く部屋入ってお風呂入りたい…」
175 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:07:56.17 ID:mWr+SVBr0
【次の絆イベント。【選択安価】について。


ヒントその1。各記号のメリット。
a全裸鑑賞会。勇者がクレア&シズネを労うイベントでもある。
b シズネが痴女2人より偉い立場になる。シズネが勇者にとって最高の癒やし枠になる
cある意味ではクレアのリベンジマッチ。無かったことにされた異空間での救出劇を、今ここでやるかも?
d様々な思いが交錯する中、1つの場所に集まる展開って熱いよね!(白目)

ヒントその2。各記号の全文。
a 折衷案。親睦会を兼ねて4人で入浴。シズネ&クレア&イサネの身体を1人ずつ念入りに、特にシズネとクレアへはこれまでの感謝も込めて念入りに洗う勇者。そのあとシズネ&クレア&イサネが勇者を丸洗い&御奉仕。
b 折衷案。御奉仕(手コキ・パイズリ・フェラ)をシズネが指導しながら、クレア&イサネが競い合うように実施。飛び出る白濁は殆どシズネがいただいた。
c 手荒なコト。勇者を手に入れてラブホに入るイサネ。まずは勇者をシャワーで綺麗にしたあと、抵抗する勇者を神通力パワーで押さえつけて逆レして処女卒業。逆NTRを見せつけられて脳破壊どころか、乱入して3Pするクレア。
d 手荒なコト。勇者の棒♂に噛み付き。吸白鬼の効果で勃起と射精が暫く止まらなくなる。勇者を浄化しようと御奉仕するシズネ、勇者の中出しならどんなときでも欲しいクレア、勇者と処女卒業がしたいし吸白鬼の吸白衝動も満たしたいイサネ。そんな性職者3人による勇者の精液争奪戦が始まる。

ヒントその3。つまり、
a折衷案。セックスは無いが、ちゃんとR-18
b折衷案。セックスは(多分)無いが、ちゃんとR-18
cイサネ逆レ。夢空間でクレアだけが助けに来たようなもの。
dほぼ4P。勇者がシズネを襲うことはない。】
176 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/07/30(木) 12:10:20.50 ID:mWr+SVBr0
【選択(してから)安価】↓1
Q.巫女イサネ(吸白鬼)の絆イベント?
※ヒントは>>175参照。全て記号のみでもOK。3連コンマ判定があるからな!!

a)勇者「まずはっ! 裸の付き合いというので、場を収めるのはどうだ!?」
 (勇者視点で、丁寧に身体洗われるシズネ様子: )
 (勇者がクレアへ、丁寧に洗いたい場所1〜3つ(&クレア様子): )
 (勇者がイサネへ、丁寧に洗いたい場所1〜3つ(&イサネ様子): )
b)シズネ「そんなに勇者が欲しいのなら、ボクがやるようにちゃんと勇者を労って!!💢」
 (痴女2人を指導するシズ姉ェの様子(&教官セリフ): )
 (勇者の白濁を飲み込んだイサネの様子: )
 (勇者が所望する新しい御奉仕案を1つ: )
c)勇者「助かってない!! 助かってない!! アーッ!!」
 (勇者を奪い合うクレア&イサネの特殊プレイ1〜2つ: )
 (勇者は、ブチ切れて2人仲良くハメ倒す?orされるがまま?orクレアにキスして夫婦円満を見せつけた末にイサネとクレアに一方的に犯される?(&追加行動1つ): )
 (勇者は気絶前に、シズネを心配する?or特に気にせず授乳プレイに身を任せる?or特に気にせず勃起維持に努める?or特に気にせずベロチューに身を任せる?: )
d)勇者「タスケテ... タスケテ...」
 (勇者視点。冒険当初と比べて、シズネの御奉仕に変化有無: )
 (勇者が、独占欲の強くなったクレアとやりたいこと1〜2つ: )
 (勇者視点。クレア裸体>>14とイサネ裸体>>7>>135等のニオイ比較。どう違うか: )

記号共通 任意回答)
 (巫女イサネ曰く、吸白鬼の凄い点1〜3つ:)


【↓1ゾロ(奇):ミーヤとの絆が深まる。
↓1ゾロ(偶):ティアとの絆が深まる。中編ステージに長居はできないが、疲れた勇者を癒やしたいと考えている】
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/07/30(木) 12:27:56.43 ID:bikWLW2iO
a
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/07(金) 09:00:04.91 ID:I0v90Uat0
飽きちゃったかぁ
179 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:10:24.34 ID:DczZluV3O
夜・雪降る町

イサネ「勇者殿をぉぉぉ…! 渡してもらおうかぁぁぁ…!」吸白鬼オーラ ゴォォォォォ...!!!

クレア「あらあら何ふざけたことを言っているのでしょうねぇ〜。シズネちゃ〜ん?」ニッコリ 青筋ピキピキ...
シズネ「ソ、ソウ……ダネ…」

クレア「私のぉ〜…! 勇者さんはぁ〜…! あなたなんかにぃ〜、わ〜た〜せ〜ま〜せぇ〜ん…!」淫魔オーラ ゴォォォォォ...!!!




塩漬けならぬ潮漬けされた蒸し鶏肉
→勇者「(…。)」

勇者「(町の中だってのに、超獣激突バトルが間もなく始まるような嫌な予感がする…。
確かイサネさんだったか。もしかしてイサネさんって、シズネちゃんから浄化魔法を受けて悩みはキレイサッパリなくなった筈……じゃないということか?)」

勇者「(それでイサネさんがクレアさんとバチバチ喧嘩しそうな展開になっている?
……町の住人を巻き込みかねない。なんとかして止めないと…)」

勇者「(……仮にも俺はパーティのリーダーなんだ。多少は強引な手を使ってでも、クレアさん達を止めないと……!!)」







勇者「だぁぁぁぁっ!! 睨み合い中止!!
一旦、休戦! クレアさんも指輪をさり気なく向けて不意討ちしようとしない!
イサネさん違うからね? 袴から脱ごうとしないでお願い違うからここで処女卒業を手伝うわけじゃねぇんだよ話を聞きやがれください一旦…」

 クレア「でもぉ〜…」指輪ギュッ...
 イサネ「ならば勇者殿を力づくで…」

勇者「(全然止めようとしねぇし、シズネちゃんに至っては己の存在感を消そうと縮こまっているし…。ええぃ。だったら2人が食いつきそうな話題でどうだ!!)」

勇者「まずはっ! 裸の付き合いというので、場を収めるのはどうだ!?💢(ヤケクソ気味)」

 イサネ「裸の…?」
 クレア「付き合い…?」
 シズネ「??? 【コイツナニイッテンダ? という顔】」




夜・宿屋

勇者「4人1部屋で!!💢
風呂場が大きめなやつで!!💢」宿代ドンッ

宿屋「お、おぉ…。ど、どうぞこちらへ…」
180 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:16:17.79 ID:DczZluV3O
夜・宿大部屋

シズネ「おぉ〜…。部屋おっきい… (現実逃避)」

クレア「奮発しましたねぇ〜。あ・な・たぁ〜?」ニコニコ アングリー

勇者「オレハナニヲ言ッチマッタンダ...?」両手顔覆い


▼クレアはなんのつもりでイサネも泊まらせるのか 勇者へ問いたがっている
▼勇者はちょっとチビりそうになった!


勇者「あ、あぁでも言わないと止まらなかったでしょ? ふたりとも?」

クレア「それはぁ〜……」目ソラシ...
イサネ「……黙秘する」俯き...

勇者「じゃ、風呂入って2人とも。
町の人の迷惑考えずに激突しそうになったんだから、その罰ってことで」

クレア&イサネ「「………。」」


▼勇者はクレア&イサネに 風呂入るよう命令した!
▼しかしクレア&イサネは いうことをきかなかった!


イサネ「拙者と裸の付き合いならば、中立な立場の勇者殿も入るのが筋というものだろ?」キリッ
クレア「あらぁ〜。気があってしまいましたぁ〜♪ 言い出しっぺの法則というものの通りならぁ〜、提案者の勇者さんも入らなきゃいけないですねぇ〜?」野獣ノ眼光

勇者「…………………は?」

イサネ「でなければ拙者が勇者殿を食らう。(性的に)
今、この場で!」

クレア「見てたでしょ〜? 私の勇者さんは、マーキング済みなんですよぉ〜?」ニッコリ イライラ...💢

イサネ「問題ない。手にした後なら、幾らでもやり様はある!」

クレア「でしたらぁ〜、尚更これで決着を〜…★」魔法指輪バチバチ...




勇者「だぁぁぁ!!💢 もうまた喧嘩腰になってぇ!!💢
……俺が一緒に入ったら、おとなしくなってくれるんですか?」

クレア「えぇ♡」
イサネ「無論だ♡」

シズネ「………。(ミュート)」ソローリ... ソローリ...

勇者「……あの。俺も風呂入るとして、中でセックスはしないからな?
今日はお客様のイサネさんもいるし、シズネちゃんだって嫌だろうし」

シズネ「」ピクッ

クレア「は?(威圧)」
イサネ「なんだと?(威圧)」

勇者「当たり前だろ!? 威圧してもダメだからな!? 今日は湯船にゆっくり浸かって反省すること! 提案者としてそれだけは譲らねぇよ!」

 クレア&イサネ「「………。【アイコンタクトで相談中...】」」

勇者「(あっダメそう。…………仕方ねえ。腹を括るか…)」

勇者「シズ姉ぇ〜……助けて〜……」
 シズネ「!!」ビクンッ



シズネ「しょ、しょうがないなぁー!!(グルグル目)
ボクも一緒に入るから! ふたりとも勇者に手を出しちゃダメだよー!!」

 クレア&イサネ「「………」」コクン...


▼クレアはシズネの防御性能(特に盾の指輪)を理解しているので逆らえず、

▼イサネもシズネに浄化魔法で助けてもらった恩があるので下手に逆らえなかった…

▼こいつら全員チョロいな!!
181 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:19:36.44 ID:DczZluV3O
▼こうして勇者達4人は同じタイミングで風呂場に入った!
▼ 全裸鑑賞会が始まるぞ!!

勇者(フルチン)「お、おぉぉ……。みんな綺麗だ…」



■シズネ(裸体)
 身長170cm程度。勇者(少年)より背が高いJS。処女。
 腰まで届くポニーテールの黒髪をといてロングヘアに。ぱっちりとした黒い瞳や八重歯などはそのまま。元気そうな顔立ちは、混浴時にはちょっとモジモジとして顔が赤くなっている。
 しっかりとしたくびれと爆乳。安産型の尻。天然のパイパン。股間には、護符を貼っていた跡が四角く残っている。
 爆乳を見られて恥ずかしいという気持ちもあるが、母乳体質を特に気にしていて、胸を両手で押さえている。

■クレア(裸体)
 身長は平均より高め。勇者より背が高い。非処女で勇者の子を妊娠している。
 褐色金髪ロングヘア。デカい乳首とクソデカ乳輪を持つKカップの爆乳から、たまに母乳がちょっと垂れる。
 安産型のデカケツとスタイル抜群のムチムチボディの持ち主。腋毛や陰毛は剃っておらず剛毛。
 勇者の前で裸を恥ずかしる気配は皆無である。

■イサネ(裸体)
 190cm越えの高身長。勇者より背が圧倒的に高い。直立状態だと勇者では身体を洗いきれない。処女。
 美しい顔立ちに頭髪は白銀のロングストレート。上半身はモデルのように美しく引き締まりつつも陥没乳首のとんでもない爆乳の持ち主。
 下半身は結構ムチムチして髪と一緒の白銀の腋毛や陰毛といったムダ毛は超剛毛。フェロモンムンムンモサモサ生え放題ジャングル。清潔さを保つ以外の手入れは一切していない。性欲発散は専らアナニーでしている為、ケツマンコとして完全開発済み。
 なお、修行の過程で羞恥心は完全に消え去っており、本人は公衆の面前で全裸になる事すら全く抵抗が無くなっている。が、不本意な処女喪失する悪夢を見てレイプ目になってしまうくらいには、繊細な心を持っている。





シズネ「……//////」手ブラ爆乳ムニュウ...

クレア「勇者さんとぉ〜、おっふろ〜♪」ステップ褐色爆乳左右バルンバルン♪

イサネ「勇者殿が提案した裸の付き合い。なるほど。気分が高揚するな!」堂々と爆乳見せつけバルンッ!! 仁王立ちして揺れるマン毛フサァ!!


勇者「(絶景だァァァァァ!!
シャッターチャンスだろこれよぉぉぉぉぉ!!)」爆乳バンザーイ!!





勇者「じゃ、心落ち着かせる前準備として、体洗おうぜ。まずはシズネからだな」

シズネ「えぇっ?!///」

勇者「はい座ってー」
 シズネ「あ、うん…」

勇者「はいシャワーかけるぞー。熱かったら言えよー」
 シズネ「うん…。……うん?」

勇者「シャンプーするぞー」ワシャワシャ...
 シズネ「あぁぁー…/// ありがとぉー…///」ヘッドマッサージで頭が気持ちよくなるアレ


シズネ「じゃなーい!!///// 何しれっとボクの髪を洗っているのさー!!?/////(殴)」エッチ!!
 勇者「ゴフッ……」
182 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:22:10.37 ID:DczZluV3O
クレア(高身長)「シズネちゃ〜ん?(暗黒笑み)
お痛はダメですよぉ〜?」ニッコリ

イサネ(高身長)「貴様ァ…! 打ち所が悪くて勇者殿の世継ぎが断たれたら、どう落とし前つけてくれるのだァ……? (般若の顔)」ゴォォォォォ!!

シズネ「ひ、ひぃぃー…!?
ボ、ボクが悪いのぉ? 勝手にボクの身体を洗おうとする勇者が悪いんじゃん…」

勇者「さ、3人とも落ち着いて…。
どうか、俺に3人の体を洗わせてくれ…」


 シズネ「」ポカーン...
 クレア「まぁ〜♪」
 イサネ「!! (目キラッキラ)」


シズネ「う、後ろの2人が怖いし…。
さっさと終わらせてくれるのなら……いいよ?///」

勇者「あぁ! 念入りに洗うぞ! まずはシャンプーからな!」
 シズネ「(今日の勇者、どうしちゃったんだろう。たしかにクロエさんもイサネちゃんも暴走気味だけど…。うーん…)」

シズネ「(特にイサネさんが真面目そうな顔して滅茶苦茶なことしか言わないし。
パーティを纏める勇者って、大変なのかな?)」


<ワシャワシャ...

<綺麗ナ黒髪ダナ 大事ニシロヨ
<アリガトッ♪






勇者「……。」無言で背中からゴシゴシ...
 シズネ「……。」

勇者「ありがとな。こんな、俺の無茶苦茶なことについてきてくれて…」耳元ボソッ
 シズネ「ひゃっ!? い、いいよ別に…。勇者との冒険は、ボクの修行でもあるんだから」

勇者「そうか…。
(なら、俺はシズネちゃんの修行に適しているだろうか? 俺はシズネちゃんの師匠や教師ではないのはわかっているが、シズネちゃんの修行の邪魔になっていないだろうか?)」

シズネ「……勇者?」

勇者「いや。余計なこと考えてた。シズネちゃんがさ、俺を守りたいと言ってくれたこと。嬉しかった。
ヒーラーとして回復や状態異常を治してくれたこともあったけど、弓を使って飛ぶ敵をやっつけたり、御札を持って近接戦を俺と一緒にやってくれたときもあったな」

勇者「素直に凄いと思う。俺よりも勇気、あるんじゃないか?」

シズネ「えへへ。そうかなあ…♪」


勇者「…いつも守ってくれてありがとう。
姉として守りたいと言い出したときは、さすがに驚いたけどね。ハハハ...」

シズネ「勇者……さん…」

勇者「また、雪合戦とかで遊ぼうな」
 シズネ「うんっ♪」


▼勇者はシズネの綺麗な背中を洗い終えた
▼勇者はシズネの前を洗い始めた


シズネ「え゙っ……」ポカン...
 勇者「なんだ? さっきから手、動いてなかったぞ? 洗い待ちだったんじゃないのか?」

シズネ「んなっ!💢 そんなこと……ヘクチッ」

勇者「いかん。湯冷めし始めている。さっさと洗うから、痛かったら言えよ」シズネ右腕上げて ゴシゴシ...
 シズネ「ひゃあああー……/////」


シズネ「(だ、ダメ! 反射で殴っちゃダメだよボク! ボクがんばっ! 後ろの2人が怖いよぉーーー!!!)」
183 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:23:45.90 ID:DczZluV3O
▼勇者はシズネ(JS)の前を念入りに洗っている。


勇者「(首周り、肩、腕……。腋……)」

シズネ「く、くずったいなぁ…///」

勇者「悪いな。もうちょっと我慢してくれ。こういうところは汗ばむと痒くなるどころか、汗疹ができちゃうからな。しっかり洗っておきたいんだ」

シズネ「(真面目だ……)」


▼勇者はシズネのつるっつるな腋を丁寧に かつ念入りに洗った。
▼同じような流れで、 勇者はシズネの爆乳を洗い始めた。


シズネ「や、やっぱりおっぱいも洗うの…?///」

勇者「?
当たり前だろ? ほら、早く洗わないと身体冷やしてしまうから手を退(ド)けた退けた」

シズネ「う、うぅ…/////
あんまり強く揉まないでね…?/////」

勇者「わかってる。仲間に痛いことはしたくないさ」

シズネ「(そういうこと言ってるんじゃないよー……)」


▼勇者はシズネの爆乳の上、谷間、外側、下を丁寧に洗った。 乳首と乳輪の辺りも洗ったが、刺激されて母乳が出るか出ないかの辺りで洗い終えた


シズネ「(本当にあまり揉まれなかった……。
外じゃいっつもボク達のおっぱいに釘付けなクセに……)」ムスー...

勇者「なんだ? 洗い足りないとこがあるか?」

シズネ「うんっ?!/////
ううん! そんなことない! バッチシだよー?」

勇者「そうか。んじゃ、腹回りをグルッとゴシゴシして…と。
あとは下だな。ほら立って」

シズネ「はーい」


▼勇者はシズネの柔らかい安産型の尻を片方ずつ 揉むように掴みながら 念入りに洗い始めた


シズネ「んひゃっ?!/// 勇者ぁ……?///」
 勇者「なんだ? どこか怪我してたか?」

シズネ「そうじゃないけどぉ…/// そこはさすがに恥ずかしいよぉ///」
 勇者「ご、ごめんな。もう少しだけの辛抱だから…」

勇者「(おっぱいもそうだがケツでも、指が沈んだ…。い、いかん。集中集中……///)」
184 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:27:20.66 ID:DczZluV3O
▼勇者はシズネの尻穴とパイパンを洗っている


勇者「…あ? なんだこの四角いの…?」
 シズネ「えぇっ?!/// なんか付いてた!?///」

勇者「いや。汚れじゃないし、傷や炎症でもなさそうだが…。跡っぽいな。股間を覆うように縦に長方形が……」
 シズネ「あぁー。それ、ボクの護符」

勇者「護符を……股間に……貼っていた?」ポカーン...

シズネ「うん! おかあさんが言ってた!
外に出るときは、護符をココに貼っていなさいって!」

勇者「ちゃ、ちゃんとおかあさんのいう事を守ってきたんだな。えr、えらいぞー…。けど、かぶれないように気をつけるんだぞー…」

シズネ「はーい!」ニッコリ


▼勇者はシズネが所属する宗派の教典によるものだろうと考え また教典を守るシズネを尊重して 股間に護符を貼るのを止めなかった
▼シズネのキャラ設定原案は >>12参照だ!


勇者「じゃ、脚洗うから座ってー。
片足ずつゴシゴシと…。じゃ足裏も洗うから魔力込めてくずぐったくなるの我慢してー……」

勇者「あとはシャワー流して終わりっと。
じゃ、風呂入っといで。あっ。走るんじゃねーぞー」



【次のコンマ判定について例外措置。主にイッチの編集都合で…。

Q.今イサネ絆イベント中だけど、他キャラの絆イベントが発生したらどうなる?
A.基本はイサネの絆イベント(混浴会議)が終了後に、他キャラの絆イベントを書きます。

イッチ「3人洗ってから3連コンマ判定しようとしたら、3人分の反応とか会議結果とか色々考える必要が発生したぞ!
だったら3人分の3連コンマ判定をすればいいじゃんと思いついて書いてみたら、10日以上経っていたぞ!
なお現時点でクレア分の3連コンマ判定がまだ書ききれていないぞ! 今まで何やってたんだ!? 北九州のヒーロー物をアマプラで見てましたぁ!!」】
185 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/11(火) 02:29:48.53 ID:DczZluV3O
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・シズネを洗った勇者視点。シズネの気になった箇所
1〜5:全部。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):爆乳。触感たまんねぇ。
6〜50(偶):年下の高身長。
51〜95(奇):照れたり喜んだり、シズネの明るい表情。
52〜94(偶):股間に護符を貼った跡。
96〜100:シズネが湯船へ向かう直前、シズネに冗談で誘惑されて頭から全部ふっ飛んだ。99〜100で勇者がシズネの誘惑に負けそうになる。

↓2・未確定。シズネは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
1〜5:全身くまなく。誰がなんと言おうと密着して洗い、勇者にシズネを意識させる確定。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):土地神様が宿る場所♂
6〜50(偶):髪
51〜95(奇):チ●コ
52〜94(偶):全身くまなく
96〜100:土地神様が宿る場所♂(ハート目)。99〜100でクレア&イサネよりも早く勇者のチ●コを洗い、完璧な手際で勇者をスッキリさせる確定。

↓3・風呂上がり。シズネの様子
1〜5:大きな変化。風呂あがりに勇者に髪を乾かしてもらったり、一緒の寝床で寝るようになったり、キスをねだったり、不意打ちキスしてイタズラ等々、勇者へとことん甘えるようになる。シズネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):特になし。姉として弟(勇者)を守りたい。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱きついて、クレア&イサネの盾になった。
6〜50(偶):少し変化。勇者の使命を果たした先、シズネの修行を終えた後を考え始める。単ゾロで勇者を洗う直前に、クレア&イサネに見えないようにキスした。
51〜95(奇):少し変化。勇者への独占欲を持つようになる。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱きついて、クレア&イサネの盾になった。
52〜94(偶):大きな変化。異性との裸同士で風呂入るのが恥ずかしくなり、巫女としての御奉仕にも躊躇するように。勇者相手だけは御奉仕しても全然平気。単ゾロで翌朝の寝起き勇者へ母乳を飲ませた。
96〜100:大きな変化。あとで勇者さんブチ犯す。99〜100でブチ犯されたい欲求も有り。


【単ゾロ(11〜88):シズネとの絆が深まる。
単ゾロ(99〜100):シズネとの絆が2ポイント深まるが、絆イベントの候補が全て勇者とのセックスになる

計ゾロ:シズネが勇者と一緒に前衛していることが多くて、クレア&イサネよりもレベル高いと発覚する。ぅゎJSっぉぃ】
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 05:11:03.34 ID:Z5/ouJ+zO
そぉい
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 05:34:47.68 ID:a+Vj+xvx0
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/11(火) 07:36:29.07 ID:wefwSrsXO
ゾロれ、クリティカれ
189 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:47:57.35 ID:Gf/Z5wSLO
シズネ「わーい♪」トタトタ... 爆乳ブルンブルン 尻バルンバルン

勇者「(シズネちゃんは元気だなぁ〜)」


・シズネを洗った勇者視点。シズネの気になった箇所
 年下の高身長。(34偶)

・未確定。シズネは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
 全身くまなく。(68偶)

・風呂上がり。シズネの様子
 特になし。姉として弟(勇者)を守りたい。(7奇)


勇者「(うむ! これといって言うことなしの高身長JSお姉ちゃんだな! 健康的で何より!)」

勇者「(だから風呂あがった後も助けてくださいお願いします!!)(超早口小声必死懇願)」




<肩ガシッ
<ギャーッ?!(声必死抑え)

▼勇者は順番待ちしてたクレア&イサネに 肩を掴まれた!


クレア「私の番、でぇすよねぇ〜?(威圧)」淫魔憑きガマンデキネェ!!
イサネ「勇者殿。そのようなサービスは幾ら払えば毎日やっていただけますか…? (ハァハァ!!」吸白鬼ガマンデキネェ!!


勇者「……仲間優先でクレアさんから…。(震え)」

イサネ「んなっ?! そ、そうか…」シュン...
クレア「あなたぁ〜♡ おいでぇ〜♡」開脚&クパァ...♀


▼クレアは椅子に座り、 両脚を上へ向けて大きく開いて誘惑している!
▼勇者は一瞬、飛びつきたい衝動に駆られたが、 グッと我慢した!


勇者「あ、洗います…///。それに風呂場じゃセックスはヤらないって話だったでしょ///」

クレア「あらぁ〜残念でぇ〜す♪」ニコニコ






▼勇者はクレアを洗い始めた。まずはシャンプーから…。

<ワシャワシャ...

<綺麗ナ金髪ダナ 大事ニシロヨ
<アラウレシィ~♪
190 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:50:01.10 ID:Gf/Z5wSLO
クレア「♪〜」
 勇者「……。」

勇者「クレアさん。ちょっとルール違反スレスレなこと、しますね?///」
 クレア「あらぁ〜?」

<ピト...
クレア「っ?!」ビクンッ


▼勇者(裸体)はクレア(裸体)の背中に密着して 髪洗いを続けた
▼身長差の都合で、 勇者の勃起チンコをクレアの褐色の尻と背中へ擦り付けているような状態だ!


勇者「こ、擦ったトコロは後でちゃんと洗います。けど、ちょっと届かなくて…///」

クレア「まるでぇ〜、勇者さんにマーキングされてるみたいですねぇ〜♡」ニッコリ
 勇者「ご、ごめんっ! なさい…///」

クレア「構いませぇ〜ん。私だってぇ〜、さっき勇者さんにマーキングしてましたからぁ〜♡」

勇者「………///」


▼勇者はさっき、クレアのお洋服赤ちゃん化&クレア専用精液サーバー にされてたことを思い出した


クレア「だってぇ〜、どうしても勇者さんをあのイサネって吸白鬼にぃ〜、盗られたくなかったのでぇ〜。
……苦しくありませんでしたかぁ〜?」

勇者「…ううん。恥ずかしかったけど、クレアさんと一緒だってわかって、嬉しかった///」

クレア「まぁ…♡」

勇者「も、勿論急にあんなことするのはもうダメですよ!? 周りの目もあって恥ずかしいから!///」

クレア「あらぁ〜? それが堪らないじゃないですかぁ〜♪」

勇者「せめてシズネちゃんの前でやんの、やめろあげてくださいっ!!/// シズネちゃんの教育に悪影響でしょっ!!///」
191 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:53:37.56 ID:Gf/Z5wSLO
▼勇者は恥ずかしさを紛らわすかのように クレアの褐色背中をゴシゴシ洗った!

クレア「はぁ〜ん♡ あぁぁぁ〜ん♡」

▼五感すらセックスに最適化されてしまっているといわれているだけあって クレアは少しの痛みすら悦んでいた…。


クレア「もっとぉ〜♡ もっとくださぁ〜い♡ 激しくシてぇ〜♡」

勇者「(……露骨に誘い始めた。
野営じゃ全くセックスできなかったし、欲求溜まっているんだろうなぁ…)」



クレア「前も洗ってもらえますぅ〜?」
 勇者「もちろん」

クレア「よいしょっと」ヒョイッ
 勇者「おおっと?」ブラーン...


▼クレアは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ座らせた


勇者「んなっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
 クレア「これで洗いやすくなりましたぁ〜?」

勇者「あ、あぁ…/// ビックリした。ありがとう…/// では早速そのおっぱいから…/// 」
 クレア「フフフッ♪」


<吸ッテイイデスゥ~
<吸イマセンッ💢

<アッデモ チョット揉マセテ ムニット
<ヤァン♡ 母乳ビュッ



▼勇者(少年)はクレアの膝(太腿辺り)に座って クレアの上半身を念入りに洗っている


勇者「(ふぅ。腋の剛毛には驚いたな。腋を洗うのを邪魔するし、汗を集めていたからかニオイが集中していて洗えば洗うほど、ニオイが飛んできたし。
……このニオイが好きになってしまったなぁ…)」

勇者「(にしても美女でもあんなに生えるのか。いつかシズネちゃんもあぁなるのかぁ…)」

勇者「(……考え過ぎた。洗うのに集中集中…)」

クレア「……♪」




▼勇者はクレアの膝から降りて クレアの下半身を洗い始めた。
▼クレアが椅子から立ち上がると、 クレアの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!


<ムッワァ~♀

勇者「(うっわスッゲ…。これが女の人の陰毛…マン毛……。腋毛もそうだったが、じっくり見るのは初めてだ。
……今は洗うのに集中だ。が、今度ヤるときは直接嗅いでみよう)」

勇者「(その今度がいつになることやら……)」ピクンッ♂

クレア「……♡」



勇者「悪い。鼻息当たるかも/// 念入りに洗わせて…///」スーハースーハー...
 クレア「はぁ〜い♡♡♡ 言わなくたって構いませんのにぃ〜♡♡♡ 可愛いですねぇ〜♡♡♡」

勇者「…///」


勇者「やさしいな。クレアさんは…」ボソッ
 クレア「……。」ピクッ...

勇者「野営のとき、見張りで俺が寝落ちする前に交代してくれたり、膝枕しながら回復魔法をかけてくれたときもあったな」
 クレア「……。いつも頑張っていますからぁ〜、ちょっとした御褒美ですぅ〜♡」

勇者「ありがとう…。だが、」
 クレア「……?」

勇者「これからも、こんな感じで俺からもクレアさんに御褒美あげたいな。俺、もっとクレアさんと触れ合いたいから…///」
 クレア「……♡」
192 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:54:53.41 ID:Gf/Z5wSLO
勇者「じゃあ次は下を洗いますから。立ってくださ……」
 クレア「フーッ♡♡♡ フーッ♡♡♡ フーッ♡♡♡」股トロォ...♀ ポタポタ...♀

勇者「(股からシャワー浴びた分以上に愛液がポタポタ垂れている…///
なんかヒクヒクしてクパクパしてるし、過って指を入れただけで咥えられた末に血まで吸いつかれそう……///)」



▼勇者はクレアの下半身を洗い始めた


勇者「(こっちも凄い金の剛毛だな。ボディーウォッシュじゃなくてシャンプーで洗ってあげたいくらいだ。
それに凄い熱気だ。まさに魔境ってか。この先の割れ目に俺のが入るんだよな…///)」ゴクリ...

勇者「……///」ゴシゴシ...
 クレア「あぁ〜……♡ 挿れてぇ〜……♡」ビクビクンッ♡

勇者「(誘惑しとる……///
今夜はできないよと言ったら俺、どうなっちゃうんだろう……)」



▼そのあと勇者はクレアの誘惑を振り払い、 なんとかクレアの身体を全部洗いきった
▼クレアは湯船へ入っていった。

▼クレアのキャラ設定原案は >>14参照だ!
193 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/14(金) 22:58:29.16 ID:Gf/Z5wSLO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・クレアを洗った勇者視点。クレアの気になった箇所
1〜5:全部。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):爆乳。触感たまんねぇ。
6〜50(偶):褐色の股(金色の陰毛付き)
51〜95(奇):喜ぶ妻の顔。年上女性のやさしさ。
52〜94(偶):妊娠女性の褐色腹部
96〜100:クレアが湯船へ向かう直前、クレアにベロチューされて頭から全部ふっ飛んだ。99〜100で勇者がクレアの誘惑に負けそうになる。

↓2・未確定。クレアは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
1〜5:全身くまなく。誰がなんと言おうと密着して洗い、勇者にクレアを意識させる確定。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):チ●コ
6〜50(偶):髪
51〜95(奇):チ●コ。マ●コで洗おうとして、勇者&シズネに怒られた。今日は勇者&シズネに勝てなくなるクレア…。
52〜94(偶):全身くまなく
96〜100:チ●コ(ハート目)。99〜100でクレアからサキュバスの尻尾(半透明)が生えて、尻尾先端が開いて勇者チ●コを扱いて洗いきり、完璧な手際で勇者をスッキリさせる確定。

↓3・風呂上がり。クレアの様子
1〜5:大きな変化。風呂あがりに勇者に髪を乾かしてもらったり、就寝的な意味で勇者と一緒に寝たがったり、R-18にならない程度のキスハグを求める等々、お姉さんがたまに勇者へ甘えるようになる。クレアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):特になし。妻として勇者を守りたい。単ゾロで混浴中に勇者へベッタリ抱き、イサネが正妻オーラにビビる。
6〜50(偶):少し変化。勇者の使命を果たした先、勇者との子を産んだあとを考え始める。単ゾロで勇者を洗う直前に、シズネ&イサネに見えないようにキスした。
51〜95(奇):少し変化。勇者への独占欲を自覚し、勇者に嫌われてないか少しだけ不安になる。単ゾロで混浴中に勇者がクレアの不安げな表情に気づいてチューした。
52〜94(偶):大きな変化。特殊プレイ(4P)もアリかもしれないと考え始めた。単ゾロで神通力の応用でクレアの心を読んだイサネが鼻血ブーして倒れた。
96〜100:特になし。あとで勇者さんブチ犯す。99〜100でブチ犯されたい欲求も有り。


【単ゾロ(11〜88):クレアとの絆が深まる。
単ゾロ(99〜100):クレアとの絆が2ポイント深まるが、絆イベントの候補が全て勇者とのセックスになる

計ゾロ:クレアの指輪をアップグレードさせるイベントが、翌朝発生。】
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:01:29.67 ID:Ed7vg5DC0
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:03:53.63 ID:GJX2J64TO
せい
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/14(金) 23:04:10.50 ID:6NSL1z43O
おちんちん
197 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:50:39.83 ID:COKrVlQJO
・クレアを洗った勇者視点。クレアの気になった箇所
 喜ぶ妻の顔。年上女性のやさしさ。(67奇)

・未確定。クレアは勇者のどこを優先的に洗う予定か。
 チ●コ。マ●コで洗おうとして、勇者&シズネに怒られた。今日は勇者&シズネに勝てなくなるクレア…。(63奇)

・風呂上がり。クレアの様子
 少し変化。勇者の使命を果たした先、勇者との子を産んだあとを考え始める。(50偶)



▼勇者に全身綺麗に洗ってもらったクレアは イサネを警戒しつつ湯船へ向かった。


勇者「(さて次はイサネさんだが…)」








イサネ(190cm)「よろしく頼む」爆乳ズンッ

勇者「でっかぁ……///」

勇者「(椅子に座ってもこの座高か。こっちも椅子を足場に使わないと髪まで手が届かないぞ…。足元滑らないよう椅子の上にタオルを敷いて、と…)」


勇者「そんじゃ、シャワーかけますよ」
 イサネ「あぁそうだ。勇者殿。シャワーぐらいは拙者で取るぞ。いちいち足場の椅子を昇り降りするのは大変だろう」

勇者「あ、あぁ…。そうしてくれると助かるな…」

勇者「(クレアさんを襲ったにしては、気の利く巫女さんのようだ。えっ、この体格で巫女さん? ……いや。シズネちゃんだって前衛できる巫女さんなんだし今更ではあるのか)」





<綺麗ナ銀髪ダナ 大事ニシロヨ
<フフッ 感謝スル...♪
198 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:52:18.19 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネにかける言葉が 何も思いつかない!
▼勇者は黙々とイサネの髪と背中を洗い終えてしまった!


勇者「(なんせ初対面だからな。吸白鬼についてやイサネさんがどんな巫女さんなのか聞くのは、風呂でゆっくりしてからでいいだろう。
……くれぐれも処女を拗らせているのを刺激しないよう、言葉の地雷に気をつけないと)」

勇者「えっと次は前を…」

イサネ「抱き上げる。舌を噛まないよう気をつけてくれ」ガバッ
 勇者「うわわっ。ま、またかよ…///」


▼イサネは勇者を持ち上げで ムチムチの太腿へ立たせた


勇者「おぉっ?!///// (前から爆乳がっ?!/////)」
 イサネ「さぁ。あのシスターにしてやったように、拙者のこの身体も隅々と洗ってくれ」

勇者「…/// ……。」
 イサネ「フッ♪ どうした? やはり乳首が陥没しているのは珍しいか?」

勇者「どうしてクレアさんをそう敵視する?」
 イサネ「決まっているだろう。拙者から勇者殿を奪ったのだ。勇者殿で処女卒業しようと駆け付けたところを…。あの…💢」

イサネ「茶卵の茹で卵のような女が!💢
勇者殿を服の中に隠しやがってぇ!💢
勇者殿に余計な味付けしやがったではないかっ!!💢」

勇者「(茶卵の茹で卵……。美味しそう……)」




勇者「いやでも、アレは怖いよ……」


■例のアレ>>168
 走るイサネ190cm。
 その巨体が巫女服で雪原の中を神通力バリバリのハイスピードで、気配を頼りに勇者のもとへドスドス走り迫るシーン。
 数年前ならGB素材になりそう。


勇者「イサネさんは雪原を猛ダッシュして俺を犯しに来たんでしょ?」

イサネ「あぁそうだ。勇者殿でしかこの処女は破られとうない」

勇者「(犯しに来たの、認めちゃったよ…)」

勇者「……申し訳ないけど、前もって事情を聞いていたとしても、俺はクレアさんに匿ってもらってただろうね」
 イサネ「なん…………だ………と?」ガーン...



▼イサネは勇者に実質フラれたショックから 暫く立ち直れなくなった…。



勇者「……。
(よし。今のうちに前も洗ってやるか)」
199 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:53:14.16 ID:COKrVlQJO
▼勇者(少年)はイサネの膝(太腿辺り)に座って黙々と イサネの上半身を念入りに洗っている


勇者「(ふぅ。やはり腋の剛毛は洗うのが大変だ。
……ニオイがクレアさんのとちょっと違うと気づいてしまったのはナイショだ///)」

勇者「(宗派は違えど同じ巫女てあるシズネちゃんも将来、イサネさんみたいになるのだろうか……)」

勇者「(……また考え過ぎた。集中集中…)」

イサネ「……。🤯」



▼勇者はイサネ(190cm)の爆乳を洗った際、 その圧倒的な重量と柔らかさに圧倒されて ちょっと大変だった。



勇者「(な、なんだこの爆乳は?!/// これが噂の超乳ってやつか!?///
奇乳というニッチなジャンルを噂で耳にしたことはあるが、そんな不気味さは一切感じられず、まさにエロさ際立つ芸術品か!?///
シズネちゃんの爆乳は高身長ナイスバディがもつ爆乳ではあるがJSである為か持ち上げられる爆乳だった。なお性長途中であるため取扱には十分御注意を。そしてクレアさんは実は女性平均よりも少し高い程度の身長で、シズネちゃんより背が低いかもしれないのだが爆乳(褐色(超重要))ではあり、こちらも難なく持ち上げられるし、揉めるし吸えるし顔面に埋めれば癒やしを感じられる爆乳だった…/// 大抵の場合は癒やしを感じきる前に搾られ続けて、それどころではないのだが……///
だがイサネさんの超乳はどうだ。この圧倒的な弾力と張りと重量感と存在感と本物感が、俺のこの手に『これがおっぱいだ!』と暴力的に主張してくるじゃないかおっぱい!! ちょっと下の方を持とうとしただけで、ユサッ...て音がしたんだぞ!? ぜってー立って靴や靴下を履くときにつま先が見えなくて困るやつだろ!? 一体どんな生活したらこんな超乳に成長するんだーーーー!?)」


▼勇者は 大変だった……。
200 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:54:41.95 ID:COKrVlQJO
▼勇者はイサネの膝から降りて イサネの下半身を洗い始めた。
▼イサネはまだ 放心している…。

▼イサネが勇者の指示に従って 椅子から立ち上がると、 イサネの陰毛(剛毛)が勇者の前に現れた!


<ムッワァ~♀

勇者「(うっわスッゲ…。
……集中集中。が、やっぱクレアさんのとは少し違うなぁ…)」

イサネ「……」






勇者「(ちょっとぐらい、嗅ぎ比べてもいいかな……///)」スーハースーハー...
 イサネ「……♡」

勇者「…。」ゴシゴシ... スーハースーハー...

勇者「(うん。やはりシズネちゃんやクレアさんのとも少し違う。
新鮮な汗と蒸れという種類は同じでも、どこかが違う。陰毛の有無とか塩分の割合とか、そういったいわゆる個体差とやらが掛け合わさった結果なのだろうか)」

イサネ「そんなにジロジロ見て、珍しいか?
おなごの股下とやらは。ふふっ」

勇者「あっ/// あぁまあ、そう…だな…/// ゴメンナサイ...///
すぐ洗い終えるから我慢してくれ…///」

イサネ「よい。そちが心行くまで洗い続けるがいい。拙者としても、最低限の手入れはしておきたい箇所だからな」

勇者「そ、それは……。まあ…わかるが…///
(最低限の手入れ、か。イサネさんがこの剛毛を手入れする瞬間……。
おっと妄想したら終わらない///。しゅ、集中集中……///)」






<指ムニッ
<尻穴ヒクッ

勇者「な、なんだ? も、もしかして痛かったか?」
 イサネ「いや? 痛くはなかったが…」


▼勇者は妄想に意識が持って行かれそうになりながら イサネの女性器を洗っていた!
▼勇者の指先がイサネの尻穴に当たり、 勇者の指がイサネの尻穴に入りかけた!


勇者「……。ちょっと尻の肉を開くぞ」左右ガバッ
 イサネ「んっ…」


▼イサネのアナル(開発済み)が 勇者の前に現れた!!


勇者「え、えっrえっと…///。随分とぉ…特徴的な円状のぉ、尻穴ですなぁ……///」ポカーン...
 イサネアナル(開発住み)「」クパクパ... ヒクヒクッ...


▼イサネのアナルは開閉を繰り返し、 勇者の指が入るのを誘っている かもしれない……。


イサネ「あぁ。よく指などで弄ったせいで拡がってしまっているみたいでな、これが気持ちよくて止められんのだ。
勇者殿も気持ちよくなれる筈だぞ。あとで教えてやろうか?」

勇者「(アナニーする人…。アナニストでしたか……)
い、いえ。俺は遠慮しておきます……///」



勇者「(イサネさんのケツ穴には指が入ってしまわないよう、慎重に洗おう…///
あと傷つけてしまわないようにも…。切れたりイボになったら痛いじゃ済まないらしいし……)」

勇者「(……クレアさんが前注意なら、イサネさんは後ろ注意か……)」
201 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:58:04.75 ID:COKrVlQJO
イサネ「ふふっ。しかし、
気持ちのいいものだな。殿方に全身くまなく洗ってもらうというものは」

勇者「そ、そう思ってくれたのなら……なによりです?///
(やっべ何いってんだ俺は。思い付きで提案した混浴(清掃サービス付き)だったけど、本当にこれで良かったのか?)」

イサネ「ところで勇者殿よ。勇者殿はあのシスターと結婚したようだが。初夜の前にはこういった混浴で互いの身体を清め合ったのか?」

勇者「…………してないな。そういや、結婚も正式な手続きはまだだが…」>>98>>155参照

イサネ「フッ。であれば拙者で初夜をやり直してみる、というのはどうだ?
洗い合って親睦を深め、愛が目覚め合ったところで、夜の契りを結ぶのだ。情熱的で魅力的とは思わんか?」

勇者「やり直すって……。そんな別に後悔している訳じゃないんだから、んな必要はないっての…」

勇者「(この人、俺で処女卒業する為なら手段を選ばないのか?///
……モテるのは嬉しいんだが、肉食獣に捕食されたくはないんだ。ただでさえ悪い魔王を倒さなきゃいけないってのに。誘惑に負けたら肉体的にも社会的にも、再起不能にされそう…)」



▼そのあと勇者はイサネの誘惑を振り払い、 なんとかイサネの身体を全部洗いきった
▼イサネは湯船へ入っていった。

▼イサネのキャラ設定原案は >>7参照だ!




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・1/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。
202 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/26(水) 20:59:14.75 ID:COKrVlQJO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
Q.広い湯船でゆったり。裸の付き合いでシズネ&クレア&イサネが会話した結果…、
※少なくとも風呂場ではセックスしません。

↓1・勇者の洗い方は?
1〜5:3人でバッター(意味深♂)を集中的に。汚れる度、何度も協力して洗って、チームワークに磨きが掛かる。
7〜49(奇):センター(勇者正面)はシズネ。ライト(勇者右腕側)をクレア、レフト(勇者左腕側)をイサネが洗う。シズネによる御奉仕あり。単ゾロでシズネが調子に乗って勇者へキスした。
6〜50(偶):センター(勇者正面)はクレアでときどき夫婦のイチャラブ。一方イサネは勇者の頭や背中に爆乳を押し付ける御奉仕(誘惑)へ。クレアとの絆が深まる。単ゾロで我慢できずに暴走するクレア&イサネをシズネが止めた。
51〜95(奇):イサネがクレア同様に暴走しかけたのでシズネが黙らせて、シズネが勇者の全部を洗った。シズネとの絆が深まる。単ゾロでシズネの授乳サービス付き。
52〜94(偶):センタ-で生殺し状態のイサネ。勇者を襲った瞬間にクレア&シズネに討伐されるのを恐れている。イサネとの絆が深まる。単ゾロでシズネがやる御奉仕程度なら良いよと、勇者が許した。勇者が良いと言うのなら手出しできないクレア&シズネ。アナルを指で掘られた。
96〜100:アナル舐めはイサネ担当。フェラはシズネ担当。快楽でバランス崩しそうになる勇者を支えてベロチューはクレア担当。99〜100で勇者がバランス崩して倒れ、シズネの喉奥へとチンコぶち込んだ状態で精液を流し込む。シズネがお腹に熱を感じてボーッとした…。

↓2・吸血鬼城(中編ステージ)について。
1〜5:イサネの実家。吸血鬼の一族ではあるが人間達と敵対はしていない。が、魔王軍に協力しないかと誘いを受けていた。イサネは家族へその誘いを断るようにと訴えるべく、帰省していた。
7〜49(奇):吸血鬼城のとこは昔、イサネ実家の屋敷があった。棺桶に閉じ込められる直前の記憶はなく、長年の眠りから起きたら吸白鬼だった。
6〜50(偶):吸白鬼は生まれつきで、クレアみたいに鬼が憑いている状態。修行の一環で棺桶に入っていたが、寝落ち&いつの間にか屋敷に運ばれていた。クレアとの絆が深まる。
51〜95(奇):修行の旅の途中で吸血鬼とそれを使役する者と交戦して負けてしまう。城に捕らえられ棺桶に入れられ、吸血鬼に変えられる前に神通力で抗い、連中の意に反して吸白鬼になった。
52〜94(偶):吸白鬼は生まれつきで、クレアみたいに鬼が憑いている状態。倒すべき魔王に関係あると思い、吸血鬼城を攻略中だった。吸血鬼が怖いので何の変哲もない棺桶に隠れていたら、寝落ちした。クレアとの絆が深まる。
96〜100:特になし。勇者と甘い夜(イチャラブセックス)を過ごしたいイサネ。それには同情するクレア。99〜100でシズネも乗りそうになる。

↓3・夜。寝る場所について。
1〜5:お疲れの勇者を寝かしつけサービス(癒やしの授乳手コキ含む)。直後、イサネとは別の吸白鬼が宿部屋の窓を壊して奇襲してきたが、熟睡を邪魔されてキレた勇者が侵入者をメイスで一撃気絶させ、風呂場に引っ張って念入りに洗った。ティアとの絆が深まる。
7〜49(奇):シズネ姉ェが勇者とハグした状態で魔力パリアで包み、同じベッドで熟睡。単ゾロで眠りかけの勇者がシズ姉ェへキスして、クレアが脳破壊される。
6〜50(偶):魔力バリアをドーム型にしてシズネと勇者を包み、同じベッドで熟睡。単ゾロでシズネが眠りかけの勇者へキスして、イサネがピュアだった頃の自分を思い出す。
51〜95(奇):魔力バリアをドーム型にして勇者を包んでシズネは熟睡。単ゾロでクレアがバリアを削って侵入して、勇者が逆睡姦された。
52〜94(偶):魔力バリアをドーム型にしてクレアとイサネをそれぞれのベッドへ隔離した。単ゾロでシズネが夜中コッソリ勇者のベッドに入ろうとして、クレア&イサネが飛び起きた。
96〜100:いつもの癖でつい耳を塞いで寝た。勇者がクレア&イサネに一方的に犯される。99〜100で吸白鬼イサネに噛まれて発情した勇者がシズネを犯してしまう。


【単ゾロ:シズネとの絆が深まる。
計ゾロ:ミーヤとの絆が深まる。&イサネが式神としてミーヤを使役できると判明する】
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:00:02.95 ID:+12FQmKqO
それ
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:03:34.79 ID:xSNWjvhoO
ぺい
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/26(水) 21:05:38.01 ID:tahY2FiH0
ゾロれ、クリティカれ
206 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:42:36.43 ID:oAfsYRoOO
夜・湯船の女性3人

シズネ「はぁ〜…♪」
クレア「……。(警戒)」

イサネ「……おや。クレア殿。もうあがるのですか?」

クレア「はぁい。私はもう十分なのでぇ〜、イサネさんはゆっくりつかってて良いですよぉ〜♪」

イサネ「…なんか言葉に棘がある気がするが?」

クレア「気のせいでぇ〜す♪
さて、(野獣の眼光)」




<アナタァ♡ オチンチンをオマンマンでゴシゴシしまぁす♡
<ヤメロォ!! ヤランッテ言ッタダルルォン!!

▼クレアの暴走に対し勇者とシズネは怒って 湯船へと投げ戻した! >>197参照


<ザバーン!!

クレア「やぁん……」魔法で手足拘束 湯船プカプカ...

イサネ「なんと惨めな。節操無いからこうなるのだ。
では、(野獣の眼光)」



イサネ「勇者殿。拙者に殿方の身体を洗わせてくれぬか?
勇者殿に全身くまなく洗っていただいた恩を返したいのだ」

勇者「そ、そういうことなら…///」

イサネ「では遠慮なく。まずは押し倒して邪魔な抵抗する気を搾り取るところから」ガバッ
 勇者「うわぁぁぁぁぁぁ!!!?/////」

シズネ「」ブチィ!!💢💢💢



▼巫女シズネは前もって持ってきていた護符(耐水性)を1枚手に取り、 そのままイサネのケツを引っ叩いた!!


<バチーーーン!!
イサネ「ウオオオオゥン!??///// な、なんだかバチバチピリピリしゅるうううう?!?!/////」


▼巫女シズネ特性の護符を尻に貼られたイサネは 護符の効力にやられて 痺れて動けなくなった!

▼吸白鬼イサネの暴走に対しシズネは怒って 湯船へと投げ戻した!


<ザバーン!!

クレア「あらぁ〜。お早いお帰りでぇ〜」ニコニコ 手足拘束プカプカ...
イサネ「解せぬ…。なぜ拙者がクレア殿と同じ目に遭わねばならんのだ…」尻ヒリヒリ 湯船プカプカ...
207 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:48:25.75 ID:oAfsYRoOO
夜・湯船の女性3人

シズネ「勇者さんに手を出しちゃダメだって、ボク言ったよね?💢」仁王立ち&激おこオーラ ゴゴゴゴゴ...
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...


シズネ「元々2人が町で喧嘩して周りに迷惑かからないようにって、勇者さんが混浴しようって言ってくれたんだよ? 2人にとっては御褒美みたいなものじゃん!
それなのにさっ、長旅で疲れている勇者さんを襲うだなんて! せっかくみんなで休もうって時なのに、余計に疲れさせてどうすんのさ! 勇者さんの気持ちを踏みにじってるよ!」

イサネ「ご、ごもっともで…」
クレア「でもぉ〜…。勇者さんとはぁ〜、御無沙汰でぇ〜…」

シズネ「さっき外でヤッたでしょ(ジト目)」
 イサネ「」ギクゥ~...


▼雪中でクレアとのお洋服赤ちゃんプレイについては>>173参照だ!!


シズネ「というわけで、ボクが良いと言うまで2人はそこで反省! 勇者さんの身体はボクが洗うね!」

クレア&イサネ「「!!?」」ガーン!!







夜・シャワー前

シズネ「勇者さーん♪ ボクに勇者さんの身体を洗わせてー♪」ニッコニコ
 勇者「あ、あぁ…。話は聞こえてたけど、シズネちゃんが良いのなら…///」


▼巫女シズネは勇者の身体をを洗い始めた



シズネ「良かったら御奉仕もシよっか? (性職者活動的な意味で)」
 勇者「え、遠慮しとく。クレアさんとイサネさんから、凄い目で見られている気がするし……」

 クレア「【爆乳で背が高いだけの小娘に逆NTRされて脳破壊されたような顔】」
 イサネ「【今すぐ飛びついて勇者の男性器を下の口で食い荒らしたい狂犬の目】」

シズネ「そっかー♪ じゃあ勇者さんへの御褒美は、お風呂あがったあとだねー♪」ゴシゴシ...

勇者「(この状況が俺にとってはもう御褒美なんだがなぁ…♪///
兄想いの妹に身体を洗ってもらっている感じで、その上おっぱい大きいのがときどき密着させてくるしで最高かよ///)」

シズネ「♪〜///」ゴシゴシ...


▼巫女シズネは勇者の 頭部、背中、両腕胴体、男性器、両脚……といった感じで全て滞りなく洗いきった。


シズネ「これでおーわりっ♪ 一緒にお風呂はいろっ♪」手繋ぎギュッ
 勇者「あぁ。ありがとな。シズネちゃん」手繋ぎギュッ





夜・湯船(特大)

クレア&イサネ「「【ドス黒い嫉妬ドロドロ...】」」
208 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:50:18.55 ID:oAfsYRoOO
シズネ「反省したの?」ギロリ...
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...

勇者「(ぅゎ爆乳ょぅι゛ょ170cmっょぃ……)」

シズネ「ボク心配だよ。勇者さんがいつかこの2人のせいで、魔王を倒す前に過労で倒れるんじゃないかって。よりにもよってボク含めて3人ともヒーラーなんだから、勇者さんが疲れているのを見逃しちゃダメだよ?」
 クレア&イサネ「「……。」」シュン...

勇者「……シズネちゃん?
俺はもう怒ってないから、あとは4人みんなであったまろうか」

シズネ「はーい♪」


勇者「じゃあクレアさんの隣、失礼しまーす///」
シズネ「じゃあ勇者の空いてる隣はボクー♪///」

 クレア「!! 【急に咲き誇る花畑】」フワァァァ!!
 イサネ「!! 【不毛の地に雷雨】」ガーン!! ウワァァァァン!!


▼イサネは残念ながら 勇者の左右隣に座れなかった! 折角の混浴なのに!
▼だがイサネの正面、 厳密には湯船の水面下には 勇者の男性器がハッキリと見えた!!

イサネ「(今日のところはこれで我慢してやるか…)」クッ...





・勇者の洗い方は?
 イサネがクレア同様に暴走しかけたのでシズネが黙らせて、シズネが勇者の全部を洗った。シズネとの絆が深まる。(95奇)

・吸血鬼城(中編ステージ)について。
 修行で旅している途中で、吸血鬼とそれを使役する者と交戦して負けてしまう。
 城に捕らえられ棺桶に入れられ、吸血鬼に変えられる前に神通力で抗い、連中の意に反して吸白鬼になった。(79奇)


▼混浴中の雑談中に 勇者達はイサネから吸血鬼城について、 またイサネ自身について話を聞いた


勇者「イサネさんの身に起きたことは災難ではあるが…」

勇者「吸血鬼と、そいつを使役する存在……吸血鬼使いが居る……と。
城で吸血鬼を作って、魔王軍の戦力にするつもりか?」

イサネ「吸血鬼使いが魔王軍の関係者であれば、おそらくそうだろうな。拙者を負かした際、連中は神通力が使える吸血鬼が手に入ると大喜びだった。
少なくとも戦力増強は連中の悲願であろう」

クレア「その願いは吸白鬼化で打ち砕かれましたかぁ〜。そのあとぉ〜、どうしたんですぅ〜?」

イサネ「勇者殿の気配を感知して、気がつけば城から抜け出していたさ。
……正直、こうして勇者殿と入浴できて安堵している。あのまま吸血鬼になっていたらと思うと…」


▼勇者はイサネの表情から イサネが連中に捕まっていたとき、吸血鬼にされるかもしれない恐怖と戦っていたのではないかと察した。


勇者「(死に物狂いだったんだろうな。
もしかしたら『処女のまま死にたくない』とも考えていたから、神通力と悪夢が合わさって、俺を異空間へと引きずり込んだ……とかだったりして)」

勇者「(つまりあの悪夢空間は、イサネさんなりのS・O・Sだった?)」





勇者&シズネ&クレア「「「……。」」」

イサネ「よそう。折角こうして身を清めているというのに、変に思い出すべきではないな」

シズネ「そ、そんなことはないと思うよっ。ボク達の冒険にも関係あることなんだしっ。ねっ、勇者さんっ」

勇者「んぁっ? あぁ、そうだな。そうだった。
俺達、その吸血鬼城を攻略しに行くんだよ。魔王軍と関係ありそうな拠点潰しとしてな」

イサネ「ほぉ。勇者殿もあの連中に挑むのか。
ならば、吸血鬼の弱点となる道具は一式揃えておくといい。無論、使役する奴への対策も怠る事ないようにな」

勇者「あぁ。忠告だけでもありがたい。
明日はこの町で吸血鬼城攻略に向けて準備する予定なんだ。良ければ詳しく教えてくれないか?」

イサネ「あぁ。少しでも勇者殿の役に立たせてくれ」


▼吸白鬼イサネは勇者達へ 吸血鬼城での出来事を詳しく話した。
209 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:52:08.21 ID:oAfsYRoOO
風呂上がり数時間後...


夜(就寝時間)・4人用の宿部屋

勇者「(風呂入ったしメシも食ったし、)」
勇者「あとは寝るだけだな!」

勇者「(イサネさんから吸血鬼城とそこを根城にしている連中の話をバッチリ聞けた。明日は街で買い物したり、城の見取図を作成だ。
やる事は他にもあるだろう。忙しくなる前に、今日のところはもう寝よう)」

シズネ「勇者さんっ♪ 勇者さんっ♪」裾クイクイッ
 勇者「な、なんだ?」

シズネ「ご・ほ・う・び♡
忘れてない?」

勇者「?
(そんなこと、風呂場でシズネちゃんが言ってたような…)」







■シズネが考えた、勇者へのサイコー御褒美
 お疲れの勇者を癒やして寝かしつけるためのサービス。
 まずは勇者を大きなベッドに仰向けに寝かして、次に性職者2人が左右から勇者をやさしく挟んで温め合う。ときどき母乳飲ませたり頭撫でたりで、とことん癒やし倒す。
 残り性職者1人は勇者の男性器を手コキで、とことん癒やし倒す。フェラやパイズリしてもいいが、搾り取って体力奪うのはNG。お漏らし射精を促すような手コキが強く推奨される。



クレア「フーッ!♡ フーッ!♡ フーッ!♡
(sex我慢我慢...)」勇者左側ギューッ 脚絡ませギューッ
 勇者「【ヘブン状態】」
シズネ「わーい♪ 勇者さんの身体あったかーい♪」勇者右側ギューッ 脚絡ませギューッ

勇者「(あぁ^^〜///。凍えそうな季節に、ベットで美女に囲まれて温め合うのサイコーなんじゃ^^〜///)」フニャフニャ顔トロケテル...

イサネ「い、いいのか?/// 拙者が、ゆ、ゆゆ、勇者殿の肉棒へ、ごごご御奉仕しても構わない…のか?///」

シズネ「勇者さんを疲れさせない程度なら良いよー♪ マッサージするように、手で撫で撫でしてあげてねー♪」

イサネ「(さずがシズネ殿。拙者が吸白鬼として白濁を欲しているのが悟られてしまわれたか。
……もしかしたら、食後に必ずデザート(クリーム多め)を食べる必要は無くなるかもしれないな)」



▼イサネはおそるおそる 勇者へやさしく手コキして 射精を促した
▼まるで背伸びするかのように 勇者の愚息は勃起した!


勇者「(あぁ^^〜///。出りゅうぅ〜^^〜///。気持ちよく出ちゃうぅ^^〜///)」

シズネ「はーい♪/// おっぱいでちゅよー♪///」白肌爆乳ブルンッ
クレア「こっちにもありまぁ〜す♡」褐色肌爆乳バルンッ

勇者「(天国やぁ^^〜///)」

勇者「(あぁ、ダメだ。これ赤ちゃんにされる…。
天使3人に包まれて幸せ過ぎて寝入ってしまう…。たぶん回復魔法やその類いの魔法もかかっているだろう。あたたかく感じる中、意識が遠のいて…い……く………)」
210 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:53:57.87 ID:oAfsYRoOO
<窓ガラス ガッシャーン!!


性職者3人「「「!!?」」」

イサネ「ジュルジュルジュル!! ゴクン!!
敵襲か!?」



▼イサネとは別の吸白鬼が 宿部屋の窓ガラスを割って現れた!
▼熟睡を邪魔されてキレた勇者(全裸)が 飛び起きてメイスを装備した!


勇者「ふんっ!!💢」
 敵(吸白鬼)「グギャッ?!」


▼勇者の会心の一撃が 吸白鬼を気絶させた。


勇者「……宿屋さんに事情話して、窓ガラスを直してもらって。部屋変えてもいいよ。
俺はコイツを徹底的に調べ上げるから(寝不足)」

シズネ「あっ……。行っちゃった……」




・夜。寝る場所について。
 お疲れの勇者を寝かしつけサービス(癒やしの授乳手コキ含む)。
 直後、イサネとは別の吸白鬼が宿部屋の窓を壊して奇襲してきたが、熟睡を邪魔されてキレた勇者が侵入者をメイスで一撃気絶させ、風呂場に引っ張って念入りに洗った。ティアとの絆が深まる。(1クリティカル)


勇者「(ティアから貰ったメイスが役に立った。
一撃ですぐどうにかできるって、最高だな)」




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・1/3→2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・2/3→3/3(絆イベント発生)
 シスターミーヤとの絆・・・1/3
 巫女イサネとの絆・・・0/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。
211 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 03:54:42.31 ID:oAfsYRoOO
【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!


ヒントその1。記号共通のボーナス効果。
・ティアが雪降る町に、少なくとも数日間は滞在する。
・勇者が元気になる。
・勇者と行動を共にする場合、前衛としても活躍できる。

ヒントその2。各記号のメリット
a勇者を性的な意味♂でも『元気に』できる。
bティアを性的マッサージできる。
c悪い男の娘を性的マッサージできる。
d処女拗らせたイサネの暴走を、勇者とティアが抑えられる。

ヒントその3。各記号の全文。
a吸白鬼(襲撃犯)の逮捕後、宿のフロントでティアとたまたま遭遇。折角なのでとシズネがティアを勇者達と一緒の部屋に泊まらせ、ティアからも勇者へ母乳を飲ませ、勇者を寝かしつけた。
b勇者が風呂場で吸白鬼を洗いながら胸部を揉みしだきながら尋問していると、当の吸白鬼がティアだと判明。意識を取り戻したようなので、吸白鬼化の原因や襲撃理由などを聞き取り調査へ。爆乳を揉む勇者の手は止まらず、ティアから母乳がビュービュー出た。
c魔物の襲撃を聞いて駆けつけたティアが見たのは、寝ボケた勇者に丸洗い&手コキとアナル攻めで何度も射精ビュービューに導かれてビクンビクンしてヘトヘトな吸白鬼(男の娘)だった。ティアはその吸白鬼が何度も人々を襲っては白濁を吸い取っている指名手配犯として見覚えがあったが、ティアは見なかったことにした。
d吸白鬼(襲撃犯)の逮捕後、勇者が持つメイスにトラウマがあるイサネが怯えていた。詳細は>>158-159参照で、異空間のような魔力構成のモノに有効な特殊なメイスだ。直後、魔物の襲撃を聞いて駆けつけたティアがメイス片手に部屋に入ってきて、イサネが泡吹いて倒れた。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
212 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/27(木) 04:01:30.30 ID:oAfsYRoOO
【選択(してから)安価】↓1 (今日8/27 朝8:00から受付!!)
Q.ティアとの絆イベント?
※ティアの初登場時は>>71参照。原案は>>4参照。
※各記号の全文やヒントは>>211参照。全て記号のみでもOK。

a)偶然再会したティアも勇者癒やしに参加するR-18回。
 (ティアが雪降る町に訪れた理由: )
 (母乳漬けの翌朝。勇者に一時的付与された効果1〜3つ: )
b)吸白鬼化していたティアから事情を聞くR-18回。
 (ティア曰く、吸白鬼化の原因: )
 (ティア曰く、勇者達が泊まる部屋を襲撃した理由: )
 (吸白鬼(ティア)の容姿: )
c)悪い男の娘をこらしめるR-18回。
 (寝ボケた尋問官(勇者)セリフ:「 」)
 (吸白鬼(男の娘)の容姿(&自白セリフ): )
 (尋問して判明した、吸白鬼(男の娘)の悪事1〜3つ(&自白セリフ): )
d)健全&ギャグ回。イサネが勇者&ティアの武器(メイス)に怯えるようになる。
 (ティアが雪降る町に訪れた理由: )
 (メイスの扱いについて、ティアから勇者へ助言: )


記号共通)
 (勇者からティアへの質問1〜2つ: )


【↓1ゾロ(奇):シスターミーヤとの絆が深まるイベントが発生。内容は別途コンマ判定する。
↓1ゾロ(偶):シスターティアとの絆イベント続行。勇者と2人きりへ。
↓1ゾロ共通:>>16から未登場キャラに出番発生。辻褄合わせでイッチによる設定変更あり。

今日8/27 朝8:00から受付!!】
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/27(木) 08:00:01.16 ID:9qf+eyBqO
b)吸白鬼化していたティアから事情を聞くR-18回。
 (ティア曰く、吸白鬼化の原因:別の吸白鬼達に襲撃され両乳からおっぱいを吸われまくってしまった。どうにか聖なる力で対抗し引き剥がせたものの、おっぱいアクメの影響で対処が遅れてしまった。なおおっぱいしか狙われなかったので処女はそのまま)
 (ティア曰く、勇者達が泊まる部屋を襲撃した理由:吸白鬼の本能はどうにかセルフ授乳で抑えており、遠距離から勇者を発見(吸白鬼化で視力含む身体能力が上がった)したので相談しようと思ったが、勇者に近づくほどに吸白鬼の本能が上回り勇者のちんぽと精液を求める衝動に飲まれてしまった)
 (吸白鬼(ティア)の容姿:肌は新雪のような真っ白になりオッドアイのピンクの目が赤色。背中には小さな黒の羽根が生えた。服装は元のシスター服だがおっぱいがさらに大きくなったらしく、着痩せ体質にも関わらずおっぱいの膨らみが確認出来るほどになった。服を脱ぐとそれはもうとんでもなく巨大化したロリ超乳が飛び出す)
おっぱいはイッチが大きくしたい限界までお好きな大きさに

214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/27(木) 20:15:01.25 ID:1MbqGRkRO
ティアこれ吸白鬼になっちゃって教会大丈夫かなって思ったけど、ティアの教会の教義考えたら
『おっぱいもっとでっかくなったんでしょ?いいよいいよ』
ぐらいの寛容さで受け入れて貰えそうな気もする
まぁ判定にもよるだろうけど
215 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 04:59:38.50 ID:Vi2f6uMzO
夜・風呂場

勇者(全裸)「………💢」頭部ゴシゴシ... ワシャワシャ...
吸白鬼♀(全裸)「あぅぅ…」


▼勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)を 風呂場で丸洗い&性的マッサージしている。
▼お湯が傷口にシミないように 勇者は襲撃犯(吸白鬼♀)へ回復魔法(弱)を事前にかけているぞ!


勇者「(綺麗な白髪ショートな爆乳ロリ…。いや、超乳ロリ…。
冒険者の女性って、どうしてみんなこう、胸が大きいんだ……?)」

勇者「じゃ、そろそろ教えてくれてもいいんじゃないか〜? えぇ?💢 いったい何者で、何が目的かよぉ〜?💢」お腹プニプニ... 爆乳モミモミ...

吸白鬼♀「わひゃあ?!/// あっあぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...


▼勇者は吸白鬼♀の超乳を両手いっぱいに揉みしだく!!
▼吸白鬼の超乳から母乳が吹き出た!!



勇者「うおっと。活きのいいおっぱいだな!
その調子で今度はキミの口から情報吐いてもらおうかぁ〜?💢」モミモミモミモミ...!!

吸白鬼♀「はぁはぁ…!/// 勇者様…!/// 勇者様ぁぁぁ…!!/////」母乳ビュービュー ビクンビクンッ♡

勇者「(…ん? 勇者様? よくよく見たら、どこかで見たような背格好に顔…。おっぱいはそんな大きかった覚えはないけれど、すっかり俺を背もたれにしてヒィヒィ言っている。どっかで会ったような……)」

勇者「あっ。あのー……? つかぬことをうかがいますがー……。あなたの名はもしかして、」モミモミモミモミ...

吸白鬼♀「ティア…///。ティアと申します…///」

勇者「なぁんだ。シスターティアちゃんかぁー」モミモミモミモミ...



■吸白鬼♀(ロリ超乳)
 宿で寝ていた勇者を襲撃してきた吸白鬼♀
 白髪ショートで新雪のような真っ白な肌。青と赤のオッドアイ。
 背は低いがおっぱいはかなりデカく、めちゃくちゃ敏感なクソザコおっぱい。背中には小さな黒の羽根が生えている。

 熟睡を邪魔されて機嫌悪い勇者が、メイスの一撃でダウンさせた。その後、勇者に捕まって風呂場で丸洗いされた。
 その正体は、シスターティアである。


■シスターティア(普段の外観)
 白髪ショートで青とピンクのオッドアイ、童顔で背も低いロリ。服装は黒を基調とした露出のほぼ無いシスター服。おっぱいがめっちゃでかいロリ爆乳で、着痩せしてるので着ていると分からない。
 元は孤児だったが教会に拾われ、その助けられた経験と、人々を癒したいという純粋な思いが、信仰を続ける彼女の原動力になっている。
 性格は優しく純粋で色々と騙されやすい










勇者「えええええええええええ!!?
ティアちゃん!? ティアちゃんが窓ぶち破って夜襲してきたの?! 吸白鬼になっちゃってるし、いったいどういうコト?!?」モミーッ!!

吸白鬼♀「わひゃあああぁぁっ!!/////」母乳プシャアアア...!!


▼勇者(全裸)は風呂場でティア(全裸)を 丸洗い&性的マッサージしていたのだ!
216 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:02:03.08 ID:Vi2f6uMzO
夜・湯船

▼勇者とティア(吸白鬼)は湯船に入り、 落ち着いたところでティアがこれまでの経緯を話した。
▼勇者は真正面からティアの超乳を両手で揉みながら 真面目にティアの話を聞いている…。


勇者「……」超乳モミモミ...
ティア「この街を訪れる少し前のことです…。あんっ…♡///」

勇者「(先端から出てきた母乳が湯船をちょっと濁らせて溶けていく……///)」

ティア「この宿に居る方とは別の、吸白鬼達に襲撃されました」
勇者「(別の…? それも複数居るのか? それじゃあ、掲示板で言ってた吸白鬼の噂はイサネさんのことじゃない、のか?)」

ティア「それで、その…/// お、おっぱいを両方同時にいっぱい吸われてしまいまして…///」
勇者「(吸われた? むしろ増えてない? このミルクタンク…///)」モミモミ...

ティア「どうにか聖なる力で対抗し引き剥がせたものの、対処が遅れてしまったのでしょう。それで、この様な姿に…」
勇者「そうか…。他に酷いことされなかったか?」

ティア「い、いえっ。他は不思議と狙われませんでした。吸白鬼の生態は後々になって掲示板から知れたので、行動に納得はしましたが…///」
勇者「あぁ。まあ、そうだよなぁ。白いの狙うもんなぁ…」



■吸白鬼(モブ敵)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!
 ティア曰く、吸白鬼の攻撃を受けると人間も吸白鬼化してしまうらしい。



ティア「…///。あの、そろそろ手を放していただけますか?///」
勇者「へっ? あ、ご、ごめん///。痛かったか?」

ティア「い、いえっ!/// そういう訳じゃありませんっ/// ただ、こうしないと衝動が抑えられなくて…///」
勇者「?」



▼なんと! ティアは勇者の目の前で超乳の片乳を持ち上げて セルフ授乳し始めた!
▼ティアが自分の片乳乳首に吸い付いて 自身の超乳から噴き出す母乳を飲んでいる!!


勇者「 」ボーゼン...


勇者チ●コ「」ギンッ♂
217 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:03:32.23 ID:Vi2f6uMzO
ティア「ぷはっ。はぁ…はぁ…」口元ミルクたらり...


ティア「す、すみません/// お見苦しいところを……///」
勇者「い、いやいや/// 見事なお手前で…?///」オレナニ言ッテンダ?

勇者「(セルフ授乳なんてオラ初めて見たぞ…。
こ、これが都会のシスター……?)(白目)」



■吸白衝動
 吸血鬼が吸血の衝動に駆られるのと同じように、吸白鬼も白濁を吸いたい衝動に駆られることがある。衝動から解放されるには当然、白い体液(乳製品でもOK)の摂取が必須。
 ティアは遠距離から勇者を発見して相談しに向かったが、勇者に近づくほどに吸白鬼の本能が上回り、勇者のちんぽと精液を求める衝動に飲まれてしまった。

■吸白鬼化
 ティアとイサネそれぞれで、吸白鬼化した経緯が異なる。
 ティアはシンプルに吸白鬼に襲われ、両乳を吸われた影響で吸白鬼化した。
 イサネは吸血鬼に捕まり、棺桶に閉じ込められ吸血鬼化の儀式を強制的に受けていた際、神通力で抵抗し続けた結果、吸白鬼化した。

 ちなみにティアはオッドアイのピンク目が赤色に変わり、肌が白くなり、背中に小さな黒の羽根が生え、爆乳が超乳へと膨らみ、視力含む身体能力が上がった。



勇者「(イサネさんの処女拗らせは元からかもしれないが、少なくともティアちゃんの吸白衝動はかなり深刻な問題だな)」

勇者「それで俺達に相談しに来た、と…」

勇者「(しかしなんてことだ。吸白鬼に吸い付かれただけで吸白鬼化してしまうだなんて。その辺りはまんま吸血鬼だなチクショウ。
イサネさんみたいに複雑な条件下でなくても、吸白鬼化に気をつけなきゃいけないとは……)」

勇者「かなり深刻な問題だな。急いでシズネちゃん達にも知らせなきゃ………あっ」

ティア「……?
どうかしたのですか?」

勇者「…………」冷汗ダラダラ...







 イサネ(>>210回想)『ジュルジュルジュル!! ゴクン!!』
 イサネ(>>210回想)『敵襲か!?』

勇者「俺もう人間辞めちゃったかもしんねぇ…」
 ティア「」ボーゼン...
218 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:03.41 ID:Vi2f6uMzO
夜・宿部屋(緊急会議)

勇者「と、いうわけで。俺もう吸白鬼かもしんねぇッス。てへっ★」

シズネ「た、大変だーぁー…… (青褪め絶望)」
クレア「それならもっといっぱぁい、おっぱい飲ませなきゃいけないでちゅねぇ〜♡」

イサネ「はぁ〜〜〜〜 (クソ長ため息)」
イサネ「この色ボケバカモンがっ。先程の話を聞いてなかったのか。長時間も乳首を吸い付かれてみろ。吸白鬼化が待った無しということだと、解釈すらできなくなったか。これだからところ構わず性交する節操の無い聖職者崩れは…」



■吸白鬼(>>167参照)
 吸血鬼と似た生態をした魔物。
 種族名に『白』と付くように、生命体の白い体液を吸いたい衝動に駆られている。
 白い体液は精液やミルクや糖分(結晶だと尚良)や塩分(結晶だと尚良)など、色は白くなくても白血球も該当するので、吸血鬼の真似事もできる。なお血はあまり美味しくないらしい。
 吸血鬼とサキュバスのハーフみたいな生態をしているが、吸血鬼みたいに弱点だらけではなく、サキュバスみたいに魅了は得意ではない噂だぞ!


クレア「そんなこと言っていいんですかぁ〜?
勇者さんを吸白鬼化させた容疑かかっておいてぇ〜?」

イサネ「うぐっ」

クレア「それにぃ〜。私、勇者さんが吸白鬼になろうとぉ〜、吸白衝動に駆られながらいつも以上に私を求めてくれるのならぁ〜、構いませぇん♡」

クレア「ね? あなたぁ〜♡」

勇者「お、おぉう?
(魔王を倒す身である俺が、魔物化するのはちょっと抵抗あるんだけど…)」




勇者「で、ティアちゃんは相談とは言ってたけど…。
一先ず目的は吸白衝動の抑制、できれば吸白鬼化からの回復、という優先順位でいいんだよな?」

ティア「は、はい…。ヒーラーであるにもかかわらず、こういった状態異常に対する知識に疎くて申し訳ありませんが…」

勇者「うーん……。
(今この場にいるヒーラーが使える魔法を整理すると…)」





■シスタークレア
  回復魔法・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。記載通り。

 安定魔法・・・性行為をすると快感の強さを魔力に変換して、体力の回復や精神の安定を行う。部位指定や受け渡しも可能。記載通り。

■巫女シズネ
 回復魔法・・・基本は練習したため効果は確か。男性に使うと精力が回復するおまけ付き。勇者を瀕死の重傷から回復させた実績あり。
 強化魔法・・・全身を強化する。しかし加減を過った上で男性に使うと下半身♂が元気になる。
 浄化魔法・・・呪いや穢れを清める魔法。RPG的にはデバフを打ち消したり装備品の呪いを解く魔法。

■シスターティア
 回復魔法・・・対象を回復する魔法。単純に体力を回復させる。
 元気魔法・・・対象を元気にする魔法。メンタルケア的なものだが、性的な意味で『元気に』してしまうものでもある。ティア本人はこの副作用を知らず、勇者達も当然まだ知らない。

■巫女イサネ
 攻撃魔法(神通力)・・・神通力が元に放たれる特殊な攻撃魔法。神通力で様々な属性に変換できる。
 強化魔法(神通力)・・・神通力を用いて自身を強化する。他者にも強化を付与できる。
219 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:05:35.21 ID:Vi2f6uMzO
勇者「(シズネちゃんの『浄化魔法』なら、もしかしたらイサネさんやティアちゃんを吸白鬼から元の人間へと戻せるかもしれない。
が、シズネちゃんはもう眠そうだ)」

勇者「(クレアさんの安定魔法なら、イサネさんやティアちゃんの吸白衝動を抑制できるだろう。
……お洋服赤ちゃんプレイで、どれだけ性感を得て魔力変換できるかどうか…///)」

勇者「(ティアちゃんなら知識さえあれば自力で吸白鬼化を解消できる魔法を習得できそうな気がする。そういった方面でも明日、調べてみるか)」

勇者「(イサネさんのはヒーラーというより、アタッカーやサポーターみたいな魔法構成だな。ヒーラーじゃない冒険者と敵対することなく話せたのは、今回が初なのでは?)」



▼勇者は眠たい頭で どうすれば吸白衝動を解消できそうか考えた。そして…
220 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/08/31(月) 05:07:37.54 ID:Vi2f6uMzO
【3連コンマ判定】↓1〜↓3
▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!

↓1・ティアの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。ティアとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):スッキリ。これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
6〜50(偶):半分スッキリ。気がついたら勇者のチ●コを握っていてアタフタ。さっきの光景が羨ましかったらしいく、ティアとの絆が深まる。
51〜95(奇):半分スッキリ。さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。
52〜94(偶):スッキリ。教会に破門どころか粛清されないか怯えていて、思わず勇者がハグして慰めた。嫉妬したクレア&イサネ&シズネとの絆が深まる…。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者さんに中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓2・イサネの様子。
1〜5:スッキリ。疲弊か安堵か、勇者に抱きついて眠った。イサネとの絆が2ポイント深まる。
7〜49(奇):半分スッキリ。当たり前のように勇者のチ●コを握っていて、シズネ&ティアに怒られる。イサネとの絆が深まる。
6〜50(偶):スッキリ。少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。
51〜95(奇):スッキリ。イサネにも黒い翼が生えたが、吸白衝動に飲まれず制御できている。
52〜94(偶):半分スッキリ。殆ど素の状態で勇者のチ●コに飢えていたと判明。クレアが勇者をイサネから遠ざけた。クレアとの絆が深まる。
96〜100:勇者に中出しされる大義名分を失って不満気で股イジイジ...。99〜100で「勇者殿に中出しされたかった!」と正直に叫んだ。

↓3・勇者の様子。
1〜5:なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。
7〜49(奇):なんともない。吸白鬼化はしてないことに安堵し、クレア&シズネの爆乳に吸い付きながら熟睡。
6〜50(偶):スッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していた。衝動対策が優先される。
51〜95(奇):少しスッキリ。イサネに咥えられて吸白鬼化していたが、事前に母乳を沢山飲んでいたので軽微。今はノーリスクで吸白鬼の力を引き出せる。
52〜94(偶):なんともない。吸白鬼化はまだしてない。
96〜100:興奮継続。安定魔法を受けると条件反射的に勃起継続してしまう身体へと、クレアに調教されていた。その場でクレアとセックスして、クレアとの絆が深まる。99〜100だとイサネ&ティア&シズネも勇者とセックスし、3人とも絆が深まる。


【↓1ゾロ:ティアの母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。ティアとの絆が深まる。
↓2ゾロ:吸白鬼化の影響で、陥没乳頭から母乳が出るようになった上、母乳に吸白鬼化するような成分は含まれていないと判明。イサネとの絆が深まる。
↓3ゾロ:勇者の精液に、吸白鬼化した者を元の人間に戻す成分が含まれていると判明。イサネ&ティアとの絆が深まる。勇者が吸白鬼化しても効果継続され、吸白衝動に駆られない。

計ゾロ:ミーアとの絆が2ポイント深まる。】
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 05:38:07.51 ID:K5VQtC5Q0
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 06:30:59.10 ID:Hs3iXmElO
へい
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/08/31(月) 08:24:33.05 ID:F7419+sGO
ゾロれ、クリティカれ
224 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:11:33.83 ID:o3vWhWpY0
勇者「よしっ。まずは2人を吸白衝動から解放しよう! クレアさん!」

クレア「はぁい♪」


▼シスタークレアは勇者とのセックス(青姦)で得た性感を 魔力変換している...!
▼シスタークレアは安定魔法を ティア達(吸白鬼)にかけた! 吸白衝動から解放されていく!




・ティアの様子。
 半分スッキリ。(51奇)
 さっき風呂場で勇者が襲ってくるのをちょっと期待してたようで、顔真っ赤…。

・イサネの様子。
 スッキリ。(10偶)
 少し反省していて、これ以上の吸白鬼化を広めないよう、別室に泊まった。

・勇者の様子。
 なんともない上に、翌朝の精密検査で勇者は吸白鬼化しない体質と判明。(5クリティカル)
 ティアとイサネの吸白衝動を抑える係に立候補した。ティア&イサネとの絆が深まる。

51+10+5
→計66ゾロ:かミーアとの絆が2ポイント深まる。




■勇者(基本ステータス)
 職業:勇者
 武器:近接護身用のメイス(ティアとお揃い)
 防具:軽い鎧
    シズネから貰った御札
 特技:近接武器の使用

 仲間
 シスタークレアとの絆・・・0/3
 巫女シズネとの絆・・・2/3

 知人
 シスターティアとの絆・・・0/0→1/3
 シスターミーヤとの絆・・・1/3→3/3(絆イベント発生)
 巫女イサネとの絆・・・0/3→1/3

 回復魔法(弱い)・・・シンプルに対象の体力を回復させる魔法。クレア達のと比べて効果が圧倒的に弱い。

 悩み・・・爆乳の揺れに弱い。
      処女拗らせたイサネに狙われている。

 備考・・・クレア(妊娠)の夫。シズネ(年下JS)の弟。吸白鬼化しない体質。
225 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:12:52.25 ID:o3vWhWpY0
▼巫女イサネとシスターティアは シスタークレアの安定魔法を受けて、 吸白衝動から一時的に解放された!

ティア「……/////
た、助かり……ました……///// はぁ……///」

イサネ「肩の荷が降りたかのように清々しい。先程までの衝動がまるで嘘だったかのような……」

勇者「これで暫くは吸白しなくても一晩は寝れると思う。明日はみんなで、吸白鬼化の対処を町で調べよう」

シズネ「おやすみー……Zzz...」
クレア「つかれましたぁ〜……Zzz...」

ティア「は、はいっ…/////」
クレア「…………」

勇者「……。」


▼勇者はティアがどうして顔真っ赤なのか わからなかった……


イサネ「勇者殿。幾度も負担をかけるようなことをして、すまなかった」

勇者「ぅえ? い、いやいや。俺はそこまで困ってはいないけど?」

イサネ「拙者の処女を勇者殿にて破いて貰いたい気持ちに変わりはないが、今日のところは自重しようと思う」


▼巫女イサネは反省して 勇者達の宿部屋から出ていった…。
▼巫女イサネは宿屋に宿代を払い、 別室に泊まったて。


勇者「……。
(彼女なりの反省、か。毅然な態度に見えたけど、実は吸白衝動に踊らされて余裕がなかったのかもしれないな。もしかしたらティアちゃんよりも深刻か?)」

ティア「あ、あのっ。私も別室に向かった方が…」
勇者「ティアちゃんはここに居ようか」ニッコリ
ティア「えっ。それって……///」

勇者「吸白衝動があったとはいえ、宿部屋の窓ぶち破って安眠妨害してきたことへの説教、まだ終わってないんだよなぁー」メイス装備ニッコリ
ティア「ひゃあああ……。ご、ゴメンナサイ…!(オ、襲ワレル...?」






勇者「なんてな。夜中とはいえ、今のティアちゃんを外に出すのは危険だ。事情を知らない冒険者などに見つかれば、討伐されかねない」

ティア「あっ……」


▼今のティア容姿は >>215参照だ!
▼ 新雪のような真っ白な肌に、背中には小さな黒の羽根が生えているぞ!


勇者「ということで、今日はここで寝ていいよ。おやすみー Zzz...」

ティア「………/////」赤面ボンッ

ティア「(また変な期待しちゃいました……///)」頭カラ蒸気プシュウウウ...
226 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:14:17.55 ID:o3vWhWpY0
翌朝・病院

▼勇者は町の病院で高い診療費を払って 精密検査を受けていた。
▼勇者は巫女イサネ(吸白鬼)に手コキ&フェラされて、 吸白鬼化されてた可能性があるぞ!


医者「吸白鬼してませんね」
勇者「あーよかった」

勇者「(フェラされただけで吸白鬼になってたかもしれなくてヒヤヒヤしたぞ。吸白鬼の攻撃でどれくらいの確率で吸白鬼化してしまうのか、あとで聞いておくべきか?)」

医者「それどころか、吸白鬼化しない体質ですね。幾ら吸われても吸白鬼化しません。とはいえ、無敵ではありませんので、そこは御注意を」

勇者「…………マ?」



▼勇者は急いで吸白鬼2人(ティア&イサネ)の居る宿部屋へ 帰っていった




朝・宿部屋

勇者「というわけで、吸白鬼化問題が解決するまで、俺が側に居るから安心してくれ!
俺が、吸白衝動を抑える係になる!」


▼勇者は吸白鬼2人(ティア&イサネ)の 吸白衝動を抑える係に立候補した!



ティア「……はえ?/////(妄想グルグル目)」
イサネ「……ほう?」ウズッ...♀

ティア「や、やっぱり勇者様から襲…///」
勇者「襲わないぞ?! あれ? 俺いつから性犯罪になった?」

イサネ「では衝動をどのように鎮めるのだ?
やはり拙者から襲…」
勇者「んな一生モノの負担を掛けさせたりしねぇって」


勇者「もしも2人が衝動に負けそうになったとき、俺が率先して2人を止めるってことだ。俺なら噛まれようが吸われようが、吸白鬼にはならねぇみたいだからよ」

勇者「その間に、俺が乳製品を2人に食べさせるか、シズネちゃんかクレアさんが魔法でどうにかするってこと。
ようは俺は2人のサンドバッグってワケだな!」

ティア&イサネ「「……。」」





イサネ「つまり、だ。吸白衝動に負けたのであれば、拙者から勇者を襲っても致し方ないって訳だな」

勇者「お、おぅ。全力で抵抗してやるよ(震え声)」

クレア「………💢」ニコニコ...
シズネ「……(汗)」ドウドウ...

ティア「い、イサネ様? す、少しは我慢して抗うべきですよ?」

勇者「ありがとう。ティアちゃんは良い子だぁ〜」頭ナデナデ
ティア「えへへ…♪」

シズネ「………💢💢💢」弓ノ手入レ... & 御札書キ書キ...
クレア「……(マァ嫉妬シチャッテェ~ カワイ~♪」ニコニコ...

<チガウモンッ!



▼シスターミーヤとの絆イベントが発生する!!
▼シスターミーヤの容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!
227 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:15:55.51 ID:o3vWhWpY0
【次の選択安価について。
ちょっと大事な【選択安価】なので、今日の朝8時から安価受け付けます!朝8時からですぞ!

ヒントその1。記号共通のボーナス効果。
・イサネの精神面をサポートするイマジナリーフレンド、ミーヤが再登場。
・イサネが神通力で夢空間>>142を作れるようになる。

ヒントその2。各記号のメリット。
a ティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b 強い意志をもったイサネ&ティアが、中編の終わりまで吸白衝動に抗えるようになる。
c イサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d その後、勇者は現実世界で吸白鬼の2人(ティア&イサネ)を完全に抑えられるくらいまでレベルアップした。

ヒントその3。各記号の全文。
a イサネがティアの悶々としている様子から欲求不満であると察して、神通力を使って勇者&ティアを夢空間へ閉じ込めた。ミーヤが勇者の娘を名乗ってベロチューしながらティアを挑発し、挑発されたティアから勇者を性的に襲った。3Pへ。夢空間なのでティアの処女膜が無事なまま、勇者とティアはスッキリできる。
b イサネの心の中でミーヤが、本気で勇者を襲えば良いじゃんと悪魔の囁き。昨晩反省していたイサネは勇者へ『吸白衝動とは別で、勇者で処女卒業したい』と告白。その上で、吸白衝動を解消させるまでは勇者を性的に襲うのを全力で我慢すると勇者へ誓った。
c 昨晩のエッチな夢で想像妊娠していたイサネ。勇者との娘をミーヤと名付けたいイサネが、お腹を擦りながら勇者へベロチュー&無意識な神通力。勇者の頭の中では、妻(イサネ)と娘(ミーヤ)に挟まれて3Pしてた。夢空間なのでイサネの処女膜が無事なまま、勇者とイサネはスッキリできる。
d ティアの発案を実行。イサネに神通力で夢空間を作ってもらい、夢空間で戦闘訓練する勇者。吸白衝動に負けそうな演技するミーヤ&ティアが勇者に何度も襲いかかり、勇者は何度も2人に抗った。結果、勇者が大幅レベルアップへ。

朝8時からですぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!】
228 :FalseManの人 ◆rsgsj81.kk [saga]:2026/09/03(木) 02:19:44.74 ID:o3vWhWpY0
【選択(してから)安価】↓1  (今日9/3 朝8:00から受付!!)
Q.ミーヤとの絆イベント?
※ヒントと記号全文は>>227参照。
※ シスターミーヤの原案は>>10を、容姿は>>112を、真相は>>142を参照だ!全て記号のみでもOK。

a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ): )
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「 」)
 (事中。勇者の行動: )
b)ミーヤの挑発を受け、これが終わったら絶対に勇者で処女卒業すると決意するイサネ。感銘を受けるティア。戦慄の勇者。
 (ミーヤからイサネへの挑発セリフ:「 」)
 (夢見る処女イサネが望む、勇者とのプレイ1〜2つ(&イサネ妄想セリフ): )
 (震える勇者。心の中で勇者のイサネ対策1〜2つ: )
c) 夢空間で勇者とミーヤ(娘?)とイサネ(妻!?)で3Ꮲ
 (イサネが昨晩見てたエッチな夢。内容(&イサネ妄想セリフ): )
 (夢空間で事中。勇者の行動: )
 (イサネが考える、家族3人のキャラ設定(&イサネ妄想セリフ): )
d)ティア「勇者様が暴走した私達を抑制できるように、夢空間で特訓しましょう!!」
 (吸白衝動による暴走ミーヤの演技様子(&演技セリフ): )
 (吸白衝動による暴走ティアの演技様子(&演技セリフ): )
 (暴走した吸白鬼(ミーヤ&ティア)に負けた勇者への、オシオキ1〜3つ: )


記号共通 任意)
 (イベント中。ミーヤの追加イタズラ1〜3案(&ミーヤ補足セリフ): )
 (ミーヤが対勇者用に準備している、夢空間の設定1〜3要素: )


【↓1ゾロ(記号ad):ティアとの絆が2ポイント深まる。
↓1ゾロ(記号bc):イサネとの絆が2ポイント深まる。

↓1ゾロ(共通):絆イベント後。ミーヤが実体化して勇者の前に現れて、ベロチュー開始

今日9/3 朝8:00から受付!!】
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/09/03(木) 08:00:01.43 ID:LNWDcC6mO
a)夢空間で勇者とミーヤとティアで3Ꮲ
 (今回のミーヤのママは誰?(&ミーヤ補足セリフ):シズネ)
 (事前。ミーヤからティアへの挑発セリフ:「おっぱいだけおっきなおこちゃまにはパパの相手は荷が重いかもね〜♪」)
 (事中。勇者の行動:主に初めてのティアを2人がかりで責めていく。(夢空間内での)ティアの処女を種付け交尾で奪いながらおっぱいを2人で吸う·牝牛呼ばわりして牝牛のようにモーモー鳴かせる·ヒートアップしてきて『そんなに白いのが欲しいならたっぷり飲ませてやるよ!』と中出しだけでなく喉奥イラマで強制飲精。
精力が切れてきたらティアのおっぱいを飲んで回復させミーヤにもハメまくる。気づいたらティアが勇者専用ドマゾに覚醒するレベルで存分にティアを『使って』いた)
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