志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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12: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:51:40.87 ID:HT9o2pPa0

お姫様のように運ばれた志希は一度口付けをされた後、尻が持ち上がるようなうつ伏せの体勢でベッドに寝転ばされる。シーツに
染み付いたプロデューサーの匂いがうつ伏せになったことで志希の嗅覚を直撃し、それによって彼女はまた軽い絶頂へと
導かれていく。

以下略 AAS



13: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:54:43.12 ID:HT9o2pPa0

腕を掴まれたまま腰を動かされ、肉棒が自分の奥へと到達する度、志希はどうしようもない快感に貫かれ身悶えする。
しかしプロデューサーが完全に後ろを取っているこの体勢ではあらゆることが全てプロデューサーの思い通りであり、それが
志希を幸福な気分にさせてしまう。

以下略 AAS



14: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 20:58:22.40 ID:HT9o2pPa0

志希P「志希は欲張りですね本当に!」
 
志希「キ、キミにだけ……あぁああ! キミにだけ、だからぁああああっ♡♡ はひゃああああっぁあ♡♡」

以下略 AAS



15: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:00:28.99 ID:HT9o2pPa0

志希「ひぁああ! う、うれし、い……ひぅうううう♡ キミに、たべられて、る、みた……あぁあああああっ♡♡」

志希「ふにゃああ♡ んんっ、あっ、あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙っ〜〜〜♡ っ〜〜〜〜!!?」

以下略 AAS



16: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:03:14.29 ID:HT9o2pPa0

志希「にゃ……んっ……」

志希P「すまない……少し休んだら……」

以下略 AAS



17: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:04:52.03 ID:HT9o2pPa0

――そして次の日の昼ごろ。

志希P「――ん」

以下略 AAS



18: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:07:43.33 ID:HT9o2pPa0

志希P「最悪なのは志希さんまでちひろさんに処罰を受けることですが、それはなんとしても避けなければ……ううむ」

悩むプロデューサーの姿を先程まで彼が飲んでいたペットボトルの水を飲みながら見た志希は、突然なにかを閃いたのか彼の
耳元で囁き始める。
以下略 AAS



19: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:09:49.65 ID:HT9o2pPa0

志希P「……えっ? いや、いいんですか? 名前を呼び捨てなんてそんな……」

志希「んー、なんだかそっちのほうがキミのモノになった! って感じだし、あたしもキミのこと何度か名前で呼んでた気がするし……」

以下略 AAS



20: ◆R4LxbbyKhE[saga]
2016/06/18(土) 21:11:32.78 ID:HT9o2pPa0
『志希「じゃ〜ん♪ 野性解放フレグランス〜♪」』
ex14.vip2ch.com

っていうSS書いてる時に秘密のトワレを聴いてたら思いついて……
最初は一緒にしようとしてたけど、R作品は別の場所に投稿になったことを知って内容付け加えてたら、なぜか話が長くなった
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage]
2016/06/18(土) 21:16:38.83 ID:pD00eY/Eo

志希のエロは傑作ばっかりだな!


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