その剣士、サキュバス憑きにつき。
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2015/12/16(水) 11:55:35.54 ID:JG8n/Dz5O
キタ━(゚∀゚)━!


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2015/12/16(水) 18:46:50.98 ID:1Wh+wIvGO


……………………


以下略 AAS



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2015/12/16(水) 19:05:43.10 ID:1Wh+wIvGO

少女「じゃ、適当にくつろいでてくれ……」



以下略 AAS



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2015/12/16(水) 19:36:40.30 ID:1Wh+wIvGO


剣士「……!?」

足が痺れたと思った時には遅かった。痺れは全身に回り、たちまち動けなくなっていく……!
以下略 AAS



163:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/16(水) 19:59:55.31 ID:1Wh+wIvGO

剣士「それで、何故それを黙ったまま動き、何を吹き込んでいた……鞍替えでもする気か」

少女「あっはっは、それはねーよ。ずいぶんアンタ気に入られてるみたいでさ。あの人の世界で、直接顔を合わせたいだなんて言ってて」

以下略 AAS



164:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/12/16(水) 22:18:26.16 ID:xi0Gpww5O
ほう...!

楽しみじゃあないか


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2015/12/17(木) 16:56:35.49 ID:GNDx2Ma+O

少女「ん、しょ」

しなだれ掛かる肢体を振り払えないまま、上半身が引き込まれていく。
口でしている呼吸は熱く、耳に甘い。
以下略 AAS



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2015/12/17(木) 21:44:27.67 ID:GNDx2Ma+O

剣士「そもそも、人の精を受けたからといって憑いている人間を介して補給する事は出来るのか」

少女「出来るってよ。……へへ、その気になったか?」

以下略 AAS



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2015/12/18(金) 15:33:31.54 ID:LHAJ1c+CO

剣士「っ……寝れるか、馬鹿」

少女「じゃあ、アタシに弄ばれるしかないなぁ……れろっ」

以下略 AAS



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2015/12/19(土) 09:16:30.54 ID:UltopfNtO

少女「こういうのは……?」

剣士「っ」

以下略 AAS



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