佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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27: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:36:07.84 ID:eusWr1AD0
P「あぁ…まゆ…」クイィ


   ふにゅっ ふにゅ ちゅぅ ちゅちゅ ふにゅうぅ

以下略 AAS



28: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:37:20.11 ID:eusWr1AD0
ぐちゃりと唇同士を密着させ唾液でヌルヌルになったまゆの唇を唇で甘噛みして啜って歯でも甘噛みしてとろとろ流れ込んでくるまゆの唾液を嚥下して…。


まゆ「ん♥ んぁん♥ あちゅぅぅん♪ んれ〜〜〜〜♥」

以下略 AAS



29: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:38:20.53 ID:eusWr1AD0
まゆ「はぁぁ!! ん゛ぁああ゛♥」ブルブル


刺激に飲み込まれ思考する余裕をなくしているまゆの素の顔は本当にクるものがある。
しかし舌に傷がついてしまってはいけないから細心の注意を払いつつ愛の鞭を続ける。
以下略 AAS



30: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:39:16.75 ID:eusWr1AD0
どうやってイかせてやろうか数瞬考え、その結果まゆを膝から下ろし優しくソファに座らせてやった。
そして俺はまゆの脚の間に左膝を割り入れ、上からまゆを見下ろす形になった。
これまでとは全く逆の位置関係である。


以下略 AAS



31: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:40:43.72 ID:eusWr1AD0


   ぷちゅぅぅぅ♪ ぐにっぐにぃぃ♪ じゅるるぷちゃぁ♪


以下略 AAS



32: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:41:16.49 ID:eusWr1AD0


まゆ「ん、ぐ……はぁ、はぁ♥ …んっ♥」ブルルッ


以下略 AAS



33: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:49:59.32 ID:eusWr1AD0
休憩がてら一つのペットボトルに入った水を口うつしで飲ませ合う遊びをする。


まゆ「んく、んく……ん〜〜ちゅ♪」

以下略 AAS



34: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:50:49.80 ID:eusWr1AD0

まゆ「んぁん…んふ…んぐむ♥♥、んちゅ…ん〜〜」ズイッ


するとまゆは口内で水をひとしきり転がした後、飲み込まないまままたこちらに口を差し出してきた。
以下略 AAS



35: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:51:39.06 ID:eusWr1AD0

俺が飲みたかったのに抜け駆けされてしまった。
残念さを取り戻すようにまゆの口内の唾液を啜る。


以下略 AAS



36: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:52:26.12 ID:eusWr1AD0
P「はぁ…はぁ…」ゾク…

まゆ「……ふふっ♪」チラチラ


以下略 AAS



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