【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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44: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:33:04.61 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ご主人様はドロシーのところに来てくれる……って、期待をしてしまって」

グラン「そっか……悪い。気が付かなかった」

以下略 AAS



45: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:33:53.56 ID:EffmO8QKO

グラン「まだなにもしてないのに息が荒くなってるな。顔も赤いし……こういうの好きなのか?」

ドロシー「ご……ご主人様だから、です」

以下略 AAS



46: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:34:43.20 ID:EffmO8QKO

グラン「ドロシー、今自分がいやらしい反応してることに気がついてる? 縛られてこんなことをされてるのに、喘いで息を荒げてる」

ドロシー「ぁ、やっ……ぅん、っ」

以下略 AAS



47: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:35:25.66 ID:EffmO8QKO

グラン「ドロシー、濡れちゃってるな。下着がびしょびしょだ」

ドロシー「ん、ぁ……っ」

以下略 AAS



48: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:36:18.00 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ん、ぁっ……ごしゅ、じんさまっ」

 腰を自分から動かすが、それでも足りない。
 羞恥と興奮、とっくに冷静さを無くしていた彼女はすがるように口にする。
以下略 AAS



49: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:37:22.87 ID:EffmO8QKO

ドロシー「んぁっ、はぁっ……気持ちいい、です――ぁん、あはあぁっ」

 グランの動きに身体を揺さぶられ、与えられる快楽に溺れていた。
 ギシギシと軋むベッドに、徐々に激しくなる動き。すると段々ドロシーの目を隠していたタオルが緩み、外れてしまう。
以下略 AAS



50: ◆jE4ACnO9Bs[saga]
2016/07/19(火) 05:39:47.30 ID:EffmO8QKO

ドロシー「ぁ……はぁ、ぁ、ん」

 大きな絶頂のせいか、ぼんやりとグランを見つめ肩を上下させるドロシー。グランは男性器を抜き取ると拘束していた縄を解き、彼女の頭を撫でる。

以下略 AAS



51:名無しNIPPER[sage]
2016/07/19(火) 07:58:10.01 ID:Fx7YWrIho

こういうのもいいけど普段のラブラブも大事にしたいね
というかヤイア辺りにこんなことしたらガチ犯罪臭し始めるから危ないね!


52: ◆jE4ACnO9Bs[sage]
2016/07/20(水) 03:17:06.25 ID:rCxq4cfMO

 朝はいつもやって来る。
 望んでいようといなくとも。誰にでも平等に、同じ時間に。
 それは当たり前のことで、すごく有り難いこと。

以下略 AAS



53: ◆jE4ACnO9Bs[saga]
2016/07/20(水) 03:22:34.65 ID:rCxq4cfMO

ドロシー「で、でもでもドロシーはご主人様のものですから。団員の皆さんには遅かれ早かれ知っててもら――」

クラウディア「……獣のような声で喘いでいたことをですか?」

以下略 AAS



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