佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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17: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:25:49.60 ID:eusWr1AD0
P「……まゆ?」

まゆ「はぁい♪ なんですか?」

P「好きだ」
以下略 AAS



18: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:26:42.75 ID:eusWr1AD0
抱き合ったままチークダンスのようにゆらゆら揺れながらソファまで移動する。

まず俺がソファに座り、まゆは脚を開かせ俺の膝に座らせた。
このまま腰と腰が触れ合うくらいまで近づけば、やや変則的ではあるが対面座位になる。
俺もまゆもこの座り方が気に入っている。
以下略 AAS



19: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:27:38.11 ID:eusWr1AD0
優位性というのはこれだ。

この姿勢では俺からはまゆの首より上にキスすることはできない。
まゆが上体をこちらに傾けて顔を近づけてくれないと届かないのだ。
いつキスするのかはまゆ次第というわけである。
以下略 AAS



20: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:28:14.44 ID:eusWr1AD0
P「……」ジー

こんな風に首をちょっと曲げて裾を覗き込んでやればその中身が…

まゆ「Pさぁん?」
以下略 AAS



21: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:29:11.52 ID:eusWr1AD0
左のこめかみにまゆの唇の柔らかさを感じる。
そのまま唇を当てながら顔の中心へ向けてずらしていき、左まぶたの上で二度三度とキスされる。

まゆ「はぁぁん…♪ Pさぁん…もっとお顔にキスしても良いですかぁ? それとももうお口に欲しいですかぁ?」

以下略 AAS



22: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:12.23 ID:eusWr1AD0
すでに顔の左側は唇以外すべてまゆの唇に蹂躙されてしまった。
だんだんと熱を帯びていくまゆの吐息に引きずられるように俺の呼吸も浅くなってしまう。
それとまゆの唇による愛撫の甘い快感とが相まって頭がクラクラとしてきた。

まゆ「んぁ…こっちも…はぁぅん…ちゅぅぅぅう♥」
以下略 AAS



23: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:30:57.11 ID:eusWr1AD0
ついに右側も顎先まで終わったが、左と比べると随分とドロドロにされてしまった。
その不均一さにまゆも気付いた様でまた左側に戻り、今度は臆面もなく舌で唾液を塗りつけられる。

まゆ「んれ〜〜〜ろぉん♥ ちゅちゅぅずずずず♥ ぁん、すご…♥」

以下略 AAS



24: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:32:26.68 ID:eusWr1AD0
まゆ「……じゃぁ、次はお口ですね? ん〜〜♥」

P「……」フイッ

   ふにっ♪
以下略 AAS



25: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:33:18.69 ID:eusWr1AD0
P「すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜」

まゆ「ふぁぁ!!」ビクッ

目の前にまゆの艶髪と白いうなじが見えたので礼儀とばかりに深呼吸をする。
以下略 AAS



26: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:35:10.41 ID:eusWr1AD0
唇の周りに重点的にそして執拗にキスをして唇だけで甘噛みをしてやった。
まゆの唇はだらしなく半開きになり寂しそうにヒクヒクと震えている。


まゆ「…も、らめ…がまん…れきない……♥」
以下略 AAS



27: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:36:07.84 ID:eusWr1AD0
P「あぁ…まゆ…」クイィ


   ふにゅっ ふにゅ ちゅぅ ちゅちゅ ふにゅうぅ

以下略 AAS



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