67: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:23:17.72 ID:eusWr1AD0
まゆの太ももと俺の腰付近はほとんど密着しているので金玉のでっぱりがまんこを擦っているらしい。
P「ふっ、はぁ、はぁ」
68: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:24:14.52 ID:eusWr1AD0
まゆ「ふぅぅ゛ぅ゛っ……あっ、あっ、あっ……あっ♥ あっ♥ ああっ♥♥」ビクンビクン
まゆの我慢が限界を超えたらしく視線の焦点がずれだらしなく開いた口の端から涎が垂れている。
69: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:25:18.37 ID:eusWr1AD0
脚に筋を作ったザーメンをまたチンポで塗り広げようとしたところでまどろっこしくなって、手で直接塗り広げてやることにした。
ローションですでにぬるぬるだった脚に別種のぬるぬるを混ぜていく。
太ももの前側も脛も膝小僧も、またマッサージするように丹念に俺のザーメンをマーキングしてやった。
胸の奥がズキズキと痛むような背徳感がたまらない。
70: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:26:24.06 ID:eusWr1AD0
舌を目いっぱい突っ込みまゆの口内を蹂躙する。
まゆが好きな強さで抱きしめながらのディープキス。
せっかく回復してきたまゆの目がまたトロンとし始めたの見て、まゆを押し倒した。
そして獣欲に身を任せるままにまゆの上半身に馬乗りになる。
71: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:27:08.61 ID:eusWr1AD0
まゆ「やぁ…ん♥ そんな、ところ…撫でないでぇ…♥」
指の腹でゴシゴシと腋を擦ると周りの皮膚が引っ張られるように動いてそのせいでまゆのおっぱいもぷるんと震えたのがとても煽情的だった。
72: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:27:59.80 ID:eusWr1AD0
右腋を嗅ぎ終わると左腋。嗅げば嗅ぐほど頭がクラクラとしてくるくらいに幸せな気分になった。
下腹部のジンジンとした疼きが強くなる。
まゆ「はぁ……ん♥ もう…好きにしてください…♥」
73: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:28:49.98 ID:eusWr1AD0
指先でなるべくソフトに胸を愛撫する。
下乳を撫でたり乳肉をつまんでみたり手のひら全体で触れて小さく揺すってみたりしてまゆを焦らしてやった。
まゆ「ふぅっ、ふぅっ…んぁ♥」ジー
74: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:29:51.93 ID:eusWr1AD0
ビキニの紐に指を掛け、あとは上へずらすだけというところでまゆが恥ずかしそうな顔をして止まった。
そうそう、その顔が見たかったんだ…。
たくし上げはなかなか恥ずかしいだろう? ははは。
75: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:03.96 ID:eusWr1AD0
これまでと同じく犯すようにまゆの胸にチンポを擦るつける。
カウパーの雫がたまった鈴口を乳首に押し付けいやらしくテカらせ、その乳首をチンポでおっぱいに叩き込むようにするとぺちんと可愛い音が鳴った。
そしてチンポをワイパーのように大きく左右に振っておっぱいをグニグニ変形させてやると俺の征服欲はかなり満たされたが、チンポに残っていたローションはほとんど薄まって用を成さなくなってしまい、引っかかるような摩擦が気になりだした。
そこでローションボトルに手を伸ばそうとしたところで、すぐ目の前に代用品を出してくれるまゆの口があることに気が付いた。
76: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:47.38 ID:eusWr1AD0
P「ほら、これで吐きやすくなっただろう?」
まゆ「うぅ…Pさぁん…ヒドイです…」
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